
ヨサク第二ステージ。土佐大正から津野町まで。
梼原川沿いを登って行く。
~余談~
この道すぐ川向こうに オートキャンプ場「ウエル花夢」があります。看板出てた。
後で知ったのですが、高知のみん友S4アンクルさんがちょうど?ここにオートキャンプにきていたみたいで。
「うう~ん! アンクルおっちゃんゆうてくれたらよって肉食わしてもろたのに~♡」(笑)
暴走モードの私はひたすら走る!一気に行ってしまう。
第一ステージとは打って変わって川沿いの緩やかな道。でも狭いワインディング。
津賀ダム。
ダラダラ道。
さすがになかなか退屈で 途中看板に釣られて寄道。
「めがね橋」。森林鉄道跡名残り。
まだまだ続く。
途中の小さい吊り橋。キャー!。
まだまだまだ続く。
水力発電所。キャー!
梼原へ分岐の道(県道?)を過ぎてもまだまだおんなじ道が続く。(県道の方がずっと広い立派だったりして⦅笑⦆)
小さい集落でチョット広くなだらかになったかと思ったら すぐにまた狭くなる。
まだ10kmもあるの? 滅入る~。
や~っと津野町。
でもまた同じような狭い川沿いをひた走り。(もうかんべんして~!)
やっとこR197に突き当たる♡(地獄に仏!)
ようやたどり着けた…。あ~しんど。
~実感~
最凶酷道ヨサクの所以は、険しいハードな道だけではなく「ひたすらダラダラ長く続く道」でした。
第一ステージは険しいながらも楽しめたのですが、第二ステージは堪えました…。「ヨサクの洗礼」ですね。
でもまだまだ先は長い。 津野から先高知中央部北部はいよいよ本番。標高も高くなる。 また仕切り直して今後あらためて。
話戻って R197に出て一安心はいいのだが、「ここはどこだ?」特に目につく解るポイントも無い山ん中。わからん!。
ゴーグルマップで見てもようわからんほどの山ん中。
幸い 布施ヶ坂までは行ってない風。(布施ヶ坂下りたら返り大変。コムスではキツイキツイ。)
~余談~
ここまで来たら「自由軒」行きたかったんやけんど、布施ヶ坂下やけん帰りがえらいけん断念(涙)
なので梼原方面へ。やっぱ登りキツイ。
梼原
こうなりゃ一気
日吉。
ヨサクは道故に飛ばせない全開できない自然必然「エコ走行」でしたので、電気は余裕。減りもせず維持できました。
でも逆にR197R320のビュンビュン国道に出て全開走行すると、みるみる電気減ってくる。(痛しかゆしですね)
走行距離。でも今回は距離よりも濃いい~い中身でしたね。
~追伸余談~
あとはゴールデンウィーク向けてGo! なのだけれど
新型コロナウイルスの件でやんごとならない?
じっくり次回へ...
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Posted at
2020/03/26 20:36:59