サトスケの四代目バイク。 クルマ・バイクの通算では八機目である。 20代中頃に先代バイクNSRを失ったサトスケ。 次に買うバイクを考えている内に、何となく嫁様と出会い、何となく結婚して、何となく子育てが始まって、何となくバイクを買うタイミングを逸してしまう。 そのままバイクに乗らない時期が20 ...
所有形態:現在所有(メイン)
2016年05月11日
サトスケの四代目相棒。 クルマ・バイクの通算では七機目である。 走り保険屋サトスケに必要なクルマ。 それは『営業車としての使い勝手』を備えつつ『それなりに速く走る』クルマである。 最低必須要件として『小型軽量・MT・AWD』である事。 そして『最低限のパワー』を備えている事。 この点に於いて ...
所有形態:現在所有(メイン)
2016年04月08日
サトスケの三代目バイク。 クルマ・バイクの通算では五機目である。 先代ロスマンズNSと別れたサトスケはひとまず友人から借りたヤマハのXT250Tを乗り回していた。次期本命バイクとしてNSR250R’94のロスマンズカラーが登場したが、この頃はクルマに没頭しており金欠で購入は到底不可能。先代NS購 ...
所有形態:過去所有のクルマ
2017年05月13日
サトスケの三代目相棒。 クルマ・バイクの通算では六機目である。 やむなき家庭の事情でファミリーカー(フィット)一台体制で過ごしていたサトスケ一家。が、やはり長野は車社会。「一人に一台」が必要と言われるこの地で「一家に一台」体制では不便この上ない。家族会議によりファミリーカーのフィットをヨメ専用機 ...
所有形態:過去所有のクルマ
2016年04月17日
サトスケ初のクルマ。 クルマ・バイク人生に於ける通算では三機目のマシン。 この頃、現在に至っても変わらぬサトスケのクルマ・バイクに対する付き合い方が確立される。 クルマ=相棒(男) バイク=恋人(女) と云う思想である。 よってこのセリカは初のクルマなので初代相棒に当たる。 クルマを手に入れる ...
所有形態:過去所有のクルマ
2016年08月03日
サトスケの二代目相棒。 クルマ・バイクの通算では四機目である。 先代セリカ(AA63)の心臓(4AGエンジン)を移植される。 セリカはクラッシュによる全損だったがエンジンは全くの無傷。実はこのエンジン、オーバーホールを終えまだナラシの最中。そのまま終わらせては勿体ないと再び同型のセリカを探し始 ...
所有形態:過去所有のクルマ
2016年05月17日
サトスケの初代バイク。 記念すべき人生初の愛機である。 時代は80年代後半。 世は「三ない運動」真っ只中(免許を取らせない・乗らせない・買わせない) サトスケが通う高校も例外なくバイク免許の取得禁止、取得してバレたら即退学という厳しい学校であった。 凄く乗りたかったが退学のリスクを冒してまで免 ...
所有形態:過去所有のクルマ
2017年05月13日
サトスケの二代目バイク。 人生で二機目のマシンである。 サトスケ高校3年生。 先代NSR50を事故で失い次期マシン購入のためにバイトでお金を貯める日々。 奇しくもこの年ロスマンズカラーのNSR250R('88SP)発売。ロスマンズ好きのサトスケとしては超絶欲しかったのだがタイミング的に購入資金が ...
所有形態:過去所有のクルマ
2017年05月13日