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kzo3のブログ一覧

2026年02月18日 イイね!

TERAISMの廃盤EC-01を利用してスタティックディスチャージを作ってみた。

TERAISMの廃盤EC-01を利用してスタティックディスチャージを作ってみた。TERAISMの廃盤商品、EC-01でマフラーアースを施しておりましたが、高熱になるが故やはり銅なので酸化と劣化は避けられませんね😅

マフラーアースは見直して、ディスチャージに変更。
リアクターとの効果もどうなるか疑問はありますが、マフラーなので影響はないだろうと自己判断しました。
配線のまだ劣化していない綺麗な方の端を切り落とし、同社のEB-14で固定するだけです。
もちろん、どちらも化学処理されているものなのでしっかり効果はあるはず。
放電索は見栄えを気にして少し奥の方に向けました。
汚れたら、またワイヤーブラシ等で磨けば良いかなと。





少し走ってみたところ、中々良いトルキーな感じです。(プラシーボではないと思う笑)

気づきがあればまた追記したいと思います(多分)



TERAISM処理された平編み線がもったいないので、使えそうなところを選別して結局また3個作ってしまいました🤣 使う使わないは別にして。
Posted at 2026/02/18 12:48:55 | コメント(1) | トラックバック(0)
2026年02月16日 イイね!

手持ちのオービトロンをプチ改

手持ちのオービトロンをプチ改元々持っていて嫁さんの軽自動車に取付ていたマイクロリアクターM1 2.0を少しアレンジしました。
と、いうのもケーブルを短く加工し過ぎて長さを補うためケーブルを圧着スリーブで継ぎ足し加工しただけですが…😅
で、TERAISMコラボ仕様にしました。
フェライトコアFC-07を端子側と中央に1個ずつと本体側は圧着スリーブにTERAISMのEO-02MXグリスを塗り込み、その上を銅箔テープで巻包み熱収縮チューブで保護してからフェライトコアFC-09を取付ました。

まぁ、思いつきマネ適当加工なので効果はどうなるかは不明ですがうまく加工できたかなと笑



あとはバッテリーマイナス端子に接続して様子見です。
日本レプトン平衡型リアクターも取付ているためどう作用するか。
効果は間違いなくあるでしょう。
Posted at 2026/02/16 16:39:43 | コメント(0) | トラックバック(0)
2026年02月15日 イイね!

目に見えないエネルギーとの格闘と実験その③

目に見えないエネルギーとの格闘と実験その③オービトロンマイクロリアクターG1R GLiを取付てから数日が経ち幾分落ち着いた感が出てきました。
相変わらず好印象な具合です。

今回はG1Rを取付るにあたり取り外したM1R GLiをリアのアースポイントに忍ばせてみました。
リアのアースポイントは、エンジンルーム内のポイントではなくリアハッチ開いて右側の内装奥にあるアースポイントに既存の配線と共締しM1Rぐらいの小型のリアクターが収まる丁度良いスペースがあるのでそこにリアクター本体を固定。
両手塞がりになってしまうため、取付画像は撮れませんでした💦
一応、場所は赤丸のあたりです。
いくら高性能のリアクターを奢ってもリアハッチまわりの汚れの酷さはトゥインゴに限らず悩みの種です。



このリアのアースポイントに取付る事でリア周りの静電気中和、そして更に走りに少しでも良い結果になれば良いかなと。

取付後、数キロ走ってみたところスムーズさが増し、リア周りのバタつきがない事も確認できた。
更に静かな感じが増したのと空走感、加速、足廻りのしなやかさ(ロールがあまりなくそれでいて乗り心地も良い)燃費計も表示が好結果になっている。
まだまだ抵抗があったのかという変化です。
エネルギーの強さは違えど、素粒子、電子の流れが100%ではなくとも、うまい具合に行き渡っている様な感じで静電気中和、フリクション低減に繋がったのではないかと考えています。

少し思っていた事があったのですが、トゥインゴみたいなリアエンジン車両(サンバーなんかも)はバッテリーとエンジンが離れていますし、マイナス端子以外にもエンジン近くのボディーアースにリアクターを取付た方が良い結果なのは間違いありません。
できるだけ熱を避けたいので今回の場所を選びました。
電荷の違い、電気電子の流れは車両個々それぞれ違います。
性質が違う他のリアクターでは何とも言えないですが、その他メーカーでも試す価値はあるのではないかと思います。

メーカーの言っている除電に限らず、電位電荷による車両全体を整えると言う謳い文句も本当ではないかなと。
取付るポイントを見つけ出せた時の変化はとても満足感を味わえます。



リアアースポイントにM1R GLi

追記2/16

私用で夜中に車を動かす事があり、施工から半日ですがやはり前後バッテリーマイナス端子にG1R、リアアースポイントにM1Rを取付た事による恩恵はやはりあると感じました。
走りが更に軽くなっています。
落ち着くまで数日間楽しみになってきました。
燃費計の表示の落ち込みもない。
やはりトゥインゴみたいなバッテリーとエンジンが離れているような車両は適切なポイントを抑えないと満足のいく効果が得られないのではないか?という憶測が少し的中した気がして面白くなってきました。
アースポイントはわかる範囲だと前後合わせて何ヶ所かあります。
当たり前ですが、全てにリアクターは難しいと思いますので試せる範疇で自分なりにポイントを探しあて、車両をベストな状態にできれば御の字です。
一概にこの手の製品は、説明書どおりに取付ても効果が感じられないと思わずトライアンドエラーを繰り返すと必ず倍以上の効果が現れます。
Posted at 2026/02/15 19:23:12 | コメント(0) | トラックバック(0)
2026年02月11日 イイね!

目に見えないエネルギーとの格闘と実験その②

目に見えないエネルギーとの格闘と実験その②マイクロリアクターG1R GLiを取付た事により、色々と仕様変更をしておりましたが、間違いではなくとも結論付けるにはまだ早かったのかもしれません。

先にブログに上げた理屈が信憑性に欠けていたのかなという感じでセッティングの難しさに痛感させられたのも事実です。

このオカルト分野の効果、一体なんだったのだろう?という現象がおきて凄く調子良くなったり普通に戻ったりとイタチごっこの感が否めないところもあります。

今日は、バッテリーの充電も兼ねて、一旦車体からバッテリーを切り離し(取り出し)、バッテリー裏に隠れているグランドアースポイントの接点を磨き、アーシングケーブルの接続端子も磨きをかけてメンテナンスしておきました。
元に戻したあと、マイクロリアクター固定位置変更も兼ねて取付を行いました。

その後、儀式?笑を行い、数十分アイドリングさせ、少し走ってみました。
すると、強いエネルギーの効果なのかステアリングがフラフラ落ち着かない…🤔
少し走ると治るが、やはり少し気持ち悪い…

そこで、恒例のNGCジャパンさんの放電バルブキャップを取り出しコレに付け直す。
この放電バルブキャップは改良修正版で小林代表から無償で送っていただいた代物です。
最初、放電系と中和系の相性はあまり良くないと決めつけておりましたが、今回は期待を良い意味で裏切られた感じで、ステアリングのフラフラ感が見事に消え去りました🙃
足廻りの硬さや乗り心地もオンザレール感とダイレクト感、転がり(空走感)も適度で好印象。

NGCジャパン放電バルブキャップ修正版


オービトロン無酸素銅シルバーコーティングターミナルスクリューとM6ナットで無酸素銅ワッシャーを挟みリアクターを取付けし直し。
コレによりオービトロンのエネルギーが満遍なく行き渡るはず。



ワッキーさん特製アーシングも元に戻して最終的にこの様な固定に。
リアクターケーブル端子側にはTERAISMのFC-13を取付。


実に奥が深いジャンルです。


Posted at 2026/02/11 21:52:08 | コメント(2) | トラックバック(0)
2026年02月06日 イイね!

目に見えないエネルギーとの格闘と実験

目に見えないエネルギーとの格闘と実験マイクロリアクター、TERAISM他、除電系アイテムの装着で終わりなきチューンを楽しんでいますが、やはり組み合わせ次第では相性や向き不向きが出てきているのも事実…
今回はオービトロンとTERAISMだけに絞り、考察してみることにしました。
しかし、これはトゥインゴMTに関してですので参考になるかどうかはわかりません。
また、その日の気温や気圧が少なからず影響している事も考慮してみる必要もあると思います。

今回の実験はオービトロンを取付てから何故か足廻りがしなやかには変わりないのですが、段差通過時の衝撃音がうるさくなった上に走行音まで喧しくなったため、自分なりにモヤモヤしておりました。

で、思い出したのがみん友さんだったか他ユーザーさんの書いていた記事で放電系とのアイテムを併用すると効果が逆になる、または本来のエネルギーが放出されてしまうため相性が悪いというのを思い出し、物凄く気に入って取付ていたNGCジャパンさんの放電バルブキャップを取り外し、以前にチタンバルブキャップにTERAISM処理したバルブキャップに交換(こちらは理屈上、静電気を潰す理論)取付ている放電系はコレだけです。
数キロ試走してみるとやはり効果が違います。
段差通過時、ロードノイズの静粛性が治ります。
その反面、ビシッとしていたハンドリングが少しフワフワ感が出て気持ち悪いと感じましたが走行しているうちにそれは収まってきました。
ここで言える事は、マイクロリアクターを使用する場合はNGCバルブキャップは向いていない、リアクターを使用しなければ好印象となる。
しかしながら、エネルギー系と放電系は全くことなる考えですので当然ですよね。
アルミテープチューンをやり過ぎてかえって調子を崩すのと似た感じなのでしょう。


NGCバルブキャップ


TERAISM処理チタンバルブキャップ

もう一つはリアクターケーブル端子側にTERAISMのFC-13フェライトコアを取付。
オービトロンのメーカーでも出しているフェライトコアも考えましたが、値段もするので手持ちのFC-13にしてみました。

こちらはエネルギーの増幅の意味も兼ねて気休めで取付ましたので、効果はまだよくわかりませんが少なからず何かはあるはず笑

こんな感じで、TERAISMとオービトロンだけにしました。
イタチごっこ感は否めないですが、「おっ!コレコレ」を探し当てるまで探求は終わりません🤣

気づきは随時更新しようと思います。

追記2/8

オービトロンのケーブルの取付位置でやはり気になるところがあったため見直してみました。
以前乗っていたトゥインゴEDCモデルの時もそうでしたが、バッテリーマイナス端子に直付するとステアリングの安定性、座りがいまいち不安定であったのを思いだしました。
簡単に言えばフワフワユラユラと段差通過時の衝撃が増す傾向にありました。
で、追加グランドアース線を取付ていた電流センサー側の端子に追加ケーブルを取り外し、純正アースと共締めしてみました。
やはりというか、トゥインゴ3に関しては電流センサー側のグランドアースと共締めした方が効果がわかりやすい。
足廻り、ステアリングの座り、加速性、燃費等が改善されます。
追加グランドアースを外す事でワッキーさんのアーシングキットが無駄になるのではないか?という懸念もありましたが走行してみた感じは特に問題なし。
ネクストサイエンスのK代表に取付画像を見せたところ追加のグランドアースが気になるとの事でした。
他オービトロンユーザーでやはり追加アーシングのせいでうまく効果が出なかった事例があったみたいです。

バッテリーマイナス直付はやめて電流センサー側に取付。


追加アーシング取り外し。

暫くこの仕様で様子見。



Posted at 2026/02/06 12:47:57 | コメント(1) | トラックバック(0)

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