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つられクマーのブログ一覧

2025年11月18日 イイね!

最終調達リスト 2025/11/14 更新

最近、寒くなって雪が降ったりして車を触れていませんが、無情にも最終調達のお知らせはやってきます。というわけで11月14更新の最終調達。


FDは先月と一緒でバンパー リーンフォースメントのみ。11月末まで。
新しく増えなくて良かった。


でも残念ながらFCのほうは新着がありました。

◆その1
B0160960B フューエルタンクゲージ
FC3S  - 131560 ¥10,593 25年12月末


うーーーーーーーーん、また絶妙なのが来ましたね。

燃料タンクの残量センサーですが、30年経ってもキレイな車もあれば、もっと短期間で錆でまくりの車もある。状態が使い方で全然違うやつ。

ガソリンタンクをドライにしていると、結露で水分が付いて錆びる。
じゃあ普段からガソリン満タンにしてれば大丈夫かというと、3~6カ月ほどでガソリンの成分が酸化してギ酸、酢酸を生成して錆を発生させます。('A`)メンドクセ
いわゆる、ガソリンが腐るってやつです。

要は定期的に走ってる人は大丈夫。置物にしてる人は危険ってやつですね。
後は寒暖差が少なくて、地域的に乾燥してるところに居る人は有利というところでしょうか。

絶対買っておけとは言えないけど、人によっては結構錆びてる。
今まで大丈夫でも30年経った今だからこそアウトかもしれない。
タンク開けてみたらバッチリ元気かもしれないけど、ガソリンタンク開けるのは危険なので(特に乾燥してる今時期は)、気軽に確認するのも戸惑う。
これから何年も維持していくならいつか必要になりそうだけど、本当に必要になるかもわからない。でも締め切りだけは来月末にやってくる。
そんな悩ましいパーツ。

みなさんギリギリまで悩みましょうw
あ、でも年末ギリギリに行くと会社が閉まってて注文できないという悲劇が起こりそうなので、購入するならクリスマス前には決めましょうね。

※おそらく大半のマツダは12/26(金)が年内最終営業日


◆その2
R52717610B オーバートップギヤ―
FC3S 117068-199999 2シーター
¥28,556 25年12月末
パーツカタログでは R50517610A
アンフィニII用 変速比 0.762

対象ユーザーがめっちゃ絞られますね・・・
アンフィニIIの方、もしくはギア比変えたい方はご検討ください。

Posted at 2025/11/18 00:53:39 | コメント(0) | トラックバック(0) | 最終調達リスト | クルマ
2025年10月21日 イイね!

最終調達リスト 2025/10/15 更新

今月もやってきました最終調達リスト(2025/10/15)。


今回の最終調達は『バンパー リーンフォースメント FD3S用』です。
フロントバンパースポイラーの裏に隠れてる、鉄のバンパーのことね。


車台番号 300005 - 499999
F10050070 バンパー リーンフォースメント ¥112,629

車台番号100001 - 300005
FD0150070B バンパー リーンフォースメント ¥91,410

1型から4型までが対象だけど、新しい3・4型のほうが高いのね。
何が違うんだでしょうね。
どちらも25年11月末までです。


・・・え?まだ新品生産できたの?
まったく予想してなかったのが出てきて、ちょっと笑っちゃったよw

エアロ付ける際に取っ払った人も多いであろう、悲しきパーツ。
でも純正の場合はバンパー取ると空気の流れ変わって、水温上がりやすくなるんじゃなかったかな。
バンパー捨てちゃったけど、純正エアロに戻したいという人はご検討ください。
中古で買ったほうが早いって言われそうだけど


今回の最終調達は以上。
FCはありません。やったね!


==================================

ここからオマケのお話。

廃盤になったFCのメタリングオイルポンプについて。
・大抵故障するのはステッピングモーター
・FD前期のメタポン分解したら同じものが手に入る
・FD用は廃盤になってない以上、モーターも生産できる。
 少なくとも、最終調達に出て来てないのでまだいくらでも注文可能。
(難易度は別として、内部のセンサー部なども流用できる?)
という状況です。
想像ですが、ステッピングモーターなどを作れる状況である以上、部品メーカーは鋳鉄部を作るための鋳型を廃棄しただけなのでは?と思います。

さて、メタポンが欲しくてたまらないFCユーザーはここでFD前期用を注文しても良いのですが、当然高いし、無駄も出るし、FDで必要としてる人にも申し訳ないですよね。そこで。

『ステッピングモーター作れるなら、それだけOHキットとして出してもらえれば良いのでは?』
(※本音を言うと、モーターだけじゃなく、内部部品で作れる箇所は可能な限り全部作って欲しい)

と思い付きました。そう、ただの思いつきw


ACVの時は内部バルブだけ復刻してくれましたし、クラシックマツダの神辺さんも「FCのメタポンどうしようかな?」と悩んでおられましたし、解決策として可能なら検討してもらえるはず。

というわけで、クラシックマツダさんにお願いできないかとページ探したけど連絡先の記載なし(´・ω・`)マアソウダヨネ


マツダにコネのある方、もしくはイベント会場などでコンタクトが取れる方。万が一にもこのエントリ読まれましたらお伝えください。(他力本願かよw)
Posted at 2025/10/21 02:31:54 | コメント(2) | トラックバック(0) | 最終調達リスト | クルマ
2025年08月31日 イイね!

ロイズクラシックカーフェス2025

ロイズクラシックカーフェス2025ロイズクラシックカーフェス2025に行ってきました。

ロイズの社長が個人所有してる?らしい車のコレクション展示会。
ずっと行きたいと思っていたのですが、情報が一カ月ぐらい前まで出てこないので、毎年気付いたら終わってました。
今年は無事に情報を入手したので意気揚々と乗り込みました。


8月初週のマツダフェス以来、一カ月ぶりに動かしたFCは気付いたら泥だらけw
洗車場に寄ってから行こうとしたら北海道マラソンの道路封鎖に伴って目的地に行けず。迂回路を探すのも面倒なので、諦めてそのまま突撃。


そして、会場目前で左折するべきところを、気付かずにパスしてしまう自分wおいw
次の信号で反対車線に戻ろうと思いながら進むと、右手には『北欧の風 道の駅とうべつ』が。「道の駅寄りたかったんだよ、道間違えたんじゃないよ」という風を装って会場に行くことにw


道の駅で車を降りるとすぐに声を掛けられる。
「車見せてもらって好いですか」と。
泥だらけのままですいません。多少は汚れ落としておくんだった・・・
コチラの方、函館から来たそうで、FCを見かけないので~とのことでした。
この後、ロイズクラシックカーフェスに行くとのことでしたので、会場では見つけられなかったですが、きっとすれ違っていることでしょう。


その後は道を間違えず、イベント会場から遠いほうの駐車場にin。
白いGT-R33と34が並んでる横が空いていたので、そこにシレっと並べる。
降りた後、近くにハチロクトレノを発見して、そっちの横もアリだな、なんて考えつつ会場に移動w
(写真も撮りましたが、オーナーの了承を受けてないので乗せません)


そしてイベント会場。

たくさん車があるのに、自然とロータリー車中心に見ていく。
おじいちゃん、各地のイベントで散々見たでしょうw

というわけで、ここからはロータリー車の写真展です。
ポルシェやフェラーリ、バイパー等の写真もありますが、ロータリー信者なので乗せませんwきっと他の人が写真をアップするでしょうw


第一弾はFC3S。



室内を見るとホーンボタンに『MAZDA』のロゴ。初めて見たかも?
ひじ掛けはアンフィニ用ですが、車体にアンフィニのロゴはなく、一本出しマフラーになっていてライトチューン車両な様子。
Aピラーに追加メーターはあるものの、純正オーディオがインストールされ、装備がゴチャゴチャ付いてない、落ち着いた雰囲気が良いですね。
ゴチャ付いてる自分の車にゴメンナサイ





次にFD3S。何の変哲もない黒のFD・・・と見せかけて、スピリットR。
車体の黒に溶け込んでエンブレムが目立たない。
会場でスピRであることに気付かなかったです
もう信者名乗るのやめろ





お次はSA22C

実はSAは会場内にもう一台、白の個体がありました。
この色は初めて見たので、こちらの写真を採用。




やっぱりこれは外せない。
初代コスモスポーツ。




ここからは若干マニアックな車体。

車名は写真の下に小さめに書いておくので、ロータリー車の知識に自信のある人は当ててみてくださいw





答えは・・・

サバンナRX-3

でした。
これはまだ簡単かな?



次。
この辺からわかりにくいはず。




答えは・・・

カペラロータリークーペ

これ個人所有してるんだ!すげーな社長。。。



次。

この車体、自分が行ってるマツダディーラーに入庫してたような気がするw




答えは・・・


コスモAP

この車体は何故か印象に残ってて、自分はすぐにわかった一台。
ロータリー系の雑誌でも同じく赤の車体で紹介されてたからかな?



お次。




答えは・・・

ファミリアロータリークーペ

自分はこの車体、見ても名前出てこなかったです。
マツダミュージアムでも見なかった気がする。眼福です。



次が車名クイズのラスト。




答えは・・・

ルーチェ ロータリークーペ

13Aロータリーエンジンの珍しいやつ。
わかりました?


これ以外にもユーノスコスモやRX-8もありましたが、ユーノスは赤の他人が真正面でバッチリ写ってるので控えました。RX-8は写真が見つからない...

社長さん、ロータリーエンジン車ほぼコンプリートしてるじゃん!
すごいな!


他に会場で色々な車を見て楽しみましたが、それ以上に心惹かれたのがコレw



これはZかな?
サムネはスライライン?

こういうセンスが光るオブジェ良いですよね。
中に入って写真撮りたくなるやつw


さて、色々な車を堪能した後、1時間ちょいで引き上げたのたですが、帰宅時に所要があってジョイフルAKに立ち寄りました。必要なモノ買って引き上げてくると、車に乗ろうと思ったタイミングで一眼レフもった小学生ぐらいの子供に声を掛けられる。
「あの・・・写真撮って良いですか?」

小さいのに礼儀正しいね。偉い!
自分なんてロイズの駐車場で、勝手にGT-Rの隣に車並べて写真撮ってたのに

少しだけ話をしたところ、おじいちゃんがFC3Cに乗っており、マツダファンフェスタにも来ていたとか。(高い確率で)どこかで会ってそうねw
おっちゃん、ちょっとテンション低くて不愛想に見えたかもしれないけど、常時お疲れ気味の仕様だから許してねwww

車が泥だけの日に限ってモテモテでしたw
ほんと洗車しなかったことを後悔。
なお、洗車した場合は時間ズレて出会わないんですけどね


そんな感じで充実した一日でした。


おまけ:

助手席側のフロントフェンダーに塗装割れを発見・・・
全塗したと言っても塗装剥がれが完璧になくなる訳では無いのでした。
旧車はなかなか大変。
エンジンルームにも塗装剥がれを見つけたので、一緒に塗っておこうかな。

ウレタン筆塗り補修することになるのは良いとして、最近ずっと湿度高いので作業しづらいのが困りもの。早くカラッと気候戻ってきてくれー
Posted at 2025/08/31 23:45:15 | コメント(0) | トラックバック(0) | 車イベント | クルマ
2025年08月27日 イイね!

鉛バッテリーに残念なお知らせ

もう半年も前のニュースなんだけど、個人的にずっと追ってたニュースだったのでご紹介。


古河電池、「バイポーラ型鉛蓄電池」量産化の中止を決定
https://corp.furukawadenchi.co.jp/ja/news/news-20250327.html

このプレスは2025/03/27のもの。気づくのに半年かかりました('A`)


何の話か知らない人のほうが多いと思うので、軽く解説させてください。

車のバッテリーに使われている鉛蓄電池。
この電極をバイポーラ型と呼ばれる新型の物にすることで、寿命は15年、体積エネルギー密度1.5倍、重量エネルギー密度2倍に進化させることが出来るというもの。
車のバッテリは100D23Lを例にすると、バッテリーは重量が通常20kg以上あるものが10kg近くまで軽量化できるという話で、これはもう革命的な進化になります。
軽量を求めて、危険なリチウムイオンバッテリーにする必要がありません。


もちろん、この手の理論値は実際の製品だともう少し緩くなるのは常なので、雑に20kg→15kgぐらいなら期待して良いかな?と、個人的には思ってました。(根拠なしw)
セブンだと55D23Lぐらいのを使ってる人が多いと思うので、15kgちょいのものが10kgを切るか?という程度までノーリスクの軽量化が可能。
もちろん、小さく軽くなる分、容量を大きくするのも自由。
全てのユーザーが確実に恩恵を得られる素晴らしい技術。

というわけで、2020年頃に古河バッテリーがこの技術発表を行って以来、ずっと製品を待っていました。


・・・ですが、残念なことに、量産計画が中止になったというお話でした。


古河電池いわく、
『これまでの量産化の検討の中で、当初想定していた性能の達成が困難であることや、鉛をはじめとする原材料価格の高騰、競争環境の激化などにより収益性を確保しての量産が困難と判明したことから、今回の中止の決定に至りました。』
とのこと。
ですが、原材料高騰は通常の鉛蓄電池でも同じことですし、同容量で他社よりも圧倒的に小型軽量のものを発売できれば、トップランナーとして市場で圧倒的有利を得られることもあり、競争環境が激化しているからこそ必要な技術でもあります。

実証実験も行っていた状況なので、本音は『性能の達成が困難』に集約されるのだと思います。エネルギー密度や重量軽減が思ったより進まなかったのか、製品とするにはまだまだ寿命が短すぎたのか、課題は色々とあるのでしょう。
『収益性を確保しての量産』に関しては、単純に設備投資がしんどい、という話もあるかもしれませんね。


『パートナーとの協議の上で一部を除いて実証実験を継続し、得られたデータを今後の蓄電池の開発に活かしてまいります。』という文章も気になるところで、本気で開発継続する気があるのなら『今後もバイポーラ型蓄電池の実現に向けて邁進していきます。』と明言するのが普通だと思います。
なのに、主語が"今後の蓄電池の開発"という曖昧な表現になっているあたり、バイポーラ型蓄電池の開発に前向きでないような印象も受けます。
開発費が膨大で、コストカットの対象になっていないと良いのですが・・・


さて、実はわたくし、このバッテリーが発売されるのを待って、10年もカオスバッテリー延々使い続けていたんですよw
さすがにそろそろ怖いな、と思いつつも「そろそろ製品発売予定時期だな・・・」と思うと中々買い替えに踏み切れずw
うん、流石に来年の春には買い替えようかな・・・。


今回の件とは関係ありませんが、古河電池と言えば、JAXAの小惑星探査機「はやぶさ」に搭載されたリチウムイオンバッテリーの製造メーカーです。
宇宙開発関連の話が大好物な自分としては、優れたバッテリー技術を持つ同社の製品に期待していたし、同社が最良の製品を発売してくれるなら喜んで飛びつこうと思っていたので、そういった面でも残念。
数年、ずっと期待して待っていたので、本当に本気で残念でした。
(ちなみに、はやぶさプロジェクトにおいて、古河バッテリーは非常に良い仕事をしています。日本のバッテリー技術者は熱い!)


なお、これだけ古河電池に期待しておいて、次に購入するバッテリーもカオスになると思いますw
理由は、スペックシートで5時間容率と重量で比べると、カオスが小型で軽いから。
北海道民なので、基本的に冬は動かさないこともあり、3カ月以上不動となるので100サイズのバッテリーを付けて冬を超えています。
(最近、電装品増えて100サイズでも足りなくなってきた)
100サイズともなると本当に重い。でもスポーツカー的には軽くしたい。
そういった状況の中、あくまで5時間容量率と重量の数値が良いというのと、100サイズでD23規格に収まっているという点でカオスが残ります。
もし、バイポーラ型鉛蓄電池が発売されていたら、この状況でベストな解答になってくれたのは確実でしょう。

最新のバッテリーは基本的に全て重くなっています。
近年の車は電装品が多く、また待機電力も非常に多いために、バッテリーは常に枯渇気味。昔からディープサイクルのバッテリーは重かったですが、最近のバッテリーも枯渇気味でも電極が壊れないよう作り込まれ、結果的に重く大きくなっています。
そういった意味で、カオスバッテリーの軽さは技術的優位というよりシンプルな技術で出来ているのだと思います。実は、カオスに関わらず、格安バッテリーを探してみると意外と軽量だったりもします。

カオスバッテリーは現在ではGSユアサで生産されており、もしカオスに優れた技術があったのなら、今はGSユアサも取り入れることが可能です。
みんカラで人気なカオスですが、2025年現在、技術的にはGSユアサにかないません。
しかし、みんカラユーザーの判断が間違っているというわけでもなく、カオスバッテリーの人気に火が付いた時期はとっくに10年以上前。自動運転やOTA搭載車は存在していなかった時代のもので、発売された時代の車には必要十分な性能を持っていました。しかし、近年の半導体山盛りな車に対しては、GSユアサや古河電池が持つ、次世代のタフな電極性能が必要になってきている、という状況です。

そういった中で、文句なしに次世代と呼べるジャンプを見せてくれるはずだったバイポーラ型鉛蓄電池。
古河電池さん、いつか実現してくれることを期待してます。
よろしくお願いします。


余談:
バイポーラ型鉛蓄電池が当分出ないとなると、鉛蓄電池を安全に置き換えられる筆頭は全個体電池だろうか?でも個体電池って接触面とか衝撃に弱そうだけど、硬い脚のセブンで大丈夫だろうか?などど妄想しています。

なお、リン酸鉄リチウムイオン電池は発火しにくいだけで燃えますので、普通車として普通に取り扱うなら、選択すべきものではありませんで、ご注意を。
Posted at 2025/08/28 00:23:32 | コメント(0) | トラックバック(0) | 新技術 | クルマ
2025年08月25日 イイね!

最終調達リスト 2025/8/7 更新

有名各所でも発表されてたので、あんまり急いで記載しなかった調達リスト。
最速情報に飛びついたのに、お盆休みで忘れてしまった人向けw

今回の目玉商品はこちら(こんなに嬉しくない目玉商品もないけど)

148013730
チェックバルブ FC/FD全車
¥1,568
最終受付 25年9月末

レモンバルブとか宇宙船バルブとか呼ばれてるアレ。ACVとエンジンの間に入るやつ。
エンジン関連部品なので、無くなるとマジで困るアイテムです。


※この映像は昔のEPC画像なので値段が安く表示されています。

自分はAVC取り外しメンテしたことないので、走行距離に対する消耗具合はわかりませんが、基本的には走行距離に比例してカーボンで汚れていくパーツとのこと。
エアポンプ止めてるとそのうち燃損するとも言われていますが、6~10万kmぐらいの走行で交換推奨なんだとか。取り外して煤取りしてやれば、もっと使えるかもしれないですけど。

値段もそれほど高くないので、仕様がハードな人は多めに持っていることを推奨。ノーマルに近い仕様で、かっ飛ばさない人は、今後乗っていきたい距離を10万キロで割った数用意しておく程度で良いかと思います。

9末までの受注なので、お忘れなく。
間違いなく後でヤフオクで高騰するからw
Posted at 2025/08/25 02:24:47 | コメント(0) | トラックバック(0) | 最終調達リスト | クルマ

プロフィール

「ツルツル路面の中、RX-8が走って行ったのを目撃。頑張るなあ。」
何シテル?   12/26 23:36
車で走る時間より弄っている時間のほうが長いかも? FCで車中泊しながらの長距離ドライブする特異な人です。 沖縄以外の都道府県は訪れたと思う。
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マツダ RX-7 マツダ RX-7
FC3Sの二代目であり、自分の車歴でも二代目。 先代のFC購入時、「永遠に維持してやる ...
マツダ RX-7 白雪FC (一世代目) (マツダ RX-7)
FC3Sの後期型です。現状渡しの中古車で、最初から、お世辞にも状態がよいとは言えませんで ...

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