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2018年07月28日 イイね!

オートマ オイルシールを交換❗😭

オートマ オイルシールを交換❗😭三ヶ月前の話となります。

エンジンオイル交換の店で見て貰ったところ、オートマオイル洩れが発覚、どうしうか悩んでいましたが、暫くは乗り続ける気でもあることから、ディーラーで修繕することとしました。
幾つかの三菱系ディーラーで見積もりを取り、会社の近くの店を選択、お願いしました。

曰く、オートマオイルシールの交換が必要ということで、部品代自体は大したことはないのですが、エンジンを車体から外すこととなり、作業工賃である技術料が寧ろ大きいです。
折角、エンジンを外すのであれば、ということで、ドライブシャフナット等の交換も行いました。


総額は約12万円、内、4分の3は、技術料という作業費です。


オートマオイルも交換、手痛い出費でしたが、心なしか、加速・変速がスムーズになったような気がしました。

オートマは基幹部分なので、ディーラーに出すしかないんでしょうかね。
Posted at 2018/07/28 18:24:56 | コメント(0) | トラックバック(0) | 車整備 | クルマ
2018年07月27日 イイね!

北海道へラベンダー、積丹ブルー、キハ82を観に行ってきました!-その3

北海道へラベンダー、積丹ブルー、キハ82を観に行ってきました!-その33日目は、NHK朝ドラ「マッサン」の舞台となった余市と、積丹ブルーを見て、千歳空港から帰京するスケジュールです。

高速は小樽までしかなく、また、帰路も神威岬→余市→小樽→札幌→千歳空港という経路となり、結果としてハードな行程となりました。

最初の札幌⇒余市は約60㎞、所要時間は1時間強といったところですが、案の定というか、出発してすぐ札幌市内の渋滞につかまりました。札樽道⇒羊蹄国道を走り、余市に着いたのは、10時半近くになってしまいました。

「マッサン」は今、BSで再放送中です。毎日懲りもせず、ハンカチ握りしめ見ていますが、マッサンの奥さん、エリーこと、リタさんは、凄い人だったと改めて思いました。
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言葉、文化も違い、マッサン以外に頼る人もいない日本へ来て、しかも、戦争もあり、「人生は冒険旅行」以上のものではなかったかと‥、頭が下がります。
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創業の夫婦の苦労は、並大抵のものではなかったと思います。

主演のシャーロット・ケイト・フォックスさんも、大チャレンジで日本で主演の座を獲得しました。役と同じ「人生は冒険旅行」を実践、これもなかなか立派なことではないかと思います。

ニッカ工場内は、古い佇まいの倉庫、家が残されており、いい雰囲気でした。今にして思うと、もう少し落ち着いて見れたら‥と後悔しています。

工場内は、無料の見学ツアーが組まれており、これに参加しました。最後にウイスキーの試飲も付いて、ドライバー以外には、お得感があります。

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マッサンらの居宅
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ドラマの衣裳等が展示されています。
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マッサンに後ろ髪を引かれつつ、最後の目的地である積丹半島の神威岬へ出発しました。途中でウニ丼を食べるというのもあり、行程約45㎞、カーナビでは1時間ということで、先を急ぎました。
しかし、道中はショートカットの山道且つ道路がデコボコで、快適とは言い難いものでした。しかも、目指していたウニ丼店は、ウニが品切れ😥、やむなく入った隣の店は観光客狙いのぼったくりで‥、まぁウニ自体は美味しかったですが、余りいい気はしませんでした。

その後、やっと神威岬へ到着、積丹ブルーの海を見ると、遠路来て良かったと感じました。沖縄の青さとはまた違う、独特の碧さでした。
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行ったことはありませんが、サマルカンドブルーというとオーバーでしょうか?
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冬は荒れ狂う日本海でしょうから、夏しか見れない風景です。連れ合いも、ウニ丼のことは忘れて喜んでくれました。

この後は、積丹半島を往路の悪路を避け、海沿いに今度は快適に走り、約160㎞、3時間掛けて千歳空港へ戻ってきました。
帰路のバニラエアも大きな遅れもなく、成田へ戻り、屋内駐車場で3日間涼んでいたグラちゃんと再会、家路につきました。

旬のラベンダーと、夏だけの積丹ブルー、日本新三大夜景も見れて、避暑といい気分転換となりました。

中国人が、日本人と同じようにレンタカーを乗り回し機動性ある旅行ができているのが驚きでした。
また、秋の清水寺辺りもそうですが、定番の観光地の旅行者は、日本人より中国人を筆頭とする外国人の方が多いという観光の実情を再確認出来ました。羽振りのよい外国人の落とすお金も大事でしょうが…、日本人が何となく遠慮して旅行しているような印象です。

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
Posted at 2018/07/28 02:30:16 | コメント(0) | トラックバック(0) | 旅行記 | 日記
2018年07月26日 イイね!

北海道へラベンダー、積丹ブルー、キハ82を観に行ってきました!-その2

北海道へラベンダー、積丹ブルー、キハ82を観に行ってきました!-その22日目は、白金温泉から出発です。

ホテルの近くの白鬚の滝を観に行きました。
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水の色が青いです。青い池も、この青さから出ているのでしょうか。
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空気は清涼、清々しい気分になりました。

今日は、札幌へ移動し、札幌市内観光ですが、途中に三笠鉄道村に寄りました。キハ82の編成ベースの展示があると聞いたからです。
子供の頃、キハ82で運転されていた新大阪⇔博多を山陰経由で結んでいた特急「まつかぜ」や、博多⇔西鹿児島を日豊線経由で結んでいた特急「にちりん」を見るのが好きでした。特急列車は、食堂車を連結し、ステータスとして輝いていたころです。
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三笠鉄道村は、屋内の展示と屋外の展示に分かれます。
屋内は、ジオラマの他、北海道の鉄道の歴史、蒸気機関車の構造等を示した模型、信号設備等が飾っていました。
私の目を引いたのは、今は散々に叩かれていますが、183系特急が華々しくデビューした時、急行宗谷や天北が国鉄苦肉の策で、14系客車化された時の記念切符が面白かったです。
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屋外は、北海道で活躍した車輌が展示されていますが、ほとんどが吹きさらしで、塗装も剥げ、見ていて痛々しいです。
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こういう状態だからか、お客さんもまばらでした。

キハ82は、ここから3㎞ほど離れたクロフォード公園内にあるとかで、来た道を少し戻りました。

こちらは、もっと痛々しい状況でした。
先頭車は兎も角、
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キロ82は色褪せ、錆も出ています。
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最後部は無残でした。
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子供の頃の憧れの車輌がこういう惨状なのは、辛いものです。SLの動態保存も結構ですが、鉄道の近代化に貢献した、こういう国鉄型車輌の動態保存があってもいいような気がしますが‥、構造が複雑なディーゼルエンジンもあり、コスト面で大変なのでしょうか?

そういう思いをして、下道(国道12号線)で札幌へ向かいました。北海道を走っていて感じたのですが、この国道12号線という一級の幹線でもデコボコをかなり感じました。
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首都圏も滑らかな面の道路が維持されているとは行きませんが、これほどのデコボコはないと思います。グラちゃんを連れてこなくて良かった‥(^^)/。
何でも、ポットホールという穴から道路管理している公共団体へ損害賠償も発生しているとか。雪が原因らしいですが、付け焼き刃的な補修工事を繰り返すのではなく、抜本的な対応ができないものか、と思いました。

さて、旅行では、スーパーの食品コーナーを見ることが地方色が窺われることから習い性となっていますが、魚売り場を覗いてみました。
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首都圏のスーパーでは、お目に掛かれない魚を目にすることができました。あと、ホッキ貝は1個290円程度でふんだんに売っており、こちらでは馴染みの魚貝と思いました。

この後は、国道12号線を走り、北海道開拓の村とクラーク博士の銅像がある羊ヶ丘公園へ行きました。
開拓村は、鉄道馬車に乗ってみました。馬車が走る前を女性の車掌が通行の邪魔になりそうな人のところまで馬車を追い抜いて走り、注意しているところが面白かったです。
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羊ヶ丘展望台では、札幌を一望し、「白い恋人」のソフトクリームと鹿の肉を食べました。「白い恋人」のソフトクリームは大変濃厚、鹿の肉も予想よりは臭みを感じず、連れ合いにも食べて貰えました。
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この後、中島公園の側にある札幌パークホテルに今回は泊まりました。公園側の部屋にしていただき、眺めは良かったです。
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ホスピタリティは最高、さすが、札幌を代表する老舗ホテルでした。外のデザインはやや昭和っぽいところもありますが、内装はリノベーションされ、綺麗で設備も充実したものでした。

夜は、札幌の藻岩山展望台へ行きました。日本三大夜景(神戸・長崎・函館)に対し、日本新三大夜景(神戸・長崎・札幌)で、札幌の夜景が加わりました。ちなみに、新日本三大夜景というものもあり、こちらは、山梨・奈良・北九州とのことでした(⇒具体的なリンク先)

札幌の夜景は、当方のIphoneでは上手く写真が撮れませんでしたので、藻岩山ロープウェイのリンク先でご観賞下さい⇒ここ
ここも、ご多分に洩れず、中国人観光客で大混雑でした。

2日目は、これでお終いです。
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
Posted at 2018/07/26 23:19:05 | コメント(0) | トラックバック(0) | 旅行記 | 旅行/地域
2018年07月25日 イイね!

北海道へラベンダー、積丹ブルー、キハ82を観に行ってきました!-その1

北海道へラベンダー、積丹ブルー、キハ82を観に行ってきました!-その1急に休みが取れることになったので、連れ合いと北海道へ行った来ました。富良野、余市のニッカウィスキー工場、積丹半島がメインターゲットです。

富良野は実は2回目です。前回は、時間もあったので、グラちゃんをフェリーに載せて行きましたが(⇒フォトアルバム)、今回は北海道には最大3日間しかいることが出来ないため、LCC&レンタカーの組み合わせです。

前回のフェリー乗船前の写真です。今は新造船になりましたが、さんふらわ(旧)「ふらの」で行きました。


成田7時のJet-Starで行きますが、公共の交通機関はないため、グラちゃんで行きます。空港駐車場は夏休みに入り、早朝から満車かな?、という一抹の不安がありましたが、何のことはない、第二駐車場へあっさり入庫できました。東京の炎天下、グラちゃんは2泊3日、ここで避暑できる他、屋根付きでは、一番リーズナブルです。

千歳空港からは、レンタカー業者のバスでレンタカー屋さんへ向かいます。あてがわれた車はビッツで、私は初めての経験です。

道東道に入り、富良野を目指し、お昼前には、富良野の中心街へ着きました。1日目のランチは、ラーメンにしました。富川製麺所というラーメン店で、屋号通り、麺に拘りを持っているお店です。


ここまで来て醤油??、というのはあるかもしれませんが、醤油チャーシュー麺と味噌パーコー麺をお願いしました。


個性的なラーメンでしたが、ネットの評判に違わず、美味しかったです。

次は、中富良野町営ラベンダー園へ向かいました。リフトで丘に上がると、今が盛りのラベンダーが一面に咲いていました。



丘の上からは、十勝岳を一望することができ、風も爽やかで涼しく、商魂たくましいショップもなく、実に良かったです。

次に、有名処、ファーム富田へ向かいます。中富良野町営ラベンダー園も海外からの観光客の方が多かったかと感じていましたが、ここは、もう占領されているという状態で、アジア系観光客、特に中国人が圧倒していました。花が綺麗というのもあるのでしょうが、涼しくて空気も爽やかということからも、中国の方には人気スポットになっていると思えました。

名物のラベンダーソフトを食べ、余りの混雑に嫌気がしたので、退散しました。


その後は、美瑛に移動しました。バッチワークの丘には時期が早かったですが、美瑛の丘の風景を愛でることができました。




ここはそれなりに静かで満足して、今日の最後の目的地、青い池へ向かいました。

確かに青い‥、しかし、周りは中国人等の外国人観光客ばかりで賑やか、幻想的な雰囲気を味わう、というものてはありませんでした。


どうして、中国人は、北海道のあちこちにこれだけ、自由に機動的に旅行できるのか?
青い池の駐車場で隣の車から降りてきた中国人を見て、ようやく合点が行きました。我らと同様、レンタカーで移動している‥のでした。

レンタカー業界の自主規制らしいですが、こういうステッカーを貼って、走っていました。
↓   ↓

しかし、言葉も通じない国で、よく運転できるな??

これもホテルでネットで調べて簡単に解決、4カ国語対応のカーナビ(日・英・韓・中)というのが開発され、レンタカーにはこれが搭載されているのでした。ちなみに、私が今回借りたビッツも国際対応されていました。


しかし、こういうのがあっても、よく運転する勇気があるなと思います。日本人が中国、韓国へ行って、車を借りて運転するだろうか‥?
いずれの国にも行ったことがありますが、運転の荒さ等を見ており、私は躊躇してしまいますが‥。

あと、外国人ドライバーの方々は、もし、事故を起こした時、賠償能力や事故対応は、いかがなものでしょうか?また、人身事故の時の日本の高額な賠償責任等は、理解しているのでしょうか?運転させる前に、警察で講習でも受けさせて欲しいですね。

正直、「外国の方が運転しています」ステッカーが貼っている車には近寄りたくないなと思いました。

その後は、近くの白金温泉に泊まりました。ホテルの駐車場はレンタカーだらけでしたが、外国人が運転しているレンタカーも相応にいました。


温泉♨自体は、源泉掛け流しで、また、東京ほど炎天下でもなかったので、快適でした。

2日目以降は、次の号ということで‥‥。
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
Posted at 2018/07/26 16:50:01 | コメント(0) | トラックバック(0) | 旅行記 | 旅行/地域
2018年07月22日 イイね!

房総へ脂の載ったイワシを食べに、写真のような絵を展示する美術館へドライブ❗

房総へ脂の載ったイワシを食べに、写真のような絵を展示する美術館へドライブ❗暑い日が続いていますが、皆さま、いかがお過ごしでしょうか?

当家は、年老いた母を連れ出すため、腰の重い連れ合いを説得して、九十九里へ行ってきました
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今年は、鰯は豊漁、脂も載っていて美味しい、とかいう記事を新聞で目にしたしたため、鰯の地引き網で名を馳せた地へ行ってみました。

京葉道⇒東金道路と走り、渋滞もなく、目的の店に着きました。浜料理「かずさ」というお店で、ネットで評判が良かったので、ここにしました。
店内はこんな感じで、いかにも漁師料理店の雰囲気です。
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鰯寿司がネットで好評だったので、そちらと鰯の塩焼き、ブリの兜の煮付けを注文しました。
出てきた料理はご覧の通り。
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鰯は新鮮で生臭さがなく、美味しかったです。スーパーで売っているものとはさすがに違いました!!。

この後、道の駅ならぬ、海の駅へ行きました。


海の駅九十九里といいます。
この中に、いわしの博物館があり、ここがお目当てです。鰯の水槽が入口に有り、ぐるぐる回っていますが、逆方向に泳ぐのも数匹おり、母は人間社会と同じと喜んでいました。
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この後は、九十九里有料道路でシーサイドドライブを愉しみ、ホキ美術館へ行きました。

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ここは、写実主義の絵画に特化した大変ユニークな美術館で、当方は2回目です。

当方は、基本的には日本画志向、洋画は余り好まないのですが、ここは別格です。これは写真??と思わせる絵で最初に見た時は衝撃でした。
一例です。
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アップすると、以下の感じです。写真ではないか???
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近づくと、絵であることが分かります。
三重野慶さんの作品です(但し、今回の訪問時には、この絵は展示していませんでした)。

写実主義としては、新聞にも出ていましたが、天皇・皇后両陛下の肖像画も作成されたとのことで、画風としては確立されたものなのでしょう。
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入館料は若干高めですが、個性的な美術館として、訪問する価値はあると私には思えます。房総の魚貝グルメ🐙🐚🐟と併せ、東京からのドライブ🚘としてはお勧めです。

帰りは、千葉外房道路⇒東金道路⇒京葉道路⇒東関東自動車道⇒最近やっと開通した外環道というルートで帰ってきました。
行きも帰りも殆ど渋滞なく、快適なドライブと母にゴマすりが出来、連れ合いも満足、時間も掛からず、料理も鰯なのでそう高くなく、いずれも面でも高パフォーマンスな一日でした。



Posted at 2018/07/22 13:23:19 | コメント(0) | トラックバック(0) | ドライブ | 旅行/地域

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