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Sportscar Holicのブログ一覧

2014年10月22日 イイね!

どこまでやるのか?

このMR2でどこまでやるのか、現時点での目標を書いておこうと思います。備忘録的に。


・タイヤをポテンザRE-01、RE-11Aに変更
・先日仮決定したバケットシート
・4点シートベルト
・まだモデルを決めかねている機械式LSD
・TRDの強化クラッチ

これでサーキットのタイムが伸びなければ車のせいにはできないですね。
全部やると結構お金かかるので前述の順で少しずつやっていきたいです。


場合によっては、以下のようなことも検討するかも。

・車高調をアラゴスタに変更する→スムーズさに定評があるし軽量化できる
・ホイールを16か17インチに(SSRインテグラルA2かアドバンAVSモデル5)→太いタイヤが履ける
・マフラーをジースプロジェクトのパワー優先ワンオフに→エンジンパワーを最大限に引き出せる


Posted at 2014/10/22 01:37:25 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2014年10月05日 イイね!

バケットシート検討

バケットシート検討街乗りでは気になりませんが、サーキットを走ると純正シートではホールド感が足りず、時折怖い思いをすることがあります。

すぐには導入できませんが、モデルの選定くらいはしておこうと、大阪にあるブリッドのショールーム『NANIWAYA』に行ってきました。こちらにはブリッドのほとんどのモデルが置いてあり、試座できます。

まずは第一候補にしていたVIOSⅢから。悪くはないのですが腿のクッションが薄く、正直あまり好みではありませんでした。

次は第二候補のZIEGⅢ。こちらは非常に良かったです。VIOSに比べると若干倒れ気味の背面や分厚い腿のクッション。肩のホールドも悪くないです。昇降性は大きく劣りますが、本質を優先さざるを得ませんので慣れるまで我慢です。ほぼこれで決定かと思っていた矢先、店員さんより


「ZIEGⅢにはタイプRというのもあるんです。座ってみられますか?」


タイプR?、標準モデルよりもスパルタンそう。私のようなバケット初心者には関係ないよね。と思いながら座ってみることにしました。すると、なんと標準のZIEGⅢよりもフィットするではないですか!!
肩のホールド、背面の角度、サイドサポートの形状、微妙に違います。しかも良い方向に。敷居の高さなんてまったくありませんし、値段も同じ。どうやら、同じZIEGでもこちらは一から設計し直したモデルだそうです。どうりでカタログに『ZIEGⅢの最終形状』なんて書いてあるわけだ。ZIEGⅣと呼んでもいいくらいではないかと。


全くノーマークでしたがいいものを勧めていただきました。これに決まりそうです。

ZIEGⅢ タイプR ブラックロゴ スーパーアラミドモデル
Posted at 2014/10/05 23:32:53 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2014年09月23日 イイね!

鈴鹿サーキット 南コース

鈴鹿サーキット 南コース平日なのと暑いのとで、コースはがら空き。

1つ前の枠には何度かお会いしているRX-7オーナーの方がいらっしゃっていて貸し切り状態でした。
さらに自分が走った枠も貸し切り状態。

何日も前からイメージしていた『LSDなしをカバーするような突っ込み重視の走り方』は
前半は何とかできたものの後半はタイヤがタレだしてコントロールが難しかったです。
最後は簡単に180°ターン。他に誰もいないのにイエローフラッグはかなり恥ずかしかったです。

秋になったとは言え、気温はまだ30°Cありますからエンジンも回りが悪いですね。
最終コーナーから第1コーナーまで2速ホールドで行けてしまいます。

タイムはとても書けるようなものではありませんが、前回と同じくらいは出てますので
悪条件の割には良かったといえるでしょう。

いずれにしてもネックはタイヤですね。タレる前からすぐに滑るので怖くて踏めません。
もう溝がないので今のタイヤは今回を走り納めとして、次に来るまでによりハイグリップなものに交換予定です。
街乗りは多少しんどくなるかも知れませんが、サーキットでの歯痒さと天秤にかけるとそういう判断になります。

速さより上手さ、が信条ですが、持っているパワーを生かせないのはいただけませんので。
Posted at 2014/09/23 00:41:35 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2014年09月22日 イイね!

仲間意識

昨日高速道路を走行中、同じ年式の同じグレードらしきMR2を見かけました。

気になってしばらく追いかけるように走ってていたら、運転席から手を振ってくれたので
横に並んでみると、親とまではいきませんがだいぶ自分よりは年上の方でした。

今の時代、この車に乗る人は珍しいのでお互いに親近感が湧いたということでしょう。

分岐点で別れましたが、助手席の方まで手を振ってくれました。
言葉を一切交わさなかったにもかかわらず、何か通じているようで非常にうれしく思ったものです。

Posted at 2014/09/22 11:09:52 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ

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Sportscar Holicです。よろしくお願いします。 コンセプトは、『街乗りを犠牲にしないサーキットカー』です。現代では『スポーツカー乗りこそが硬派...
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