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ちょろり(*゚ω゚)のブログ一覧

2021年01月30日 イイね!

おチビさん情報~シーズン4~やる事はやって来た

昨夜の続きでげす・・・

おチビさん情報~シーズン4~やる事はやって来た

入院1日目と2日目(カテーテル検査当日)の午前中迄は、割かし時間と自由があったので、病院内のディルームを最大限活用し、粛々と事故の事後処理はこなしては来た



オートマイスターの清NOさん・ビークルフィールドの浅Dしゃっちょさんにご協力頂いた資料は、既に1月17日にBアジャスター宛に送信済み📧

且つ19日にはB担当者より電話連絡を受けていたので、まず「自身が入院中のため、数日間連絡が取りにくくなる」旨を伝え☎

その上で、「B社の希望賠償額のファーストオファーはいつ頃提示出来そうか❓」と質問を投げかけると、「私とアジャスターとで協議した上で、数日中に回答致します」との回答だった
ブオン(*゚ω゚)ノ‐‐₌₌🥎   🧤(゚ω゚*)バシッ


すると何んと、その日の午後には連絡が来て、「6950000マソと算出しました」と・・・

果たしてこりはかなりの高額で、最悪の場合を懸念していたあてくしにとっては、想定の右斜め45度上を100m程超えて行く金額であった💰





※ここからの文章は、あくまで法的根拠や過去の判例に基づき、先人のもらい事故被害者さん達の多くが遭遇したであろう、「越えられない壁」へのあてくしの主観・感想を多く含み、本件のB担当者側の対応には当然なんの関係も無く、また決してそれらに対する不満では一切無い事を先に記しておく

電話口でホッと胸を撫で下ろしたい感情表現を押し殺し、努めて冷静に会話を続けると、よーやく相手が切り出して来たのが、浅Dしゃっちょさんが瞬速の早さで手配してくれたレンタカー(しかも喫煙車 ← ここ重要)の件

キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!


一般的な事故の場合、事故車の代替車両となるレンタカーの貸し出し日数は2~3週間で、最長でも30日以内というのが通例

それは、被害者が新たな車両を購入したり、パーツの交換等で終えられる修理をした過去の事例を想定しているからだ


駄菓子菓子、今回のケースはその範疇を大きく上回るため当て嵌まらない・・・

あてくしの考え得るパターンは3つ



①事故車両をフルレストア+改めて1から加工:サンバーエンジン換装等
 (車両完成まで推定2年以上)

②フルレストア車両を購入+①と同様の加工
 (車両完成まで推定1年半)

③フルレストア車両をオーダーし、コンプリート車両を購入
 (車両完成まで推定8~10ヶ月)

何故なら、現在日本国内にある「フルレストア済み」と謳う車両の多くは、そのレストア過程が不明瞭であるため、あてくしが行ったフルレストアと同等とは、殆どの車両で証明が不可能だからだ

そのため、日本で最も信頼のおける販売元の1つであるチンクエチェント博物館を通じて、イタリアにオーダーしてその透明性を確保した訳だ



次いで問題視されるのは、事故車両のB側の査定額に対し、予想されるその修理費用を比較した場合、両者の中から低い方が採用されるという点

つまり、査定が30万の事故車両に対し、修理見積が70万だとなった際は、支払われる賠償額は30万とされるのだ

これは経済的全損という専門用語に分類されるケースで、その根底には「高額な修理費用の賠償を認めて、車両の所有者(交通事故の被害者側)に不当に多くの財産的利益を与えてしまわない様に、裁判例などで生み出された考え方」


この経済的全損という悪しき慣習が、あてくしらもらい事故被害者組合(そんなモンはねぇがな)の会員達を、不幸のズンドコに貶める最大の争点だ


あくまでもらい事故とは、加害者側の一方的な不法行為等によって引き起こされた事象であり、物的・精神的・身体的・時間的損益を被ったAには、不要に利益は得ないまでも、同等・同様の賠償がなされるべきであり、それに対する現行の法整備はあまりにも稚拙で被害者冷遇、全く持って弱者救済の理念からかけ離れ過ぎていると言わざるを得ない




さて本日の締めに入ろう・・・

そんな中、B担当者が示してくれた6950000マソという高額なファーストオファーは、事故以降心底落ち込んでいたあてくしの気持ちに沿い、大いに満足を得られるだけの賠償額であった🆙
クルッ(ω゚* ) ⚽))コロコロ... 💸(゚ω゚*(゚ω゚*)ドヤッ?




車両本体への賠償金としてはな🎵

もちろん蹴ったったがな❕❕
オマイラゼンインヤリナオーシ(*゚ω゚)┌┛‐‐₌₌⚽💸)`д))`д);∴;ゲシッ




あーそ言やー、今日もチンクエチェント博物館に行って来たよ♪

(゚ω゚*)))シュババ (゚ω゚*)))シュババ
Posted at 2021/01/31 02:06:22 | コメント(2) | トラックバック(0) | チビ | 日記
2021年01月30日 イイね!

おチビさん情報~シーズン4~我がしんぞーちゃんのカテーテル検査のため3泊4日で入院して来たよ🎵

おまいらこんばんは!
(*゚ω゚)ノ イヨー

前回のブログで告知した、我がしんぞーちゃんのカテーテル検査のため3泊4日で入院して来たよ🎵




話は遡る事1年半前、あてくしのしんぞーちゃんが止まっちまったもんだから、これまでも定期的に投薬・通院・検査をして来たんだが、前々回の3月のアイソトープ検査で、左心房の上部に血流の弱い箇所があり、そこへ繋がる血管に細くなっている部分が発見されていた

ただその時は、既に悪性リンパ腫の診断が降りていたため処置を回避

そして前回12月初旬のアイソトープ検査の結果も同様で、血流の弱さは改善されていなかったが、ちょろりさん地方のコロナちゃんも感染拡大傾向に有り、リスクをおかさないため入院治療はしたくなかったのでこれまた回避・・・



駄菓子菓子

12月17日の盛大なもらい事故により状況は一変


前項で述べた様に、もらい事故による被害者(A)への加害者側の保険会社(B)の対応(現行の法規範では致し方無いのではあるが・・・)は、被害者保護の観点からはかけ離れ、且つ多くの場合一方的に損害を被った判例多数

そして法的に被害者側の保険会社(D)は介入不可のため、素人が専門家に独りで立ち向かい返り討ち遭うパターンばかり目立つ



またあてくしの場合単純に、B側の対応にも多くの問題があった

まず事故当日にB担当者より連絡は無く、翌日の朝診断を受けるために整形外科へ行った際、こちらから加害者本人(C)に連絡してようやくBから電話が入った程のお粗末な対応


更にその日の午後、B担当者から連絡があった際電話に出られず、あてくしが折り返しの電話をした所「こちらからかけ直しますので一旦切らせて頂きます」等の、1人の会社人としてのモラルが欠如してるのでは❓思える有様

アジャスターも然り、こちらが揃えて送った資料を受け取った旨の返信は結局1度も無く、アジャスター・B担当者及び加害者・Cで当方が送った資料を共有して頂きたいと強く要望を出しておいたのだが・・・
(Cには、車両にかかった費用のおおよその総額及び、希望賠償額を口頭のみで伝達済みだったのだが、何の証拠も無い状態では、こちらが吹っ掛けていると思われるのも釈然としないので)


1月19日にB担当者から、病状の確認・代車の利用期間の問い合わせに合わせて、2月1日付けで担当者が移動・変更になると告げられた直後、3週間ぶりにCへ連絡したところ、「ざっくりと賠償額を聞いただけ」だと

「それでは、あてくしの集めた資料を全てお見せするので、B本人及びその家族さんに同席して頂いた上で面会したい」旨を依頼すると、「今回の件は全てB社にお任せしてあるので、お会いする事は出来ません」と



事故当日は折からの寒さ、ましてあてくしの自宅の真ん前で起こされた事故で、C(高齢者さんです)側の積載車到着2時間以上かかると聞いて、寒空の下待たせる訳にも行かず・・・

玄関を開けて室内に招き入れ、トイレを貸しお茶を出し、片側道路を塞いだままのC事故車両を自宅の駐車場まで引き入れ停車させた

Cはエアバッグのお陰で無傷で、ケガを負っていたのはこちらなんだが、道路に散らばった愛車の破片を泣きながら撤去したのはあてくし
(ちょっと盛ってみた)



一方的な被害者であるにも関わらず、こんな「全国の大仏が一斉に立ち上がるレベル」の神対応をしたあてくし

 ↑ ↑ ↑
この辺は盛大に褒めていーーんだからネ
(ちょっとツンデレってみた)

そんな慈愛に満ち満ちたちょろりさんも、流石にキャン玉袋の緒がキレた!!
(; ゚ ロ゚)ナン!( ; ロ゚)゚ デス!!( ; ロ)゚ ゚トー!!!




塚事故そのものや、その後の加害者側関係者達の有り得ない対応、調べれば調べる程出て来る被害者側の全くのもらい損で終わった結末の数々を目にして、不満・不安・過度のストレスからか、ストレス性のじんましん症状・胃痛・不眠に陥り、散々な年末・年始を送るハメとなった
(マジです)

ここでよーやく冒頭部分に繋がるのだが、持病のしんぞーちゃんの病状は急激に悪化、冬場に入って拡大中のコロナちゃんに配慮して回避していたカテーテル検査を1月18日に再診して依頼

先日の25日に晴れて❓検査入院と相成った訳だ



翌26日の午後、カテーテルを挿入して造影剤を投与

主治医の、「映像を診る限り処置が必要」との判断から、そのままステント処置



駄菓子菓子

駄菓子菓ー子



ここでも転んでもただでは起きないちょろりさんの本領を全開で発揮

「ステント入れて、動脈の血流を確保してたら、別の細い血管が詰まっちゃった (´ڤ`๑)テヘ♡」



当初1時間強の予定の手術は倍以上の時間を要し、しかも局部麻酔で意識がしっかりしてたため、ずっとその状況に付き合わされた

術後の経過は当然思わしく無く、本来出血を抑えたいのにも関わらず、血管拡張・血液サラサラ系の点滴を大量投与
(゚ཀ゚*)シネル


一向にSNSが挙がらない事から、一部では「ちょろりさん逝っちゃったんじゃネ❓説」迄囁かれる騒ぎを巻き起こした
(吉野家の牛丼・頭の大盛くらい盛った)

術後1日半以上しんぞーちゃんが煽って苦しみ、病室のベッド上でうなされていたのに加えて、ここでなんと血便が流出・・・

実は今度、2月8日に胃カメラ飲まされるらしーよ
_ノ乙(、ン、)_グッタリ

Posted at 2021/01/30 04:06:01 | コメント(0) | トラックバック(0) | チビ | 日記
2021年01月23日 イイね!

拡散希望~全てのチンク乗りの方々へ~

強く拡散を希望します

リツイート・リポスト・リブログ・シェアetc...
(*゚ω゚)ノ ヨロロー


全てのチンク乗りの方々へ

全てのフィアット乗りの方々へ

全てのイタ車乗りの方々へ

全ての旧車乗りの方々へ

全てのクラシックカー乗りの方々へ

全ての希少車乗りの方々へ

全ての改造車両(あくまで合法の)の方々へ

全ての車乗りの方々へ

愛車家の全ての方々へ


話は、当方の過失0VS相手の過失100のもらい事故についてです

あてくし基本、ふざけた言い回しで書いておりますが、話は至って大真面目な内容です




始まりは昨年12月の事

よーやく悪性リンパ腫の寛解告知を受け、車検を通して2か月後

取引先の車屋さんで些細な不具合を修正してもらい、久々に車両が返って来た1週間後

自身の誕生日の翌日

免許の更新を受けた当日の



2020年12月17日(木) 15:53分に発生した、後方からの追突事故後のの顛末

※詳しくは、本ブログに記載(ブログカテゴリー:チビに網羅)してあるので割愛します




拡散希望の理由は、もらい事故に損害賠償が、殆どの場合思う様に賠償されず、場合によっては泣き寝入りで終わってしまうからです

そういった事例多々有りは、調べれば調べる程絶望的な記事ばかり

幸いにも(不幸にも?)、身体にある程度の外傷・障害が残る程のケガを負った場合は、慰謝料なる分野でそれなりの保証・金額を得る事は可能ですが、今回のあてくしは軽い首のムチウチ程度・・・



ここからの話は、全ての車乗りに起こり得る事象と思われるため、幅広く拡散・共有(シェア)して頂き、様々なご意見及び解決案

ひいては、いつか自身に降り掛かる厄災として捉えて頂き、今から出来る限り策を講じておくための一つの判例として、今後に生かして頂ければ・・・




まず、0VS100のもらい事故の場合、被害者(A)側の保険会社は介入出来ません

従って、加害者及び加害者側の保険会社(B)とのやり取りは、全て自身で行う形となります

Bは、日々事故等のやり取りをこなすプロであり、あくまで加害者側に立つ者

加えて、自社の支出をを可能な限り抑えるため、あらゆる手を講じて賠償金額を下げ様として来ます



また様々なケースで取り上げられているのが、レッドブックやイエローブックと呼ばれる、Bが車両の時価額の査定時に参考にする資料

これがまた厄介で、たいして知識の無いBの担当者に限って、こういった現状に即しては無い資料と「法的に」という文言を持ち出して来る



当然一般的にAは、数多くの判例を抱えた事故のプロでは無く素人

小難しい文章や資料、「法的根拠」なる言葉の数々や、時間的制約をたてに話をまとめにかかって来るだろー


ここで重要になるのが、目には目を、歯には歯を、プロにはプロを

要するに、その道に長けた専門ショップや、事故に強い弁護士


例えば示談に応じたとして、そこにはまた微細な記載(軽く韻を踏んでみた)がなされた書類のオンパレード

事故や交渉ごとの気疲れから、B担当者の言うがままに書類に署名してしまうと、本来受け取れるはずの費用を省かれてしまっていることが多いそーな














おまいら、自身の保険に弁護士特約は付けておけ!!

m9(゚ω゚*)ズヴァーリ


※あてくしの取引の車屋さん:信頼出来るビークルフィールドのしゃっちょさんに、事故に強い系の弁護士さんを紹介してもらう様に依頼中


本ブログは、今後も事故処理・事後処理の詳細を、継続してオープンにして行く予定だ

ウィルビー(*゚ω゚)人(*゚ω゚)コンテイニュー




追伸:おチビさん情報~シーズン4~

先週日曜、加害者側保険会社のアジャスターに、掻き集めた資料(前ブログ参照)を全て送信したが、確認済み等の返信すら無し
 ↓
(;゚ω゚)ファッ?

今週火曜、B社の本件担当のS氏よりTelあり、「2月1日付けで移動になり、また次の担当者は決まって無い」とのこと
 ↓
(;゚ω゚)ファファッ?

同日火曜、加害者本人にTelし、事故の詳細・資料・現状を実際に見て欲しいので、先方の都合の良いを教えて欲しい旨を伝えると、「全て保険会社さんにお任せしてあるので、会う事は考えて無い」とのこと
 ↓
(;゚ω゚)ファファファッ??

予てより懸案であった我がしんぞーちゃん・・・

悪性リンパ腫が寛解し、ここ1ヶ月でちょい悪化したんで、週明け月曜から2泊3日で、カテーテル検査のため入院して来まーす
 ↑
今ここ

グサッΣ(゚ω゚((↜ヾ(゚ω゚*)クラエッ
Posted at 2021/01/23 22:42:06 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記
2021年01月19日 イイね!

おチビさん情報~シーズン4~次期車両は FIAT 500 EV の予定

先日のブログで、「車種とカラーを決めて来た 」と報告したんだが、あれからまた少し動きがあった

(((*゚ω゚)シュバッ




話は遡る事昨年末、加害者側の保険会社A◍G損保から派遣されたアジャスター(事故査定人とでも言う肩書か❓)と立ち合い検証した際、おいらがおチビにぶっこんだ額の話になり、車両の購入額及び、レストアや改造費用を証明すべく、請求・領収書を掻き集めて提出する約束をした

ガッテンダ(*゚ω゚)人(゚ω゚*)ヨロロー



年末・年始のクソ忙しい中、マイスター清NOさん&ビークルフィールド浅Dしゃっちょさんが対応して頂き、先週末にアジャスター宛に送信

ポチットナ(*゚ω゚)σ|送信|



その内容は下記

①パーテ・コミュニケート

¥4759700


②オートマイスター&永田鈑金さん

¥5693280


③ビークルフィールドさん













¥6312116


④上記以外に、他のショップやネットでパーツ等の購入にかかった諸々の費用
¥1500000(概算)

①+②+③+④₌¥18000000強(あくまで概算)



んでもって、もしおチビをレストアした場合
¥5692500(ベース車両代金を除く)

それに、サンバーエンジン・ミッション換装及び、それに伴う改造費用:¥2500000(とにかく概算)を併せると、その予想見積額はやはり・・・

¥8000000(誰が何んと言おうと概算)











アジャスターに年末・年始併せ計5通のメールを送っても、返信すら無い

オクッタデ(*゚ω゚)ノ  (*゚ω゚)シランガナ


事故の担当者から電話がかかって来たと思ったら、「2月1日付けで転勤しまーす」

ホンマタノムデ(*゚ω゚)ノ  (*゚ω゚)シランガナ


んじゃーっつって加害者に、今後の事に関して会って話したいっつったら、「保険会社に任せてあるから」

ンジャチョクセツ(*゚ω゚)ノ  (*゚ω゚)シランガナ



だ、そーな・・・

ァハハハハ( ゚∀゚)八八ノヽノヽノ \ / \



っとまぁ、賠償金関連ははなっから訴訟もじさずと思っているんで良いとして

ソリハソリヾ(゚ω゚*₌(*゚ω゚)ノ アリハアリ




明るい未来の話をすると🌟

次期車両は FIAT 500 EV の予定




ちょろり商店商用車2号機の名は

FIAT 500F Type Celeste Crociera

Elegant Version

ヾ(゚∀゚*)ノ ウヒョヒョヒョ

  ↑
よーるにこのTシャツを着せたバージョン
Posted at 2021/01/19 22:57:14 | コメント(3) | トラックバック(0) | チビ | 日記
2021年01月16日 イイね!

おチビさん情報~シーズン4~車種とカラーを決めて来た

本日もまた、チンクエチェント博物館に行って来た

🏢 ルンタッタ(゚ω゚*))ー(゚ω゚*))ルンタッタ


先週訪問した際、F津かんちょーさんに「博物館さんで、フルレストア相当の車両を購入する」旨を伝え、その後数回メールでやり取りし、既に頭金は納入済み

ヌンッ(*゚ω゚)ノ‐=💰



おチビさん情報~シーズン4~車種とカラーを決めて来た

コリナ(*゚ω゚)っ◇ヾ(゚ω゚*)ガッテンショーチノスケ




車種のパターンは2つ

まず1つ目は、オーバーフェンダーにしたいからなんつーおバカな理由から、ABARTH695SSモデル

当然カラーはホワイトで、サイドデカール貼っちゃう感じの奴


んで2つ目の候補は、ノーマルのFタイプ

カラーは、№472・Celeste Crociera
(よーするに、N&D時代の淡いブルーグレー)



予算はもちろん、納車迄の手間と費用を懸案材料に、博物館内の展示車両を観ながら

F津館長と共に充分検討した結果、後者を選択しますた

(。アバルト。)      (。フィアット。)
アッチ?ヾ(゚ω゚*₌(*゚ω゚)σヤッパコッチ!?




っつー事でちょろり商店の次期商用車は

FIAT 500F Type Celeste Crociera Body にけてーーい🎵

ヒャッホーイ(゚∀゚*)人(*゚∀゚)ヤッホーイ




既にチンクエチェント博物館が、現地カロッツェリアにオーダー・確保済みのスタンダード車両用をドナー車にして、数ヶ月かけてフルレストア相当のボディに仕上げ

おおよそ秋口の納車を目指して、現地のメカニックさんにガンガってもらいますーー❕

塚、おいらそれまで生きてるかしらん?

(;゚ω゚)ガンガレオイラ・・・

 ↑
2~3週間以内にカテーテルが決まってるヒット🏥
Posted at 2021/01/16 23:51:41 | コメント(1) | トラックバック(0) | チビ | 日記

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「拡散希望~全てのチンク乗りの方々へ~ http://cvw.jp/b/2543517/44782304/
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