
「ローンブロゾォー~」
新型?コムスマイナーチェンジに関してはまだまだまだ気になる言いたい事いっぱいあるでぇ~。
書ききれませんでした「車両重量10kg増しの謎!」
登坂能力アップはMrオフグリッド先生からギア比変更との情報があり、まさかのやはりの複雑な心境。
ギア比落としたのなら最高速&航続距離&電費は落ちるのだが… モーターが同じならば。
最高速は切り捨てられたな。 コムス乗る人はそんなに飛ばさないので60km/h出れば充分。と踏んだのでしょうか。
速度超過の警報が70km/hから65km/hへ、強制シャットダウンが80km/hから75km/hへと 落とされたんじゃあないのかなと勘繰れます。
でも発進&中間加速が良くなればそれもまたいいのですが。 (ギア比の見直し適正化)
~疑問~
インバーターの設定を変更すれば 発進加速、レスポンス変えることができるのでしょうか?。
そしてギア比を落としてもなお「航続距離アップ!」 謎謎謎…
もともと前から経験上 「真冬でも50km真夏なら70kmは固い」。 ど素人向けに(クレーマー?)ビビッて当初はかなり余裕を持って公表していたんじゃないのかと。
数年の実績を経て 「大丈夫だろう」と確信を得て。 (30kmうんぬんのデータは正直あてにはなりません。宣伝です))
そこで出てくるのが「10kg増し」。 ギア比落としてなおかつ航続距離アップ、そして重量アップとあれば いよいよ「バッテリー変更」の可能性大?
ゲスのカングリですが、あながちでも? 先に述べたPanasonicバッテリー1266の重量は22kg。1260は21kg。差は6個で6kg。 60→66の容量アップは大したことないが、先の航続距離マージンと併せてうやむやに
「あとの4kgは?」 これがまさに面白い謎。
~脱線~
ここがかなめの「残り20%」! 大リーグボール2号消える魔球の「青い虫青い葉」ですね。
そうだ 幌ドアがリニューアルされて重くなったんだ。 チャックがプラスチックから鉄になったんだぞ!
(そんなアホな!) 冗談はさておき これから謎解きが楽しみですね。
~追伸~
「ギア比(ファイナル)変更」 (適正化?)はいいことです。 近年とかくエコとか省エネとかでハイギヤードに振られがちでしたが、パワー小さい車ではキビキビ走るためにギアの適正化は有り難い処です。
昔 サニーのファイナル落としでバンのホーシングを解体屋から持って来て移植。 ジムニーのトランスファーを旧型のに移植。 と 時代の流れとは逆に「ローギヤード」していましたね~。
大排気量で有り余るパワーあればなんてことないのですが、それはつまらない、金はあるが品はない、頭良くない。
力のみに頼るのではなく知恵と勇気で「柔よく剛を制す」 これが日本の心だ。
そんなたいそな! ただの変態変わり者のお遊びですよ。 ゆるゆる昼行灯で行きましょうや。
でも「しめるとこは決めるぜ」 のつもり。
「実に面白い」
~皆様からの情報を楽しみにしています~
Posted at 2018/10/22 21:17:03 | |
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