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つられクマーのブログ一覧

2026年06月15日 イイね!

メーター修理への道

メーター修理への道純正の水温計、燃料計・油圧計が故障しました。

社外メーターでサーモ開いてるのは確定してるのに水温計が上がってこない(10kmぐらい走ってると、謎のタイミングでいきなり上がる)とか、燃料計が満タンなのにMAXまで上がらないなど、全体的に元気が無い感じです。
ブースト計も明確に動きの悪さを見かけていないだけで、同じ症状になっているかと思います。

Webでよく見るFCの故障ですね。コンデンサ抜けかなと。
ひとつのメーターだけなら別の原因も考えるのですが、全体的に元気が無いのでまあコンデンサでしょう。分解してみて明確な液漏れがある場合は別として、取り外して計測してみない限り断定のしようがないことを考えると、いずれにせよ交換してみるしかありません。
仮に別原因だったとしても、いずれは来るタイプの故障なので、無駄にはならないので突き進むこととします。


電子回路系は工業系の大学で実習とアナログ電子回路基礎を学んだ程度で、お世辞にも得意とは言えないので、AIに色々と教えてもらいました。

AI(google Gemini)いわく、『アルミ電解コンデンサは液漏れしていなくとも、内部の電解液が蒸発する「ドライアップ」という現象で年々寿命が縮みます』
とのこと。
AI以外にもweb検索して、嘘言ってるわけでは無さそうなので信じました。

んー・・・つまり、コンデンサ使ってる他の電子部品は順次壊れてくるってことですね。メーター直ったあとも、コンデンサ強化月間が続きそう・・・



うんちくはこれぐらいにして、まずはメーター外します。
メーター外しって皆サラっとやってるように書いてるけど難しいですね。
2回目なら出来ると思うけど、初回は苦労すると思う。

というわけで軽く手順を書いておきます。
(web漁ってくれれば同じ情報が出てきますが、情報が分散してるところもあったので)
メーターフード外すのは簡単なので割愛するとして、ユニットを露出させたところから。

1.全体を引き抜くのではなく、ユニットの左側だけ斜めに出すようにして、左手を後ろに入れるようにします。

2.左端コネクタ中央のレバーを下に押しながらコネクタを外します。
  結構硬いです。自分は上の隙間から右手の指が入ったので、合わせ技で抜きました。

3.ATの場合は中央コネクタも同様に抜くはずですが、MTの場合は中央コネクタが無いので作業スキップできます。(ATの場合にレバーをどちらに倒すか不明ですが、たぶん感覚で判ると思います)

4.メーターユニット右側を手前に出すため、エンジンルーム側からスピードケーブルを車内に押し込みます。車内側からも引っ張ったほうが良いかもしれません。

5.ユニット右側が浮いてきたら、スピードケーブルを抜き、続いて右側のコネクタを抜きます。右コネクタを抜く際は中央のレバーを上に押して引き抜きます。以上。

実際やってみるとコネクタが硬くて苦戦しました。
メーターの不具合を見た時は「ワンチャン、コネクタ緩んでるだけだったりしないかな」なんて考えましたが、そういう概念は無いぐらいしっかり止まってました。


はい、というわけでその後メーター分解。
分解はネジ外すだけなので簡単ですが、外してみると長さの違うものが結構あるので、後で場所がわかるようにしておいたほうが良いです。


サムネは水温計なのですが、装着時に根本をネジ切っちゃうパターンでの故障をwebでたくさん見かけました。そんなわけで外す際もドキドキしながら作業したのですが、水温計と燃料系のメーターは純正の時点で、かなり緩く止まっていました。
他の部分はカッチリ止まっていましたが、水温計・燃料系の白い脚に刺さる黒のネジだけ明らかに緩い。新品組み立ての時点でトルクかけないようにしているのがハッキリわかりました。手締めぐらいの強度しかありません。組み直す時は要注意ですね。


さて、とりあえず分解してコンデンサを確認します。
諸先輩方が色々記載してくれていましたが、一応現物確認します。
また、油圧・ブースト計とタコメーターに関してはwebで画像はあったものの、容量などの記載は見つけられなかったので現物確認します。


無駄に100mmマクロレンズと遠隔ストロボで気合入れて写真撮ってみるw


メーター基盤

コンデンサのラインナップは以下の通り。
105℃ / 16V / 47uF
105℃ / 25V / 220uF
105℃ / 50V / 0.22uF × 2
105℃ / 50V / 0.68uF × 2








油圧・ブースト

105℃ / 16V / 47μF





タコメーター

奥まったコンデンサの電圧が読みにくいのですが、ここだけ10Vの記載に見えます。(ここだけ10Vでかなり自信が無いので、取り外して確認したら、追記or修正するかも)

105℃ / 16V / 47μF × 2
105℃ / 10V / 100μF








コンデンサの種類は以上。


現物確認が出来たので、次はこの規格に合うコンデンサを購入するのですが、実際にパーツ確認すると種類が多くて、大変と言うか割と困ってますw
週末に間に合うように注文できるかな・・・

コンデンサの選定基準は以下のように考えています。

・自動車用グレードのAEC-Q200品

・耐熱温度105℃(以上)
 耐熱温度が高い分には互換アリと考えて良いらしい。
 ただしサイズが大きくなるので、場所を考えて使うこと。
 なお、85℃品にすると、ざっくり計算で寿命が1/4程度に落ちるため、10年もちません。
 そのため105℃品が無い場合はアルミ電解以外も検討します。

・耐圧は元の値と同等
 AIは「耐圧は高くなればなるほど長寿命だよ」と言ってきましたが、
 電子回路に強い友人いわく「耐圧高いやつは内部抵抗値高めの傾向あるから、無理に選ばないほうが良い」とのことでした。

・低容量品の扱い
 105℃ / 50V / 0.22uF × 2
 105℃ / 50V / 0.68uF × 2
 この二つについては、低容量ゆえに入手が難しいようです。
 というのも基本的に低容量のものは小さいチップ型(積層セラミックコンデンサ)に置き換わっているのが30年経過した現代の在り方のようで、まともなものが入手不能なら他のコンデンサに置き換える必要があります。

 今の作戦はこんな感じ。

 1.例えば0,22μFが見つからない場合、0.1μFを同じ穴に二個接続して0.2μFにする(並列接続)
   スペースが一番の問題か。

 2.思い切ってMLCC(積層セラミックコンデンサ)に置き換える。
   ただし、内部抵抗が低い(ほぼゼロ)ことが原因で、発振という現象が発生。
   内部容量が低下する現象が起きるとのこと。

   ただ、これの扱いは微妙で、AIの回答も事前説明で二転三転しました。
   Q「古い車のメーターなんだけどMLCCに置き換えて良い?」
   A「その時代の回路なら単純だから大丈夫」
   Q「近くに針を動かすモーターあるのって影響しない?」
   A「モーターめっちゃ影響するからダメ。ただし直流ならOK」
   Q「直流しかないんだけどw30年前の車だよ」
   A「直流モーターは大丈夫。でもオルタのリプル電流影響しそう。」

   そんななやり取りを経て、MLCCチップをそのまま直付けは避けようと思っています。
   リード線付きのセラコンに抵抗を挟んで対処、かな?
   (スペースが辛そう)

  3.フィルムコンデンサの置き換える
   アルミ電解コンデンサよりは内部抵抗が低いけど、MLCCほどじゃない。
   AIのおススメ。
   ただしサイズが大きくなって接続できない可能性あり。

 現状の作戦だと、どれも不安が残るため、最終的には
 「全部用意してみて、接続できそうなものに置き換える」となりそう。
 こんなこと考えてるから時間かかって、なかなか発注できないんですけどね。


今週は部品探し頑張ります。
Posted at 2026/06/15 02:32:23 | コメント(0) | トラックバック(0) | 修理 | 日記
2026年06月12日 イイね!

ドアロックスプリング

webサイト漁ってたら『NA/NBロードスター用、ドアロックスプリング』というものを発見しました。

マルハモーターズさん
https://www.maruhamotors.co.jp/parts/door_spring.php
58ドライブさん
https://58drive.shop-pro.jp/?pid=190824406


FCもですが、ドアノブ引いた時に内部のバネが切れるとドアが開きません。そういう症状についての記事も色々出回ってるので、見た(or経験)した方もいるのではないかと思います。
自分も一度経験しています。

で、修理するにはバネを交換すれば良いのですが単品設定が無くてリンクごと購入するか、適当に近しいバネを使うことになるのですが・・・汎用品のバネとみらべると、絶妙にサイズ合わないんですよね。
過去、汎用バネで直したときには若干緩いバネになったので、ノブが軽くて若干開きづらい感じになりました。


で、ロードスター用としてバネが売られていたのを見て、「あ、これきっとFCで使えるな」とピンと来たわけですw
同じような時期のマツダ車なので、きっと同じ部品。
というか、そもそもロードスター用として純正設定が無くて、他の車種用に出てるバネを売ってるらしいです。

ドアロックスプリング
W114-58-313 ¥130
らしいです。
モノタロウでは売り切れ。

旅先でバネが逝くと泣きそうになるから、ストックしといても良いかもですね。
(自分はドアキャッチ故障でまるっと交換したので、あと10年は大丈夫だと思うけど、その時にバネ単品で入手出来なさそうなのが辛い)
Posted at 2026/06/12 00:22:17 | コメント(1) | トラックバック(0) | 部品 | 日記
2026年06月06日 イイね!

バッテリー交換と廃棄

バッテリー交換と廃棄バッテリー、もう10年ぐらい使ってる気がする(後で確認したら8年だったw)というのと、ずっと一発始動だったうちのFCが、たまに一発始動しなくなってきたので交換しました。


交換したバッテリーの銘柄はというと・・・


旧:Panasonic CAOS N-100D23L/C6
新:Panasonic CAOS N-100D23L/C8

はい、カオスです。

つまんねwww

選考基準的にはこんな感じ。
・今まで問題なく動いてくれた実績
・大容量(100D23)というスペックの中では軽い。
・ユアサ、古河電池のハイエンドはオーバースペック
まあ、無事だった、というのは大事だよね。

型番 C6 → C8 は性能的は変わりません。防爆用のキャップが変わり、上面のビニールシートが無くなっただけ。
つまんねwww


交換手順などは、あえて書くようなこともないので割愛。


交換後、エンジンのかかりは・・・
何も変わりませんでしたw
まあ、転ばぬ先の杖ということで。



して。



バッテリー交換したら、当然ながら古いバッテリーは廃棄せねばなりません。

今回(というか今までも)アマゾンで購入したのですが、今回からは回収伝票が付くようになりました。以前はそのあたりのサポートが無かったのですが、最近は無料回収もしてくれるようです。福山通運の伝票が入っていました。
が、この伝票は使用しませんでした。
近年は資源高騰からバッテリーや配線などの買取サービスがあるのでそちらを利用しています。

行ってきたのはこちら。
札幌市清田区にある、REC環境サービスさん。


(有)REC環境サービス
https://colors.main.jp/
札幌市清田区


今回、FCとゼストのバッテリー交換もしており、100D23と44B19の二つを持ち込みこみました。


合計:23kg
買取価格:1840円 ※時価


買取価格たっか


実は20年ぐらい前にも買取サービスを利用したのですが、その際は18kgぐらいで500円程度だったと記憶しています。3倍ぐらいに上がってますね。
これならガソリン代の元も取れるので、バッテリー交換を検討している方は利用を検討してみては如何でしょう。個人的におススメのサービスです。

・銅配線(車内の配線や、家庭内のLANケーブルなど)
・アルミホイール
・触媒
・ラジエター

なども買い取ってくれるそうなので、DIY交換して廃棄に困っている方はまとめて持って行きましょう。

昔はモノ渡したら現金くれて終了でしたが、今は身分証明書の提示とメンバー登録が必要になっていました。配線盗んで売りに来る輩への対策なんでしょうね。

というわけで、重い腰を上げて、やっと一つタスクを消化したというお話でした。


==================================

おまけ


最近、純正の水温計、油圧計の動きが元気ない!と言っていたのですが、どうやら燃料計も元気が無かった様子。
(むしろ燃料計だけ元気なのが謎でしたが、実際は元気に見えていただけというオチ)

燃料満タンにしたはずなのに、ひと目盛り減ってるぞ?早くね?なんて思っていたら、10kmぐらい走っていたら満タンに増えましたwww
燃料計信用できないのは怖いなー

きっと、水温、油圧、ブースト、燃料計全部がダメなんでしょう。
まあコンデンサが弱ってるなら周辺全部ダメだよね。

タコとスピードメーターはコンデンサがメーター本体に組み込まれているので同時死亡は避けられたのですが、ググってみると遅かれ早かれな話で、普通にダメになった方もおられる様子です。


覚悟決めてコンデンサ交換するしかないようです。
諸先輩方の知恵にお世話になりつつも、今はAIなども使えるので、色々調べてみようと思います。(余計な失敗の元w)
直せると良いなあ。
Posted at 2026/06/08 23:35:20 | コメント(0) | トラックバック(0) | 修理 | クルマ
2026年06月01日 イイね!

FCのトラブル

今年に入って、マイナートラブルが続発中のFC。

なんだろう、FCが調子悪いというだけで、妙に自分のテンションがダウンして色々なことへのやる気が低下中。

今週、榛名ロータリーミーティング'26と、北海道ハチマル&キューマルカーミーティングと大型のオーナーズミーティングがあって、両方とも楽しみにしていたのですがどちらも行かず。トラブルは無視して行ける程度なんですけど、それでも気が向かないんですよね。

じゃあさっさと修理しろよ、というのが本音なんですが、2週間ほど思った以上にモチベが下がって何もせず。自分でもちょっとびっくり。

とはいえ、黙ってても解決しないので・・・
気合入れる意味もあって、内容書き出してみます。


①助手席側のウォッシャーが出ない
 →にじんでくるような出方で、水がピューッと出ない。
  間違いなく詰まりなんでしょうけど、見た感じで穴が閉じてる感じではない。
  ホースが詰まるとかあるんだろうか?
  真面目にトラブルシュートしてもいいけど、そろそろウォッシャーライン全部交換しても良いかな、という気持ちで保留中。


②コールドスタート時に一発始動しないことが増えた

ずっと一発始動だったうちのFC。
冬に3~4カ月寝かせた後に一発始動しないことはありましたが、通常それ以降は問題なし。
ところが一度長距離走って、その後でもキーのひねり時間が短いと始動しない時が。
気付いたら8万キロぐらい走っているのでお疲れ気味?
なんて理由を付けても良いのですが、そういう問題かなあ?
  
そろそろ10年ぐらい使用してるバッテリーがお疲れ気味なのかな?
と思って、今年バッテリーを新品にしましたが、特に変動なし。
(なお、バッテリーは過去ログみたら使用期間10年じゃなくて8年でした。
 自分の頭のほうが調子悪いやんけ・・・)

アイドリング安定してるからずっと交換してないスロットルセンサーとかが影響してるのかなあ・・・なんて漠然と考えてますが、場当たり作戦は沼りそうなので、ちゃんと整備書見ないとね。
どこかで気合入れて確認しないとなあ。


③油圧・水温計の動きが悪い

今一番心配してる問題。
最初、社外メーターは動いてるのに純正の水温計が上がってこないことで気付きました。注意して見てみると、油圧計も元気がなく、社外メーターの半分ぐらいの値を示してます。

油圧と水温計ということで、メーター裏のコネクタでも緩んでるのかな?
と思い、メーター外してみました。
・・・もとい、外そうとして見ました。はい、外れなかったです。。。
水温計の後ろにあるコネクタには触れられたのですが、触れてみればすぐわかりますね。緩むという概念は無いような硬さしてます。というか硬くて外せませんでした。
力任せに引っ張ればいいのかもしれませんが、こういう時無茶してぶっ壊すのが素人クオリティ。「引き抜けばいいよ」という"手順"はあっても、どの程度、どのように抜けば良いのかの"加減"が分からないのが素人。
まずはyoutube動画でも漁って、作業風景勉強させてもらおうかな・・・

それはそれとして、緩みではなかった。
水温計側の断線かと思ったけど、油圧計も緩いならメーター配線でもなさそう。
そうなるとメーター周りのコンデンサ劣化かな?
ただ、それを確認するにはメーターユニット外さないといけない。
『ディーラーにメーター外してコンデンサ確認してダメそうなら交換しといて』なんて作業依頼できるわけもないし、これはしんどいぞ・・・。
メーター周りに関しては、ググるにせ、みんカラブログにせよ、同じような症状の方が沢山出てきました。

『同じようなタイミングで壊れるものなんだなあ』なんて思っていたら、電解コンデンサにはドライアップ寿命というのがあるらしく。
(電子回路が本職の人には当たり前の話なんでしょうけど)
ざっくりいうと電解コンデンサの液が蒸発して容量が減って終了するようです。
"液漏れしてなければ大丈夫"なんて思っていましたが、言われてみれば当たり前ですね。
原理的には、たとえ1ミリも走っていなくても、夏の暑さを30年繰り返していれば、どんな個体でも徐々に進行しそうではあります。
この後、メーター外せたとして、コンデンサ無事だったとしても「いつか必ず訪れるトラブル」と認識しておくべきもののようです。
まずはメーター外さないと・・・


④キャンバー補正されてなかった

付いてると思ってたキャンバーアジャスターが無かった件。
買ってこいよと思いつつ、これも放置しちゃってました。
もう6月なので、もしナイトさんに在庫あったら札幌に来るタイミングで持ってきてもらおう。そうしよう。


⑤カーボンタワープレートのカラー粉砕

タワープレートのカラー(ワッシャーみたいなもの)が一つ割れてました。
これも購入できるかナイトさんに聞かないとなあ。

ダメって言われたら金属加工屋さんに頼むか、3Dプリンター作成を検討中。



以上!

だんだんトラブルが山盛りに・・・
解決頑張ります・・・
Posted at 2026/06/01 00:52:44 | コメント(0) | トラックバック(0) | RX-7 | クルマ
2026年05月20日 イイね!

最終調達リスト 2026/05/15 更新

RX-7、RX-8オーナーの皆々様。
今月も最終調達リストのお時間です。


しかし今月はGWのある5月。
きっと最終調達のほうもお休みしてくれるでしょう!!

なんて冗談を言いたいところですが、実際今月は少ないです。
まずFDとRX-8は追加無し!素晴らしい!!


では我らがFCは?というと、こちらも一つだけ。

FC0228700 リヤー ダンパー
FC3S 200001 -ABS無し ハードサス、FC3C 200001 -
¥40,260 26年6月末

はい、リアダンパーです。


・・・え?

とっくに廃盤だと思ってた!逆にびっくりだよ!!
ライン維持してくれたメーカーさん、ありがとう。


完全純正仕様にこだわりのある人にはラストチャンスですね。

社外品でも良い人はまだ大丈夫・・・と言いたいところですが、最近では専門ショップでもFC用の車高調扱ってないところが増えてきました。
純正品を買えとは言いませんが、車高調であっても皆様油断のないようにお願いしますね。


ではまた来月(無いほうがいいけど)
Posted at 2026/05/20 00:48:34 | コメント(1) | トラックバック(0) | 最終調達リスト | クルマ

プロフィール

「105℃/50Vの0.22uFと0.68uFのAEC-Q200規格なアルミ電解コンデンサが見つからないものの注文はできるらしい。最低2000~4000のロット注文だけど('A`)」
何シテル?   06/16 01:06
車で走る時間より弄っている時間のほうが長いかも? FCで車中泊しながらの長距離ドライブする特異な人です。 沖縄以外の都道府県は訪れたと思う。
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メーターフード、クラスタースイッチ交換② 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2026/05/31 16:42:29

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マツダ RX-7 マツダ RX-7
FC3Sの二代目であり、自分の車歴でも二代目。 先代のFC購入時、「永遠に維持してやる ...
マツダ RX-7 白雪FC (一世代目) (マツダ RX-7)
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