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火星大王のブログ一覧

2007年08月14日 イイね!

NA カクイーっ!

NA カクイーっ!とある保養施設で見かけた、どなたかのNA

勝手に写してすんません(謝)

でも瀟洒でプレーンなロドスタを紹介したい衝動にかられましたな(苦笑)

カツカレー食べながら(笑)写真を撮らせてもらったよ

後ろからしか見なかったが、今見てもそのフォルムに破綻はないね
(こんなキュートなデザインは他には ないよ!)

NBもカクイーが、線がちょっとアメリカ向けだよね(もっち、気に入ってるがね。)

おそらくつや消しクロのDHTに 深リムの15インチのホイール(ホイール名、言っちゃうとオーナーさんが特定されるので 敢えて言いませんがね・・)

バケットに替えてる様子も無く、ステアリングもノーマルっぽい。
素のNAを楽しんでいるご様子。
ごちゃごちゃ、売ってるパーツをポン付けしただけの「物欲マシーン」とは違って、シュミの良さを感じます。

NAって、ミラーのカタチが良いよね (コイツもキュートだ)
NBになって、フツーのカタチになって、その辺が残念・・(利便性は増してるんだろーけど・・)

あぁ・・ワシも程度の良いNAがあれば、今でも欲しいよ
(程度の良いのもあったさ・・。でも、14年オチで86万はチト出せなかったよねぇ~  苦笑)

NBに乗って最初に驚いたのがNAに比べて落ち着いたハンドリングだったね
その後 思い切り突っ込むと良さが出て、応えてくれるハンドリングだと解かった
(そーゆー方向なのねー・・と、ナットク  これはこれで限界は高いよな・・)
パッと乗って楽しいのは、やはりNAだけどね。
とにかく交差点を曲がっただけで ニンマリするもんな(イヒヒ)

是非とも永く乗ってて欲しいものですな~

あ、もちろんワシはNCも スキですぞい!

でも絶対に試乗はしないのだ!










乗ったらきっと、ハンコ押しちゃうもんね~(爆)

Posted at 2007/08/14 23:23:43 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ | 日記
2007年08月14日 イイね!

ゆでたとうきび

ゆでたとうきび食べたよ~ん!

甘くておいしかった(嬉)

いまんところ今シーズン №1ですなー

これから北海道も おいしいものだらけになるねー(笑)
Posted at 2007/08/14 12:48:56 | コメント(1) | トラックバック(0) | グルメ | グルメ/料理
2007年08月14日 イイね!

カメラ対決?

カメラ対決?な~んか、そうとう前に 手持ちのオールドカメラ対決?みたいのがあったよーだが、

ワシのカメラが行方不明になってて 参戦できなかったのを思い出したね(笑)

デジカメの耐久性が低いってのと、短い期間で陳腐化するってぇ~ので

ワシもデジの利便さに驚嘆しながら、腫れ物にさわるよう 扱ってる・・

で、画像のペンタックスKXだが、30年選手になるね(笑) (ワン・オーナーだよ)
機械式布張りフォーカル・プレーン式シャッターで 当然マニュアル・フォーカス

露出もマニュアル。(露出計はさすがに付いてる)

それまでのSPシリーズのねじ込みマウントが、スピィーディーにレンズ交換できないってコトで「Kマウント」(バヨネット式)なるものを開発して K2 KX KMと発売した。
K2は絞り優先AEカメラ。チトボディが高かった。
ワシの買ったころ、すでにMXが発売されてたが、合えてKXを買ったいきさつがあったね。 (ボディが小さいと 新発売の場合、トラブルがでたらヤだなって、気持ちが働いたのよ・・ おそらくそれは杞憂に終わったね(汗)

当時はカメラメーカーも全盛だったようだね。 (たくさんメーカーがあって、楽しかったよ。 まだ輸出の花形だったのかな?)毎年札幌のデパートにも、「日本カメラショー」が回ってきてた。
全メーカーの商品が手にとって見られる催し物だったね。(毎年行ってたよ)

当時写真部だったワシは、いつでもどこでもカメラ持参で コダックの白黒36枚撮り(カネがナイから、カラーでは撮れましぇ~ん 泣)をカメラに収めて バシバシ取り巻くってたよ(笑)
で、ガシガシ使ってたもんだから、筐体の角がハゲて真鍮地が見えたりして 道具を駆使してるなぁ~・・なんて、一人悦に入ったりしてたよ(笑)
耐久性もバツグンで、気にしたこともなかったな・・
厳冬期、ツレと鉄道写真を撮りに行って、あまりの寒さに ツレの「キャノンAE-1]が電子制御ゆえ、シャッターが切れなくなるのを尻目に 快調に作動してたよ。

やはり機械はシンプルでないとな!と、いう考えはそのとき培われたのかもしんないね(笑)

カメラで一通り遊んで年月を経ると、一眼レフを持ち歩くのが億劫になって、だんだん戸棚の肥やしになり 出動機会が減ったね。
持ち歩くなら、特別な理由がない限り 露出オートでオートフォーカス、コンパクトボディのほうがイイに決まってるもんね。 (画質は一眼のほうがイイんだが・・)

その間、APSが登場したり、デジカメが勃興して 数年触ることも無く、 (今も続いてるが・・) 久しぶりに見たら、ミラーが跳ね上がるトコの 受けのスポンジが劣化してポロポロ剥がれる・・
バイクのヘルメットも古くなると、こーなるよね・・(なんでかなー?)
ワシ、整髪料とか、使わないのにね・・ (こーゆーのも寿命がある?)
一通り剥がれたら、その後は安定して 問題無く作動する・・
電池も、ほっといても10年以上長持ちする。 (消耗するのは大抵露出計のスイッチを入れっぱなしにしてた場合だね・・(苦笑)

デジカメも努めて家電メーカーのモノではなく、カメラメーカーのモノを使うようにと 同じペンタックスにしたよ(回路はOEMなんだろーけどね・・)

ま、壊れない商品を作ると 長期的にはメーカーの首を締めてしまうのかも・・
ワシ等の世代は カメラ買うと一生モノって、意識だが
ヤング連中は 消耗品と思ってるんだろーね・・
それこそ、いずれ陳腐化するし・・(ワシのカシオQV-10Aも、いまさら こんな古いデジカメを持ち歩けないし・・(笑)

金属製で世代変わりしても、アップデートできるようなデジカメって、でないだろーな・・
この分野では恒久的な逸品ってのは、登場しないんだろーね・・
そーゆーモノなら、多少大枚はたいてもイイのにね・・
Posted at 2007/08/14 11:57:59 | コメント(1) | トラックバック(0) | グッズ | 日記
2007年08月13日 イイね!

暑ぢぃ~!

暑ぢぃ~!朝から晴天

しかも暑い!

午前中で28度になったそう・・
(本州の方々はな~んだと、思われるかもしれませんが、そっちはヒトの住むとこではありません 爆)

な~んにもする気がしなくて 家の中に居た (ロドスタを撫でたかったんだが・・)

まるで裸族状態だったね(笑) (ジャングルくろべえか?)

窓全開にしてたが、どんどん暑くなる・・ (外が暑いんだからしょーがない・・)

動いたら汗が出るので、動かないようにしてパソコンで遊んでた

パソコンって、結構熱出るよな~

おまけにTVも見てるもんだから、さらに熱を放出してて暑い! (ジッともしてらんないんだな・・)

午後ついに、室温32度! (ホントかよ! 湿度は45%くらい)

息も、絶え絶え (絶命の危機だったね・・冷汗)

我が「白亜の豪邸(自称)」もどうやら熱伝導率がよろしいようで(苦笑)

床が熱くなってるのには、参ったね(苦笑) 床暖房か?(どーゆー家じゃ!)

さすがに一日寝てるワケにもいかず、夕方を待って 墓参りに行く

で、ロドスタに乗り換え 夜のオープンドライブとしゃれ込む(わ~い!)

日没になると 空気は生暖かいものの、日差しによる暑さはなくなる(あたり前田のクラッカーだが・・)

ん~っ! 爽快ですな~

今日の苦難?は この瞬間のためにあったと言っても過言ではナイですな~(嬉)


Posted at 2007/08/13 22:41:23 | コメント(1) | トラックバック(0) | おバカネタ | 日記
2007年08月12日 イイね!

北海道・広島対決

北海道・広島対決高校野球で駒苫が広島の広陵高校に負けましたなぁ~

4年連続決勝進出の新記録は達成できなかったね

ワシは全道大会を見た限りでは 甲子園に出場できたコトだけで「めっけもん」だなーって、感じてたから不思議と残念に思わなかったよ・・ (そりゃ、道民としては残念だけど・・)


実は、駒苫のカントクが その辺をいちばんよく知ってるんじゃないかな~

いかんせん、ピッチャーがフツーだったね。 (継投のタイミングは 良かったんだけどね)
三人共、きわどいコースを投げてて ボール先行気味だったが、長打は打たれなかったのは まあ評価できますな。
しかしマーくん(楽天のタナカ)なら、ピンチで三振を期待できたが、今回はムリだったね。 (カレは、高卒でいきなりプロで10勝してしまうヤツだからなー  実力が突出してたよね)

支えるべきバックも 内野の守備があんな程度なら、やはり勝ち残るのはムリだったろーね。
あたりまえのコトをあたりまえにやる。 これが案外難しいんだけど、練習以上の実力は出ないし、僥倖を期待してるよーじゃ、お話にもならないしねぇ~(苦笑)

9回表のセカンドゴロ。セカンドがポロリとやったんで、三塁のランナーが飛び出した。
バックホームして、ランナーを挟んだまでは良かったが、三塁手がキャッチャーからの送球を捕球できずにレフト線に転がり、二点取られた。で、それが決勝点・・・。

ランナーが三本間に挟まれた時点でタッチプレーなワケだから、三塁手はベースに足を付けてる必要は無かったよね? 
キャッチャーが投げやすいように、ランナーとの軸線をかわして立って捕球すれば、難なくアウト → 同点のままチェンジ → 裏攻めでの攻撃を期待する・・。もしかして勝てたかも・・
三塁手は14番の選手だったが、補欠故にその辺の試合勘みたいなものが無かったのかな?
それともルールをよく理解してなかったとか・・(そうは思いたくないけどさー)


広陵側もまずい走塁があったので、随分助けられたけどね(故に最終回まで、リードを保つコトができたんだよね)
ワンアウトでヒットが出てセカンドから同点を期しての走塁でバックホームアウトとかね・・ ランナー貯めて攻めても良かった
そーすれば、もっと早い段階で逆転 → リード → 勝利してたかも・・
カタチとしては 両チームとも「いい試合」をしたカタチにはなってるけどね。(笑)




しっかし、北海道の高校が夏の大会で二連覇して、去年は準優勝
ってのが、もともとはオドロキに値するコトなんだよね(笑)

周りのヒトは 当たり前のよーに、甲子園に出場して決勝戦までススむと思ってるけどね・ (前には考えられなかった事態なんだよ)
夏の大会、過去に抽選で広島勢と当たるコトがよくあったよ、北海道の高校は・・
広島のチームは「良く野球を知ってる」という印象があって、ランナーが出ようものなら ノーヒットで一点取りにくるって、カンジの「こすっからい野球」をする(ホメてるんですー!)

前に、ファーボールで出塁 → すかさず盗塁 → しなきゃいいものを二塁に牽制球 → 暴投 → 一点取られる・・
って、パターンがフツーだったよ(笑)

それとか、ランナー一塁でセカンドゴロ → ダブルプレー狙う →セカンドフォースアウトまでは良かった・・ → 一塁暴投 → ランナー三塁を狙う → よせばいいのに三塁に送球 → 当然のように暴投(笑) → ランナー手を叩きながらホームイン(泣)

てな、パターンが毎度のコトで、まとも野球させてもらえなかったのが常だったよ。

あと、夏の大会で30℃越してあきらかにバテてるのがありありで実力が出せなかったりね・・(笑) (フライ上がって、上見たら日差しの強さにクラってきて、ポロリとやったり・・)

で、いくら地区大会でチーム5割の打率を誇っても、全国レベルの投手が投げるとあっという間に沈黙・・ ヘタしたら二塁を踏ませてもらえない・・(苦笑)って、のもあったな~(シミジミ)

そんなレベルの広島勢と互角に戦ってるんだから ワシ的には十分ビックリなんだけどねー(笑)
あぁっ!野球の試合になってるー(笑)って、ね・・

ワシの生きてるウチに 優勝旗が津軽海峡を渡るコトは無いと思ってたが、

青天の霹靂だねぇ~ (ビクーリ!)

なにせ、冬には雪のグラウンドで練習してるんだから(室内練習場もあるが、出来ることは知れてるでしょ?)

逆に一年中、土のグラウンドで練習できるのに降雪地の高校に優勝旗をさらわれるなんて、チミ等は「ナニしてんのよー!」とも、思って笑ってたけどね(グフフ)

仮にアイスホッケーの高校の大会で 広島県の高校が優勝しちゃったら、北海道の高校(選手・指導者)は立場無いよねー(笑)

それと似た例が、数年前に起きたコトを考えたらビックリでしょ?
しかも三年連続で決勝に出てんだからね!

チミ等本州の関係者のヒト達は、み~んな丸坊主にしなさい!(爆)


って、もう やってるか・・(滝汗)






Posted at 2007/08/12 11:10:20 | コメント(1) | トラックバック(0) | TV | 日記

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