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目玉やっきーのブログ一覧

2025年08月26日 イイね!

BMWスポーツモデル試乗

BMWスポーツモデルを試乗しました。大型ブレーキローター(対向式ブレーキキャリパー)による強力な制動力やターボエンジンを感じさせない出力特性も印象的でした。

スポーツモデルに特化していないBMWでも、走りはスポーティなイメージがあり、速度的な守備範囲をみても国産車との違いを感じます。

モデルによっては後輪タイヤの幅が前輪よりも広いBMWも?このM2にもその可能性を感じました。

間違えていたらスミマセン

■BMW M2 Competition 2018 試乗 鈴鹿サーキット(音量注意)
Posted at 2025/08/26 22:17:51 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2025年08月13日 イイね!

e:HEVパワーユニット 公道サーキット全開アタック

ゲームを通じて一生乗ることがない、いろいろなスーパーマシンに乗りました。
実車を知るCR-V e:HEVに限定すれば、ほぼ実車通りのパフォーマンスが再現されているように感じます。

若干の違和感は、1.フルブレーキング直後の制動には回生ブレーキの2次介入を思わせる0.2秒程度のタイムラグがあること(まるで旧型IMAシステム)、2.超高速走行のEV動力性能(速度の伸び)が、実車より劣る感じがします。

ただ、1.旋回中のロールの少なさ、2.フルブレーキング時のノーズダイブの少なさ、3.旋回中操舵に反応するトレース性は実車に通じるものがあります。

街乗りでは感じませんが、若干オーバースペックとも思われる実車235の幅広タイヤについては、ハンドリング応答性を追求するホンダの思い(?)が伝わりました。低燃費や軽いハンドル操作を考えると225や215でも良かったのではと考えます。

■HONDA CR-V e:HEV AWD アメリカ西海岸 公道サーキット


■オマケ 超ど級スーパースポーツ AUDI R8 VS RUF CTR3(ミッドシップ対決)


■ダウンフォースが無いスーパーミッドシップカーのブレーキは一般ドライバーの感覚が全く通用せず、相当手前から極小ブレーキを踏み始め、車体安定性を確認しながらフルブレーキに移行します。
Posted at 2025/08/13 19:05:59 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2025年07月28日 イイね!

シビックタイプR、N-ONE RS、CR-V e:HEV 鈴鹿テスト

1台目の白シビックタイプRに続き、2台目の青をゲットしました。
タイプRと言えば白が定番ですが、青もカッコイイです。

私のゲームステージはオイル交換ができないため、オイルが劣化したら、クルマを買い足すという富豪生活を楽しんでいます。

今回のホンダ3車種は全て2022年式。
シビックタイプRは前回タイムを大きく上回る2分21秒台、スポーツ性を高めたN-ONE RSは2分57秒台、愛車CR-Vはコーナーリング性能が高いものの、EVの高速性能はとても厳しく(スタンド前のストレートエンド MAX180km/h程度)、2分40秒台となりました。

ゲームを始めて8カ月。
鈴鹿をそれなりに走り込みましたので以前は15~20周以上走らななければ、タイムが出ませんでしたが、最近は5周程度で目標タイムが出るようになりました^^

ただ、どんなにVRサーキット走行を楽しんでも、日常運転における安全運転の決意は高まるばかり。これはとても良いことだと思っています。

■HONDA CIVIC Type R 2022年式 鈴鹿アタック
Posted at 2025/07/28 22:23:54 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2025年06月25日 イイね!

人気のマツダ車!?

MAZDA CX-30(FF)vs MAZDA 3 Fastback(AWD)


マツダ車の人気ぶりを感じます。
2ヶ月前にアップロードしたこの動画の再生回数も1000回を超えました。MAZDA CX-30(FF)の鈴鹿初走行の動画については、6300回を超えています。

何かのウェブで紹介されているのでしょうか?
私に対する罵声がない限り、問題は無いですけど^^

CX-30はコンフォートタイヤでもゲーム上のメディアムタイヤで走ると、2分49秒863だったタイムは、同じコンフォートのソフトに変えただけで、2分45秒633まで短縮しました。4秒230の差です。

だたしグリップが良いタイヤに履き替えると、コーナーリング中のトレース性が向上しますが、良いことばかりではなく、オーバーステアが強くなって、運転し難くなるクルマもありました。
高性能なクルマになるほど、その傾向が顕著??

このCX-30はFFですが、低重心かつAWDのマツダ3に負けておらず、若干、コーナーで遅れても、加速と直線スピートで巻き返します。ハンドリングの良さはスイフトスポーツに通じるものを感じました。

CX-30はFF特有のアンダーを抑えるため、コーナー進入時はブレーキをゆっくり抜いている点もマツダ3の運転と違うところ。
Posted at 2025/06/25 22:16:16 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2025年06月19日 イイね!

トヨタGRカローラの魅力!?

2022年トヨタGRカローラ MORIZO Edition
AWD、1618ccターボエンジン、304PS/6500rpm、40.8kgfm/3250-4600rpm、4.74kg/PS

初VR運転のときから独特の加速感を感じました。その原因はギア比なのか、出力の特性なのか?気になりましたので動画を見直しました。

どうやらギア比と出力特性のどちらにも関係がありそうです。
1コーナー進入にあたり、4速で引っ張り切らず、早々と5速にシフトした理由は、練習中、回し過ぎるとレブリミッター(?)が働き、アクセルレスポンスが回復するまで煩わしかったトラウマによるもの?

2つ目に2速と3速が離れているように感じられ、3速は失速感が強く、2速はあっと言う間に吹き上がり、この感覚は最終コーナーの3速と4速にも通じるものがありました。

3つ目はホンダのVTECエンジンやトヨタ86エンジンように官能的な吹き上がり方をしない点でしょうか。

にもかかわらず、筑波を1分3秒台で走る理由として、低・中速トルクがあること、ゲームでも感じてしまうボディの高剛性感、そしてAWDの恩恵を考えています。

参考タイム:1分3秒329


シビックタイプR(FL5)は、1分3秒を切り、市販車コレクションの中で最速を誇りますが、FFのため、コーナー立ち上がりのホイールスピンが激しく、気がつくとカーブ後半を直線的に抜ける走りになっていました。
Posted at 2025/06/24 22:12:52 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

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