2020年10月の年次改良後モデルをオーダー解禁日8/29に発注し、10/17夕刻に納車されました。
以下覚え
グレード:ハイブリッド FF WxB
色:茄子パール
MOP:
・白内装
・カラーHUD
・シートヒーター&ステアリングヒーター
・アクセサリコンセント100V
・ブラインドスポットモニター+リヤクロストラフィックオートブレーキ
・ディスプレイオーディオ 9インチディスプレイ、6スピーカー
DOP:
・バイザー、安いマット、喋るETC
--------------------その後追加
・ガラスコーティング(プロに依頼)
・CE28Nで16インチ化(Sグレードサイズ)
・タイヤはPrimacy 4
ブログにも書きましたがハンドリングは秀逸。イタ車とドイツ車の経験しかありませんが総合力で確実に欧州車を超えてしまっているかと。
試乗ブログ(関連情報にリンクあり)
https://minkara.carview.co.jp/userid/225568/blog/44344650/
いいバランスを崩したくないので、足回り系統の大きな変更は考えていません。ただこの手の車に45扁平は薄すぎて雨の日など過渡特性に問題が出そうなので16インチにインチダウンしました。
ただこのCE28N化もSグレードと変わりありませんし、バランスを崩す変更ではありません。
ローダウンはせっかくのサスストロークという”資源”を無駄にしちゃうかなぁと思い計画しておりません。フェンダーアーチとタイヤの間隔はノーマルでも均整取れてると思います。
ローダウンするならダンパーも変えないとバランスが崩れますがそうすると車高調かカヤバのローファーあたりしか選択肢はなくなります。車高調はノーメンテで何万キロも走れるものではなく、厄介で頻繁なメンテをプロに任せられるお金持ちの遊びかなぁと思います。
変えるならダンパーだけ。カヤバが純正車高の社外ダンパー開発してますね。純正をやっているメーカだけにコスト制限でやりきれなかったところを補完していてくれると面白いですね。
https://ameblo.jp/prospecworks2019/entry-12588382040.html
ツライチもスクラブとサスアーム長が変わっちゃうのでやりません。CE28N化もわずか2ミリですがオフセット変えたくなかった。
ただこれらを他人様が行うことは全く否定しません。またあえてやってみる実験も面白いのではないでしょうか。クルマいじりは安全かつ法に触れなければ何でもアリです。
ボディ補強の類はこれからやってみたいと思ってます。TRDメンバーブレース、リジカラ、タワーバーあたりですね。
オカルト系の遊びには興味ありませんです。
(アルミテープ キャパシタ SEV アース)