レースゲームの CR-V は 実車e:HEV の特性とかけ離れていました。
EVのメリットである低速トルクが無さ過ぎること、そして低速からの立ち上がりも絶望的すぎること、さらにブレーキペダルを踏むと、無反応のタイムラグがあり、ワンテンポ以上遅れて制動開始。このため、難敵マツダ勢(お気に入りのCX-30・MAZDA3)に遅れをとっていました。

実車ブレーキは回生と油圧ブレーキの取り合いを緻密に統合制御。
1年9ヶ月間、与えられた初期設定で遊んでいました。しかし、せっせと遊んで6億円も稼いでおきながら何のパーツも買わないことを猛省!スポーツコンピュータで出力特性を改善し、サスとブレーキを強化し、ノーマル状態のパフォーマンスポイントをPP475から490に引上げました。(スポーツカーレベル)

ストリート系サスでも充分過ぎる高速コーナリング性能。
マツダ勢(PP480前後)よりも性能が良くなったため、こちらも車両特性に応じて、ミニマムチューンを施し、帳尻合わせ。CR-V、CX-30、MAZDA3の総合性能(PP490~491)は互角です。
低速からの立ち上がりは実車に近づき、ブレーキフィールは以前よりマシになり、高速性能は実車以上の予感。実車でテストしたことがありません^^
日常は安全運転♪レースゲームは物理実験的に楽しんでいます。
Posted at 2026/06/08 23:10:42 | |
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