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2018年05月06日 イイね!

加須こいのぼり杯 第12回埼玉県自転車タイムトライアルロードレース大会

GWなのに特に何の予定もなく(むしろGWだからこそ?)、珍しく体調万全で挑む、2週連続TTの2戦目、加須こいのぼり杯タイムトライアル。

利根川のコースは全長14km(7kmを往復)、工事車両用の堤防道路を使っているので、普段の通行は不可能ということもあり試走はなし。まあ、地図で見てほとんど平坦なのはわかっているので、ペースをしっかり守って走ればいいかと。

天候は晴れ、風はほぼなし。周りの選手を見渡せば、皆体格がガッシリとしていて、自分がまるでマッチ棒みたいに細い(笑)。

スタート待機中、安物サイコンのため現在速度以外を一遍に全部表示してくれないので、表示画面を平均速度にするか、距離にするか悩む。エアロポジションを取っている時は、おそらく表示切替ボタンを押せないので…。いや、でも距離も見たいなー、とか悩んでると、いつの間にか自身のスタート時間に。早いって!準備できてないって!(越中詩郎)

とりあえず、手早く平均速度表示にしてスタート。飛ばし過ぎないように注意しながら、38km/hあたりをキープ。正直TTの自分のペースがわからん(笑)。

堤防道路なので、これといった目印のようなものもなく距離表示もないため、もう途中からどのぐらい走ってるのかよくわからなくなってくる展開に。

「7km(折り返し)って意外と遠いなあ」

と思いつつ、サイコンの切り替えボタンを押したいのだが、道路を往復で使っているので道幅も広くないため、フラつかずに体勢を起こせない。

「ちょwwwwボタンwwww押せないwwww」

何度かトライするも、押し込みが弱くて切り替わらず、ここで切り替えをあきらめる(笑)

もういつ終わるかわからないクランク回しの旅の始まりである。

しばらく回してようやく折り返しのパイロンが視界に入ってくる。

「まだまだ脚に余裕あるので、後半はもうちょっと上げて行こう」と思うも、ゴールまでどのくらい走るかわからないので、どのくらい上げていいのかも全くわからない(笑)


何という手探りTT。



しばらくペースを維持して走っていると、遥か彼方に旗を持った人影が。


よし!あそこがスタート/ゴール地点だ!


と、ペースを40km/h以上まで上げて、一気に追い込む。

人影が見えてきた!…って


「これ横断歩道じゃねえか!」



側道から渡る歩行者のために、スタッフさんが旗持って立ってただけだった\(^o^)/脚オワタ

まだゴールは先らしく、当然のごとく一気にペースが落ちる。

そういや、最初に通過したはずの橋の下を通ってないしな…

とりあえず冷静になって呼吸を整える、と思ったところで今度こそゴールが視界に入ってくる。テントも見えるので間違いない。

「ちょwww今脚使っちゃってペース上げられないwww」

と、もがくにもがけずフィニッシュ。「ああ~終わった~」的な感じの、最後は見事な不完全燃焼に(笑)



結果、クラス別21人中16位。体調が良かったので楽しかったですね。TT。前回の茂庭っ湖TTよりも2km/hほど平均速度は高かったです。それだけは良かったなと。


結論:サイコンはいいやつを買え



次回は5/13 信州高山ヒルクライムチャレンジの予定。
Posted at 2018/07/01 18:03:40 | コメント(0) | トラックバック(0) | 自転車レース参戦記 | スポーツ
2018年04月29日 イイね!

第3回 茂庭っ湖ラインタイムトライアルレース

何を血迷ったか、平坦スペシャリスト中のスペシャリスト達が集うタイムトライアルレースのTTバイク部門に「平坦克服と言ったらTTやろ」というノリと勢いだけでエントリーした茂庭っ湖ラインTT。TTバイク持ってないのに。

ということでLITESPEED C1をなんとなくTT仕様に。


一応DHバー&バーコンはあるものの、前50/34、後11-28Tとか言う完全山岳仕様

エントリーした後になって、なんと前日に職場の歓送迎会が入ってしまうというアクシデント発生。もちろん欠席するわけにはいかないので、その日はアルコールは摂らず歓送迎会終了後に遥か350km彼方の福島に向かうという、前回を越える超強行日程に(笑)。

午前2時に福島着。とりあえず朝まで仮眠を取ろうとPAに入ったものの、そこはもうゴールデンウィーク初日、空いてるスペースが中々なく、ちょうど大型用スペースの真横が空いたので停めて仮眠…、が、トラックのエンジン音が強烈でなかなか寝付けず。まあ、仕方ない。

2時間ほど寝て会場へ。指定駐車場で自転車を組み立て、受付会場へ移動開始。駐車場~会場は、地図で見ると大した距離ではないように見えるのだが、実際に来てみると確かに距離はないが上り坂が超強烈…!インナーローでダムの脇道をひたすら登って受付まで行くという想定外の展開に。寝不足&移動疲れ&1週間分の疲労もあって受付前でヘロヘロである。でもまだコースの下見をしてない…ので、もちろんそこから11kmのコースを試走しに行く地獄(笑)

こちらもまた、地図で見る以上に細かいアップダウンが多い。

地味に脚を削られた状態でTTバイク部門から順々にスタート。スタート待機中、後ろの選手に

「多分フラフラなんで、追い抜くときに気を付けてください」と声をかけておく。後方の選手苦笑。そらそうだ。

皆がスタートからカッ飛んで行く中、一人だけグルペットで登りをこなすの選手のごとく慎ましやかにレーススタート。行きは強烈な向かい風、体調も相まってエアロポジションを取り続けることがすでにキツい(笑)。本来は使う予定はまずないはずの28Tをフル活用して折り返しへ。折り返し過ぎで後ろの選手に捉えられる。おお、意外と持ったぞ。その後は追い抜かれたその選手が目標となり、しばらく追走。が、後半の追い風区間はギアが足りずに失速。もうヘロヘロ状態でフィニッシュ。そのまま国道を下って行きそうになる。

ゴール後、リザルト全然貼りだされないなあ…とウロウロしてたら、会場中央にポツンと置かれた折り畳みイスに貼られているのを発見。掲示板とかじゃないのか…


レース結果は年代別9人中9位。再びぶっちぎりの最下位でしたが、まあ、今日の内容は概ね納得。今年ここまでで一番脚にきたレースでした。久しぶりのTTはなかなか堪えましたね。要独走力、ということで次戦もTTです。南無。

次回は5/6 加須こいのぼり杯の予定。
Posted at 2018/06/26 01:10:50 | コメント(0) | トラックバック(0) | 自転車レース参戦記 | スポーツ
2018年04月15日 イイね!

第32回 ツール・ド・八ヶ岳

昨年11月の熊野古道ヒルクライム以来のヒルクライムレースとなる、ツール・ド・八ヶ岳(25km、5.4%)。
しかしその熊野古道では3kmで落車リタイア&大怪我を喫しており、完走したレースとなると9月のKOH富士山まで遡る。
レース以外でも、10km以上登ったのは昨年の12月24日に榛名山を登って以来となる。クリスマスに何やってたんだ俺。
まだまだ登れる体になってないので、この大会から徐々にヒルクライムに慣らして行こうかという算段である。

今回のレースは地元長野、おなじみの移動疲れは今回はない…と見せかけて、前日に某オンラインゲームの公式オフラインイベントが東京であり、日帰りで長野へとんぼ返りからの翌朝ヒルクライムレースという超強行日程となっているため、何気に過去最高の移動疲れで挑む。

当日の天候は雨。小雨舞う中、寝不足状態で当日受け付けを済ませて自転車をスタンバイ。スタート地点は徐々に天候が回復してくるも、どうやら上の方は荒れているらしく、ハーフコース(15km)での開催との発表が。残念。毎度おなじみ安原監督のレース前のお話にても「ゴール地点の簡易トイレが風でバッタバッタ倒れんねん、そんなところを走らせるわけにはいかん、断腸の思いでハーフコース開催や(意訳)」と改めて発表される。あかん、監督に言われたらしゃーない。

気を取り直してレーススタート。4kmほどは晴れの中を進むも、程なくして雨が当たり始めて中盤以降は本格的な雨に。もう雨となると相変わらず無の境地でひたすらペダルを回し続ける。いつもの、


この状態である

中盤以降は同じようなペースの選手と抜きつ抜かれつ。一度離されてしまうも、終盤の平坦区間でペースアップし捉える。後ろに付かれたので、もう最後は力で引きちぎってフィニッシュ。ゴール後にその人に「いやーいい走りでした!」と声をかけられ、思わず健闘の握手。

レース後、防寒具の入ったバッグを受け取り、凍えながら下山。

ここまでは良かった。むしろここからがこの日の本番と言っていい。ちょっとした事件が発生する…

駐車場になっているグラウンドまで戻ってくると、どうやらレース中にここも雨が結構降ったらしく、かなりぬかるんでいる…。もちろん乗ってきたのはAE86、どこに出しても恥ずかしくないFR車である。

…出れるのかこれ

とりあえず動かしてみるが…案の定数メートルでハマる。

スタックした\(^o^)/オワタ

もうどうハンドルを切っても、何速に入れてもダメである。

大半の車は何とか自力で出られたものの、見渡せば同じようにハマっている車が数台…。

「困った…、とりあえずグラウンドの管理者である自治体に状況だけでも連絡してみるか…、でも日曜日だから多分いないよなあ、まあ、ダメもとで電話してみよう」

と、電話をかけてみると、なんと職員の方が出てくれる奇跡…!

レースの主催が自治体だったので、状況を話すとすんなりと「ではすぐに現場に向かいます」との応答が。おお…かたじけない…

程なくして大会スタッフの方が到着。ハマっていた車を後ろから押して次々と救助していく。なぜか自身もテンションが上がってきて、思わず一緒に押して救助を手伝う(笑)



脱出後。シクロクロス(自動車)


レースの結果は33位(71人中)でした。いやもう正直レース結果どうでも良くなりましたね(笑)

安原監督が毎回言っている、無事に帰れることの大事さが身に沁みました。

スタッフの皆様、ありがとうございました。「毎年参加者減っとんねん!」と安原監督に毎年言われているので来年もまた是非参加致します。

今度はちゃんと牽引ロープ搭載のプレオ乗ってきますね…


次回は4/28 茂庭っ湖ラインタイムトライアルレースの予定。
Posted at 2018/06/22 00:01:09 | コメント(1) | トラックバック(0) | 自転車レース参戦記 | スポーツ
2018年03月18日 イイね!

第12回 白浜エアポートクリテリウム

個人的に冬のクリテリウムシーズンの総決算と位置付ける(大袈裟)、白浜エアポートクリテリウム。
もともとは、昨年に菰野ヒルクライムに参加する予定だったのが申し込み前に定員になってしまい、その裏で空いていた白浜エアポートクリテリウムに参加したのがきっかけである。
今年は菰野と白浜の日程は1週間ずれているので正直菰野にも出られたのだが、昨年ラスト1周まで先頭を引いておきながら腹痛で大失速してしまったリベンジを兼ねつつ、クラスを1つ上げてビギナー2クラスに参戦。とりあえず、今回も最後まで集団に着いていくことを目標にする。

長野から620kmも離れているので、毎度おなじみ前日の移動疲れが抜けきらないまま会場入り。


勝負服に着替える(脳内BGM:なんてね76's(佐藤ひろ美))

とりあえず試走へ。コースは昨年と変わらない旧南紀白浜空港滑走路・1周2.5km。中級者クラスであるビギナー2は5周(12.5km)する。走ってみたところ、バックストレートでは追い風、ホームストレートでは向かい風となる。

レース前に、知り合い(昨年ビギナー1クラス優勝者)と居合わせてしばし談笑。今年のビギナー2クラスは9人。まあ人数は少ないが、このローカル感がまた良い。

ビギナー1クラスが先にスタートし、時間差でビギナー2クラスがスタート。序盤はわりとゆったりとしたペースで進行する。気を抜きすぎて中切れを起こしそうになるも(笑)、後方の知り合いに引いてもらって復帰する。なにしとんねん俺。

先頭では散発的にアタックがかかるも、決定的な動きにはならず。あまりローテも回らず、全体的に牽制気味のまま進行。ローテがあまり回らないため、前に出る機会を失って相変わらずのヴォクレールポジション待機。

と、走っているうちにいつの間にか最終周に。思わず横の人に「ラスト?」と尋ねてしまう。ここまでほぼ全員集団に残っている。バックストレートから徐々にスピードが上がり始めるが、思ったほどではない。

あれ?これ最後まで行けるんちゃう?と、先月のKINAN AACAカップと同じく再び一人でそわそわし始める。アタック一閃で抜け出せそうな感じもしたものの、向かい風のホームストレートが長めなので今回はスプリントに挑んでみようと判断。最終コーナー前で位置取りしていると、まさかの目前で落車!やや大回りになってしまい、立ち上がりでわずかに千切れてしまう。さすがにスリップに入れないと加速力のない自分の脚では厳しく、捲るところまで辿り着けず。前方では前述の知り合いがガッツポーズ。自身はなんとか一人かわしてフィニッシュ。

自身は勝負に絡めずも、知り合いが勝ったことが妙にうれしくて、フィニッシュ後に猛加速して声をかける。そのスプリントをレース中にやれよ(笑)。

ビギナー2クラス 完走8人中5位。

ま、とりあえず当初の目標である「最後までついて行く」というのを達成できたのは良かったですね。あと、やはり現状スプリントでは厳しいので、クリテを走る際の今後の方針も見えてきたのも収穫でした。

…でもしばらくクリテないけど。

次回は4/15 ツール・ド・八ヶ岳の予定。
Posted at 2018/06/10 21:02:21 | コメント(1) | トラックバック(0) | 自転車レース参戦記 | スポーツ
2018年03月04日 イイね!

Fish Man Race in 焼津大井川港 2018

最近なかなかブログを書くモチベーションを保てず放置気味でしたが、過去レースを遡ってちょいちょい書いてきます。多分(笑)。

2か月ぶりのエンデュランス系レースであるFish Man Race in 焼津大井川港・100kmチャレンジクラス。このところ短距離系のレースしか出場していなかったので内心不安になりつつも、まあ100kmなら制限時間4時間以内には走れるだろうとある意味開き直ってレース会場へ。
今回のレースは駐車場からコースまで3km程離れており、受付→車に戻ってゼッケン貼り付け等準備→スタート地点へ、という普段のルーティンが非常に時間がかかることかかること。この往復だけでかなり足を削られた感があるが、さらにそこからコースの試走も敢行したため、レース前ですでに結構な距離を走ることに。もともとアップは少なめ派(し過ぎると序盤のパフォーマンスが落ちる)の自分には既に1レース走ったんじゃないかって言う状態に(笑)。


レース前に用意したサコッシュ。チョコ…


レース前にもう早速補給食を食べつつスタート地点で待機。天気は晴れ、気温も暖かく風もほぼない。ゲストライダーのリオモ・ベルマーレの選手の方たちの挨拶が終わり、レーススタート。港の公道を封鎖したコースなので、コース幅が狭い部分もあり、とにかく落車にだけは気を付けつつ、3時間切りを目標にマイペース走行。もてぎや袖ケ浦と違ってド平坦なのでペースを崩さずに走り易く、30kmくらいまでは平均速度35km/h程で順調に推移。

が。

ここで事件発生。突然、前輪から「シュッシュッシュッ」と何かが擦れるような音が鳴り始める。ブレーキトラブルか?スキュワーが緩んだのか?と、前に気を付けつつ前輪をチラ見してみるも、原因はわからず。走っている感じは…どうなんだろう、音鳴りする前と変わらないような…。正直ペダルが重くなっているのかどうかはわからず。直したくても工具のある駐車場まではかなり離れている。往復するだけで15分近くロスしてしまうので、戻るわけにもいかない。幸い、走行に大きな支障はなさそうなのでレース続行。しかし音は気になる(笑)。

レース中盤ぐらいから風が出始め、バックストレートで苦しみだす。70km過ぎくらいからペースも徐々に落ち始め、海沿いのホームストレートでもスピードに乗せられない。最後は毎度おなじみ脚を攣りそうになりながらも、なんとか止まらずにフィニッシュ。

フィニッシュ後、すぐに自転車から降りて手で前輪を空転させてみると、…アレ、音がしない。そのまま走行してみると…やっぱり音がしない。

なんだったんだよ(笑)

結局異音の原因はわからず、順位は168人中91位、タイムは3時間1分と、またまた3時間を切れず。

まあ、もてぎよりは5分程タイムを縮めたのでよしとするか…


次回は3/18 白浜エアポートクリテリウムの予定。
Posted at 2018/05/23 19:33:41 | コメント(0) | トラックバック(0) | 自転車レース参戦記 | スポーツ

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「加須こいのぼり杯 第12回埼玉県自転車タイムトライアルロードレース大会 http://cvw.jp/b/247107/41673170/
何シテル?   07/01 18:03
ワゴンRを降りてからF6Aとはもはや縁もゆかりもなくなってしまったのだがそれでもブログタイトルは変えない。 完全放置だったのでロードバイクの参戦記録(忘備録的...
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