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azeria(アゼリア)のブログ一覧

2025年12月25日 イイね!

リサーチ漏れ

昭和100年節目の大遠征を終え、
早1ヶ月。
もう今年も残りわずかとなりました。

年末年始は介護施設に入所している母親に会いに
実家(徳島)に帰省のつもりだったのですが、
昨年の同時期に施設で感染症が出たためか、
今年は年末年始の面会が禁止となりました。
仕方ないので、まだ面会ができる先週末に
急遽帰省することに。


そんな折、まだ走れてないサーキットを整理中、
今まで聞いたことがないサーキットが目に留まりました。

玖木オートランド、しかも高知県

完全にリサーチ漏れしてました(^^;)。
なぜならここは全国のサーキット場やジムカーナ場、
ドリフト場を掲載しているサイトにも
ほとんど紹介されていないからです。

これはこの帰省に合わせて走るしかない!
ということで、

行って参りました笑


長崎在住の自分が、ちょうど1ヶ月前に
宮城のSUGOや福島のエビスを走ってたのに、



その1ヶ月後には
高知の玖木オートランドを走ろうとは(^^)。



ー サーキット備忘録(57) ー

コースレイアウト:HPより引用



日時:2025年12月20日(土)

天候:曇り

路面:ドライ

仕様:タイヤ(F:FALKEN ZIEX/R:FALKEN ZIEX 純正サイズ)
    前後タワーバー、スタビ
    ブレーキパッド(ENDLESS MX72K)
    ブレーキホース(SEEKER)
    給気(純正交換タイプ)
    排気(バックヤードスペシャル)
    ECU(フラッシュエディタ/phase 2)
    足廻り(Modulo)


下調べで、四万十川にかかる
沈下橋を渡ってとの情報を得ており、
川沿いの離合が難しい細道を通り抜け、
ようやくその橋までやってきました。





こういう橋は徳島にもあるので
なつかしく感じましたが、
他の地域にもあるのでしょうか?
名前の通り川が増水した際、
川の中に沈んで見えなくなります。
久しぶりに通ると、欄干がないぶん
ちょっとビビります。

そして、実際はここからが長かった(^^;)。
その後、ポツンと一軒家に出てくるような
林道を10分以上走り、
ようやくそれらしき所へ。



こんな小さな看板(カートコース)しか出てない。
しかも携帯はすでに圏外です(^^;)。
あ〜、事前に目的地をセットしていた
Yahooカーナビさまさまです。

管理人さんはとてもいい方で、
あらかじめ相談していたところ、
営業日ではなかったようですが
ゲートを開けてくれてました(^^)。



さらにその先にもミニ沈下箸が!



ここは川の中州に作られたサーキットだそうですが、
それにしても山深い。

四国には天空のサーキットと呼ばれる
阿讃サーキットがありますが、
ここは標高はないものの、
これまでで一二を争う山深さでした。



山小屋みたいな事務所があり、
管理人さんがいらっしゃいましたので、
長崎から来たことを話すとびっくりされていました。


ここは元はカート場で、その後、
ドリフトも走れるコースになったようです。

今日は、私一人のために開けてくれたので、
貸し切りグリップ走行です(^^)。


想像してたよりしっかりしたミニコースで、
さすがドリフトメインなだけあって
コーナーの幅員はしっかり取ってありました。














大遠征後、街乗り用タイヤに交換していたため、
コーナーでは、半ドリ状態でかなりのスキール音です笑





本当は丸一日走れる料金システムでしたが、
2時間も走ればもうお腹いっぱい。


そしてお昼は、食べログで見つけた
サーキット場近くの中華そばKobiさんへ。



ユズが入ったしょうゆスープが
中太ちぢれ麺によくからんで
たいへん美味しゅうございました(^^)。


その後は実家に帰る途中で龍河洞へ。







そういえば福島でも鍾乳洞(あぶくま洞)へ行ったなぁ。
サーキット行脚が終わったら、次は
鍾乳洞行脚もいいかも笑。


翌日は施設で母親とも面会でき、
実家ではにゃんこと戯れ、
久しぶりにゆっくりできました。


そして今回の走行が
2025年の走り納めとなりました(^^)。

来年も夢実現に向けて、
新規サーキットをたくさん走りたい!


Posted at 2025/12/25 17:04:02 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2025年12月24日 イイね!

You Tube デビュー!

とうとうわが愛車アゼリアン
You Tube デビューです!


11月20日(木)に参加した
ホンダツインカムさん主催の筑波2000の走行会に
プロレーシングドライバー兼モデルの
塚本ナナミさんが来ていたようで、
そのYou Tube動画が、
「塚本ナナミの773TV」に挙ってました(^^)。



<バイ•ザ•ウェイ公式HPより引用>


そういえば、確かにレーシングスーツを来た
髪の長いキレイな人がいましたいました笑


その動画の中にほんの数秒ですが、
わが愛車(アゼリアン)が!

「ホンダツインカム走行会でFL5を全開」
というタイトルで、22分過ぎからです。



コース走行中ではなく、1本目の走行のために
ピットロードに向かうところでした(^^;)。

まぁ、映ってることには変わりなし!
いやいやただ映り込んだだけ笑


でも、いい記念になりました笑


情報提供頂いたみん友&リア友のクアパさん、

貴重な情報ありがとうございました!

Posted at 2025/12/24 20:32:53 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2025年12月18日 イイね!

昭和100年節目の大遠征 Final Chapter 〜ゲンカイ走行〜

サーキット行脚を終了し、
昭和100年節目の大遠征も残すところ、
長崎へ帰還するのみとなりました。

昨日、Kskサーキットを走行後、静岡まで来たのは
S6での1日の限界走行距離
1000キロ
程度と考えたからです。


<遠征前>

16万キロを超えたMY S6は
明らかに燃費が落ちており、
1000キロなら高速道路上で1回給油すれば
ギリ長崎まで辿り着けるだろうという計算でした。


昨日は午後10時半過ぎにホテルに着いたにも関わらず、
連休最終日の渋滞が心配で、
朝5時半にはホテルを出発です。

ホテル近くでガソリン満タン給油し、いざ高速へ。
長い長い1000キロ旅の始まりです。
燃費を稼ぐため、高速道路は100キロ前後をキープです。


途中、17万キロを突破!
予定通り、広島の手前、
静岡から500キロを過ぎた辺りで給油です。
でも高速のGSはレギュラーが200円近くと
目ん玉が飛び出そうな価格です。

ICで降りて近くで給油も頭をよぎりましたが、
疲れと面倒くささから断念しました。


家庭と職場へのお土産もしっかり買って、
帰路は残り半分です。

途中、渋滞らしい渋滞には遭わず、
スムーズに流れたのは幸いでした。


そして、予定通り、午後5時前には長崎に到着です。
料金所でETCゲートを通り抜ける時、
かなりの金額を覚悟しましたが、
まさかの割引表示が!

連休中はETC割引の除外日のはずがなぜ?
と思いましたが、実は
長距離走行による割引のためでした。

これが意外に大きい。
距離によって段階的に割引率が上がるよう
以前よりも拡充されたようで、
想定外のラッキーな出来事でした。

ガソリン入れに途中で高速降りなくてよかった〜。

ようやく、我が家へ到着。


10日も家を空けたのに、家族の反応は
いつもの仕事帰りと変わらぬ

ローテンション(^^;)

まぁ、無事に帰ったのだからこれもヨシとしましょう!


<今回ではありませんが、お気に入りの走行写真で
 遠征スケジュールを振り返りたいと思います!>



11/15(土) 終日:鈴鹿サーキット/S6ギネスチャレンジ(三重県)
11/16(日) 午後:ナリタモーターランド(千葉県)
11/17(月) 午前:浅間台スポーツランド(千葉県)
        午後:南千葉サーキット(千葉県)
11/18(火) 午前:ドライビングパレット那須(栃木県)
           つくるまサーキット那須(栃木県)
11/19(水) 午前:筑波サーキット1000(茨城県)
11/20(木) 午前:筑波サーキット2000(茨城県)
11/21(金) 午前:リンクサーキット(福島県)
        午後:サザンサーキット(宮城県)
11/22(土) 午前:スポーツランドSUGO(宮城県)
        午後:エビスサーキット(福島県)
11/23(日) 午後:Kskサーキット(茨城県)
11/24(月) 終日:自走で長崎へ


   

ミッションコンプリート!

10泊11日

1イベント、12サーキット




<遠征後>


総走行距離 4206km

今回もハードスケジュールでしたが、
めっちゃ楽しく、充実した大遠征でした。

遠征中、交流していただいた皆様、
遠征ブログに👍いただいた皆様に感謝です😊





ちなみに
途中オイル交換に行きましたが笑、
今回の遠征ブログも


10泊11日

いや〜、マジ疲れた。
久しぶりに自己満ブログを連投しました笑


これでスッキリと年を越せそうです。



最後は昭和の男らしく、


昭和100年節目の大遠征
(リアル+ブログの旅)


ここに













違うか〜笑
Posted at 2025/12/18 16:59:21 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2025年12月17日 イイね!

昭和100年節目の大遠征 Chapter 10 〜シメは難しい〜

サーキット行脚最終日

計画にはあれだけ時間がかかったのに、
始まってみればあっという間に
最後のコースとなりました。

当初、最終日には朝イチでナリタを走って、
大阪南港から午後8時前のフェリーで
長崎に帰還予定でした。
そうすれば3連休の最終日に体を少しでも
休めることができるからです。

ところが、ナリタの予定が貸切りのため急遽変更。

そんな折、相談していた
Kskサーキットのオーナーさんから、
今日の午前にたまたま専有が入ったから
午後からならと吉報が入りました。



Kskはオープンしている日が少なく、
飛び込みで走れるサーキットではありません。
この機会を逃したら、もういつ走れるか分からない、
そう考えると答えは一つでした。

今日の午後からKskを走り、
明日(連休最終日)一日かけて自走で長崎へ帰ろうと。


その後の仕事は知らん笑
気合いで乗り切ると心に決めました(^^)。


ということで、今日の午前中は
福島から茨城のKskまでの移動だけ。
もちろん、せっかくなので観光を詰め込みます笑


まずはこちらへ。







地域密着型の水族館で、
福島の環境を意識した
趣向を凝らした展示がされており、
ひとり水族館も結構楽しめました(^^)。



なぜだか可愛いタヌキもいて、
疲れが癒やされました。


そのあとはいわきマリンタワーへ!



59.99mのタワーからの眺めを楽しみました。
でも曇天なのがねぇ。ちょっと残念。


そしていよいよKskサーキットへ。

ここでは以前、美浜サーキットをご一緒した
みん友さんのvax11-780さんと
9年ぶりの再会予定です。


予定時間の少し前に着いたところ、
もうすでに到着されておりました。



そうそうvax11-780さんってこんな人やった(^^)。

しばし久しぶりの再会を喜びました。
vax11-780さん、お土産までありがとうございました。



そして、ビートで来られているお友達も。
後に、みんカラネーム
軽四ファンカーさんと分かり、
その後、みん友さんになりました(^^)。


そして、ここがKskか〜
畑の中のサーキットという場所にあります。

自分たちも専有なので、まずは駄弁りながら、
慣熟歩行で、このコースの走行経験のある
vax11-780さんからいろいろとレクチャーを受けました。






ということで、今回遠征最後の


ー サーキット備忘録(56) ー

コースレイアウト:HPより引用



日時:2025年11月23日(日)

天候:曇り

路面:ドライ

仕様:タイヤ(F:DIREZZA Z3/R:DIREZZA Z3 純正サイズ)
    前後タワーバー、スタビ
    ブレーキパッド(ENDLESS MX72K)
    ブレーキホース(SEEKER)
    給気(純正交換タイプ)
    排気(バックヤードスペシャル)
    ECU(フラッシュエディタ/phase 2)
    足廻り(Modulo)


ここKskはオーナーさん自ら設計したコースで、
過去に映画の撮影にも使われたことがあるんだそうです。



ストレートは短めですが、タイトな切り返しや、
かなりきつめのコーナーもあり、
なかなかテクニックを要します。

ちょっと気を抜くと、藪の中にダイブしそうで、
ここKskも気を抜かずに楽しみました(^^)。






それにしても、こういう気の知れた仲間内で走るのは
ホント楽しいですね!

vax11-780さんは9年前と一緒で、
すぐにお腹いっぱいになってました笑

車検の時に足廻りをリフレッシュしたという
vax11-780さんのS6に試乗させて頂き、
16万キロを超えた自分のS6との違いに
愕然としました。

vax11-780さんのS6、新車やん!!
いや〜、自分も余裕あったら
足廻りのリフレッシュ考えよう。


軽四ファンカーさんはとても穏やかで優しい方で、
オークションで購入し、
これから本格的に仕上げていく予定のビートを
快く試乗させて頂けました。

久しぶりのNAに乗って、
上までエンジンを回す気持ちよさを思い出しました!


専有だったので、あえて混走はせず、
それぞれ自分のペースでKskの走行を楽しみました(^^)。


<vax11-780さんから派手ですねと言われたMY S6>


そして、午後4時前に無事Kskの走行を終えたのでした。


Kskのオーナー様、そして、久しぶりにご一緒した
vax11-780さん、お初の軽四ファンカーさん、
サーキット行脚の最高のシメになりました!

ありがとうございました!


そして、今回のKskでの9年ぶりの再会や新しい出会いが
アゼリアにある決断をもたらします。
(この話は来るべき時が来た時に!)


その後は翌日の移動を考え、静岡の某所まで。
これが地獄でした。

再び首都圏の渋滞に巻き込まれ、
宿に到着したのは午後10時半を回っていました。

さわやか(ハンバーグ)で遠征最後の晩餐を
シメるつもりが、コンビニメシとなってしまいました。


あ〜、Kskまではよかったんですが、
うまくシメるのは難しい(^^;)

Posted at 2025/12/17 17:47:38 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2025年12月16日 イイね!

昭和100年節目の大遠征 Chapter 9 〜東北もアツイ〜

サーキット行脚7日目

いよいよ終わりが近づいてきました。
今日は午前にスポーツランドSUGO
午後からはエビスサーキットです。

筑波1000でプロアイズの主催者さんと話した際、
この後、筑波2000、SUGO、エビスと走るんです!って
言ったら、だんだんと危ないコースになってるね〜。
でもちゃんとステップアップしてるから
気をつけて走ってね〜と言われてました。

今日の走行でその理由を知ることに‥。


筑波も楽しみでしたが、東北では
このSUGOもとても楽しみにしていたコースです(^^)。



今日はHow Match4輪走行会という
他のサーキットではあまり馴染みのない
特別な走行会の日でした。
周回数を自分の好きなように決めることができ、
周回数に合わせて料金が変動するシステムです。
(基本料金プラス周回数料金がかかります)

このシステムを見た時、
午後のエビスへの移動もあったので、
10周を目処に走ろうと考えてました。
3周→インターバル→3周→インターバル→最後に4周
みたいな感じで。

到着したSUGOは予想していた通り、
とてもきれいなコースでした(^^)。
ロングコースでかなり走り甲斐がありそうです。







そしてSUGOでもやっぱりいましたS6乗りの方が!
おそらく100台くらいの車が集まっている中で、
ピットで走行準備をする1台のS6乗りの方が目にとまりました。



早速、後ろに車を停めさせて頂いてお声掛けさせて頂きました。

地元の方で、とても穏やかな方でした。
後で同い年の方と知り、後日みん友さんになった
たーぼーJW5さんでした。



遅れてもう一人、
お友達のS6乗りの方がいらっしゃるとのこと。

お言葉に甘えてピットに荷物を置かせて頂き、
私も走行準備をしていたところ、
その方がいらっしゃいました。



その方もとても話しやすい方で、短い時間でしたが、
SUGOの走行がとても楽しいものとなりました(^^)。


ー サーキット備忘録(54) ー

コースレイアウト:HPより引用



日時:2025年11月22日(土)

天候:晴れ

路面:ドライ(一部セミウェット)

仕様:同上


お二人はまだ路面が一部ウェットな状態だった
こともあってゆっくり準備されています。

私はというとゆっくりしている時間はありません。
走行開始時間に合わせて、速攻コースインです。



いや〜、予想通り、とてもきれいなコースで
たいへん走りやすいです。
でも、混走なので細心の注意を払って走ります。


実はSUGOのブリーフィングでは
速い車は後ろから勝手に抜いていくので、
無理に譲る必要はないと説明を受けていました。

どちらかといえば
ウィンカーを出して譲る意思表示をするのが
マナーと思っていましたので、意外でした。
でも、別に悪いことではないので、
車格の違う車が来た時には早めに進路を譲りました。


そして、そろそろ3周、一回ピットインをと考えていた時、
それは起こりました。

ルームミラーに写っていた後続車が
最終コーナーでアンダーで曲がりきれず、
そのままグラベルにはまり横転しました。
もちろん直後に赤旗
そのまますぐピットインです。

あ〜、びっくりした。
距離があったのでよかったですが、
肝を冷やしました(>_<`。)゚。


その後、レスキューでしばらく走れず。
ようやく青旗となってので、2回目の走行へ。




だんだん調子がでてきたぞ〜、
そう思った矢先にまたまた赤旗です。
今度は理由が分からずピットインしたところ、
オイル漏れを起こした車が出たためでした。

これも走行再開になるまでかなり時間がかかり、
時間的にかなり厳しくなってきました。


何とか最後にもう一本走れましたが、
知り合ったS6乗りの方も路面が乾いたため
コースインしており、結局
入れ違いでコース上ではご一緒できず。



私は午後のエビスもあったため、
そそくさと片付けです。


結局、事務所で計測器を渡し清算をお願いしたところ、
「6周ですね」
10周くらいは走ったかと思いましたが、まさか6周とは(^^;)

赤旗連発のSUGOでしたが、ブリーフィング通り、
速い車はかなりのペースでコーナーでもイン刺しで
追い抜きをかけていました。
東北の走りもかなり熱いと感じた瞬間でした。


本音を言えば、
できればSUGOもうちょっと走りたかったなぁ。
やっぱまた行くしかないか〜笑


そしてエビスへ移動です。

実はエビスは翌日に東北660耐久レースがあるらしく
今日はその前日練習会でした。
ただ、レースにエントリーしない車も走れるようだったので、
走行料は丸一日分と割高だったのですが、
めったに来れるところでもなかったので申し込みました。

ここは意外なサーキットで
サファリパークと併設されたコースでした。






ー サーキット備忘録(55) ー

コースレイアウト:HPより引用



日時:2025年11月22日(土)

天候:晴れ

路面:ドライ

仕様:同上







到着するとやはり明日のレースに向けて、
練習走行している軽四がたくさんいました。



何だか場違いな感じもしましたが、
実際走ってみるとみなさんマナーよく、
同じ軽四なので、突然速い車が
ルームミラーになんてこともありません。

適度な距離感で走行できたので、
SUGOよりも気分的には楽でした。


ただ、エビス西はこれまで私が
走ったことのあるコースの中でも
かなりチャレンジングなコースでした。
悪く言えばデンジャラス

とにかくアップダウンがきつく、
登り切った先が見えない箇所もあります。
もちろん数周走れば分かりますが、
車種関係なく混走だったら、
かなり気疲れしたことでしょう。




エビスはコースが複数あり、
できればマンデーチャレンジで
東コースも走りたかったです。
ですが、スケジュールが合わず
今回は西コースのみとなりました。


まぁ、SUGOは6周しか走ってないし、
エビスも東コースが走れてないから
結局また行くことになるのでしょうね笑


午後からでも2時間も走ればもうお腹いっぱいです。

なんとか、熱いSUGOとエビスの走行を
無事終えることができました。


本日のお宿は福島の海沿いにある格安のビジホへ。
予約サイトのクーポン使って一泊二食で2135円
バス、トイレ付きで駐車場も無料です。

行ってみると
アパートの棟がいっぱいあるようなタイプの宿で
予想以上に規模の大きいところでした。
バイカーや少年野球団など、
大勢の宿泊客であふれていました。


肝心の食事というと、意外に普通。



まぁこの値段なら誰も文句は言えませんね。

今回の遠征も宿代はケチりましたが、
どこもコスパ十分な宿でした。


いよいよ明日はKskサーキットで
みん友さんと9年ぶりの再会です(^^)。
楽しみだ〜!

Posted at 2025/12/16 17:34:28 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

これまでに走った四輪(車)で走行可能なコース(▲は現在閉鎖) ◯ スポーツランドSUGO(宮城) ◯ サザンサーキット(宮城) ◯ リンクサーキット(...
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