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けんじゃきのブログ一覧

2018年07月30日 イイね!

レビン分身@美浜サーキット

レビン分身@美浜サーキットひと月前に、走行会にいきました。
特に記事にするつもりはありませんでしたが、

プロのカメラマンが、
自分の車の走行写真を撮影してくれたので、写真を購入しました。
その写真が予想以上に良かったので画像をアップロードしておきます。


実は走行会で世にも珍しいAE111が3台そろうという偶然。
すごい話ですね。

ただそれだけの、自慢をしたかっただけの投稿でした。
ではでは。
Posted at 2018/07/30 01:00:49 | コメント(2) | トラックバック(0) | サーキット | 日記
2018年06月11日 イイね!

サーキット 突っ張り棒の使い方(動画撮影のため)

今日は眠いので後日記事 作成します。
突っ張り棒はネジ式を採用。

取り付け場所:ルーフと床
注意点:
突っ張りすぎると、ルーフがボコッと一時的に歪む。
→突っ張り棒すら剛性パーツと化し、コーナリング中の車体の歪みを一瞬だけカバー。
1クール後には突っ張り棒から異音(カタカタ)が鳴り始める。
対策:突っ張らせ過ぎないようにすること。
そのために……①面圧の分散、②摩擦力を増やす
→(小さな力でも)コーナリング中に、突っ張り棒がずれないようにするため

上記道具調達場所:ホームセンター
①スポンジパット、②金属板

さて、今日は満足。あくまでも備忘録!
Posted at 2018/06/11 01:38:19 | コメント(0) | トラックバック(0)
2017年08月25日 イイね!

サーキット練習動画 AE111



こんにちはこんばんはさようなら。
けんじゃきです。
久しぶりの投稿になります。
備忘録的な位置づけで、この時期にこんな練習してたなぁと記すために書きます。
他の方の役に立てればさらに幸いな感じです。

さて、この動画では1コーナーでリアを流してコーナリングスピードを上げ、
タイムアップにつなげる&楽しく走ることを目的として練習しています。
正直、タイムアップはほぼ考えず腕を磨くことに力点を置いています。

1コーナー突入(あるいはコーナー侵入ぎりぎり)までブレーキを我慢し
一気にガツンとブレーキを効かせ、一気にリリースしステアリングを切りこむことで
リアを流すように運転しています。

動画で見て分かるかもしれませんが、リアが流れ始めたときにフロントも同じくアンダー(逃げ始め)ているのがわかります。
フロントグリップが足りないために起きている現象なので、キャンバー角をネガティブ方向につけてあげるとよくなる、らしいです・・・

みなさんも、サーキットに一緒に行って切磋琢磨しましょうぜ!!!


けんじゃき。
Posted at 2017/08/25 23:39:28 | コメント(0) | トラックバック(0) | サーキット | 日記
2017年06月22日 イイね!

前期4AGEエンジン 出力曲線


4AG-E(前期)のエンジン出力曲線を見つけました。
見てるとすごい面白かったので、特に共感は得られないだろうなと思いつつ
アップロードすることにします。
何が面白いかって、5600回転から、7800回転にパワーバンドがあるので
それを維持しないと早く走れないってことを意味してます。それを考えるのがすごい楽しい。。どうやれば回転数維持できるのか( ^ω^)・・・

HAHAHA


おしまい
Posted at 2017/06/22 23:18:17 | コメント(3) | トラックバック(0) | 豆知識 | 日記
2016年09月15日 イイね!

トヨタ アルミテープについて考える

※2016.09.18追記
先日より、トヨタがアルミテープを使ったチューニングを新型86に施しているということで
にわかにざわついてきましたね。
あんまりブログを書くことはないですが、自分自身すごく気になったので
いろんな記事を参考にしながら考えをまとめていきます。

その前に、まず1つ疑問を書いておきますね。

・全てのクルマにアルミテープチューニングは施せるわけではないのではないか?

これは備忘録的な仮説?疑問?で、解決したら普通に消すと思うのでスルーしてくださいね。

①アルミテープチューニングの意義について
「アルミテープによる空力コントロール」を実現するもので、低コストながら操縦安定性の向上に大きく貢献するものだとレスポンス(参考:2016.09.14)は表現している。

『国際公開番号: WO/2015/064195』にはその詳細理由が記載してある。
走行中には車体に対して気流が発生するが、空気中に存在する正の静電気が
車体にとりつき帯電することで気流を車体から剥離させてしまう。
それによって車が持っている、あるいは自動車メーカーの意図している空力特性が損なわれてしまうというのだ。
本来の空力特性を取り戻す/適正にするためには、この気流剥離を防止する必要がある。
気流剥離は正の静電気の車両への帯電によって引き起こされるので、この静電気を放出させる必要があるのだ。それこそが、アルミテープチューニングなのだ。

1つ、気付くことがあると思う。
つまり、車両が持つ本来の空力特性を引き出すことがアルミテープチューニングであって
それ以上の効果を引き出すことができるということを意味していない点だ。

この点は、おそらく勘違いしてはいけないポイントだと思う。
もう1つ、特許を読んでいて気付かせられる。
基本的に走行前の車両の状態は、帯電していない状態であるので
走り出してすぐというのは本来の空力性能が引き出されている状態であって
徐々に静電気を帯びることでその状態が悪化していくものと明らかにされている。

さて、次に「本来の空力特性を引き出す」ことについて触れる。

②アルミテープチューニングの効果について
上述したように、アルミテープチューニングは「車両が持つ本来の空力特性を引き出す」ことが可能である。
空力特性を引き出すことで、
・タイヤ接地性の向上、ロール制御、ヨースタビリティ、操舵応答などがよくなる
(レスポンス2016.9.14掲載分より引用)
というのである。

アルミチューニングの意義と効果について示したところで、
次にアルミテープチューニングの方法を記載する。

③アルミテープチューニングのやり方とは
その名の通り、アルミテープを「正の静電気が帯電するところ」に貼り付けることで
その効果を発揮させるチューニング法である。
ここでは注意が必要で、単純なアルミテープでは効果が十全に発揮できないようだ。
この点、後日追記する(自己放電を生じさせる鋭利もしくは尖った角部を有する導電性金属の被膜によって構成してもよい)
また、特許情報では、アルミテープを貼り付ける場所によって
期待できる効果が違うと論じてある。
例えば、『車体の幅方向での中央部分の部位の正の電位を低下させることにより、車体のピッチング方向での空力特性が変化もしくは低下することを抑制することができる。』ようである。

ああ疲れたので寝ます。明日書きます。
Posted at 2016/09/15 22:54:04 | コメント(3) | トラックバック(0) | クルマ

プロフィール

「そういえば、ディレッザチャレンジ2018、去年に引き続き参戦します!!!!!!!!」
何シテル?   09/23 15:35
けんじゃきです。よろしくお願いします。 サーキット初心者、ジムカーナ初心者です。 クルマいじりが最近好きになってきました。 よろしくお願いします。

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