縁あって法人ワンオーナー屋内保管のX358をR6年3月に納車。シルバーセラフやアルナージに通じる乗り味に癒されます。
所有形態:現在所有(メイン)
2024年03月11日
「小型バイクが積める荷室」を条件にクルマ探し。19年に1.2㍑エンジンへDCTの設定が開始となったところへタイミングよく『限定車』の抽選参加が可能だったので応募したら当選し購入。室内はシンプルながら収納が多く、天井高がありとってもルーミー。足回りもストローク感たっぷりの猫足で、コーナーの回答性も見 ...
所有形態:現在所有(メイン)
2021年09月19日
発売当時(85~90年頃)は3000万円オーバー。その貨幣価値を考えると現在の比ではないバブル時代を代表する雲上車。一度は乗りたいと05年5月に購入。直後にヘッドからオイルリークとタペット音増大、保障期間中でそのままドックインして4ヶ月が過ぎてしまった。腰上OHとなったエンジンは絶好調で時代を感じ ...
所有形態:過去所有のクルマ
2009年10月14日
本格的スポーツカーとして生まれ変わったとの評判に07年2月に購入したZ06。左ハンドルは全く問題ないが右手シフトのM/Tは初めてで当初はギクシャクしがちなれど、その凄まじい加速力には陶酔しきりであった。が、その高性能ゆえシフト頻度が少なく6速ギヤも無用の長物、高速域では明らかにダルになる運動性、等 ...
所有形態:過去所有のクルマ
2009年10月14日
期間限定オーダーシステムの「Make Your Scorpion」でベースグレード(Grigio Trofeo)を発注。日本到着時に2018年4月発売の限定車「Turismo Lhd/MT(Grigio Trofeo)」を知り、変更しました。現在はシート、ホイールを交換してます。
所有形態:過去所有のクルマ
2018年04月13日
上質な乗り心地、圧倒的なトルク感、優れた経済性など、普段使いとして申し分のないクルマです。
所有形態:過去所有のクルマ
2017年02月19日
中古にして初伊太車。過去3回ほど購入を検討するもスルー。ネットでワンオーナー・D車で35.000km弱を発見、この機を逃がせばもう乗れないと思ったのと、衰えはじめた我が身に手足を駆使して活を入れるため購入しました。
所有形態:過去所有のクルマ
2015年03月29日
C5RS6もロールアウトから早や10年。性能的にはまだイケルものの、消耗品の交換費用が嵩むようになりました。“アバント”ボディの利便性は捨て難く、必然時期候補も同系統から選択となりますが、SUV系は立体Pが問題となります故却下。やはり「エレガントさの中に見え隠れする蛮勇」が魅力のC7RS6へ乗換え ...
所有形態:過去所有のクルマ
2014年03月26日
2002年登録の新車平行・ワンオーナー、走行2.7万km余りのLhd 仕様車をH22年11月に購入しました。基本は40周年記念車やBSCCでお馴染みの“スポーツパック”に準じていますが、アピールポイントとしては、①カラーリング…<アンスラサイト・ブラック>に<シルバーのルーフ&ストライプ>、②シー ...
所有形態:過去所有のクルマ
2010年11月03日
ヤナセの営業さんからキャンセル車の話を頂いた。値引き率が良かったのと前評判から購入を決定。とてもメルセデスとは思えないほど締め上げられた足回りとオート・ブリッパーにスポーツ心をくすぐられるも、悪化した腰痛で乗車が困難になり1年余りで売却。でも性能を考えれば“お買い得”なクルマだと思います。
所有形態:過去所有のクルマ
2009年10月14日
大排気量の内燃機関を備えた最後の伝統的高級セダンだと思います。今のところ部品供給の不安もないので、メンテナンスを含めても比較的リーズナブルに楽しめると思います。
2024年03月12日
現行ベントレーでは、もはや表現できない世界観を持つ・・・唯一無二な存在。
2011年09月21日
生産中止からでさえ10年経つクルマですから、メンテに関してはDIYを楽しむにせよ、しっかりした“ショップさんとのお付き合い”は必須でしょう。また保管場所(主に錆対策)やランニングコストなど、長く使うには最低限の労力も要するので、巷で言われるように所有にあたっては【割り切り&愛情&ある程度の財力】は ...
2011年01月10日