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Dano_のブログ一覧

2026年07月26日 イイね!

観察【E53:新型エルグランド】① 内外装編

観察【E53:新型エルグランド】① 内外装編どうもDano_です。

新型エルグランド、とうとう発売されましたね。
ディーラーにも展示車・試乗車が並ぶようになりました。

19日、26日と2週連続日曜日を使ってGグレード、Xグレードをじっくり見てきました。
その観察記録を記します。

まずは内外装編。

GグレードとXグレードで●外見の差別化は無いようです。
Gグレード↓


Xグレード↓

こちらはフロントダイナミックパック付き

「フロントダイナミックパック」は、フロントダークグリルとイルミネーションがセットになったやつと、フロントプロテクター(スポイラー)がパックになったやつです。


これは白系になら付けたいな、合うなって感じでした。黒系でも良いと思いますが目立たなくなっちゃう部材があるので、イルミネーションだけ選択などの単品チョイスが良さそうです。

グレードでの差別化はほぼ無いので旧型となったE52を並べて外装を見せていきます。

並んだ瞬間、絶対出る一言「デッカイな」です。

E50、E51の系譜に戻した感じですね。

リアはこんな感じ。

バックドアの開口面積が大きくなったことが分かります。開口下部も下がっています、マルチリンクとリアモーター搭載でありながら上手くやったなと思いました。

サイズの違いを感じるのは、
ショルダーラインを並べた時と

新型E53の窓の方から覗いた時です。

全ての部材が上に上がったことが見て取れると思います。新旧並んだら、旧E52型は見下ろされる感じですね、、。Dano_車は車高を下げてるので余計ですけれども。

●サイドミラーは完全に空力を意識していますね。


ミラー本体と付け根と共に、空気に当てる頂点ラインを繋げて設け、不整な風の流れを起こさないようにしているように見受けられます。NISMOミラーの技術を活用していそうです。

旧型はミラーのデカさはデカいで視認範囲が広くて、個人的には良く思ってるんですけどね。なんせブラインドセンサーとか信用せず目視しか信用していない人なので、、。

内装に入っていこうと思いますが、ドアミラーつながりで●ドア周りで気になった点を。

まずはウェザーストリップの上部。

起毛処理がしてありました。貼りつき防止でしょうか。マツダの車なんかでよくやられてる処理ですね。個人的には好印象に思っている処置です。

ドアポケットには純正でゴムマットが敷いてありました。


そして●内装。
Gグレード↓


Xグレード↓


正直、Xグレードでも十分に高級感を感じます。オーテックやVIPでないと本革にならないらしいですが、最近の合皮は質感高いですね。

E51、E52とBOSEを付けてきたDano_家にとっては、新型でもBOSEは気になります。

このヘッドレストだけでも特別感があって素敵です。

ただ、ルーフモニターなのですが

BOSEが付いていようと「手動」でした、、。セカンドシートが先代より下げれるようになった感じですし、天井も高くなったのにココで手動ですか?、、。これが一番気になりました。
(たしかにE52後期で手動になったのは知ってますが、新型でもこの判断はちょっとどうなんでしょ、、)

営業いわく、現オーナーさんから結構突っ込まれるところらしいです。まぁ、「ですよね」ってなります。

内装について、Xグレードでも十分に高級感を感じます。と言いました。しかし現オーナーとしては、とっても正直に言うと、新旧並べてたしかに新型は機能や装備が最新になり充実感が増しましたが、高級感はそんなに増してないかなと。
これは悪い意味ではなくて、新旧乗り降りしてみると旧型E52の時点でもともと高いレベルで仕上げてたと感じるんですよね。そりゃT社のLサイズと比べると方向性が違うので全く違う仕上げですけれども。
なので、余計にモニターの自動じゃなくなったところやセンターテーブルのチープ感が目立ってしまうのだろうと思いました。


T社に客層が流れすぎたと思ってるんですよね。当時、低くて走行性能へ全振りのミニバンという時点で尖ってたのに(Dano_にとってはソレが最高に好みなのですが)、完全に時代へ合わなくなっても売り続けるしかなくなってしまって、、。
今回のモデルチェンジで、完全にとは言いませんが戻ってくる、もしくは新しく惹かれるお客様は多く居るのではないかなと思いました。なんせ一強はつまらないです、ライバルがいてこそ盛り上がる産業かと。

次は構造の部分、主に足回りのところを絡めながら書いていきたいと思います。

ではでは。

Dano_
Posted at 2026/07/27 02:55:30 | コメント(0) | トラックバック(0) | 観察 | クルマ
2026年02月20日 イイね!

プチ観察【H40:アルファード】

プチ観察【H40:アルファード】こんにちは、Dano_です。

会社の車移動の際、40系アルファードをレンタカーにて借りたので空き時間に観察してみました。
その簡単な記録です。


車両の仕様は、2.5LハイブリッドのE-Four:8人乗りでした。100kmちょいしか走っていない新車を出してくれました。

観察、といってもコアなところを;)

1番気になったのは、「スライドドア側の遮音対策」でした。

まず、ボディ側はウェザーストリップ1周。普遍的なやつです。

次はフロント側の戸当たり周りの仕様。
フロントドアと密着させるウェザーストリップ1つ、そしてBピラー側と密着させるウェザーストリップが1つあり、ボディ側と合わせてトリプルシールの仕様でした。

Bピラー付近の遮音に対し徹底的でした。
この点はDanoエルでも純正部品流用で対策したところですね。

狙い方として意義があったと、今回の観察からも結び向けられました。ただ、厳密にいうとレベル的にはトリプル(3)というより2.5くらいでしょうか。

そしてリアタイヤハウス/Cピラー側との戸当たり周りの仕様。
こちらもピラーと密着させるウェザーストリップ1つとドアエッジにフェンダー側と密着させるウェザーストリップがあり、ボディ側と合わせてトリプルシール仕様でした。

ちなみにE53新型エルグランドの同じ部分もお見せします。

やはり現行からウェザーストリップを増やしてきています。
これらから、各メーカーでこのエリアに追加していくと遮音性能が上がると認識や結果があるのだろうと考えられます。勉強になりました。

スライドドアの遮音対策はトレンドなのですかね。アルファードは徹底的でした。これが今回の観察では興味深いものでしたね。

あとは細々とフロント周りを。

ボンネットフードとの密閉やカウルトップとの隙間埋めも細かくやられてました。


個人的には、ストラット上部がスッカラカンで心細い印象を受けました。バルクヘッドからの繋がりもなさそうで、カウルトップ側をあえて下げてきて橋渡し的な役割をさせても良いような気がするのですが行われていませんでした。

今回は平坦な高速を80〜100km/h巡行みたいなシチュエーションばかりだったので分かりませんが、ハイペースで舵を入れながら大きな入力があった時にどうなるか気になります。


ベースグレードでも、ファブリックながらステッチパターンが入っていたり、所々高級感のある演出を感じました。というか上級グレードのようなギラギラ感のない程度のやさしい演出で、個人的にはこのくらいで満足感を感じます、、。
個人的にまた借りてみて、じっくり運転/観察をしてみたいものです。

最近はリアタイヤハウス周りの遮音対策が気になっており、ちょうど対抗馬の車を借りれたので観察し記録にしてみました。
勉強になる良い機会でした。


Dano_
Posted at 2026/03/29 23:33:44 | コメント(0) | トラックバック(0)
2025年10月01日 イイね!

E52エルグランドの考察 ボディ編Vol3

E52エルグランドの考察 ボディ編Vol3どうもDano_です。

ボディのお話 第3弾を。
今回はダッシュパネルから前側のフロントセクション辺りを考察したいと思います。 

今回も、長い です。

考察しようと思い始めたきっかけは会社のエルグランドを乗るようになってからです。
我が家はTE52のI4:2500cc
会社のはPE52のV6:3500cc
なのです。
パワー感が違うのはそうですが、足がストロークして入力が入った時に「フロント周りで振動の収束が違う」ように感じました。我が家も会社での勤務上も東北道をよく使い、そこでの比較なので同条件下です。双方を何度も乗って行ってはだんだんと明確に感じるようになりました。【入力後のフロントセクションにおける残留振動的なのがPE52よりTE52の方が大きく、そして残りやすい】と。

単純に考えると80kg程軽い直4の方が有利ではないかと考えていましたが、逆の結果です。
我が家の方はサスを変えているから?とも思いましたが、単純にバネレート比較しても数%の違いですし、双方のストラットを触っても有効バンプストローク長は同じ程度。今回の事象はどちらかというと入力中ではなく、入力後に起きている感じなので足回りの違いではなさそう。

そこで着目したのは、【エンジン・ミッションのマウント方法】。
この記事「Motor-Fan|エンジンマウントの仕組み」を閲覧させていただいた時に結びつきました。(ちょうど日産の横置きエンジン/Dプラットフォームを題材にしていました)
V6は主に井桁状のサブフレームへ複数点でEg/Tmの自重を支えてるのに対し、

直4は主にサイドメンバーやフードリッジパネルにマウント設けてペンデュラム方式による吊り下げでEg/Tmの自重を支えています。
alt
(引用元:Motor-Fan、出典元:日産自動車)

簡潔にすると、V6はサブフレーム、直4はサイドメンバーやフードリッジ周辺でのマウントという違いがあったのです。この違いによってフロント周りの振動収束性に直接影響するわけではないのですが、E52エルグランドのフロントエンドのボディ構造が影響してマウントの位置違いにより振動収束に差異が出ていると考えられるのです。

フロントエンドと述べましたが、ここでのさらなる着目点は【ラジエーターアッパーコアサポート】です。ここを観察していくと原因に結びついていきました。
ボディ編Vol1で載せた図解のフロント側と他社のLクラスミニバンのフロントセクションの図を載せます。
alt
(日産自動車)
alt
(トヨタ自動車)

E52側はフロントクロスメンバーの図示が省かれていますが、そことは別に2つ骨格で明確な違いがあります。
E52はラジエーターコアサポートが樹脂なので
alt
alt
(解体屋の出品絵から拝借)
写真のようにフードリッジから伸びたジョイントメンバーは鋼板フレームとして互いには繋がりがらず、サイドメンバーに落とされます。そのため左右間の結合を主にクロスメンバーの1箇所で担保することになっており、左右メンバー類の間に発生する振動や変位の抑制はこのクロスメンバー1つに依存しているように見受けられます。また、アッパーあたりの剛性は低くなる傾向かと。
対して他社はラジエーターコアサポートも鋼板フレームなので、クロスメンバー部分とは別にアッパー側も鋼板フレームによる骨格が形成されていました。

しかしながらE52フレームでは、フードリッジレインフォース(上述の図解内:青線)とサイドメンバーに繋がるまで(ストラットタワー前方)に生まれる空間(上述の図解内:赤エリア)はパネルで全面を繋ぎ合わせたりまでして、剛性を確保しようとする姿勢は見られます。
↓該当部分(正面から見て左側のフロントエンド)
alt
alt
タイヤハウスの遮音に対しても優位になりますし。

そして様々な車種を観察し、俯瞰して見てみると
※樹脂製が悪い/鋼板製が悪いとかは無いと思います。近年、車体の軽量化は常に図られていますし、フロントオーバーハングの軽量化ができるので樹脂製の車種は多くあります。対して鋼板製も重量級、さらにはオフセット衝突基準が強化されたことによりこちらも多くの車種で見られます。性能や要求に対して使い分けているようでした。
※日産においてはDプラットフォームやFR-Lプラットフォームのサイズでも樹脂製コアサポートを多用しているようです。V6は縦置きだろうと横置きだろうと井桁のサブフレームにマウントされる為そのような選択なのかもしれません。ただ、V36からV37になってコアサポートのアッパーにフレームが追加されているように見受けられます。(写真での判定なので確定的ではありません。)オフセット衝突基準の対応かもしれません。
※凝った車種は上述のように樹脂製のコアサポートで軽量化を図りつつ、アッパーにはフレームを入れて剛性や強度との両立を図っているものもありました。


以上を踏まえて、
・Dプラットフォームのラジエーターコアサポートは樹脂製。サイドメンバーや、フードリッジから伸びたレインフォースとジョイントメンバーとの左右間の結合はクロスメンバー1本で担っている。
→ 直4(TE52)のEg/Tm類の自重は主にサイドメンバーやフードリッジパネルでの支え。
→これによりV6(PE52)より直4(TE52)の方が、クロスメンバー1本だけによるフロントエンドの結合は負担が大きい。
→結果、【入力後のフロントセクションにおける残留振動的なのがPE52よりTE52の方が大きく、そして残りやすい】と感じた。
と考察できました。

私としては、E52においてはフードリッジ間を結ぶ補強は効果ありと判断でき、負担が大きいTE52においてはより有効的だと結論づけたいと思います。

そして個人的にはアフターメーカーの補強パーツに対して懐疑的な姿勢を取っていましたが、これらを踏まえて該当の場所を補強してくれるCUSCOのストラットタワーバーなら導入してみようと思い、買ってみました!
alt
けど、ストラットタワーはもっと奥ですし、【フードリッジクロスブレース】とでも呼ぶべきでは?と思っています笑。

付けて乗ってみると、マンホールとかを片側乗り上げた後に起こるフロントのブルブル感がやはり少なくなったと感じ取れました。

妥当な考察ができていたのでは、と思っております。また、会社がエルグランドを所有していたことに感謝したいです。

もし新型E53エルグランドがDプラットフォームを引き継いだら、どのように骨格を更新するか?特にこの部分気になりますね。

毎度、堅苦しい内容にお付き合いいただきありがとうございます。
ではでは。

Dano_
Posted at 2025/10/04 17:14:21 | コメント(1) | トラックバック(0) | ボディ | クルマ
2025年08月26日 イイね!

車と自然を味わうRoad Trip_#2025/08まとめ号

車と自然を味わうRoad Trip_#2025/08まとめ号こんにちは。

【移動時間は無駄】的なニュースが流れてきましたが、↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/78374152af65153b928088d05b3c4ea077e8cca9

その対極を行くDano_です。

基本、時間的にも距離的にも無駄なルートを組むのですが、発見や学び、感動がたくさんあります。日本の隅々まで巡ってみたいものです。

そんな【移動】をメインに、
8月は思う存分、車と自然を堪能できました♪

・「小向ダム × GR フィット」

- ルート -



会社の同僚が、外部でチームを組んでカートの24hレースに出るということだったので、応援がてら千葉の西側内陸エリアを巡ってきました。

・「丸沼湖畔 × MXP ヤリスクロス」

- ルート -




会社の先輩方と3人/2台で、日光エリアをタンデムツーリングをしてきました。林道を登った先の人気のない ただひたすら緑と澄んだ空気の中でのコーヒータイムは本当に最高でした♪。

・「福島町道 × E52 エルグランド」

- ルート -




家族で盆帰りしながら、思いつきで国道&道の駅巡りを実行。父親の思い出巡りもできたみたいで良かったです。


今月は別で事務的な運転も多々あり、満足を超えて久しぶりに疲れを感じ始めた運転月間でした。
そんな月があっても良いでしょう b

ではでは。

Dano_
Posted at 2025/08/27 13:00:40 | コメント(0) | トラックバック(0) | Road Trip
2025年08月11日 イイね!

車と自然を味わうRoad Trip_#11-2

車と自然を味わうRoad Trip_#11-2[Date:2025/08/11]

どうもDano_です。

【勝雲山 無料駐車場】まで到着した前編の続きになります。



雲が掛かってきたので出発したわけですが、どんどんと霧が濃くなっていきます。



再度木々に覆われる狭隘路区間では付近の最高度と見受けられ、最も濃い霧に包まれました。配光を切り替えても視程は皆無でした。

道路が崩落している可能性も否めないので、最大限に注意をはらい最徐行で進みます。ここ最近でもっとも緊張感と恐怖を伴ったドライビングでした。と、同時にワクワクも止まらなかったです、、。

林業が行われていそうなエリアになると視界が広がり、下り区間に変わっていきます。


途中に東屋があるのですが、この周辺は「古峰ヶ原高原」になっているそうです。近くには緊急避難用の山小屋もあります。(お手洗も設けてある?)


そしてここら辺まで山の中に入ってくると野生動物に遭遇し始めます。この度は鹿の親子です。



ひたすら下っていくと【古峰神社】に自動的に着きます。ここは私が本旅のメインの目的地としていたところです。航空写真を見た時に、こんな深い森と山の中に庭園も設けながら立派な神社が鎮座していて、とても興味を持ちました。


昔は日光全山の僧たちが修行に励む霊地となっていたり、今では火防の神をはじめとして信仰を仰いでいるそうです。


人が捌ける時間・天候だったので貸切状態で散策できました。とても穏やかに時間が流れているところでした♪

ここからは【基幹林道前日光線】に入ります。
基幹となっているので路面の整備状態も良く、車線もしっかりセンターライン有りの片側1車線を確保しているので快走できます。

(後方のXVからの絵)

高頻度で道路横の草木が茂り過ぎていて実質0.7車線みたいな感じでしたが^^;


ここで今度は熊に遭遇しました。成獣ではなさそうでしたが恐怖感はありましたね、ビックリです。


相手もビックリしたようで、山へ急かせかと登って帰っていきました。

熊との遭遇後は「やしお大橋」という橋を超えて、前日光森林エリアの広大さを感じていきます。



基幹といってもやはり林道、崩落箇所もあるので注意です。

右に寄れるだけ寄って、早いところ通り抜けます。

そんな感じに基幹林道を楽しみましたら、【栃木県道246号】へ左折して入ります。

また、深い森の中へと入っていきます。



ここからはひたすら東進です。

また鹿に会ったり、

途中に「ザランタン鹿沼」というグランピング施設があり、時間的に美味しい匂いが漂ったりしていました。


人里が近づいてくるとセンターライン有りの片側1車線になります。


暗くなってきたのもあり、景色が望めないのでドライビングに集中し快走していきます。

ところどころ曖昧ゾーンがあるので、日没後はとくに注意です。



そんなこんなで街中に降りて行き、県道15号に入って1発目のコンビニで一旦休憩。ここで19:30。

この時間までドライブ・ツーリングできるとだいぶ満足感がありますね。気分が上がってることもあり、この後にまだ東京までの帰路があるじゃんとテンション上がってる自分がいました、、。^^;;
あと、帰路の高速上り方面なんて、このくらいの時間にあがった方が交通集中も避けれて有意義ということもありますね。

その後は「都賀西方スマートIC」を目指し、東北道を上って帰路につきました。

送迎もあり、帰宅は日付が変わる手前に。
存分に車と自然を味わえた1日でありました。また違う林道を狙って企画したいものです♪

ではでは。

Dano_
Posted at 2025/11/20 12:35:07 | コメント(1) | トラックバック(0) | Road Trip | 日記

プロフィール

「@やぎクソ いえいえ。何か変更があったとしても、これは企業並みに新旧から剥いで比べないと分からないと思います。機会がありましたら、実機をやぎさんの目でも見てみてください。私の目だけが確かということではないので、、。
ここらへんの流用は精神的な体力的にも私はもう厳しいです笑。」
何シテル?   07/27 03:24
どうも、Dano_と申します 大学院(開発/デザイン系専攻)を修了後、製造メーカーで設計をしています。 細かく分析して車をいじるのが好きです_φ^^ ...
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