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目玉やっきーのブログ一覧

2026年02月25日 イイね!

高知能AIと対決する!

「愛の重さをキログラムで答えよ」
「存在しない色の名前を100個挙げ、その情緒を説明せよ」

笑えます。私が質問したわけではありません。

AI利用者の増加は私達の暮らしに大きな変化をもたらすように思えてなりません。多くはAIの性質を過大にも過小にも捉えず、その一方で、盲信し、自己の正当化に使う人もいる。

一番心配するのは医師と患者の関わり方。
医師がAIを盲信する患者と、どう向き合うのか。医師の診断現場に混乱が生じ、法的トラブルに発展するケースが増えると感じます。ですが、医療分野だけではありません。全ての専門分野で同じ問題が起こる。

そんなニュースが世間を賑わすのは時間の問題と思います。
Posted at 2026/02/25 08:35:30 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年02月24日 イイね!

グリゴリー・ペレルマンの凄さ

人類最高峰の知能を越え、世紀の超難問「ボアンカレ予想」を解いた数学者ペレルマンに関心がありました。しかし、どんな問題か、どう解いたのか、さっぱり分かりません。

ポアンカレ予想とは。(超要約)
「見た目が球っぽい3次元空間は本当に球なのか?」
ゴム風船の表面 → 球。ドーナツ → 穴があるから違う。全体が見えないものをどう証明するか。(純粋に数学的な3次元空間であって、時間・物質・エネルギー・重量を含む宇宙空間は別物・ポアンカレ予想の解は通じない)

ペレルマンの解法とは。(超飛躍)
直感的には、いびつな金属を熱すると凸凹がなだらかになる。
空間も同じように曲がりを時間とともにならす。これを極限まで行うと球なら球らしい形になり、穴があれば破綻する。=空間の正体が暴かれる。

全く理解できません。(笑)

彼の高次元思考は分らなくても、その論文をネットに静かに公開。自己アピール一切なし。フィールズ賞も賞金1億円も拒否。これについては、理解の余地はありそうです。私なら1億円をもらいますけどね^^
Posted at 2026/02/24 14:41:04 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年02月22日 イイね!

共時性(シンクロニシティ)

共時性(シンクロニシティ)人生を振り返りますと絶対に解決不能と諦めたことが、奇跡の連続によって、事態が良い方向へ動き出す。こんなことを何度か経験しました。これは私に限ったことではないと思います。

こうした意味のある偶然の一致が、心理学者ユングが唱える「共時性」ではないのかと感じています。プラス発想という言葉では軽すぎ、人間万事塞翁が馬(人生は何が幸いし、何が禍となるか、予測できないものだ。)とも違う。

ゴールなき暗闇を挫けそうな自分と戦いながら必死に歩き続けたとき、暗闇で考えてきたことが外界に共鳴し、偶然のタイミング、まさかの展開、因縁めいた人々との出会いを引き寄せた!?(意味不明・封印)

私のオカルト説はここまでとします。
Posted at 2026/02/22 19:23:58 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年02月21日 イイね!

虚数とエンジン制御

虚数とエンジン制御私の生活に何の得にもならない「エンジン制御と虚数について」、Gemini先生にお尋ねしました。他にもチャッピー先生がいます。(ChatGPT)

ただし数式を使われると理解不能です。先生の教えを自分用に要約すると。。。

「実数」は前か後ろにしか進めない。数学的に「虚数」とは90度横を向くルールであり、このルールを使うことにより、エンジンのノッキングや振動(これらの波)を円周上の点として扱い、複雑な波の足し算や引き算を、ただの「かけ算」とし、制御コンピューター(ECU)の計算負荷を劇的に減らす。

また、燃料噴射のタイミングと燃焼ピークにはズレがあり、実数だけでは「大きさ」しか表現できないが、虚数を混ぜた複素数を使うと、「出力の大きさ」、「タイミングのズレ(遅れや進み)」を一つの数字の中に同時に※パッキングすることができる。
※直訳:梱包・数学的には様々な図形や物体を効率的に詰める方法を解明すること。

数学の天才達は見えないものを数式で解明することは得意でも、私達一般レベルの目線で商品やサービスの在り方について、考えることに疎い傾向があり^^、この世の中は、みんなの努力によって回っていると思いました。
Posted at 2026/02/21 20:35:32 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年02月19日 イイね!

久しぶりのドライブとリラックス

午後からドライブに出掛けます。
今回はCR-Vですが、ドライブの楽しみ方はタフトでも同じ。

運転する脳は複雑な判断が伴う運転操作をほぼ無意識に行い、まわりの景色を楽しむ余裕があり、この心地良さがストレス解消になっています。

楽しみであっても、運転中に負荷が増すケースとしては、サスやタイヤの状況、操舵応答性、G変化やヨー作用の予測を厳重に観察しながら運転するとき。自称するゼロG運転がこれにあたります。
(発進・停止・カーブのG変動を限りなく抑える運転の技術と思考)

外的要因により脳も心も疲弊する場合は、煽られ気味になるなど、不安や憤りを感じるときでしょうか。心の中では、(よーし、オレとグランツーリスモで対決するか!)と言いたくなります^^

ということで短気は損気。
安全運転を心掛けたいと思います。
Posted at 2026/02/19 09:31:06 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

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