32GT-R&33GT-Rオーナー時代、最後のGT-Rと思い、34GT-Rを購入。
しかし!
当時の私の脳内では「GT-R=最速」が思考の大半を占めてました。
35GT-Rにはまったく興味がなかったのですが、07→08→09モデルを見て、ふれて、運転させてもらったら…
もう身も心も、新しい35GT-Rの虜(*ノ▽ノ)
当時、そんなに好きではなかったV型エンジンの音も、GT-Rのエンジン(マフラー)音ってだけで、一瞬にして好きになってしまいました(^O^)
そして、いつかは35GT-Rオーナーになろう!と考えるようになりました。
32Vスペック2→(車紹介参照)
33GT-R→(車紹介参照)
税金節約して貯金モード突入。
それから数年後。
当時の水野さん(GT-R開発者)が話していた、09モデルが世界基準!の台詞に負けて飛び付く。
※現在、09(足だけ11年)モデルは、友達が大切に維持してくれてます。
【色のこだわり】
他の車紹介の場所で書きましたが、お気に入りの車に使う色は「赤色+白色+黒色」。
すでに、この時期には色の固定がされつつあったようです。
①32Vスペ2→現在は、赤い盆栽。
②35GT-R09モデル(足だけ11年モデル)→現在は、白い盆栽14年モデル。
③白いモコちゃん→白いウサギちゃん→この配色の法則は今も継続中(GT-Rが白色になったの)で、Keiワークスが黒色です。
屋根は赤色だが…、詳しくはKeiワークス車紹介参照
【ビビって無いぜ?!】
とりあえず、メーカー保証は無視(笑)
隠れ家(ショップ)で整備出来ることがわかっていたので、好き勝手チューニング…
…したかったけど、この時期は結婚直前だったので、マフラー+第1回目の夏用ホイール+冬タイヤ。
この時に買ったアルミホイールにビックリ!
違う会社販売なのに、レ◯ズ製品。
もう、正解わかったかな?
…なので、今は素直にレイ◯製品買ってます。
足に関して
純正チューニングで11年モデルに変更。
実際にやってみて気が付いたのは、「35GT-Rはランサーエボリューションのように進化させていた」ということ。
なぜチューニングメーカーの車高調に取り替えなかったか?
それは、毎年新しい部品が出ることは過去の経験からわかっていたので、35GT-Rが後期型になったら、その時にラインナップされている物を選択しようと考えてました。
題名の正解!!
ビビっていたのは、婚約者(家内)に対してf(^ー^;
色々と悩みましたが、結婚後は本当に最後のGT-R(14年モデル:プレミアムエディション)に乗り換えて、サーキット専用車にしてしまいました。
ナンバーが無いとストリートは乗れませんが、その代わりといってはなんですが、私が考えるGT-Rの姿におもいっきりチューニング出来ること。
ヒーター無し、エアコン無し、ライト無し、ワイパー無し、ABS無し、等々…。
これから20年かけて、白い盆栽と赤い盆栽を大切に保管←→自分色に染めていきます。
【2015年】
second generation GT-R、ストリート引退。
third generation GT-R、ストリート引退。
こんな流れで、ストリートからはGT-Rパイロットを引退しました。
※20年後、GT-Rオーナーの方へ
私が子育て終わった頃に、ストリートでも、サーキットでも、GT-Rデートを一緒にしてくださいね。
宜しくお願いします(^_^)/□☆□\(^_^)
※面倒なので「パーツレビュー」「整備手帳」機能は使用してません。
現在はblogや車紹介に、だらだらと文章書いたり、blogに写真載せてます。
お時間ある時は遊びに来て下さいΣp[【◎】]ω・´)