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昭和の親父のブログ一覧

2018年05月06日 イイね!

「第13回センチュリー全国オフ」参加レポート


この度、初めて「第13回センチュリー全国オフ」に参加しました(^^)

時系列で綴っていきたいと思います。


【5月4日(金) 9時00分】に【中央道上り 諏訪湖SA】集合


当初は、早朝5時頃の出発予定でしたが、DJ KENTOさんから、深夜に一番乗りで到着したとの速報が入り(笑)、刺激を受けたのと、遠足前の子供状態で興奮して寝付けず(笑)、早朝4時に自宅を出発しました(^^)

混雑気味でしたが、渋滞もなく、法定速度にクルーズコントロールをセットし、途中SA・PAに寄りながら、のんびりと現地へ向かいます。

ゴールデンウイーク真っ只中とあり、早朝にもかかわらず、渋滞を避けて出かける一般車が想像以上に多くてびっくりしました(^^ゞ

途中、釈迦堂PAでトイレ休憩をして出ようと思ったところ、端に停車するVGリムジンを発見!
後に聞いたところ、イケイケさんでした(笑)



順調に走行し、集合地点の【中央道・諏訪湖SA(上り)】に6時ごろ到着。

すでに10数台のセンチュリーが到着してました(^^)

久しぶりにお会いする方と雑談をしながら、出発時刻を待ちます。
現地はとても寒く、時折黒い雨雲が接近し、雨がぱらついたため、折角磨いたボデーに砂塵と雨シミが。。。

雨もやみ、車好きの性、一斉に洗車大会が始まります(笑)
私も持参したバケツに水を汲み、タオルで拭きました。

SAの一角にセンチュリーが数十台集まる光景は、一般の方からは異様に思ったことでしょう(笑)
要人が来てる?と思った方、○○○の会合?と思った方等々…誤解されていないことを祈ります(笑)

雑談や洗車をしていると、あっという間に出発時間になり、役員の方々の注意事項・工程の説明があり、いよいよ出発です。



諏訪湖SAから、VGリムジン→VGショート・ロング→GZG神威→摩周→瑞雲・鸞鳳・精華・真珠白の色順で出発します。

この車列走行の風景は圧巻の一言でした(^^)
通行量が多いので、一連の車列とはならず、数台単位での車列走行となりました。
車間距離を詰めてブレーキを踏まないように一定に走ることの難しさを改めて感じました(^^ゞ
本職のSP車列は本当に凄いなーと改めて思いました。




中央道・甲府昭和IC(上り)で降ります。
ランプにもずらーと車列。堪りません。




国道20号を走り、現地へ向かいます。
一般車の迷惑にならないよう、気を使いながら、フォーメーションを維持します。
前も後ろも横もセンチュリー…最高です(^^)

先発の撮影班の方が、定点にスタンバってらっしゃいました。
ありがとうございますm(__)m



時間通りに【石和温泉・ホテル石庭】へ到着。
臨時駐車場を貸し切りです。
まずは、役員さんの指示のもと、色・形式順に並べていきます(^^)
役員さんのスムーズな誘導で、あっという間にきれいに車が並びます(^^)





会長さんの発表では、最多の42台の参加があったとのことです(^^)
希少車で、おまけに個人所有の個体がこれだけの台数が集まるのは、圧巻の一言です。

2時間ほどオフ会を行い、車談義に花が咲きです(^^)
天気も良く、同じ車を愛する面々ので気が合い、最高の一言。


オフ会終了後は、ビンゴ大会&昼食会です(^^)
まずは、特命平社員さんのプレゼンターによるビンゴ大会です。
噂では聞いてましたが、芸人さん顔負けの軽快なトーク&ジョークはプロ並みで、非常に楽しませていただきました(笑)

昼食後も談笑タイムとなり、私は日帰りのため、ここで終了となりました。


帰りは中央道の大渋滞に巻き込まれました(笑)



談合坂SAから出るだけで1時間弱かかりました(笑)
こんなの初めての経験でした(^^ゞ


初めての参加でしたが、大変楽しかったです(^^)
役員の方々は、準備・段取りが非常に大変だったかとお察ししますm(__)m
お陰様でトラブルもなく、無事に参加させていただきまして、この場をお借りして皆様に御礼申し上げます。

来年は宿泊で参加したいです(^^)
Posted at 2018/05/06 14:29:32 | コメント(7) | トラックバック(0) | 日記
2018年02月23日 イイね!

ハンドルの形について


車を運転する上で、無くてはならないハンドル(ステアリング)

運転中は常に触れるものですので、好みもあるかと思います。

スポークの形状等、メーカ&車種&車形で様々な形状があります。




まずセンチュリーですが、一般的な「4本スポーク型」といわれるものです。
エアバックが装備される頃、コンパクトカー~高級車まで、パッド部分の面積が多く取れるこの形が一時期大半でした。

外形も適度に大きく、スポーク位置も適切で、個人的には一番好きな形です(^^)
この頃はステアリングスイッチも一般的ではなく、スポーク部分が細くスッキリしていて、とても握りやすく、切り返し時の手返しも良いと思います。

賛否両論ですが、私は内掛けで回すので、スポークとリムの隙間が広く、手が入りやすいので操作性が良いです。



画像は現行マジェスタですが「4本スポーク」でも、最近は中級車クラス以上の装着になり、軽自動車やコンパクトカーでは見かけなくなりました。

ステアリングスイッチの標準化で、ハンドルを握ったまま各種操作ができて便利です。

しかし、それと引き換えに、スポーク部分にスイッチを配置するため、スポーク部分が非常にゴツく、太いため、スポークとリムの隙間が狭く、内掛けで回すと手が引っ掛かり、切り返し時の操作性が悪くなっていると(個人的に)思います(^^ゞ



コンパクトカーや軽自動車で採用の多い「3本スポーク式」です。
このタイプは外形が小さいです。

スポーツ車に多く、一般的に回しやすいと言われますが、こちらもデザインの流行りで(?)スポーク部分が太く、6時方向にスポークがあるのが、回しづらく感じます(^^ゞ



最後は「2本スポーク」です。
冒頭に4本スポークが好きと申し上げましたが、一番操作しやすいと思うのがこの形です(^^)

一番シンプルで、内掛けハンドルもしやすく、左右に切り返す際の手返しがピカイチだと思います(^^)

ステアリングスイッチが配置しづらい形状なので、減ってきました。



ロールスロイスファントムですが、昔ながらのスポークが細いステアリングです。
ショーファー向けなので、さすがに考えられているというか、操作性が良さそうです。


個人的には、外形が大きくてスポークが細いハンドルが、一番握りやすいと思っています(^^)
私自身、良くないですが、内掛け&送り&迎えハンドル派なので、最近の車のハンドル形状だとしっくりきません(^^ゞ

ハンドルが小径化していますが、ある程度の外形がないと、回しづらいなーと思います。



外形が大きいと「操っている感」があって個人的に好きです(笑)
Posted at 2018/02/23 22:00:34 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2018年02月19日 イイね!

JPNタクシーに試乗しました


ネタ切れで少々更新が滞っていました…

巷で急に配備が進んできた「JPNタクシー」をお台場のMEGAWEBで試乗しましたので、感想を綴りたいと思います。

いつものことながら、タクシー専用車両もライドワンで扱ってくれるあたり、トヨタの自信の表れというか、出血大サービスですね(^^)

GZG50センチュリーも長年試乗できましたが、トヨタ自動車直営ということで、ラインナップから外れると同時に試乗できなくなるのが、玉に瑕です。

1,000万円超のセンチュリーには試乗できたのに、レクサス車は一切試乗できない(+展示も・・・以前はレクサスも展示がありましたが…)、という謎な線引きがいつも疑問です(^^ゞ


いざ本題です。







まずは、乗りこんでエンジンスタート…ですが、ハイブリッド(1,500㏄LPG+HV)なのに、プッシュボタンが見当たりません(^^ゞ

戸惑っていると、ステアリングコラムにメカニカルキーが(笑)
ここは、業務用車両前提という事で敢えてこのようにしているのでしょうか。

キーは、OFF→ACC→ON→STARTなのですが、【START位置に回しても】エンジンがかかるわけでなく、【ハイブリッドシステムがONになっただけ】なので、違和感があります。
プロなら戸惑わないでしょうか、一般人だと戸惑いそうな仕様です。


Dレンジにセレクトして発進。

バッテリー残量が十分にあったため、軽い踏み込みだとモーターだけで走る、THEトヨタのハイブリッドの乗り味です(^^)

とても滑らかで、エンジン音がしないので、高級感があります。
これは気に入りました。

ちょっと深めに踏み込むと、エンジンがかかって、ブーーン!という感じで4気筒のうなり音がしますが、十分静かです(^^)

ノーマルモードだと、スロットル特性がかなり穏やかなので、踏み込んで機敏な運転をする、本職タクシー運転手さんだと、発進・加速時にエンジンが必ずかかってしまい、あまりハイブリッドのメリットを生かせないのでは・・・とも感じました。

客待ち・仮眠で、タクシーはエンジン停止がなくアイドリング待機が長いので、その時に【エンジンをかけずにエアコン(電動コンプレッサー)を効かせられる】のが一番のメリットですし、メーカーもこちらが狙いなのかもしれません。


乗り心地も、コンフォート系のフワフワ系でボディーが緩い乗り心地ではなく、最新の車らしく、しっかりした乗り味でした。

ベースはシエンタなのですが、凹凸のいなしがソフトで、かといって不安定でもなく、足回りを強化しているのが感じられました。

ステアリングも軽く、油圧パワステ並みに滑らかで、癖もなく非常に良かったです。
この辺りは、FR+油圧パワステのコンフォートに比べても遜色なくて素晴らしいと感じました。
あと、ステアリングにハザードスイッチがついており、これは流石な設計だと感じると同時に、一般車にも付けてほしいと思いました(^^)

また、“頑なに”固辞したというフェンダーミラーも、鏡面が大きく、見やすいです。
視界もよく、乗り心地・ハンドル・加減速すべてに癖がなくて滑らかなので、非常に乗りやすいです(^^)
さすが、プロを相手にする車なので、基本性能が高いです。

センチュリー、ハイエース、このJPNタクシーと、トヨタのビジネスカーは作りこみが凄いというか、流石だなーと感じる部分です。

タクシー/福祉向け車両ですが、十分一般向けとして乗るのもありなんではないかと感じた次第です。

これを個人ユースで乗る方…出現するのをお待ちしています(笑)
Posted at 2018/02/19 21:08:17 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2017年12月11日 イイね!

ジャパン(JPN)タクシーの実車を見ました


先日トヨタより発売された、次世代タクシー「ジャパン(JPN)・タクシー」ですが、街中でもポツポツと事業者に配備されている個体を見かけるようになってきました。







クラウンセダン/コンフォートは80系マークⅡ系のプラットフォームがベースでしたが(今考えると、平成にして昭和時代の車台をキャリーオーバーとは、驚きですね)、シエンタがベースとなっています。



セダンから5ドアハッチバックスタイルになり、日本版ロンドンタクシーのような外観です。

今のトヨタにありがちな、キーンルックやスピンドルグリルではなく、落ち着いた外観なのは
個人的に◎です(^^)

目新しいのは、【電動スライドドアの採用】【LPGハイブリッドエンジン搭載】ですね(^^)

フェンダーミラーもしっかりと引き継がれています。
これは、現場の運転手さんからの強い要望ではないかな~と思います(^^;

次期センチュリーはフェンダミラーが廃止されてしまったので、こちらのミラーが移植できそうな気がします(笑)

都内某所で(笑)、運転席に座る絶好の機会を得ましたので、内装のご紹介を・・・



運転席目線にて。
フェンダーミラーの鏡面面積が広くて、距離も近く、視界良好です。
ボンネットが短いので、取り回しが良さそうです。
メーター類は、センチュリーのようなデジタル速度計が主役のシンプルなものです。





クレジット決済機やタクシーメーター、デジタコ等のタクシー機器が標準装備(?)なのには驚きました。
このほうがコスト安なのでしょうか。

このまま営業に使えそうですが、個人購入の場合(なかなかいないとは思いますが 笑)は、これらの装備を外してもらえるのでしょうか。



業務車両と割り切っているだけあり、エアコンの操作パネルは運転席右側の、運転手以外からは操作できない位置にあります(^^;
ステアリングにハザードスイッチが付いているのは、使いやすそうで良いです。


総じて、車内は広くなり、車いすの方も乗れるユニバーサルデザインを追求したのは良いです。

ただ、事業者の方にとっては?と思う部分が多少あるようです(^^;

■タクシーといえば。。。頭に浮かぶTHEセダンなプロポーションではなくなった点。
出始めたばかりという事もありますが、ミニバン・ハイトワゴンが溢れる今、タクシーと認識されない事があるようです。

■価格上昇
ハイブリッド化によって、上級グレード349万円、標準グレード327万円と高くなり、弱小事業者にとっては、導入に消極的。

■ハイブリッドの耐久性
今までのクラウンセダン/コンフォートで培った、「シンプルで高耐久」が、ハイブリッド化で若干不安視されている点。

天下のトヨタですから、その点は抜かりないと思いますが、何十年と熟成されたコンフォート系に比べて、シエンタベースの車台や新LPGハイブリッドがどこまで耐えられるのか。。。

また、ストップアンドゴー、炎天下でのアイドリング待機、1日中キーOFFすることない、タクシー特有な過酷な運用・・・それに加えて50万キロにもなる使用環境…

故障したらハイブリッドユニットASSY交換・・すればよいと思いますが、非常に高額になるので、事業者が嫌がるのではないでしょうか。
また、長期使用における、ハイブリッド車特有の運用コストとして、ハイブリッドバッテリーの交換が挙げられますが、これも高額になりそうです。

いくらエコで燃費が良くても、これらの高額修理が発生した場合も含めて得をするのでしょうか?気になります(^^;

非ハイブリッドのシンプルなLPG仕様もあればと思いますが、現状ではありません。
ゆくゆくは、EVユニットやFCVユニットに換装されるのでしょうか。

次期センチュリーや路線バスもハイブリッドモデル・・・という流れですが、
信頼性・耐久性・運用コストを重視する用途には、長期目線で非ハイブリッド仕様の方が有利ではないのか?と素人的には思いますが、それらをクリアしているという、メーカーの自信の表れなのでしょうか?

個人ユースで乗っても十分実用的かと思い聞いたところ、個人でも購入できるようです(^^)
中古で安くなったら、興味があります(笑)

あと数年したら、日本の街の風景が変わると思うと、なかなか興味深い車です。
Posted at 2017/12/11 21:39:55 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記
2017年10月29日 イイね!

新型センチュリーの実車を見て


先日報道発表となった「新型センチュリー」の現車が見たくなり、東京モーターショーへ行ってきました(^^)

一般的な車好きな方は、スポーツモデルやら、コンセプトモデル、さらにはレースクイーン目当て(笑)かと思いますが、それらへ目もくれず、鳳凰様を拝むべく、真っ先にトヨタブースへ向かいました。





センチュリーとご対面…しようと思いましたが、黒山の人だかりで、写真を撮ろうにも、近づけないあり様でした(^^;

贔屓目なしで、モーターショー全体で、センチュリーの周りが一番人が多かったです。
これだけ注目されているとは、うれしくなりました。









フロントは予想以上に迫力があり、GZG50比で重厚感がアップしています。

しかし、ゴーストやファントム、ミュルザンヌのような、威張ったような迫力ではなく、センチュリーらしい日本的な奥ゆかしさがあるように感じました。

個人的には、フェンダーミラーの方が良いですが、時代の流れですね。
(これについては後述します)





全高が上がり、サイドは伸びやかさがやや薄くなったものの、センチュリー伝統の「富士山をモチーフにしたサイドビュー」「日本刀をイメージしたフロントフェンダーの造形」はしっかり継承されています(^^)

サイドから見ると、やはりRRファントムやRRゴーストのようでいいですね。
GZGも当時のRRシルバーセラフに似ていましたから、ショーファーカーの様式美は万国共通なのでしょうか。











横一文字の6連テールランプもしっかり継承されています(^^)
光り方も、GZG50中期~後期モデルの粒粒感のあるLEDから、LEDながらも間接光で電球のような光り方をするものになって、高級感がアップしています。

DJ KENTOさんとも話題になりましたが、中央の黒い部分は、VG~GZGのようなシルバー(アルミつや消し)のほうがいいと思います(^^;


ここで今回収穫だったのは、(センチュリーの開発に携わっている)説明員の方とお話しできたことでした。
気になる少々マニアックなことを質問してみました(笑)


問1:「フェンダーミラー」の設定は無くなってしまったのでしょうか?

答1:今の世代の方はドアミラーに慣れており、フェンダミラーだとかえって見にくい(鏡面が遠く小さい)のと、現代の流れを考えて、ドアミラーのみの設定にした。


問2:「フェンダーマーカー」の設定はないのでしょうか?

答2:装着しても、運転席から見えないため(スラントしているからだと思われます)廃止した。


問3:「ドア下&バンパー下のメッキ部分」はスチール製なのでしょうか?

答3:今回は、プラスチックのメッキとした。スチールは重いのと、メッキ輝度も時代に合わせて若干落とした。


問4:シートはGZG50型のような「Sバネ」が入っているのでしょうか?

問4:新型でもバネ入りシートを継承。素材もウールモケットを継承。


問5:内装色について

答5:従来通り、「ブルーグレー、グレー、オーキッド」を予定


問6:「3面カーテン」の設定は、現車でも設定があるのでしょうか?

答6:設定する。ディーラーオプションからメーカーオプション化する。


問7:ハイブリッド車特有の、「エンジン始動時の音振動対策」は万全なのでしょうか?

答7:鋭い質問。LS600h系でもネガであることは把握している。センチュリーではさらに煮詰めて対策をしている。


問8:LS600h系とパワートレーンは同じだが、AWD(4輪駆動)になるのでしょうか?

答8:センチュリーは後輪駆動とした。上記の質問とも関連するが、駆動系の騒音を低減するため。



かなりマニアックな質問をしたのですが、懇切丁寧にお話しいただきました。
個人でGZGに乗っていると話すと、驚かれました(笑)

来年夏ごろの販売開始となる予定ですが、待ちきれないですね(^^)

新車では購入できないので、5~6年経過して、過走行車が出てくるまで、待ちです(笑)
Posted at 2017/10/29 18:35:17 | コメント(7) | トラックバック(0) | 日記

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幼少のころから車が好きで現在に至ります。 車も人間と同じく“十人十色”、それぞれ良いところがあり、個性があります。 嫌いと思っている車はありません。 ...
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