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タケ@HAPPI_MANのブログ一覧

2007年10月31日 イイね!

「RALLY X」 2007 Vol.13 ジャパン号

「RALLY X」 2007 Vol.13 ジャパン号さて、もう一冊。「RALLY X」ジャパン号です。

表紙は先に紹介しました「WRC+」誌同様、ミッコのポディウムフィニッシュ。ただし、こちらはBP FORDチームのスタッフ勢ぞろいの写真で、にぎやかで楽しそうな写真。みんなの笑顔が眩しくていい一枚です。

ページをめくってみるといつもと違う点が…… ひとつは、通常もくじが入っている表2対向に広告が入っていること。つい先日発売されたSUBARU インプレッサWRX STIの広告が表2、prodriveの広告が表2対向といった具合。さすがにSUBARUも、このタイミングで新車の広告を入れてきたというわけですね。(ちなみに表2対向の裏側p4には、SUZUKIのスイスポ広告)

もうひとつの違いは表紙の紙がいつもと違うこと(笑)。ちょっと薄くなった…というか本文用紙と同じものになってます。イベント終了後3日後というスピード印刷・製本のせいかとも思いましたが、総ページ数を確認して納得(謎笑)。

というわけで、ようやく目次ページとご対面です。ウィナーコメントはもちろんミッコ。力強いガッツポーズの写真も目をひきます。そして競技終了後のパルクフェルメに並んだマシンたちの写真も、十勝で過ごした「あの時」を思い起こさせてくれます。

巻頭その1はマーカス、セブのリタイヤとクローズアップ。ドライバーズ選手権争いをしていた二人が揃ってリタイヤという珍事がトップ記事となっていました。その3はミッコの優勝。健闘むなしくリタイヤとなったラトバラもカコミで。FORDの次世代特集といった趣きです。その3はSUBARUチーム全滅の章。あまりに痛々しすぎて言葉もありません。その4はグループNの日本勢をまとめて紹介。新井選手や奴田原選手のリタイヤもあって厳しい状況の中、田口選手が見せた好走がトピックとなりましたね!

ラリーレポートでは、通常のレグごとのまとめのほかに、各SS終了時のステージフラッシュも掲載され、ステージ上でいったいなにがあったのか、ドライバー自身の言葉で臨場感あふれるコメントを読むことが出来ます。これがとてもワクワクドキドキさせてくれます。必見!

スクランブルショットも今回は見開き2ページの拡大版で、ラリーのために来日したドライバーたちが参加したさまざまなイベントを紹介してます。これもラリー・ジャパン特集号ならではの企画で見逃せませんよ~ (個人的には餅つきストールおじちゃんのハッピ姿がツボでした)

リザン先生の「FOCUS of The Rally」は、やはりマーカスとセブのリタイヤについて。特にセブのリタイヤの真相について踏み込んで書かれています。そしてマーカスの「言いたい放題日記」は、当然のことながらリタイヤについての話題。でも、セブまでもがリタイヤしたこともあって前向きな内容でちょっと安心。しかし、ティモの一言コメントにはマーカスのドライブについてお叱りの言葉が……ねえねえ、ホントのところ何があったの?(笑)

その他のポイントとしては、来年度以降のレギュレーション変更についてリザン先生がレポートしていたり、ラリー・ジャパンで0カー、00カーをつとめたランエボXとインプWRX STIについての特集がありますが、こちらは事前取材だったようでイベント当日の各種プラークが貼られたものではありませんでした。ちょっと残念。

巻末特集はラリー・ジャパン開催前に東京都内で行われた「RALLY X」誌の読者イベント「Gigi Galli Fan Day in Tokyo」のために来日したジジ・ガリのレポートが4ページにわたって掲載。ジジのはじけるような笑顔が印象的な写真がいっぱいでなんだか目頭が熱くなります。こんな魅力的なドライバーがWRCのドライバーとして走れないという状況は寂しすぎますよね。

この読者イベントには、自分も運良く当選して参加できたのですが、案の定あちらこちらの会場写真に見切れて載ってます(笑)。というか、一枚だけバッチシ写っているのが"ジジ・ガリ仮面"(ジジにプレゼントしたPIRELLIプジョー307マスクをジジ本人がかぶってくれた姿)とのツーショット写真。本当に楽しかったイベントの記憶とともに良い思い出になりました。ジジには本当に感謝!

そして今号で一番嬉しかったのが、「The Teams in depth」のコーナーで、"マーカス仮面"の写真が掲載されていたこと! これは、シェイクダウンの日にマーカス本人に直接プレゼントしたもので、テント前でもかぶっていてMcKLEINのカメラマンが別の写真を撮ってくれたのですが、この写真はその後サービステント内で撮られたものだと思います(自分はこの写真の存在を知りませんでした)。マーカス仮面が新聞を読んでいて、サンドイッチを頬張りながらティモが新聞記事を覗き込んでいるというユーモラスな一枚。

こんなおバカグッズをノリノリで装着してくれたマーカスにも感謝ですが、この一枚をフィルムに収めてくださった滝井宏之カメラマンに最大級の感謝を! さきほどのジジ・ガリ仮面と、このマーカス仮面の写真が残ったことで、今回のラリー・ジャパンに向けての"マスクマン増殖"
というささやかな(?)野望が達成されました。

とまあ、ラリー・ジャパン観戦から帰ってきて山積みの仕事を片付けるのでしばらく忙しかったのですが、この「RALLY X」ジャパン号を読んで、最高に満ち足りた気分になれました。編集部の皆さま、いつもこんなおバカファンがやらかすことをとりあげてくださってありがとうございます。これからも読み続けますよん!!
Posted at 2007/11/06 00:43:47 | コメント(1) | トラックバック(0) | 雑誌・書籍 | 日記
2007年10月31日 イイね!

「WRC+」 2007 Vol.06 速報 RALLY JAPAN号

「WRC+」 2007 Vol.06 速報 RALLY JAPAN号ラリー・ジャパン終了からまだ3日目だというのに店頭に並んでます! 「WRC+」誌のラリー・ジャパン速報号です。

表紙を飾るのは、ジャパン初優勝、通算3勝目のミッコのポディウム写真。日が傾いてきた微妙な光加減の中で、コドラのヤルモとともに両手を高々とあげるミッコ。目線もバッチリ(笑)。その傍らにはチーム・ディレクターのマルコムパパが拍手。直前のサービスがなくなったせいで、泥はねの跡もしっかり残ったマシンも雰囲気たっぷりと、とても良い写真です。

撮影は小林カメラマン。さすがの仕上がりです。デザイナーさんのお遊びなのか、写真トリミングの関係で表紙右上に「J」の文字が入ってます。これは、ポディウムにあったスポンサーロゴ「J●L」の一部なんですが、JAPANの「J」に見えるのは偶然でしょうか?(笑)

巻頭の三面特集は、それぞれミッコの優勝、エレナのミス、田口勝彦のグループN優勝。トラブルの連続でドラマメークに乏しかった今年のラリー・ジャパンの展開を考えれば、仕方のないところですかね~ 順当にいっていれば、セブ&マーカスのドライバーズ選手権争いのゆくえ、PCWRCの新井選手がチャンピオン獲得という記事になるはずだったろうし。やっぱりラリーは何が起こるか分かりませんね。

三面に続く小特集は写真好きにはたまらない見開きに。「日本の風景の中のラリーカー」とも言うべき、雰囲気重視の4枚の写真は、ラリー観戦中にSSやリエゾンで味わった、あの空気を思い起こさせます。ラリージャパンの10大ニュース特集は、ラリーそのものではなく、ラリー周辺のニュースといった雰囲気でちょっと肩透かし気味だったかも?

メイン記事であるラリージャパン密着レポートでは「三強総崩れ」と題して、今ラリーのサバイバルぶりをアピール。大きなダメージを負ったマシンたちの写真が痛々しいです。リクベツでのマーカスのコースアウト場面も連続写真で収められていて、興味深かったですね。

恒例の出場全車カタログは、競技車だけでなく000カーやスイーパーまで掲載しているのにびっくり。このあたり、編集者のこだわりなのでしょうか。ラリー・ジャパンというイベントが、決して競技車だけで成り立っているのではないというメッセージも感じられて好感触です。

そのほか、大きな特集としては、来日直後のセブへの単独インタビューに注目。先日、発表されたシトロエンの限定販売車「C4 by LOEB」の話題と絡めて2見開き、たっぷり語ってます。(この「C4 by LOEB」は、セブ直筆のサインが、マシンのサンバイザーに入っているようです。セブファンにはたまらない一台になりそうですね)

それから、ラリー・ジャパンの0カー、00カーとして登場し話題をさらった2台、インプレッサWRX STIとランサーエボXの特集も。それぞれのドライバーによるインプレッションやマシンの三面写真、各部のディティール写真など、メカ好きに向けての資料として盛りだくさんの内容です。

マシン好きといえば、先にデビューを果たしたSUZUKI SX4 WRCの特集も見逃せない内容になっています。浜松のファクトリーに潜入してマシン開発の模様も詳しく、ここまで見せちゃっていいの? と感じずにはいられなのですが…予想通り、すごくコンパクトなファクトリーでマシンが作られているんだなあと実感。来シーズン、欧州の巨大メーカーたちに負けないよう、頑張ってほしいですね。

残念だったのは、記事の入稿タイミングのせいで、日本人ドライバーたちのコラムがラリージャパン開催前に書かれたものだったこと。ジャパンのステージ上で何があったのかは、次号のコラムで語られるのを待つしかないようです。

全体的には、小さな記事に至るまで「+」誌らしいシャープな写真が満載で非常に見ごたえがありました。日本人ドライバーや日本車メーカーのファンも納得の記事作りは、速報誌よりも頁数に余裕がある強みを存分に活かしていると思います。

Posted at 2007/11/03 19:55:55 | コメント(3) | トラックバック(0) | 雑誌・書籍 | 日記
2007年10月28日 イイね!

ラリー・ジャパン レグ3

なんだか長かったような短かったような、夢のような時間も今日で終わり。ラリー・ジャパン最終日レグ3です。

連日のリタイヤ続きで、近年稀に見るサバイバル戦になった今年のジャパン。ここまで首位を守ってきたミッコと2位ソルドの差は大きく、双方様子見をしながらも実質的にポジションキープの作戦だったようです。

本日おこなわれた7ステージのSSのうちの4つを、スーパーラリーで復帰したセブがベストタイムで飾り、2つをソルドがとったものの大局に変動はなく、最終的に優勝:ミッコ、2位:ソルド、3位:ヘニング兄ちゃんという結果になりました。ミッコは3勝目おめでとう!

抜きん出た速さを見せつけていたセブは、油圧系のメカニカルトラブルで再度リタイヤと、らしくない結果となってます。今後のラリーに影響があるかも?

ところで今日のスケジュールですが、SSの観戦は予定に組み込まず、朝のサービスとポディウムフィニッシュを見るために朝イチからサービスパークに入り浸り。無事にミッコの応援と優勝のお祝いをすることができました。

しかも、セレモニアルフィニシュの開始待ちの間には、レグ1でのリタイヤで帰国したと思われていたマーカスが私服姿でSPに現れ、メディアの取材を受けているところに出くわすなど、望外のハプニングがあるなど、今日もまた盛りだくさんな内容の一日でした。

レグ1、レグ2ではお会いできなかったお友達の方や、新たにお知り合いになったお友達の方など、日本全国から終結した沢山のラリーファンとお会いできて、とても嬉しかったですね。

皆さんに書いてもらったマーカスへの寄せ書き旗も、後片付けで忙しかったFORDチームのジョージーナ女史のお力添えで、マーカスに渡してもらえることになりました。ご協力いただいた皆さん、本当にありがとうございました。

そして、会場でお会いした皆さん、いろいろとお世話になりました。また来年、ラリー・ジャパンの会場でお会いできるといいなと思っています。そのためにも、日本のラリー活動をより熱心に応援していければと思います。
Posted at 2007/10/29 02:24:31 | コメント(5) | トラックバック(0) | イベント観戦 | 日記
2007年10月27日 イイね!

ラリー・ジャパン レグ2

昨日のオビヒロSSSで雨にぬれたせいか、今朝は体調が思わしくなく、午前中は体力回復のため休息。午後からリクベツSSの観戦に行ってきました。

陸別サーキットに到着してみると、なんとなく人影がまばらです。なにかあったのかなと情報掲示板を見てみると、なんとポンス、セブ、ラトバラの三人がリタイヤとのこと! SUBARUチーム全滅、FORD、CITROENもトップドライバーが脱落というとんでもない事態になってます。

そんなわけで、応援対象はミッコのみ。陸別サーキットの最終コーナーを見下ろすEエリアへの通路部分でフィンランド&FORD旗を挙げつつ観戦。(いや、FORDチーム関連でストバートVK FORDやミュンヒスFORDも応援しましたよ。そしてFORDつながりで大井こずえさんも)

そして陸別の帰りには、ラリー関係者の間で有名なうどんやさん「夢氷」でカレーうどんを食してきました。ご主人の美智子おばあちゃんの人柄が、そのまま味に出ているような噂にたがわぬあったかで美味しいうどんでしたよ。

宿に帰ってからは、お友達のちゃっくんと合流。軽くドリンクなど飲みながら、ラリーやグルメの話題で盛り上がって一日が終了(笑) 普段、ネット上でひんぱんにやりとりがあるものの、実際に会ってみると、話題が広がるのが面白いですね。ほかのお友達ともゆっくりお話できる機会があると良いなあ。

さて、ラリーの状況はというと、レグ2終了時点で、首位:ミッコ、2位:ソルド、3位:ヘニング兄ちゃんという順位。明日はミッコの優勝祈願に朝のサービスGからBP FORDテント前にいる予定です。

直接、手渡すことはできなくなりましたが、マーカスへの寄せ書きコメントも皆さんからいただけると嬉しいです。メッセージを書き終えたフィンランド国旗は、BP FORDチーム、ジョージーナ女史に託そうと考えています。どうぞよろしくお願いします。

Go! Go! MIKKO & JARMO!!
Posted at 2007/10/28 01:30:57 | コメント(0) | トラックバック(0) | イベント観戦 | 日記
2007年10月26日 イイね!

ラリー・ジャパン レグ1

さあ待ちに待ったラリー・ジャパンです。この日はオープニングステージとなるSS1 パウセカムイ1Bと夜のスーパーSS、オビヒロ1&2を観戦。

宿泊地である帯広駅近くの宿を夜中の2時半に出発して、パウセカムイ駐車場に朝4時に到着。道中、足寄のあたりから深い霧が立ち込めて暗~い雰囲気。視界は10mもないカンジです。係員の誘導に従い5時発の最初のバスでギャラリーエリアへ移動。

到着したはいいものの、濃霧のせいでなんにも見えません!(笑) とりあえずカメラ撮影の方たちの邪魔にならないように後列で応援旗を用意。この日のために持ち込んだ特大のフィンランド国旗とFORD旗です。これで準備万端。あとは競技開始を待つだけです。

朝日が昇れば晴れるだろうとタカをくくっていた霧ですが、INFOカーが通り過ぎても視界は真っ白なままで、だんだん心配になってきました。本来。このステージはニュージーランドのコースに匹敵するくらいの美しさが自慢の風景のハズですが、こうなっては、それを楽しむ余裕すらありません。

そうこうしている間に、000、00、0カーが順番に通り過ぎ、いよいよマーカスの走行! エンジン音が次第に近づきますが姿は見えず…と思ったら、霧の中から急にマシンがあらわれて、あっという間に霧の中へと消えていきました。その後もそんな調子でWRカーたちが現れては消えてゆきます。それでもPWRC勢が走り終えたあたりから、ようやく霧が晴れてきて、本来の絶景ステージを楽しむことができました。

全車無事に走行をおえて、ステージが開放されるとようやく帰り支度。再びバスに乗って駐車場に戻ります。するとクラクションを鳴らすクルマ一台あり(笑)。誰かと思ったら「RALLY X」のイヌスケさんをはじめとする編集部の皆さんでした! 「ひどい霧でしたねえ」などと会話を交わし、お別れしました。(後にイヌスケさんの日記で、最近はめったに行けないSS取材の一環で来ていたと判明)

パウセカムイ駐車場名物のぬかるんだ帰り道は今年も健在。すでに深いわだちが掘られており通過に苦労しましたが、基本的にわだちの横を通り過ぎる作戦で坂道もクリア。無事に脱出し、幕別方面経由で宿へ向かいます。するとリフューエル付近で対向車線を走ってくる0カーに遭遇! 次はマーカスじゃん!? と思いワクワクしてましたが、すれ違ったのはセブのC4WRC、続いてソルド、ミッコともすれ違いますが、マーカス車とは遭遇しませんでした。

なにかいやな予感がして宿についてからすぐにリザルトを確認すると、マーカスがリクベツでコースオフ、サービスでの修理に手間取っているとのこと。あわわ、大変だ。しばらくすると続報が入り、ロールケージにダメージありとのことで完全リタイヤになったようでした。がっくり。

そんなわけで、気落ちしながら向かったオビヒロSSSは無残にも雨模様の中での観戦に。どうやらSUBARUのペター&アトキンソンもリタイヤとのことで、きっとファンたちの気分を表した涙雨だったのですね…(;_;)

それでも気力を奮い起こして、奮闘中のミッコ&ラトバラを応援するべく雨の中、フィンランド国旗とFORD旗を掲げてきました。今晩はコインランドリーで濡れた旗を乾かして、明日からははりきってFORDチームの応援をしたいと思います。
Posted at 2007/10/27 09:53:35 | コメント(1) | トラックバック(0) | イベント観戦 | 日記

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