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2026年05月07日 イイね!

北東北へのロードトリップ

北東北へのロードトリップ ゴールデンウィークの機会に6日間の北東北キャンプに出かけました。後発地震への懸念もありましたが、食糧などいつもより余裕を持った準備をして出発しました。

 1日目は鶴巣PAまで走らせて、翌日は一気に恐山に向かいました。強風警報が出るような気象だったので、計画していた八戸観光は見送りました。
 恐山は急勾配の道を上り下りしながら山深く進んだ先に。突然視界が開けて生気のないエリアが広がっていて、1200年前に開山した頃は、ここがあの世と通づる場所としか思えなかったと容易に想像できます。この日はむつ市で温泉に浸かり、道の駅よこはまに停泊しました。




 3日目は津軽半島を巡りました。
 かねてからぜひ訪問したかった立佞武多の館は改修工事のため休館中だったので、ねぶたの家 ワ・ラッセを訪れたところ、大型駐車場が予約で満車となっており、残念ながらこちらも訪問が叶いませんでした。
 青森県立美術館では、見覚えのあるシャガールの作品が常設展示されていました。美術の教科書などで絵柄は見覚えがありますが、実物は15m×9mの巨大な作品である事を体感しました。
 続いて髙山稲荷神社を訪れましたが、本州最北のエリアとは思えないほどの人だかりで、臨時駐車場も満車のため断念し竜飛岬にむかいました。
竜飛岬では、ケーブルカーに乗り青函トンネル竜飛斜坑線を降りて、青函トンネルの歴史とスケールと日本の土木技術の根性を垣間見ることができました。
 翌日は不老ふ死温泉を予定していましたが、暴風警報のため行き先を変更して、この日は道の駅いかりがせきで夕食と温泉を済ませて停泊しました。






 4日目は秋田県に入りました。
 大太鼓の館ではゴールデンウィークのイベントで世界最大の和太鼓の演奏が披露されていました。隣町どうして大きさを張り合っているうちにエスカレートしてできた太鼓だそうです。大きさに見合ったど迫力の鳴りが響いていました。
 白神山地世界遺産センターに寄ってから、八郎潟の干拓地を通り抜けてなまはげ館を訪ねました。こちらも大盛況を極め、ナマハゲの実演見学は1時間半待ちとなっていたので、諦めて展示を鑑賞するにとどまりました。
 田沢湖を再訪したいところでしたが、この日も天候を踏まえて行き先を変更して道の駅 東由利で夕食と温泉を済ませて停泊することにしました。





 5日目は岩手県に入り、北上市立鬼の館を訪ねました。日本各地の鬼にまつわる文化や鬼面や、世界の鬼も紹介されていました。鬼は日本独自の概念ではないようです。この日は子供の日のイベントでピエロショーが催され、大人も子供も楽しい時間を過ごしました。
 次に訪れた細倉マインパークは金鉱採掘の跡地で、保存されている坑道などを実際に見学することができます。金を求めるリアルマイニングの迫力ある痕跡を体感できました。実際の坑道を体験できるのは日本に三か所のみのようです。
最後に訪れた感覚ミュージアムは五感を刺激する体感型の施設です。ピンとこない展示もいつくかありましたが、感覚が鈍いということなのかもしれません。
 早めに温泉に立ち寄り、東京方面に向けて高速に乗りました。向かう先では渋滞や事故による通行止めがありましたが、時間差で影響は受けずに済みました。とはいえ、流石に交通量は多くサービスエリアはどこも満車状態で、上川内SAで停車スペースが確保できたので停泊することにしました。翌日は実家に立ち寄ってから無事に帰宅となりました。







 今回は天候が不良だったこともあって施設系の訪問がメインとなったことや、連休ということもあってか、思いのほか観光客が溢れていたために訪問を断念せざるを得ない機会が多かったことなど、残念な部分もありましたが、一方でゴールデンウィークならではの催し物や企画を体験する機会に恵まれたことで、全体としては満足度の高い旅となりました。次回は今回訪問が叶わなかったスポットや、冬季の北東北をぜひ体験したいと思います。

総走行距離2027km





Posted at 2026/05/07 07:45:26 | コメント(0) | トラックバック(0)
2026年04月06日 イイね!

九州へのロードトリップ

九州へのロードトリップ子供達の春休みの機会に九州へ11日間のロードトリップに出かけました。行きは自走で寄り道をしながら九州を目指しました。

1日目は浜名湖SAまで走らせて、翌日は途中多賀SAで風呂に浸かってから明石海峡大橋経由で瀬戸大橋にある与島PAで停泊しました。ほぼ移動日となりました。






3日目は錦帯橋を訪れてから、秋吉台を経て角島へ向かいました。秋吉台の異世界感は息を呑むほどでした。秋芳洞の冒険コースに挑戦しましたが、おっさんにはなかなかハードルが高くかなり恐怖を感じました。角島は島にかかる橋と青い海が特徴的ですが、天気がイマイチだったので残念でした。この日は角島に停泊しました。






4日目はいよいよ九州に上陸しました。麻生太郎氏の生家である麻生本家を通りすがりに眺めてから、吉野ヶ里遺跡、祐徳稲荷神社を訪ね、長崎港にある駐車場に停泊しました。吉野ヶ里遺跡は圧倒的なスケールとクオリティで、弥生時代に迷い込んだかのような異世界感満点でかなり見応えのあるスポットでした。祐徳稲荷神社は改修工事中で全容を眺めることができませんでしたが、それでも雰囲気は体感できました。






5日目は軍艦島に上陸してから、長崎市内を観光しました。その後諫早湾を経由して島原城に停泊しました。
軍艦島は学生の頃にその存在を知りいつかは訪れたい場所でした。近代遺構ですが古代遺跡と言っても良いような圧倒的な迫力と存在感がありました。丁度軍艦島から戻ると雨が降り出し、グラバー園を訪ねながら長崎ちゃんぽんやカステラアイスなどを味わいました。
島原城では天守閣の足元にRVパークが設置されていて、公式に車中泊ができるようになっています。








6日目はフェリーで天草市に渡り、大江教会などを訪ねてから牛深から再びフェリーで鹿児島に入りました。この日はホテルに宿泊しました。晴れ男の子供達にしては珍しくぐずついた天気でしたが、観光のタイミングでは雨が止んでいたのでさすがです。この日は長男の誕生日を祝いました。




7日目は、ENEOS 喜入基地を見学しました。昨今の中東情勢で話題の国家備蓄のある基地です。この日はあいにくの雨でしたが、構内を車で案内していただき、色々と興味深いお話を聞くことができました。
天気が悪く桜島も拝めず、砂風呂も休みで散々の日でしたが、気を取り直して次の目的地の宮崎に向かったところ、目指す温泉はまさかの臨時休館で、あたりに温泉もないため残念ながらこの日は風呂無しとなりました。



8日目は都井岬で野生の馬を観察してから、サンメッセ日南のモアイ像を訪れました。都井岬は野生の馬が自由にしている姿もかなり異世界感がありますが、切り開かれた丘陵地帯から見渡す海の景色も他にない絶景でした。サンメッセ日南は観光バスでやって来るインバウンドが溢れる施設といった感じで興醒めでしたが、ロケーションは素晴らしいので訪れる価値はありました。
宮崎を後にして、阿蘇まで一気に走らせ、この旅のもう一つの念願だった押戸石の丘に向かいました。ここはあまり知れていないようですが、日本にあってシュメール文字の刻まれた謎の巨石群があるパワースポットです。さらにそのロケーションも異世界感が溢れていて、実はそこでキャンプもできるという夢のようなスポットでした。












9日目は阿蘇山からミルクロードややまなみハイウェイといった絶景&快走ドライブルートを辿り、湯布院に停泊しました。先日起きた事故の影響で火口付近には立ち寄れませんでしたが、阿蘇ならではの絶景の数々は映画のワンシーンのようですらありました。阿蘇の温泉や赤牛の料理を堪能してから、所々寄り道をしながら湯布院に停泊し、秘湯天地のしずくという温泉で、幸運にも貸切状態でコバルトブルー色の湯に浸かりました。










10日目は、門司港を23時出港し横須賀に向かうフェリーが荒天により欠航となってしまい、自走で帰る羽目になり泣く泣く予定を切り上げることになりました。とは言っても子供達が楽しみにしていた進撃の巨人ミュージアムだけは尋ねることにして、そこからは修行のごとく一路1200kmを東京に向かいました。途中岡山の勝央SAで停泊し、最終日は完全移動日で無事に修行を終えました。





九州で出会った景色は、これまで目にしたことのない個性的で素晴らしいものでした。かなり充実した旅でしたが、同時に、天候やスケジュールの都合で諦めざるを得なかったスポットだけでなく食や温泉なども今回の旅ではほんの「さわり」しか体験できなかったと感じました。いつの日か、一ヶ月間くらいをかけてじっくりと九州を訪れてみたいと強く思いました。

総走行距離3872km
Posted at 2026/04/06 10:22:59 | コメント(0) | トラックバック(0)
2025年04月07日 イイね!

北海道へのロードトリップ

北海道へのロードトリップ子供達の春休みの機会に北海道へ10日間のロードトリップに出かけました。牽引車の場合フェリー会社によって運賃が大きく差があり、商船三井のさんふらわあと比べて東日本海フェリーが半額程度で済むので、今回は新潟港〜苫小牧の航路で北海道に上陸しました。


苫小牧東港から帯広まで走らせ、翌朝の気球のフリーフライトに備えて集合場所の道の駅ピア21しほろに停泊しました。

翌朝は午前5時に集合してから、その日の風向きなどによって離陸ポイントや飛行経路が決まるので、まさに風まかせのフライトです。風船のように浮かび上がり風に乗って飛んでゆくので、籠の中は風や音がなく時折響くガスバーナーの音を聴きながらの格別の体験でした。

フライトが終わり、アイヌコタンや野付半島などに向けて道東方面へ走らせましたが、道中ホワイトアウトしそうなくらいの降雪に見舞われ、北海道の春はもう少し先のようでした。


翌日は、開陽台から硫黄山を経て美幌峠にたちました。好天に恵まれ素晴らしい眺めが広がっていました。この日はrvパーク峠の湯美幌にお世話になりました。




美幌の湯を後にして、網走監獄に立ち寄ってから宗谷国道を走らせ、オホーツク温泉に浸かり一晩過ごしました。

再び宗谷国道を進み、最北の地を目指します。
道すがら、猿払村道エサヌカ線という地平線まで直線が吸い込まれるような景色が良さそうだったので寄り道をしようとしたところ、想定外の未除雪状態でした。トレーラーを引いているため転回して引き返すこともままならずに前進するしかなく、ディスカバリーの性能を信じて突入しましたが敢えなくスタックとなりました。一応万が一に備えてスコップやスロープ、チェーンなどを備えていたのでなんとか自力で脱出できましたが、見渡す限りの雪原で人の気配のかけらもないなかでのスタックはかなり焦りました。図らずも今回の旅のハイライトとなってしまいました。

その後無事に子供達のリクエストだった最北端の地を踏み、晴天のオホーツク海には遥か樺太が浮かんでいました。



停泊地の初山別温泉から北広島のエスコンフィールドを目指します。今回のもう一つのお目当てだった球場内にあるtower eleven hotelに滞在しました。予約開始日に予約しましたが、試合開催日は既に埋まっていたため、試合はありませんでしたがそれでも非日常的で十分特別な体験でした。とはいえ、死ぬまでに一度はここで観戦したくなりました。




エスコンフィールドを後にして、旭山動物園に足を伸ばしてみました。思ったりよりもこじんまりとしていて、季節はまだ冬ということもあり閑散とした雰囲気が意外でしたが、中学生以下は入園無料にも関わらず、いくつか見所もありるのでオンシーズンはかなり賑わいそうな様子でした。寒いのでペンギンはかなり元気にしていました。この日は美唄rvパークに停泊しました。


最終日は、赤平市炭鉱遺産から北海道開拓の村に立寄り、苫小牧東港からフェリーに乗り帰路につきました。


今回の旅ではrvパークを利用しましたが、外部電源を利用せずにヘッド車のオルタネーターチャージャーからの走行充電とソーラーパネルからの充電により完全オフグリッドで過ごすことができました。オルタネーターチャージャーのおかげで移動中や観光で駐車の際にも100vで冷蔵庫を稼働し続けることができるのはかなり便利でした。

北海道は旅行中に出たゴミを捨てる場所がないということだったので、rvパークでゴミ処理を目論んでいましたが、コンビニや高速道路のサービスエリアには意外とゴミ箱が設置されていたので助かりました。

夏場以外であれば、停泊時にはカセットガスで冷蔵庫を動かして、ffヒーターの灯油を適宜給油することで、何日でも滞在できることがわかりました。

気球のベストシーズンは秋口とのことでしたので、次回は気球と合わせて試合のある日にエスコンフィールドに滞在したいと思います。

総走行距離2545km


Posted at 2025/04/07 17:53:12 | コメント(1) | トラックバック(0)
2024年05月06日 イイね!

東北地方へのロードトリップ

東北地方へのロードトリップ ゴールデンウィークの機会に、東北地方に4泊5日のロードトリップに出かけました。

 初日は、夜出で鶴巣PAまで走らせ一晩過ごしました。東北道は交通量がさほど多くなく、パーキングエリアも程々に空きが見られました。

 2日目は、八幡平アスピーテラインを経由して新玉川温泉に向かいました。日本最強とも言われる温泉を堪能した後、田沢湖まで走らせ、湖畔の広大な駐車場で一晩過ごしました。

八幡平アスピーテラインは雪の回廊が有名ですが全般に渡って素晴らしいルートでした


玉川温泉ビジターセンター駐車場(ほぼ貸切でした)


市が管理している「お祭り広場」は普段は24時間利用可能な駐車場として開放されています(こちらもほぼ貸切でした)


 3日目は、午前中を田沢湖で過ごしてから、小岩井農場へ向かいました。農場はゴールデンウィーク中は混雑するとのことだったので、雫石環状線を経由して北側から駐車場にアプローチしたところすんなり入場できました。
 農場でミルク入りラーメンと絵になる風景を堪能してから、奥州宇宙遊学館を訪問し、道の駅とうわで温泉に浸かり一晩過ごしました。

小岩井農場では、キャンピングカーはメインゲート付近に専用駐車場が用意され優遇されていました


道の駅とうわ

 4日目は、遠野ふるさと村と滝観洞を訪れました。ふるさと村は、古き良き日本の生活と文化を妥協せずに保全しようとするコンセプトに感銘を受けました。とても素晴らしかったです。また、滝観洞は観光というにはかなりハードな洞窟で、ヘルメットが必須でした。
 三陸道経由で、停泊地のRVパーク鳥の海ベースに向かいました。三陸道は所々渋滞がありました。RVパークに隣接するわたり温泉はとろみのある良い湯でした。

遠野ふるさと村


滝観洞


RVパーク鳥の海ベース


 5日目は、角田宇宙センターを再訪してから家路につきました。東北道上り線は、ゴールデンウィーク最終日としては大して渋滞もなく、嬉しい誤算でした。

角田宇宙センター


 今回は天候にも恵まれたこともあり、道すがらどこを見ても絵になる風景を満喫する事ができました。中でも田沢湖の風景と雰囲気がとても印象的で、ぜひとも再訪したいと思います


総走行距離1482km


Posted at 2024/05/06 21:31:01 | コメント(1) | トラックバック(0)
2024年04月01日 イイね!

庄内地方へのロードトリップ

庄内地方へのロードトリップ 子供の春休みの機会に、庄内地方を目指して4泊5日のロードトリップに出かけました。

 初日は、夜出で寒河江ハイウェイオアシスまで走らせ、一晩過ごしました。深夜割引を狙っていましたが、東北道から東北中央道へ入る際に料金所があり、23:30にゲートを通過する羽目になりました😭ハイウェイオアシスの駐車場は平日ということもあって貸切状態でした。


二日目は月山を越えて出羽三山神社や羽黒山五重塔を訪れた後に、松ヶ丘開墾場を見学してから、鶴岡公園東駐車場に車を停め、徒歩で市街地観光をしました。
道の駅庄内みかわに併設する温泉に浸かり、一晩過ごしました。




三日目は、酒田港のみなと市場で海鮮を堪能してから、山居倉庫と土門拳記念館を訪問しました。黄砂が舞う中、連日晴れと雨を繰り返すような天気で、車があまりにもドロドロになってしまったので、トラック洗車場に立ち寄ってトレーラー共々高圧洗浄で洗い流しました。
再び月山を越えてりんごの実が湯船に浮かぶりんご温泉に浸かり、再びハイウェイオアシス寒河江に停泊しました。


四日目は銀山温泉を訪ねました。銀山温泉街へは日帰りの車両は立ち入れないため、麓にある大正ロマン館に駐車してバスで向かいます。慈恩寺などを訪れてから、遠刈田温泉にあるRVパークまほろばに停泊しました。温泉に浸かり、向かいにある焼肉屋で美味しい夕飯を堪能しました。



五日目は、JAXA角田宇宙センターを訪問しました。ロケットやロケットエンジンの開発拠点で、エンジン実物の展示や次世代機の概要などなど見応えのある内容でした。


庄内地方を初めて訪問しましたが、文化と自然が豊かな心の故郷のような魅力的な土地でした。また訪問したいと思います。

走行距離1212km

Posted at 2024/04/01 22:38:19 | コメント(2) | トラックバック(0)

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