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つられクマーのブログ一覧

2026年07月25日 イイね!

メーター修理 その4 + その他

故障していた純正メーター。

色々足掻いて、後は油圧計のみ。
その原因もオイルプレッシャーセンサーというところまで絞り込んだ。
というわけで、マツダーディーラーにてセンサー交換しました。

結果、きちんと動作し・・・

動作し・・・

・・・んん?

動作はしてる。でも数値が低い気がする。
というか停車時に0になる。

通電すると0を指す。
エンジンONで2k位を指して、徐々に0kまで落ちる。
普通に走行してると2k位を指す。

所感としては、Defiのメーター読みから2kほど低く表示されている感覚。起動時に0点を指すので始点が間違ってる気はしないんだけど、それ以外だと基本的に-2kするとしっくりくる感じ。
まだ何か変なのかなあ・・・?
うーん、ちょっと想像が使かない。

袋小路に入ったので、ちょっと考え直しですね・・・。

というわけで、メーター修理編はスッキリは終われず。無念。



さて、マツダディーラーで他にも細かなマイナートラブルたちの修理を依頼しています。


1.キャンバーアジャスターの装着

付いてると思ってたら付いてなかったやつ。

思いっきり締めたらデフがフロアを叩く音がするので加減して付けなければいけません。
正確なキャンバーは計らず、目分量で整備士の方と一緒に見ながら「この辺でいってみますか」と言う感じで大雑把に修正w

ネジの締め具合、もう少し攻めれる感じでしたが余力を残しつつも純正よりリアを立てる感じにしています。走行したら以前より音が静かに感じます。
少なくとも効果はあった模様。後は当たり面がどのあたりに行ったか確認です。これはまた後程。


2.ウォッシャーライン

助手席側のウオッシャー液が出なくなった件の対応。クリップとラインを交換しました。
うん、黄ばんだ樹脂部品が消えて満足。
あ、ウォッシャー液出して確認してないな・・・。これもまた、後日確認です。


3.フューエルキャップ

ゴムリングが割れて、キャップを外しても「シュー」と言わなくなったので交換。これは新品交換しただけです。交換から5時間もしないぐらいの時間にスタンドで給油したら、今まで聞いたことが無いぐらいの勢いでシュー音がw
以前はもっと音がソフトだったので、音が鳴っていても徐々に劣化してはいた、ということなんでしょうね。
今後はもっと早く変えます・・・

余談だけど、ショップの社外品でオイルフィラーはあってもフューエルキャップはあんまりないよね。外して忘れてしまわないように、車体に繋げられる製品があっても良いと思うんですけどね。
ナイトさんとか出さないかなー


ここまでがマツダディーラーさんでのお話。


その後、ジョイフルエーケーにヒューズを探しに行きました。
エンジンルームにある30A、60A、100Aのやつ。
青錆が目視できる状態になっていたんですよね。

あれ?
30A、40A、50Aしかないぞ・・・?

というわけで60Aと100Aは入手できず。
ディーラーで純正部品として注文しておくべきだったか。失敗したー
仕方ないので、ネット注文で探すかディーラーに戻るか考えます。


前進したけど、相変わらずスッキリ終わらない!!
悩ましい日々はまだまだ続きそうです。
Posted at 2026/07/26 04:00:43 | コメント(0) | トラックバック(0) | 修理 | クルマ
2026年07月17日 イイね!

最終調達リスト 2026/07/13 更新 + 復刻パーツ!!

RX-7、RX-8オーナーの皆様。
毎月恒例、最終調達リストのお時間です。


今回はいつも以上に気になるタイトルが!
まずは最終調達リスト行ってみよう!


◆FD3S
新規追加無し!

ブーストセンサー用のエアーフィルター(S5A118744)は7月末までなのでご注意を。



◆FC3S/FC3C

今回は一点のみ追加です。非常に重要な一点。

FB67R1711F フロントヘッダー ウェザーストリップ
FC3C 全車 ¥32,989 26年8月末

カブリオレ用のウェザーストリップです。

ゴム製品なので大量ストックする意味があるかは微妙なところですが、水漏れが起きると非常に辛いことになるので、とりあえず交換と一本予備に持っているぐらいはあっても良いかなと思います。

\33,000かあ・・・気軽に予備というには少々辛いところですね。。。


◆RX-8

なし!!

まだまだポンポン製造廃止されるような年代じゃないですからね。
当分なしでお願いします。



◆復刻パーツ!!

なんと、クラシックマツダで長らく動きの無かった復刻パーツリストが更新されました。

やった!たくさん書かれてる!!



・・・と、喜んだんですよ。

・・・めっちゃ喜んだんですよ。

・・・よく見たら

『RX-7(FC)復刻パーツリスト』というタイトルの右端の更新日が2024年のまま。

・・・どういうこと?

・・・なにが変わったの?


と思ったら、末尾に追加されていました。

\ユーノスコスモ(JC)復刻パーツリスト/

テッテレー!!

しかしながら、記載の内容はただ一つ。

NF0110E44 METAL,STATIONARY GEAR エンジン

ステーショナリギアとメタルが指し示されています。

・・・お、おう。


前向きに考えるなら、コスモも見捨てられていなかったのは朗報ではあります。
でも、ちょっと、いや思いっきり期待した自分の気持ちを返してwww
(話は進めているそうですが)マジで色々と復刻よろしくお願いしますね。。。
Posted at 2026/07/17 01:51:43 | コメント(1) | トラックバック(0) | 最終調達リスト | クルマ
2026年07月05日 イイね!

2026年 セブンディ

2026年 セブンディ毎年恒例で、オーナーが自主的に集っているだけの北海道セブンディ。
でもそういう草の根な感じにオーナーの愛を感じずにはいられない。
そんな変態セブンオーナーの一人として当然のようにお邪魔してきました。
なんだかんだ、毎年この日を楽しみにしています。

土曜の夜はPAに集合。
周辺では思いっきり走る人もいる中で、セブンオーナーだいぶ行儀良いよね。
空ぶかしなどもなく、ゆっくりした空気は割と好きだったりします。

去年から翌日の二中二、別途遠方からもセブンが来る関係もあって、今年は夜間メンバーは少なめ。その結果FCが一番多いというレアな光景に。
また、翌日に仕事の人も多く、分散した感じになっていました。いつか全員集まれると良いなあ。


そして翌日、遠方からの来訪者も含めてセブンディで見知った人々に会う。
今年は「乗ってみたい!」という人を助手席に乗せての試乗会もあって、去年より人との距離が縮まったのかも?
青FDさんの、謎のエンジンオイル漏れも発覚したけど無事帰れたかな?
車両火災に繋がるといけないので、さくっと簡単に直ると良いのですか。

「FD乗ってるけどFCの方が好き」と言ってくれる人もいます。
FC好きはFC買いましょう!そして一緒に苦しもうwww(謎エール?)

「まだ学生で買えないけどセブンが好き」と言ってた若者も居ました。
若者の世代が欲しいと思ってくれるからこそマツダは今でもロータリー車を維持してくれるのです。頑張って買いましょう!そして一緒に苦しもうwww


次はマツダファンフェスタで出会えるかな?
皆さんの車にトラブルが無いことを祈ってます。
自分の車はトラブル続きですが('A`)


今年は北海道涼しくて過ごしやすかったですね。
ファンフェスも去年よりは涼しいと良いなあ。去年暑すぎたし・・・
Posted at 2026/07/05 22:13:27 | コメント(0) | トラックバック(0) | RX-7 Day | クルマ
2026年06月30日 イイね!

メーター修理 その3 油圧計の解明

メーター修理 その3 油圧計の解明前回はメーターの油圧計とブースト計以外は動作するところまで行きました。


そろそろ何が悪いのか不明になって来たので、油圧計の単体動作試験を試みることにしました。

しかしながら言うは易く、12V電源なぞ持っておらず、だからこそ後回しにしてきた内容だったのでどうするか考えなければいけません。
車のバッテリー外してくれば一発なのですが、デカいし外すの面倒だしw

思案の結果、単純に単三電池8本つないで1.5V×8=12Vにしました。
実際はエネループ使ったので1.2V×8=9.6Vと、バッテリー上がりかけを再現した感じではあるのですがwww


さて、あとはメーターのどこにプラスマイナスを繋ぐかですが、整備書を見ていてもあまりよくわかりません。
C01コネクタのa3に電源と書かれているものの、そもそも整備書に書かれているコネクタの絵と現物は位置が合っていません。(並び順はあってると思うけど)
そしてa3コネクタと番号が振ってあるわけでもなく。

結論、よくわからないので、メーターユニットから油圧・ブースト計単体を観察してみます。そして油圧部の構造を見てみると非常に単純でした。
電源供給される部分はネジ穴の二カ所しかありません。
それぞれメーターユニット裏には、IG(イグニッション)とO-R(オイル・・・なんとかw)と記載されている場所になります。



IGは当然プラス。O-Rも必然とマイナスになるわけですが、そこで電気配線図を再度確認します。



図を見るとオイル・プレッシャー・ゲージとコンデンサが繋がっています。



実際、ブザー近くの青いフィルムコンデンサに繋がっており、
.1K100V の刻印から、おそらく(Geminiいわく)
0.1μF / 容量誤差:±10% / 100V
の物になります。
※フィルムコンデンサは寿命が長いこともあり、今回は交換していません。

まあ、容量などは置いといて、とりあえずは配線図通りですね。


プラスマイナスが判明したところで電池を繋いでみたところ、無事8kまでしっかり針が上がっていきました。(サムネ画像)
というわけで、油圧計の故障ではないようです。

実際、作りを確認してみると実に簡単で、配線がバネ板に巻き付けてあるだけ。
これによって磁界やらローレンツ力とかクーロン力とかフレミングの法則とかそんな感じのパワーによって(あやふやw)バネが動くと言うだけ。接続された針はその動きによって一緒に動きます。



途中に電気回路やICなどは一切ないので、『配線が繋がっていれば動くし、切れていれば動かない』という単純なもの。まず故障しないし、板が折れない限り修理も簡単かと思います。


さて、そうなってくると犯人として怪しいのは、マイナスの先にあるオイルプレッシャーセンサー。ググってみると、センサーが死にかけると油圧計も元気がなくなってくるようで、今回の症状にバッチリ当てはまります。

夜中にライト当てながら確認したところ、汚いけどコネクタが外れているという感じではなさそう。
というわけで、次の作業はオイルプレッシャーセンサーの交換に決まりです。




なお、今回触れなかったブースト計ですが、近所の速度出せないところで、2速で40km行くか程度の加速しか確認していないため、単純にメーターが動いていないだけかもしれません。
Defiのメーターは反応が早いので0km近辺までは瞬間的に近づいたのですが、純正メーターはピクリともしなかったので不動扱いにしていました。
速度出せるところで確認して、それで解決になると良いなあ。
(なお、今回は油圧計と同じく単体動作試験を考えたのですが、油圧計より構造が難しそうなので日和りましたw)


ゴールまでの道筋が徐々に見えてきた・・・かなあ?
Posted at 2026/06/30 01:43:39 | コメント(0) | トラックバック(0) | 修理 | 日記
2026年06月28日 イイね!

メーター修理 その2

メーター修理 その2メーター修理シリーズその2

前回はメーターにある
105℃ / 50V / 0.22uF × 2
105℃ / 50V / 0.68uF × 2
以外を交換して試したものの、症状は変わらず動きませんでした。
更に取付時にスピードメーターケーブルの取付が甘くて走行中に抜けてしまい、更にパワーウィンドウが動かないトラブルまで発生。踏んだり蹴ったり。


というわけで、まずはパワーウィンドウのほうを先に片づけていきます。
電気配線図を見ると以下の通り。



トラブル発覚当日は赤線のところを別の線で短絡して、開きっぱなしになったパワーウィンドウを動くようにしました。

パワーウィンドウのヒューズと、スイッチ故障でないことを確認し、赤線のところを繋いだのですが、それで動くということは『タイムラグ・ユニットが動いてない』という予想が立ち、ユニットに電気を送っている先を見るとメーター・ヒューズがあります。ああ、タイミング的に切れてそうですね・・・。

確認すると案の定。

スピードメーターケーブル抜けた時に逝ったんでしょうね。
走行直後はパワーウィンドウが開き、その後、走行途中に「スピード信号が来ていません」とナビが訴え始めたので、パワーウィンドウが操作不能になったタイミングとケーブルが抜けたタイミングで整合性が取れるのです。
ちゃんとラッチが噛んだか確認しなさいという教訓でした。以後気を付けます。

※なお、ヒューズ交換の前にTWSユニットも分解して目視確認していますが、パターンやコンデンサは綺麗でしたので触らないまま戻しています。


パワーウィンドウが直ったのでメーターに戻ります。
で、冒頭に出てきた
105℃ / 50V / 0.22uF × 2
105℃ / 50V / 0.68uF × 2
のコンデンサを遅ればせながら入手したので装着トライ。

ただ、大前提として以下の条件でのアルミ電解コンデンサは手に入りませんでした。
・日本メーカー(or 海外の高信頼メーカー)
・アルミ電解コンデンサ
・105℃以上
・50V以上
・スルーホール(脚付き)
・AEC-Q200規格
・単品購入可能(ロット単位購入のものはあった)
・在庫アリ(もしくは常識の範囲での取り寄せ期間)


そこで、以下まで絞り、あとは現物を見ながら決めることにしました。

◆105℃ / 50V / 0.22uF代替品
ニチコン / アルミ電解コンデンサ(表面実装) / UUP1HR22MCL1GS / 50V / 0.22µF / 105°C@1000h / AEC-Q200
村田製作所 / セラミックコンデンサ / RCER71H224K1DBH03A / 50V / 0.22µF / -55°C~125°C / AEC-Q200
TDK / フィルムコンデンサ / B32529C0224J000 / AC/40V、DC/63V / 0.22μF / AEC-Q200

◆105℃ / 50V / 0.68uF代替品
村田製作所 / セラミックコンデンサ / RDER71H684K2K1H03B / 50V / 0.68µF / -55°C~125°C / 汎用
TDK / フィルムコンデンサ / B32529C0684J000 / AC/40V DC/63V / 0.68µF / AEC-Q200


0.22μFのほうはアルミ電解コンデンサがあるのですが、表面実装品です。
現物と裏面を比べてみたのですが、幅は大丈夫そう。サイズ的にも小さいので簡単に取れることは無さそう。ただ、自分の腕で付けれるかは不安しかありません。
四角い積層セラミックコンデンサだと左右に付ければよいのですが、これは完全に裏面のみしか足がありません。だいぶ不安になったのでこれは現物見て止めました。




次にフィルムコンデンサ。

脚の幅も完璧なのですが、0.68uFの一つが隣の220μFコンデンサと干渉します。
正直、斜めに付けても付くし、なんなら裏面に付けても問題無いのですが、単純に美しくないので止めました。
0.68uF品だけセラミックコンデンサにして、0.22μFのほうはフィルムコンデンサにしても良いのですが、全部が隣のICチップに繋がっているので、あまり種類の違うものを混在したくない、ということでフィルムコンデンサも見送り。




というわけで、最終的にはセラミックコンデンサ(脚付き)に付け替えて、サムネ画像の状態になりました。
0.68uFのものだけAEC-Q200規格でないのが悔やまれますが、アルミ電解コンデンサのようなドライアップは無いので寿命と言う面では問題ないと思います。

セラミックコンデンサは内部抵抗が非常に低いために、発振という現象が起きて実行容量が下がるという事象があり、それが課題でした。
そのため抵抗を挟むことも検討し、実際に抵抗も準備したのですが見送っています。
AIや電気回路に詳しい友人のアドバイスとして「この時代の回路で必要ないのでは?」という意見や、アナログICのピン直下に抵抗を入れてしまうと、ICの出力抵抗や入力抵抗が変化したのと同じ状態となり、結果的に激しい異常発振を引き起こす原因となる場合もあるようで、用心した結果壊すリスクも存在することを知ったためです。
ICがどんなものかもAIに聞いてみましたが、カスタム品のようで正体不明。
またFDの方がメーター修理にセラミックコンデンサを使用している事例なども確認しており、「下手な工夫よりはそのまま使ってみるのが先」という認識になったためです。


というわけで、メーター周りのコンデンサを全交換して動作確認です。
走行してみた結果・・・

ブースト・油圧・水温計が動きません(´・ω・`)

燃料計、スピードメーター、タコメーターは動きました。
まあ、パターンを見ながら0.22uF、0.68uFのコンデンサがブースト・油圧・水温に関係しているようには思えなかったので予想通りではありますが、残念ではあります。


うーーーーーーん、と悩みながらも、とりあえずメーターを取り外し。
パターンの焼け、クラック、配線切れなどを確認するも問題点を見つけられず。
悩みながら類似事象をググってSunSunSummerさんの整備手帳を発見。

接点復活剤とな?

実はネジ受けのところに白錆が付いてる部分もあって、ちょっと気になってはいたんですよね。なにより動かない時の雰囲気が、電気が来ていないかのような元気の無さ。テスターで通電確認するとあんまりパッとしない感じ。
手元に接点復活剤があるのでダメ元で試してみることに。ネジと接点のパターンは全て接点復活剤を吹いて、かつペーパータオルでかるくゴシゴシ拭いておきます。


水温計が動いた!!


針が動く速度が気持ちゆっくりにも感じましたが、それでもタイミング的にも上がってくる位置的にもOKです。
これでしっかり直ってくるとは・・・接点復活剤恐るべし。


残るは油圧・ブースト計。
キーをイグニッションまで入れるとブースト計は0点位置まで上がります。
油圧もIGで若干反応あり。
ただ、走行中はまったく動きません。
0点に動くということは、アースとIGパターンには通電してるのかな?
またまた分解して断線が無いかを確認しますが、そういう部分も無し。
自分で言うのもなんですが、交換したコンデンサのハンダもキレイに乗ったし、極性間違いなども何度も確認しています。


一応、ECUに接続されているのもあって、ダイアグチェックを実行しましたが、ダイアグのほうはALL OKの表示。ということは、センサー断線などではない。


ここで暗礁に乗り上げる訳ですが、ここで変に手を広げると沼る(既に沼ってるけどw)ので、初心に返る作戦を取ります。
まずは油圧・ブースト計の単体動作試験をしようと。

「まず最初にやれよ」というツッコミが来そうですが、手持ちの12V電源ユニットが無くて地味にハードルが高いのです。そのために車からバッテリー外してくるのも面倒だし。
なので電池8本繋ぐか?などと考えているのが今現在。
電力だけの問題なら電池12vでも動くかなと。
まあ、どこにプラスマイナス繋げばいいのかすら判ってないですがwww

整備書だとコネクタC1の〇番とC3の〇番に接続しろとあるのですが、絶妙に位置がわかりにくいのと、メーター単体での接続位置は記載がないので根性で追うことになります。
いやあ、しんどい。


来週はセブンデイ。そこでには完調になった状態で参加したいなあ。
(ECUに信号行ってるのは分かったので、メーター直らなくても行きますよ!)


もうちょっとだけ続くんじゃ・・・
Posted at 2026/06/28 21:42:16 | コメント(0) | トラックバック(0) | 修理 | クルマ

プロフィール

「ウォッシャー液のホース周り交換したら、液の勢いもめっちゃ元気になりました。」
何シテル?   07/27 02:25
車で走る時間より弄っている時間のほうが長いかも? FCで車中泊しながらの長距離ドライブする特異な人です。 沖縄以外の都道府県は訪れたと思う。
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メーターフード、クラスタースイッチ交換② 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2026/05/31 16:42:29

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マツダ RX-7 マツダ RX-7
FC3Sの二代目であり、自分の車歴でも二代目。 先代のFC購入時、「永遠に維持してやる ...
マツダ RX-7 白雪FC (一世代目) (マツダ RX-7)
FC3Sの後期型です。現状渡しの中古車で、最初から、お世辞にも状態がよいとは言えませんで ...

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