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2023年09月18日 イイね!

第30回 21世紀大会(宙ドッジボールの近況報告)

第30回 21世紀大会(宙ドッジボールの近況報告)
そんなわけで久々に宙ドッジボール部の市内大会の様子を投稿しておきます。

9月10日は金ケ作小学校にて第30回21世紀大会が開催されました。市内全19チームによる後半戦初戦の市内大会となります。21世紀大会実行委員会の皆様ありがとうございました。
2023年度松戸ドッジ後半戦はこの21世紀大会を皮切りにフレンドリーカップ、新松戸大会 U10大会を経て頂点を決める中央大会へと一気に流れていきます。前半戦は栄町西ヤングさんが頭一つリードという形だったと思っていますが夏休み期間を経て差を詰めるチームがあるのか?、各チームの仕上がり具合は?などまずは大事な試金石の大会です。


なお今大会は独自ルールが一部採用されており、コロナ特別ルールの9人制ではなくフルスペックの12人制という形になります。内野9名の外野3名。高学年男子は2名までで投球制限はなし。9人制ではセンターラインで攻撃するのが基本ですので、2023年度は各チームその形に沿ったチーム作りをしていると思います。従いましてこの外野3人制をどう考えるのか、もひとつのポイントとなります。予選は4ブロックの変則2試合制。勝敗による予選落ちはなく順位決め戦となります。(順位による決勝トーナメントの配置が決定している)

予選Aブロック
 こばと新作 対 宙
 しろあと横須賀 対 ひまわり福寿台
 宙 対 清志町
 ひまわり福寿台 対 こばと新作
 清志町 対 しろあと横須賀

予選Bブロック
 住吉 対 あおぞら
 和名ヶ谷 対 セプテム
 あおぞら 対 栄町西ヤング
 セプテム 対 住吉
 栄町西ヤング 対 和名ヶ谷

予選Cブロック
 高柳 対 アストロズ
 虹の街 対 金ケ作
 アストロズ 対 紙敷新田
 金ケ作 対 高柳
 紙敷新田 対 虹の街

予選Dブロック
 大橋みどり 対 秋山
 二ツ木 対 寿
 大橋みどり 対 二ツ木
 寿 対 秋山

宙子供会は予選Aブロックに入りました。対戦相手はこばと新作さんと清志町さん。こばと新作さんとは今季既に何度か対戦があるのである程度手の内を知ったなかでの対戦となります。

予選第一試合 対 こばと新作(馬橋地区)
予選初戦は今季何度も対戦のあるちょうどいい相手こと、こばと新作さん。Aブロック第一試合での対戦となります。スタメンは内野にケ〇タ ア〇コ ハ〇テ リ〇ン マ〇リ ア〇イ シュ〇ト タ〇ミ チビレ〇ト 外野にユ〇 カ〇ル チ〇。
12人制ということもあり、内野には実戦経験少なめなチビっ子もスタメン出場となります。12人制に備えて練習して競争してきたので期待はありますが果たして・・・。初戦ということもありスタンダードな形です。男子投球可という本大会用の秘密兵器があるのですが試合の前半は他のチームの偵察が多く入るので後半戦に温存しておきます。この日の予選は順位決め戦で負けても関係ないといえば関係ないので実戦で確認したいことは試しておく必要があります。順位次第でトーナメントの厳しさが変わってくるけど、まぁぶっちゃけ今季はヤングさん以外とならどこもいい勝負だろうという感じもありますし。そもそも今回決勝トーナメントはAブロックとDブロックとの対戦が多く組まれており、Dブロックは強豪が集結していて正直どこと当たっても強く組み合わせには運の要素もあるしまぁ自チームの方でできることを試しておくかみたいな感じですが、久しぶりの12人制などで色々と試しけどうまくいかなかったりしたこともあり、前半は同点での折り返し。

後半の内野はケ〇タを外してビブス男子の枠を開けます。内野はア〇コ ハ〇テ リ〇ン マ〇リ ア〇イ シュ〇ト タ〇ミ サ〇キ ワ〇ル。外野にユ〇、チ〇、と最近投球フォームが安定して腰の回転を使えるようになりエグい球を投げるようになったユ〇トです。フレンドリーカップの参考記録で遠投させたらとんでもない記録をたたき出し男子では2位(1位はハ〇テ)になった秘密兵器をここで外野に投入。しかし初の実戦で相手もあることでなかなかうまくはいかない。ワンバウンドも多く序盤は苦労していました。まぁ最初はだれでもそうなので・・・。あの球なら何度か投げてれば当たるだろうってな感じで見てましたけど2分くらいかかりましたが当てて内野復帰。内野ではカットに回りますのでこれで一応2枚という形になり万全です。チ〇もようやくエンジンかかったみたいで当てて内野復帰させると攻撃の起点になります。最終盤でアタック決まった後に油断したのか決まったと思っちゃったのか反撃されて当たっちゃいましたけど・・・。次回は気を付けましょう。笛が鳴るまで試合は終わりではありません。2点差で外からだと同点だったから結構危なめな1点差での勝利となりました。負けてもOKな順位決め戦とはいえ負けるのは気分が良くないので結果だけは良かったネといったところです。新作ユニの6番はかなりキャッチ能力が上がっていて結局落とすことができず時間を使ってしまいました。苦戦したのはそのあたりも原因です。もっと早くに狙いを切り替えてもよかったところでした。指示が行き届かなかった点は要反省です。
(前半:宙7-7こばと新作 後半:宙5-4こばと新作 合計13-12こばと新作)

VS清志町(小金北)
予選2試合目は清志町さん、チビッ子だけの構成なのでU10大会では強敵ですが、本戦では何より実戦経験をいうところでしょう。前半の内野はケ〇タ、ア〇コ、リ〇ン、ヨネ〇オ、マ〇リ、ア〇イ、シ〇ウト、タ〇ミ、チビレ〇ト 外野はチ〇、ユ〇、カ〇ル
本来であれば0にしなきゃいけない相手ですが、8番の選手がナイスキャッチ連発でなかなか当てきれず残してしまいました。宙も4年生のエース候補ハ〇を途中交代で外野に入れて投げさせましたけど当て切るには至らず。実戦で当てる難しさを感じてくれれば一歩前進かな。
後半の内野はチビッ子多めでア〇コ、リ〇ン、レ〇ト、マ〇リ、ア〇イ、シ〇ウト、チビレ〇ト、ワ〇ル、サ〇キ。U10大会もあるからね。外野はユ〇、チ〇、ユ〇トでこの後の試合にむけてユ〇トを仕上げにかかります。試合の方は序盤にユトが当てて内野復帰しカットに回るというプラン通りに進んだのですがやはり内野に粘られてしまい8-3でフィニッシュ。合計19-4としたものの2試合の合計が+16と微妙なラインで残り試合の結果待ちとなります。
(前半:宙11-1清志町 後半:宙8-3清志町 合計:宙19-4清志町)

2勝したものの得失点差+16、しろあと横須賀対清志町の結果次第というところだったのですが、結果的にA組2位で決勝トーナメントに進出となりました。alt
1位のしろあと横須賀さんとの差は1点という際どさでした。まぁ仕方ない。Dブロックはどこが出てきても強敵なのであまり順位にこだわりはないです。

Bブロック
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1位は栄町西ヤングさん。

Cブロック
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ここはアストロズさんですね。。すげぇな・・・。

Dブロック
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強豪揃いのDブロックは二ツ木さんが1位通過。

順位決め予選全試合が終了となり決勝トーナメントの組み合わせは以下の通りとなりました。
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というわけで激戦のDブロック3位は寿さんでした。まぁどこが来ても強いとは思っていましたがね・・・。寿さんはDブロック4チームの中でも内野の統制力は一番。そして高学年男子投球解禁の恩恵を一番受けるであろう強敵です。今季の市内大会金メダルチームである栄町西ヤングさんと秋山さんは反対の山へ。これはラッキーなんですが小金大会王者の二ツ木さんが同居しております。

決勝トーナメント1回戦 対 寿(馬橋西地区)
大事な初戦は馬橋西地区の寿さん。合同練習試合の新古南小大会で1回試合しています、その時は男子3人の9人制でしたが。今年の内野は小さい子が多いのですが内野は全員が一直線に寄せて取る動きは伝統のスタイルそのままでチビッ子が弾いても上の子がお助けするなど好プレーも多く厄介です。この壁のような内野を崩す作戦は大きく分けて2パターンですが詳細は秘密です。試合見た人は分かるし別に変わったことはしていませんが。
寿の5番カットの男子選手は背が高くて手足も長くなかなかスタイリッシュです。会場で挨拶するとといつも礼儀正しくて好印象。背大きいけど牛乳飲んでるの?って聞いたら、はい、毎日1パック飲んでます! と元気に答えてくれました。マジか。そりゃあ大きくなるネ。親御さんは大変そうです。その5番が今日は内野センターで攻撃の起点。外野も長身の4番選手で大型男子のセンターラインとなります。
ある程度の削りあいを想定し宙のスタメンは攻撃力重視。外野にユ〇、チ〇、ユ〇ト。内野はア〇コ、ハ〇テ、リ〇ン、ワ〇ル、マ〇リ、ア〇イ、タ〇ミ、チビレ〇ト、シュ〇ト。高学年男子が投げられる今日の試合、キャプテンのケ〇タではなく遠投30mでハ〇テに次ぐ男子2位の実力者ユ〇トで勝負。高い攻撃力と思い切りの良いカットが持ち味です。当然外野側のカットは不在ですので彼の使命は当然最初に当てて帰ってこい、です。ユ〇トの内野復帰待ちの間ハ〇テは内野側のカットで寿内セン5番と直接対決になるケースが想定されるのですが球の勢いからすると内野側で外からの球を受けた方が多少カットが効くかな、という感じですかね。まぁ当てられても帰ってこれるし。
ジャンプボールは内野で一番背の高い、決して背が小さいってことは絶対にないハ〇テ。寿は当然手足の長い長身の5番。多分ハ〇テは彼の人生の中で初めて同級生を見上げたのではないだろうか。しかし前半のジャンプボールはものの見事にハ〇テが制します。反応の良さで間一髪先にタッチしました。さすが頼れるアニキ、運動神経抜群です。試合は序盤こそ探り合いですが、寿の外野からは当たってしまっても基本的に序盤戦で内野復帰することはないので当てられて1点先行されますがマ〇リのナイスキャッチもあり点差を大きく離されることはありません。3回目の攻撃権でユ〇トが期待に応えてアタック成功して内野復帰。これでカットが内野に2枚整い反撃開始。続けてサイドからユ〇がしっかり内野に帰ってきて9-6と3点リードした展開から試合が大きく動いたのは3分過ぎ。ユ〇が内センの位置から外センのチ〇へのパスがつながった場面。詳しくは言わないけど上手なカットを当てるための教科書通りにユ〇は相手カットが流れてくる方へいいパスを出して近くに寄せきていてるチ〇が仕上げるという黄金パターン。しっかりハマってチ〇が5番の真後ろに入ってパスを受けたので瞬間的にこれは頂きと思いましたが寿5番もさすがに反応が速くチ〇の必殺圏内からは脱出。その辺はさすがに身体能力が高くサイドライン際で低いボールを抱えて救い上げる形になり判定が割れて審議になるほど際どかったのですが抱えたボールが地面についてたようにも見えました。結果はアウト。これで掴みかけていた流れをグイっと引きよせました。寿内野に守護神不在の間にチ〇、ユ〇ト、それに外野の代打にでてきた4年生エースのカ〇ルが存分に削って一気に差をつけます。内野も寿5番の攻撃をリ〇ンとシュ〇トのナイスキャッチにハ〇テの見事なお助けなどで粘って内野復帰を阻み続け相手エースが焦ってくれる展開に持ち込むことができたました。前半は8-3の5点差で折り返しとなります。望外のデキです。
勝負の後半戦。スタメンは全部が上手くいった前半とほぼ同じ。外野にユ〇、チ〇、ユ〇ト。内野はア〇コ、ハ〇テ、サ〇キ、リ〇ン、マ〇リ、ア〇イ、タ〇ミ、チビレ〇ト、シュ〇ト。しかし12人制の5点差は安心できる点差ではない。後半は序盤から寿が前掛かりで押してくる展開に。序盤カットミスからハ〇テが当たってしまったりしてジリジリ詰めよられますが宙もユ〇トのアタック成功を皮切りに、この日しり上がりに調子を上げてきたユ〇、ハ〇テも速い時間帯で内野復帰するなど当てて当てられての混戦模様に持ち込み点差のトータルは並ばれることはないまま推移します。タ〇ミとリ〇ンのナイスキャッチもあったりして後半は7-6でフィニッシュ。トータル15-9で準々決勝進出です。
(前半:宙8-5寿 後半:宙7-6寿 合計:宙15-11寿)

準々決勝 対和名ヶ谷(東部地区)
続いての対戦相手は変則トーナメント3戦目となる和名ヶ谷さん。いやね、普通に準々決勝で対戦してるけど和名ヶ谷さんは6年生居ないチームですからねぇ。単純に物凄いことだと思います。つまり普通にやれば負けることは許されない試合。決勝進出を視野にユ〇トとハ〇テは休ませて5年生でも一番キャリアの長いヨネ〇オ。前日練習ではカットからの振り向きざまシューが一番決まってたのでそこも期待。たぶん和名ヶ谷の内野は経験したことないので効果的だろう。和名ヶ谷のエース3番はサウスポーで5年生と考えると相当良い投球をします。クロスもオープンも自在に打てますので要注意です。
前半の内野スタメンはケ〇タ、ア〇コ、リ〇ン、マ〇リ、ア〇イ、シ〇ウト、タ〇ミ、サ〇キ、チビレ〇ト
外野はヨネ〇オ、ユ〇、チ〇。となります。競争の激しい5年生男子ーズのヨネ〇オはこの試合が勝負所です。試合の方は和名ヶ谷内野をなかなか当て切ることができずヨネ〇オがかなり苦戦します。いや正しくはようやく当てて入ってきたと思いきや、カバーに入って裏目って当てられて出ていく。ここからかなり苦戦します。というか狙ってる選手が違うんだよね。相手の要を狙うのは後でいいのよ。投げる位置まで指示だして狙わせる選手の前に誘導してようやく当てて内野復帰。これでは困る。カットはそれなりに冴えていたし振り向きざまシューも決めてくれたてトータル3回当ててますし±イーブンって感じですかね。
後半もユ〇トはお休み。疲れてくるとカットに全然入らなくなるのですぐにわかる。準決勝が大一番になるのは日を見るより明らかなので温存です。トーナメントなので負けてしまったらどうにもならないんですけど相手は5年生チーム。どんな形でも絶対に負けてはいけない相手だし、それで負けるようであればそれまでってこと。
内野スタメンはケ〇タ、ア〇コ、リ〇ン、マ〇リ、ア〇イ、シ〇ウト、タ〇ミ、サ〇キ、チビレ〇ト
外野スタメンはユ〇、チ〇、ハ〇テとなります。ハ〇テは成長痛(?)でダッシュ系のトレーニングがあまりできないのですが、他の皆がダッシュ系やってるときに一人で体幹トレを黙々とこなしておりだいぶ体力とパワーがついてきました。なによりひたむきな性格でサボるということをしないのでストップウォッチを渡すだけで後は任せて安心です。体幹はキツいから、日陰でやってても良いよ?って勧めるのですが、皆が日向で走ってるから自分も日向で体幹トレをするという、性格はまさにアニキです。この試合に限らずこの日一日を通して際立ったのがルーズボールへの反応やライン際のボール捌き、お助け可能なボールへの反応速度も抜群で体幹トレの効果が出てますね。真面目が一番です。身体の回転に軸があってボールもより一層速くなったし。体幹メニューは一度全員にやらせたのですが音を上げる選手が続出するくらい地味でハードな練習なので、むしろ効果はてきめんといったところ。選抜練習に取り入れようかな。試合の方は最終盤で自分が残り時間を勘違いしてしまい相手ボールになるミスがあって6-7と逆転されてしまうという危ない展開でした。和名ヶ谷外野にアタッカーがいなかったから事なきを得ましたけど危なかった。いやね、タイム明け残り時間20秒でというところを主審が残り時間フルタイムと言ったらしいのですが、残り時間13秒って聞こえてしまいました。普通に残り時間20秒って言ってほしいw。
試合終了後、和名ヶ谷ヘッドに作戦タイムの指示は内野からアタックだったんですね、と聞いたら、メンバー的に内野で連続攻撃しかないと思い思い切り行かせました、ということでした。ともかく1点差の辛勝で準決勝進出を決めました。和名ヶ谷さんは5年生が最上級生とは思えないナ・・・。
(前半:宙8-6和名ヶ谷 後半:宙6-7和名ヶ谷 合計:宙14-13和名ヶ谷)


準決勝 対二ツ木(小金南地区)
大事な準決勝で対戦するのは小金大会王者の二ツ木さん。決勝トーナメント組み合わせが掲示された際に二ツ木コーチの松〇さんと話をさせてもらい、お互い順調に勝ち上がれば準決勝での対戦という組み合わせをみて準決勝で会いましょうと予告しておいたのですが、無事に辿り着くことができました。二ツ木さんは準々決勝のセプテム戦を逆転で勝ち上がってきて勢いがあります。もともと強いチームですし厄介な相手としか言いようがありません。前半のスタメン。内野はア〇コ、リ〇ン、ハ〇テ、サ〇キ、シュ〇ト、マ〇リ、ア〇イ、チビレ〇ト、タ〇ミ。外野にユ〇、チ〇、ユ〇ト。21世紀大会用のパワー型布陣で勝負です。前半の序盤はこの4方から押す形が完全にハマり完全に宙がペースを握って二ツ木内野を圧倒しました。リ〇ンのアタック成功を皮切りにユ〇ト、ユ〇、チ〇のアタックが次々と決まり二ツ木内野を削っていきます。その間、二ツ木からのアタックはマ〇リのキャッチをはじめ内野が頑張って失点を防ぎ。5分過ぎには二ツ木キャプテンのカットミスなどもあって10-1と宙が大量9点のリードを奪うというあまり想定していなかった展開になります。しかし相手は強い。当然このまま0沈にてスコアを確定させたいという場面だったのですが、ここから二ツ木内野が粘りを見せてあと一歩が決めきれません。宙内野も2回ほど二ツ木キャプテンの外からのアタックを防いだのですがとうとう堪えきれずに内野復帰を許して9-2とされると。ここから2分間の間に怒涛の反撃を喰らってしまい連続で外から当てられて8-3⇒7-4と結局3点差にまで詰められての前半戦終了となります。宙としては小金大会王者を土俵際にまで追い込んだものの、最後の最後に決めきれず反撃を許したという形でのハーフタイム。勢いと主導権は一気に息を吹き返した二ツ木が持って行った形になるかな。
後半のスタメンは基本的に前半と同じ。タ〇ミのところをハ〇に変更しただけ。3点差はあるのでユ〇トではなくケ〇タを入れて守備を固めるという選択肢もあったんですがね。前半上手くいったので後半も同じ形で勝負。序盤はゲームプランとおりにユ〇トが当てて内野復帰しカットに入るのですがあまり思い切ってカットに入ることができず、ハ〇テ側のみの片側カットだけが効くという厳しい形が続きます。さすがに疲れちゃったのか、ユ〇トの足が動いてない様子。やや押され気味の展開で後半5分過ぎには3点差をつけれててしまいトータル同点。ここで宙も外野にいる選手が内野復帰を目指すのですが、外からユ〇からのアタックが決まって再逆転・・・が一転審議の結果セーフになってしまたりしてなかなか詰め切ることができず・・・。ワシの位置からだと完全にアウトだったけどなぁ・・・・。
一度失った流れツキはそう簡単に戻らない。結局このまま再度追いつくことはできずにタイムアップ。後半は3-9とされてしまいトータルで10-13で準決勝敗退となり3位決定戦に回ることとなります。後半は二ツ木内野の当てなきゃいけないチビッ子選手をだいぶ残してしまいました。確かにお助けキャッチも出たりして流れが悪くなっていったのはあるけどい・・・。狙いどころの指示が悪かったか・・・くそ。・・・勝てる試合だったなぁ・・・。
(前半:宙7-4二ツ木 後半:宙3-9二ツ木 合計:宙10-13二ツ木)


3位決定戦 対虹の街(馬橋西地区)
準決勝で無念の敗退となったチーム同士の一戦は3位決定戦となります。反対の山で栄町西ヤングとの対戦に敗れ3位決定戦送りとなったのは虹の街さん。本日最後の試合なのでもう一度気持ちを入れなおして臨みます。常盤平友好リーグでも対戦しましたが、虹の街さんは何といっても1番男子キャプテンのカットとアタックが軸。対戦チームとしては早めに虹の街内野人数を減らしてキャプテンがアタックではなくパス供給に回らざるを得ない形にもっていくのが大事です。先発はア〇コ、リ〇ン、ア〇イ、シュ〇ト、タ〇ミ、サ〇キ、チビレ〇ト、マ〇リ、カ〇ル。外野はユ〇、チ〇、ユ〇ト。本日のメインストリームですね。前半は序盤ちょっと拮抗しますが、2分過ぎあたりから徐々に宙の攻撃が当たり始めて虹の街内野が徐々に減ってくるとそこからはプラン通りの展開となり、宙の内野がさらに粘る理想的な形。5分前後で守備固めとしてケ〇タとユ〇トを交代しカットを両側で利かせにかかりますが、2回目くらいの守備でケ〇タが当たってしまいます。今日は出番少ないんだから元気なはずだろう・・・。普段はここからすぐに内野復帰できずに時間を使ってしまうので投げる方の序列が落ちていってるんだけど、この日は比較的速い時間帯で当てて内野復帰となりました。少しは意地を見せたか。前半は8-3の5点リードで折り返し。後半スタメンも前半と同じ。後半は序盤でリ○ンがあったって、内野復帰してまた当たる、など出入りの激しい展開になって削りあいになります。あまりプラン通りとは言いませんが、外野から次々しっかり内野復帰してくれたりして大崩することなく6-4でフィニッシュ。合計14-7で勝利し単独3位を確定させました。
(前半:宙8-3虹の街 後半:宙6-4虹の街 合計:宙14-7虹の街)

そんなわけで、今季はこれで北部大会以来2回目の市内大会銅メダル獲得となりました。中央大会への歩みとすれば常に上位争いもできていますし、他の上位チームとも互角に戦うことができて順調にも見えますが、ここ一番をあと一歩勝ち切るのに少々壁があるようですネ。
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目標の中央大会優勝に向けて引き続き練習頑張りましょう。

今季市内大会成績
・小金大会 ベスト8(優勝チーム 二ツ木)
 予選1 宙 12-7 こばと新作
 予選2  宙 6-7 セプテム
 予選3 宙 12-0 ひまわり福寿台
 決勝1 宙 5-9 高柳

・東部大会 ベスト8(優勝チーム 秋山)
 予選1 宙 15-10 虹の街
 予選2 宙 9-8 秋山
 決勝1 宙 14-3 紙敷新田
 決勝2  宙 10-10 セプテム
 決勝2延長 宙4-6セプテム

・北部大会 3位(優勝チーム 栄町西ヤング)
 予選1 宙 12-8 住吉
 予選2 宙 14-4 しろあと横須賀
 予選3 宙 10-10 秋山
 決勝(巴戦1) 宙 3-10 栄町西ヤング
 決勝(巴戦2) 宙 2-11 大橋みどり

それではまた。
Posted at 2023/09/18 19:03:29 | コメント(0) | トラックバック(0) | ドッヂボール | スポーツ
2023年09月16日 イイね!

2023年セントラルリーグ 阪神タイガースが18年ぶりにアレをする

2023年セントラルリーグ 阪神タイガースが18年ぶりにアレをする
9月14日、阪神甲子園球場で行われた阪神タイガース対讀賣ジャイアンツのいわゆる伝統の1戦。阪神タイガース優勝・・・ではなくアレへのマジックを1として迎えたこのゲームを1点差で勝利し見事にセントラルリーグ制覇を成し遂げ、どんでんこと岡田彰布監督が6度宙を舞いました。

なななんと阪神タイガースにとって2005年以来18年ぶりのアレです。ワイも久々に家でビール飲みましたw

18年前の2005年は世間で何があったのかといえば、競馬界では武豊騎乗のディープインパクトが活躍した年で1994年のナリタブライアン以来の3冠馬となります。ワイはこの年くらいから競馬を全然やらなくなったので競馬の馬券買ってた最後の年といっていいかもな。両方みたワイの感想はナリタブライアンの方がディープインパクトより強い、なのですがブライアンは何しろ早逝だったのが惜しまれます。高校野球は第87回夏の選手権で当時2年生エース田中将大を擁する駒大苫小牧が北海道勢悲願の初優勝と成し遂げた年ですね。深紅の大優勝旗が白河の関を飛行機で飛び越えて北海道へと渡りました。田中将大は翌年ハンカチ王子こと早実の斎藤と決勝戦で投げ合い延長再試合を戦うことになります。ただ2006年の田中はずいぶん調子を落としており、2005年の方が投手としては断然良かった。あとこの2005年は大阪桐蔭の1年生に中田翔がおり甲子園初ホームランを放っております。3年生には平田(元中日)がいました。中田も平田も当時は細かったね。千葉県の代表校は伝統校の銚子商業だったと記憶。たぶん2005年以降は夏の甲子園出場がありません。違ってたらすまん。


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セントラルリーグはクライマックスシリーズ導入前で阪神タイガースが日本シリーズに出場するのですが、パシフィックリーグではCS導入済であり2位からの勝ち上がりで千葉ロッテマリーンズが日本シリーズに出場してきました。当時のSBホークスは短期決戦に弱くCS敗退が秋の風物詩と言われてたんですよ。その日本シリーズではクライマックスの余勢をかって千葉ロッテマリーンズが躍動。阪神タイガースはあっという間に4タテで惨敗。4試合の得点合計が33-4というまさに屈辱的大敗を喫しました。当時のワイは既に今の会社で働いていたのですが東京駅近く事務所勤務だったんかな。東京駅で黄色いタイガースのジャージを着た人たちが列をなして京葉線ホームの方向へ歩いていくのを見たような記憶があります。これは関西では当たり前の光景で阪神ファンは応援服を着たまま移動するのが基本で現地で着替えたりしません。しかし東京でそれを見れたのでとちょっと感動した記憶が・・・w


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日本シリーズの惨敗で忘れがちですがシーズンは強かったんですよ。球界の先駆けともいえる強力リリーフ陣を構築し特に勝ちパターンのJFK(J=ジェフ・ウィリアムス、F=藤川球児、K=久保田智之)は特に安定感あって先発投手は6回投げ切れば盤石という感じでした。先発陣は井川慶(13勝)、安藤優也(11勝)、福原忍(8勝)の生え抜き3本柱にベテランの下柳剛が15勝を挙げて最多勝を獲得。ただしJFKのリリーフを受けまくったので規定投球回数には達してない。野手では金本知憲に鳥谷敬、今岡誠、赤星憲広あたりが主戦かな。下位打線には矢野輝弘が控える布陣で広島から強奪したアンディー・シーツが3番打者で1塁を守り遊撃鳥谷の送球がをハンドリング良く捕球するので内野の安定感が増したのは2023年の大山悠輔の1塁起用と似ている気もします。岡田監督の采配はあまり変わってない気もしますが、岡田監督の采配力と野球観についてくるライバルが少なくなったような気はします。対抗できそうなのは讀賣の原監督くらい?。岡田監督は得意の将棋よろしく自軍の投手陣と相手打者の手駒を勘案して、リリーフ投手を送り出すタイミングを見計らい、結果的に相手の代打策を制限してしまう手腕は圧巻です。ヤクルトは9回頭無走者で切り札の川端を使わざるを得ない展開にさせられたりしてましたね。


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実はワイ、数年前の当ブログで第二次岡田政権には反対の立場を表明してるんです。なぜかと言えば岡田監督の場合、采配そのものに問題はないのですが選手起用が固定化しすぎレギュラーの年を食うとそのままチームが弱くなる点、リリーフ陣の酷使、焼け野原ドラフトを危惧した結果なんですよね。確かに第一次岡田政権のドラフトはひどかったしな。今年はいざ蓋を開けてみると選手起用は主軸だけ固定してあとは割とフレキシブル。特にライトは後半ルーキーの森下で固定されたけど前半は2年目の前川だったり4年目の井上だったりを競わせてる感があり結果的には森下が勝ち取る形になったのも良かった。リリーフはJFKに象徴されるような頂点の高い少数先鋭より平均的に良い投手をたくさん準備し疲弊する前にどんどん入れ替えて調子が良い投手を優先起用するなど、随所に前回政権時と違う采配が垣間見えました。選手で言えば全試合で4番を張り続けた大山悠輔ですね。彼の成長なくして優勝はありません。出塁率は4割を超える主砲。ドラフト会議時に金本監督が大山を1位で指名したときは確かに物議を醸しました。それが本人にも発奮する材料となっており結果的には良かったような気もしますが・・・やはり未来の主軸を指名するドラフト会議の場で観客入れるのは良いんですが、ため息とかしちゃうのは良くないですね。昨日はアレが決まって4番の重圧から解放されたのか岡田監督の胴上げシーンでは誰より号泣してましたね。こちらも胸が熱くなりました。投手では村上、大竹とニューヒーローも出てきてくれたのですが、やっぱり西勇輝なんだよな。一昨日の讀賣戦は圧巻のピッチングでした。まだまだ老け込む年じゃあないぜ。オリックスからFAで加入しずっとアレ出来そうでなかなかできない年が続きましたが、ほぼ毎年規定投球回数を投げて防御率は悪くても3点台。大物投手は海を渡ってMLBに挑戦するのが主流の近年では稀にみる大当たりFAなのに評価が低い気もする。クライマックスシリーズでも好投を期待しよう。若い投手で結果を残してくれたのは才木浩人と西純矢、村上頌樹の3人だな。村上は防御率のタイトルを獲得する可能性が高いし。この3人と森木大智が加わってくるとすごく楽しみだぞ。及川雅貴に門別啓人の両左腕もいるしなぁ。ここ数年高校生投手の指名が充実しててみんな順調に伸びてる。近い将来も物凄く楽しみです。


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さて、クライマックスシリーズですが、相手は広島カープになるんかな。2~4位が混戦模様で順位確定までまだ日数かかりそうなのですがどうなりますやら。短期決戦という目でみると投手陣が良いのは床田、森下、久里の3本柱が安定している広島カープかな。リリーフもパワーのある投手がそろっているので順当なら2位抜けしてくると予想しますが野手で怪我人が多いのが気になるね。横浜DeNAは東が最多勝になりそうだけどここ数試合でエース今永が攻略されてるのが気になります。打線も牧が絶好調だけど、今がピークのデキでポストシーズン時期まで続くのかどうか・・・?。讀賣ジャイアンツは投手がね・・・。山﨑伊織は良かったが戸郷は調子落としていますし菅野はピークアウトしている。初戦の横川凱、昨日の赤星レベルが大事な局面で先発してくるようではいかにも厳しい。球団として先発投手の平均球速が遅い気がする。横川は大阪桐蔭時代の方が平均球速が速かったのでは?。先発でコンスタントに150km/h超を投げる投手は戸郷くらいだもんね。リリーフも脆弱だし球団として投手の球速アップにあまり熱心ではないのかもしれんけど制球がいいのかと言えばそうでもないw。おそらく3位以内に入ってもCSは勝ち抜けないでしょう。
日本シリーズまで考えるとオリックスが出てくる大阪ダービーになるのはほぼ間違いない。オリックスは何しろ投手陣が分厚すぎる。CSで山本由伸に宮城大弥、山下シュンペータあたりを連続ぶつけられるとなかなか難しいよ。日本球界でオリックス投手陣を攻略できるのは阪神タイガースだけでしょう。なんせ阪神には近本光司がいるからね。マジでたぶん歴代打者の中でも上位レベルで今の阪神ファンは現在進行形でレジェンドのプレーを観ている。HRが少ないから意外と軽視されがちなのですがトータルでみるとマジで現役最強打者と言っても過言ではない。ポストシーズンのキーマンは近本でしょう。



やばい長くなった。ともかく18年ぶりのリーグ優勝 おめでとうございます。
毎年優勝するのもエエけど、忘れたころにやってくる美酒。これだから阪神ファンはやめられない。
日本シリーズも頑張りましょう。
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どうでもいいけど、こういうことをするから讀賣は嫌われる。
今更帰ってきたところでどうなることでもあるまいし。岡田の文字の上に重ねるかね。失礼なやつらやで、ホンマに。

ちなみに前回優勝の2005年当時、その前の2003年当時のワイの愛車は当然R32スカイライン号です。
2003年の前は1985年でその年は日本一になっております。うちのペリカンジョグ号が1979年製なので阪神優勝をワイと同じく4回経験してるってことやね。
そう考えると月日の流れを大いに感じわw。

ではまた。

Posted at 2023/09/16 00:26:23 | コメント(0) | トラックバック(0) | 阪神タイガース | 日記
2023年08月30日 イイね!

久々に更新してみる。

久々に更新してみる。
そんなワケで色々あって久々の更新です。

日本の夏は暑いですね。この気温では外での作業は全然できません。オジさんが無理すると命に係わると思う、マジで。従いましてフェンダーの錆とりをしたスカイライン号は板金塗装が中途半端な状態で放置されています。ワイは虫のいない寒い季節の方が塗装が上手くいくと考えているので、おそらく冬までそのまま戦略的放置を継続します。

オーバーホールのため全バラし中のチャンプRS号はフレームの塗装まで進めましたが、暑くてダルいのでこちらも戦略的一時停止中w
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ゴールドフレームですが何か?ww
どうせ原付はカウル装着しちゃうとフレーム見えないしな。

とはいえ、人生は先に進んでいるし何もしていなかったわけではありません。
チャンプRS号の分解をするとき、ふと思ったんですよね。俺の作業って割と工具を探してる時間が長くね?と。すでに数十年以上前からDIYでクルマやバイクを弄るようになっており、長い期間かけて少しづつチマチマと工具を買いそろえた結果、工具箱が満載で収拾つかないってことのもあるのですが、あれ?、あの工具どこいった?などとなり、なかなか出てこない工具に結局諦めて買い足したりしているので、眼鏡レンチだけでも結構な量があり体重と同じく無駄に工具が増えてるような気がします。

そうだ、工具の見える化をしよう。
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ということで、ダイソーでメッシュ網を買ってきて部屋に工具吊るしてみました。とはいえ部屋が和室なので全然映えませんがそこはもう実利優先で。電動工具も含めるともっと大変なことになるし、吊るしきれてない工具もあるにはありますがとりあえず良く使うやつを見える化・・・ですね。
メガネレンチは重複サイズも何本かあるのですが、これはこれで締め付けの時などは便利なので結果オーライ。中にはToneとかKTCのちょっとお高めな工具もあったりしますが、最近はアストロプロダクツで購入するのが圧倒的に多いですw

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ついでに原付の部品やら消耗品の在庫も見える化。これで無駄な買い物はしなくても済む・・・ハズだ。

・・・と言いつつ探してた東日製作所のトルクレンチ450CL買っちゃったんだよねぇ…。まだ届いてないけど。メモリがkgf-cm2表示で前から欲しかったんですよウチにある整備要領書はクルマも原チャリも指定トルクがkgf/cm2表示ばっかりだし使い勝手はあるだろう・・・。

ではまた。

Posted at 2023/08/30 19:00:28 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日常の何か(笑 | 日記
2023年01月03日 イイね!

リアバンパーを直す

リアバンパーを直す新年あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。


年末年始は天気も実に穏やかでリアバンパーの補修作業が捗りましたw



詳細は整備手帳に上げますが一先ず日記にて・・・w



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リアバンパーは車体に装着した状態である程度まで仕上げておいて・・・



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サフェーサーで様子見したいので車体から外して塗装の準備をします。
ネジ何か所だったかな。両サイドの下にもぐる必要もあります。いい歳こいたオッサンが正月早々車体の下に潜る羽目に遭うとかw


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サフェーサー吹いて巣穴とか補修痕の様子を確認し気になるところをパテで整形・・・これを繰り返します。ある程度妥協できるまでねw


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だいぶ妥協出来るレベルになってきたか・・・w


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まっ、こんなもんだろw
オプション誌の広告でみたインチキコピーエアロみたいですねw


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ベースカラーとオーバーコートを吹き付けて塗装終了。まぁまぁヌルテカですかねぇ。。補修箇所もあまり目立つことなく仕上がったような気がします。近くでみたらダメですがねw

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今回もオーバーコートは例によってお手軽な99工房のウレタン塗装を使用しましたので硬化に半日以上は必要です。単価は少々お高いのですが正月からエアコンプレッサを作動させるのも五月蠅いからね・・・。。ウレタンが完全硬化してからじゃないと車体に装着できないのでしばし放置です。。そもそも気合入れすぎて攻めたので3ヵ所くらい垂れたとこもあり削って調整が必要となります。磨きと合わせて調整ですね。



ではまた♪
Posted at 2023/01/03 15:28:16 | コメント(0) | トラックバック(0) | スカイライン | 日記
2022年12月25日 イイね!

ワイが今年喰ったラーメンを淡々と上げていく

ワイが今年喰ったラーメンを淡々と上げていく
そんなワケで、年の瀬も近いこともあり、今年を振り返っておきましょう。。

ということで、今年喰ったラーメンを淡々と上げていきます。



とはいえ全部画像は撮ってないので、印象に残ってリピートしたラーメンだけ・・・w





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仙台駅前の麵屋政宗行列店です。確かにうまいです。
チャーシューは口の中で溶けます。。


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こちらも仙台ですね。アーケードの中です。
末廣ラーメンです。京都に本店があるみたいで仙台支店という扱いですね。仙台に行くとここと政宗で迷いますw



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ラーメンではないけど、仙台といえばマーボー焼きそば。画像は中華めしや竹竹のハーフ&ハーフで焼きそばとマーボー丼のどちらも楽しめます。

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こちらは新潟県の味噌ラーメン東横。味噌の濃さを自分で調整しながら食べるのが特徴。

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ご存じ田所商店。チェーン店なんですがチャーシューは絶品です。
ワイ、月に一度は田所に行ってるな…w


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こちらもご存じ松戸駅前の兎に角(とにかく)。つけ麺全部載せですw


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柏に最近できたいしずゑのつけ麺です。ワンタンメンも旨いっス。


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居酒屋メニューなんですが絶品です。
松戸市五香駅にある”ととダイニング”の塩ラーメン。数量限定ですので早い者勝ちw


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スカイライン号の補修ははこんな感じ。当然ながら全然納得できんのでパテ追加しておきました。

ではまた。
Posted at 2022/12/25 22:48:39 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日常の何か(笑 | 日記

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