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2021年06月27日 イイね!

お宝発見!?懐かしのチョロQ発掘その9

お宝発見!?懐かしのチョロQ発掘その9 発掘したチョロQの宝箱の中から
外車シリーズです。
チョロQの外車は数が少なく、造り込みも甘いものが多かったのですが、2000年以降限定品で精巧な造りの車がポツポツと出てくるようになりました。

まずは「メルセデスベンツEクラスステーションワゴン(2003年)」です。
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ケースの形が横長で変わっています。どこで買ったのかな?
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ホイールも忠実に再現してあります。
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「タカラ」製だと後ろに車名のシールが貼ってあるんですが、ありませんね。
ディーラーの特注品でしょうか?でもベンツのディーラーなんか行ったこともありません
もう一台。今度もベンツです。
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「メルセデスベンツSL550」
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この車も後ろにシールがありません。
先ほどと同じです。
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両サイドのマフラーも忠実に再現されています。
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オープン状態です。この車、ギミックがあって、ルーフが開閉できます。
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クローズド状態。 凝ってますね。

次は同じくドイツ車。
アウディです。
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「アウディTTロードスター」。
これは「タカラ」純正品です。TTの丸っこさが、強調されていてカワイイ!
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残念ながらホイールまでは再現されていません。
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この車もルーフにギミックがあって・・・
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クローズ状態にできます。ベンツのほうは車体にルーフが格納できていましたが、これはルーフが取り換え式になっています。

最後はイタリア車。イタリアと言えば・・・
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「ランボルギーニ ミウラ」!!
小学生のころスーパーカーの中で一番好きだった車です!
美しい!!!
20年くらい前、このチョロQが発売されるとわかって発売日にすぐに買いに行きました。
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後ろ姿も美しい・・・
前後のカウルがガバっと開くところがシビレマス。
チョロQでは再現されていませんが。

そして・・・
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「ランボルギーニ イオタ」!
色々と謎のある車ですね。当時一番有名な写真もレプリカだとかどうとか・・・
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ルーフのウィングが怪しいデスネ。
本物はこのチョロQのようにシンプルな形だそうです。
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ミウラと違ってマフラーがテールランプのすぐ下に!
カッコいい!!
実はこのイオタ、さっきのミウラと同時発売だったのですが、私が売り場に行った時にはすでに完売だったのです! 非常に悔しかったのですが、数年前にアマゾンで発見!大枚はたいて買ってしまいました!
だってもう二度と買えないと思ったので!

最後は「ランボルギーニ ガヤルド」
新生ランボルギーニの車です。
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 ボディやエンジンは「アウディ」の物を使用しています。
V型10気筒エンジンの4WDです。
ガルウィングドアが特徴ですよね。

番外編です。 同じくイタリアから
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おおっ!!
何でしょう!?こいつは?
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「ザガート ジュリアTZ」1964年製です!
「 ジュリアTZは、その車名の由来ともなった高度な鋼管スペースフレームを持つ、純粋なコンペティツィオーネであった。ボディデザインは、当時ザガートに参画したばかりだった若きスタイリスト、エルコーレ・スパーダが、「ジュリエッタSZ2」で初挑戦した「コーダトロンカ」スタイルをさらに発展させたもので、空力的かつ軽量な総アルミボディは、もちろんザガートで製作された。

 リアサスペンションは固定長ハーフシャフトとロワーウィッシュボーンによる変型ダブルウィッシュボーンが新設計された。さらにブレーキも4輪ディスクとされている。

 エンジンは、1570ccのアルファツインカム。この時点のジュリア・シリーズ中でももっともホットな「TIスーパー」と同一のチューニングとされ、2基のウェーバー45DCOEキャブレターとの組み合わせで112psを絞り出した。そしてこのパワーと660kgという驚くほど軽いウェイトを利して、最高速度は215km/hをマークする、素晴らしい高性能を獲得していたのだ。」
※出展はリンク参照

いやこれはレアものでしょうね!
どこで買ったのか全く覚えがありません。
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特徴的なリヤの造形。
ザガートも好きなメーカーです!特にちょっと前のSZなんか最高ですね。
その流れでアルファも好きです。

シールがシンプルですので「タカラ」製ではないのかも。
こいつを見つけた時にはビックリしました。

まだまだ ネタは尽きません!

見ていただきありがとうございます!

では!
Posted at 2021/06/27 18:51:44 | コメント(0) | トラックバック(0) | その他 | 日記
2021年06月27日 イイね!

お宝発見!?懐かしのチョロQ発掘その8

お宝発見!?懐かしのチョロQ発掘その8  発掘した宝箱から 前回の続きです。

世の中バブル全盛、日産から遂に「GT-R」が復活します!「R32」です。
この頃からシャシーの剛性だとか、大径ホイール+扁平タイヤ、ツインターボやら、車のポテンシャルも一気に上がっていきました。
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色はこのブラックとはやりのガンメタが多かったですね。
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R32はレースでも大活躍。また伝説を築いていきます。
チューニングという言葉もよく聞きました。
魔法瓶みたいな大径のシングルマフラーをよく見かけましたね。
R32のチョロQのGT-Rは人気だったため色違いの物がたくさん発売されました。

つづいてR33。
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車内が狭いなどの声を聞いて、ホイールベースを伸ばしちゃった。
これが走り屋から大バッシング。
レースでは速かったですが・・・

そしてR33の失敗を修正してダイエットしたR34の登場です。
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これはかっこよかったなあ。
今ほとんど見かけないんですが、どうして?
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ブリスターフェンダーが迫力デスネ。
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丸テールも存続。
本物のリヤディフューザーを装備!
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可変ウィングも本気度が違います。

こちらはR34のGT-Rではない、25GT-Tです。
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同じ車種で違うグレードを作っちゃうなんて、芸が細かいチョロQ。
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ブリスターフェンダーがないところも再現しているので、金型から作っています!
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ウィングも固定式。
R34GT-Rは当然レースでも大活躍。
「ニスモ」からこんなすごいチューンドカーも発売されました
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「GT-R SportsResetting」
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「GT-R S-tune」
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「GT-R R-tune」
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「GT-R Z-tune」
ほんと、次から次へと限定モデルが発売されるので、めっちゃお金を使いました!
(注意:チョロQですよ!)

で、このころバブルがはじけて、日産は窮地に追い込まれるのですが・・・
あのカルロス・ゴーン氏のテコ入れで、現在のR35 「GT-R」の誕生です。
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たしかにこいつはカッコいい。デビュー当初はつるんとした印象でした。
こんな巨大な2ドアクーペは当時の日本にはありません。
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しかも4本出しマフラー!!
スーパーカーや!
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走っているのを見るとやっぱりすごいオーラが・・・
「高級車」というイメージが強いです。
「スカイライン」という名前が付かないのも・・・ねえ。

番外編であのころ元気のよかったレース界の「JGTCカー」を見つけたので紹介。
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「R34 GT-R」
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「カルソニックR34」
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後期は「フェアレディZ」も
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トヨタも頑張りました「スープラ」

以上、見ていただきありがとうございました。

では!

Posted at 2021/06/27 10:56:20 | コメント(0) | トラックバック(0) | その他 | 日記
2021年06月26日 イイね!

お宝発見!?懐かしのチョロQ発掘その7

お宝発見!?懐かしのチョロQ発掘その7 自宅の断捨離の際に発掘したチョロQ。
どんな車を買ったかすっかり忘れていたので、新たな発見ばかり。
今回はそのコレクションの中でも一番数の多いスカイラインシリーズです。

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まずは、KPGC10、スカイラインGT-Rです。
この車は栄光の50勝目を挙げた時の車です。
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これがGT-R伝説の始まりです。
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この後、フルモデルチェンジでC110型になるのが、「ケンメリ」と呼ばれる、スカイラインです。
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個人的にはGT-Rの中では、このKPGC110が一番好きなんですが、発売直後にオイルショックと排ガス規制でカタログから消えました。ガソリンが有鉛から無鉛になった時期だったようなことを後から聞きました。
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クーペなんだかハッチバックなんだかわからないデザインがいいデスネ。
前後のオーバーフェンダーがシブい。
左後方なんか見えないですよね。
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ダックテールのリヤスポイラーも大好きです。

お次は「ジャパンスカイライン」です。
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スカイライン2000GT-ESターボ・ハードトップです。
ハードトップってなんだっけ?たしかBピラーがないことだったと思います。
このころ父親が乗っていたのが、トヨタ カリーナ・ハードトップでした。
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ターボでも走りはもっさりしていて、「牙を抜かれた狼」なんて言われていましたね。

さて、ここからスカイラインの逆襲が始まります。
全てを刷新して登場したR30型スカイライン。「ニューマンスカイライン」と呼ばれていました。
4気筒ということで、「スカイラインじゃない!」とか論議をかもし出しましたが、
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ハードトップのRS-TURBOが登場すると、人気がうなぎ上り。
「西部警察」でもおなじみですよね。
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「西部警察」。かかさず見ていました。
広島のロケでフェリーの大爆破だったかな?(後で調べたら路面電車の爆破でした)とか、今では考えられないことをやっていましたよね。

R30で忘れてはいけないのが、
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この「鉄仮面」と呼ばれるスカイライン2000ターボインタークーラーRSです。
1984年です。
なんで「鉄仮面」?もしかして そのころテレビで話題の「スケバン刑事」で主人公がかぶっていた鉄兜が元だったりして。
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だんだん、エンジンが過激になっていきます。
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「鉄仮面」!

フルモデルチェンジでR31へ。
「7thスカイライン」です。
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スカイライン2000GTS。
やっと6気筒が搭載されました。DOHC+ターボ
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しかし世の中ハイソカーブーム。高級志向に振った車体でスポーツが似合わなかったようです。
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そんな中、マイナーチェンジで、800台限定のチューンドカーが発売。
それが スカイライン2000GTS-Rです。
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そのころ私はスーパーカーから日本車へも興味が広がり、「これ、GT-Rも出てくるんじゃないの?」と思っていました。
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だってエンブレムのGTS-RのRの文字が「赤い」んですよ!こりゃあ期待します。
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ちなみにこのチョロQ。さっきのGTSにリヤスポイラーを自作してカスタマイズしたように思います。

結局、このR31型でもGT-Rは出てきませんでした。
しかし世の中バブル到来!! 異常だった時代が始まります。

長くなったので、今日はここまでです。
見ていただき、ありがとうございます!!

では!
Posted at 2021/06/26 16:50:45 | コメント(0) | トラックバック(0) | その他 | 日記
2021年06月20日 イイね!

お宝発見!?懐かしのチョロQ発掘その6

お宝発見!?懐かしのチョロQ発掘その6今日は非常にいい天気・・・
なのにバイクにも乗らず、インドア生活の私・・・
いえ。決してバイクに飽きたわけではありません!
ちょっと今月は家計が苦しくセーブしております。
そのわけは近々お知らせします。

ということでネタに困った私はこの「お宝発見!?懐かしのチョロQ発掘」シリーズを書いているわけで・・・
すみません お付き合いください。

今回はグループC及びル・マンカーです。
チョロQのレーシングカーは種類が少なくて集めるのに苦労しました。
当時ネットも充実しておらず、発売日を逃すと品切れになっていることも多かったのです。
で、頑張って買った数少ない私のコレクションから

マツダ 787B 
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いやー伝説のマシンですよね。
広島県人としては誇らしい車です。
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エンジンは4ローターのロータリーエンジン「R26B」で700PS
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※画像Wikipediaより
787Bは、1991年のル・マン24時間レースにおいて総合優勝を果たした。これは日本メーカーにとって初の総合優勝であるほか、ロータリーエンジン車として初、レシプロエンジン以外でも初の総合優勝であり、まさに快挙と呼ぶにふさわしいものであった。※Wikipediaより
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一回だけ広島県広島市沼田の現ヌマジ交通ミュージアムに展示されていたのを見たことがあります。
世界に誇る名車デスネ。

次は日産 R90CP
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エンジンは前年のVRH35の進化版、3.5リットルV型8気筒ツインターボのVRH35Zを搭載。予選用の高過給設定では1,200馬力に達したという。※Wikipediaより
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※画像 Wikipediaより
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このチョロQ、「20周年スペシャル The新車旧車」というシリーズらしい。
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まだ作りこみが甘いデスネ。
で、次は同じく日産R390GT1です。
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R90CPにくらべスタイリッシュなデザインになりました。
造り込みもだいぶ凝っていますね。

エンジンは、1990年代のグループCで活躍した名機3.5 L・V8ツインターボのVRH35Zをベースに開発されたVRH35Lが搭載された。この2機は型式こそ異なっているが、新型が開発されたわけではなく、VRH35Zにリストリクターを装着してブースト圧を下げただけで、エンジン自体はVRH35Zのままである。※Wikipediaより
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さて
最後は極めつけ アウディR8です。
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これは限定品?
ホイールなども忠実に再現されています。
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「アウディスポーツジャパン チーム郷 AudiR8」とあるように
日本のチーム郷のマシンです。
2002年のル・マン24時間レース出場のマシンです。
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出展(リンク参照)
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カッコいいです。
人が乗っているチョロQ。高さを抑えるために中のゼンマイは通常とは違うものが入っています。
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このチョロQ「超リアル仕上げ」だそうです。ナンバーがなくSPとだけあります。
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すいません。ピンボケでした。

あれ?
ところで日本のあのメーカーは無いのかって?
トヨタですか・・・ TSシリーズですよね・・・

これがねー たぶん発売されていたと思うんですよね。
塗装もちゃん再現されていたのがあったように思うんですが・・・
宝箱を探してみたら・・・
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なんじゃこりゃー!!
あったにはあったのですが
スケルトンモデル
これはチョロQ最大の失敗作だと思いますよ。
確かに この時代AppleのIMacのスケルトンPCが大流行した年でして何でもかんでもスケルトンでした。
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なのでチョロQもスケルトンモデルが大量に
でもこうなると一気におもちゃっぽくなりますよね。
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TS010はこの一台だけでした。おそらくちゃんとしたTS020も発売されていたのではないかと。

では また次回で。
Posted at 2021/06/20 16:02:33 | コメント(0) | トラックバック(0) | その他 | 日記
2021年06月19日 イイね!

お宝発見!?懐かしのチョロQ発掘その5

お宝発見!?懐かしのチョロQ発掘その5またもやライバル車対決!
日産スカイライン2000GT-R(ハコスカ) VS マツダ サバンナGT(RX-3)です!
まずは前振り
スカイラインはこの1961年プリンス スカイラインスポーツの登場から
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デザインはイタリアのデザイナーだそうです。
この時代にこんな優美なスタイル、すごいデスネ。
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テールライトが上に向かってとがっている形、昔の車によくあったような・・
父の最初の自家用車もこんなテールライトだったような気がします。
もちろんスカイラインではありませんが。
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このスカイラインの開発で得たノウハウがGT-Rにも受け継がれていくのでした。

お次はGT-Rと同時期に主にアメリカで売れていたスポーツカー
1967年ダットサン(日産) フェアレディ2000(SR311)です。
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この車を見るとMGBを思い出すより、「巨人の星」の星飛雄馬のライバル花形満が乗っていたスポーツカーを思い出します・・・
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この車も結構速かったようで当時の日本グランプリで優勝もしていました。
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フェアレディは後にフェアレディZとなって新たな歴史を作るのです。

次はマツダです。
マツダと言えば広島!
ロータリーエンジンです。最初の車は・・・
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マツダ コスモスポーツですよね!!
帰ってきたウルトラマンのMATの車です。
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今見てもかっこいいフォルム。
当時広島でも走っていたのでしょうが、覚えていません(悲)
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ウィンカーは黄色ではなく赤なんです。
エンジンとしては当時ピカ一の性能を誇っていましたが、ボディーがレース向きではなかったため、レースはカペラやサバンナに託されます。

そして歴史的な事件が1971年12月「富士ツーリストトロフィー500マイルレース」で起こります。
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通算50勝目を目前にしたKPGC10(ハコスカGT-R)が次々とリタイヤ。見事勝利を手にしたのでした。(んっ?なんかカープの勝ち方に似てる?)
しかしこれがただの運ではなく性能の高さだと証明するように次のレースからはGT-Rと死闘を繰り返すようになるのです。
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でもこのあと排ガス規制やらオイルショックやらで、モータースポーツ界もペースダウンしちゃうんですよね。

マツダ サバンナGT(RX-3)
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うちのおじさんが仕事用にサバンナのワゴン持ってた。でもエンジンはロータリーでめっちゃ速かった!レッドゾーン手前で「ビー」ってブザーが鳴るんだよ。オーバーレブ防止らしい。それくらい軽く回るってことデスネ。
重量:885kg、エンジン型式・種類:12A型・直2ローター、最高出力:120ps/6500rpm、最大トルク:16.0kgm/3500rpm

日産スカイラインHT2000GT-R(KPGC10)
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リヤのオーバーフェンダーが渋い!!
GT-Rもどきもたくさん見ましたね。
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リヤのウィングは標準じゃないです。
でも絶対つけています。
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今の代名詞の丸テールじゃなくて四角テール。
S20型エンジンのスペックは今更なのでいいですよね。
この間近くの中古車屋さんで「1000万円」+要相談で売られていました。

では!
Posted at 2021/06/19 19:22:00 | コメント(0) | トラックバック(0) | その他 | 日記

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「いつものもみの木森林公園に行こうと思って走り出したら
小雨が降ったり止んだり、寒いし
楽しくないので、途中から引き返しました🥲」
何シテル?   11/02 13:32
より3です。よろしくお願いします。 SSに乗っていますがサーキットを走るテクはないのでもっぱらスポーツツーリングにいそしんでいます。

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