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2018年04月01日 イイね!

3か月待ち後の納車

3か月待ち後の納車1月4日に契約してから約3か月。

CX-5がやっと納車されました!

これからファミリーカーとして、妻のよき相棒として活躍してもらう予定です。

インプレ等はまた落ち着いたら書いてみますが、少しばかり感想を書きます。

現行モデルの完成度は価格から見ても本当に素晴らしいと思います。買ってよかったです♪

やはり試乗でにらんだ通り、AWDの方が全体的に身のこなしがいいですね。

18年モデルの2.5ガソリンにしましたが、アイドリングからの発進〜低回転の高周波燃焼音が大きく感じます。パンチが効いて私は好きです。ディーゼルが静かになってるのでより差がなくなってるかもしれません。
その他のパワートレインの印象はハンドリングと共にもう少し経ってから述べることにします。



もし次のモデルに希望を述べられる立場だとしたら、フロント部分の軽量化をお願いしたいかもです(^^)低速で曲がるときにフロントの重心が少し高い感じがあります。速度があがるとその違和感は少ないです。

現行も色々な電子制御を駆使してうまく躾けてありますが、クルマとしての素性をよくする方に開発できるとより素晴らしくなると思います。

マツダにはこのままいいクルマ作りを我が道で突き進んで欲しいものですね!



Posted at 2018/04/01 22:28:45 | コメント(2) | トラックバック(0)
2018年01月05日 イイね!

次期車(妻の相棒)選び パート2完結編

1つ前のブログを読んで頂いた方を裏切るようで申し訳ありません!

当初の愛車候補に対して、条件に残ったクルマが少なく感じますよね?

実は買ったクルマは先のリストに入っておりません(笑)

あのままであると、妻が気にいったエスクード1.4ターボが最有力になってしまいます。

エスクード自体はすごくいいクルマです。

ただ、私の考えるファミリーカー条件からすると最高の回答なのかな?というのがずっと引っかかっていました。

そんな考えから導き出した私たちの回答は、












CX-5です。

いやー日本にはいいクルマがあることを忘れてました。

改めて観ると本当にかっこいい!
新XC60がCX-5にデザインを寄せてないか、なんて冗談も言えるくらい基本フォルムが素晴らしいですね。
物理的な安全性もある、先進安全装備も最高レベルではありませんか!
肝心の走行性はマツダですから心配していませんでした。

そして、1月4日の初売りにてCX-5の試乗に行きました。

2.5リッターガソリン、2.2リッターディーゼルとともに乗りましたが、どちらもいいところのある素晴らしいクルマです。旧型に対し静粛性も格段によくなり、なにより運転環境が素晴らしすぎました。シート、ペダル類の配置、死角の少なさ、また、ハンドルのレザーがどのグレードもいいものを使っていることにびっくりです。
走行性は足さばきがうまく感じ、車線変更時の揺れの少なさは感動ものでした。(私は19インチのデザインがいまいち好きになれないのと少しのバタつきを嫌い、17インチに下げましたが)
マツダというメーカーは本当にクルマが好きで真面目だなと嬉しくなりました。

そして妻も試乗。
懸案したサイズ感も全く杞憂に終わり、運転がしやすいようですぐに気に入ってました。

これで決まりです。

オプションも前日に決めていたので、さくさくと見積もりをしてもらいました。
ラパンの下取りも専門店よりも多くつけてもらい、値引きも大きくしてくれて大満足です。

初売りにて契約書にサイン!
店長と支店長に暖かい対応をしていただき、気持ちよく商談できました。

(結局400万弱だったので、CX-8も買えたかな…CX-8は優雅でさらにかっこいい!)

独り言ですが…元々CX-5のプライスが安すぎですよ、マツダさん!安全装備の凄さももっともっとアピールすべきです。ボルボに負けず劣らずに素晴らしい企業姿勢についつい嬉しくなりました。(グレードによる差はまだありますが、他メーカーとは雲泥の差)

ちなみに18年次改良モデルです。

私が選んだグレードは25SプロアクティブAWD(スノーフレイクホワイトパールマイカ)です。ディーゼルにしなかったのは妻の相棒なので短距離も乗るのと、個人的に高圧縮のNAエンジンは好きなんですよね。18年次改良モデルはディーゼルのパワーアップ(190psに)だけでなく、2.5リッターガソリンも対象(195psに)で、さらに2.5リッターガソリンには気筒休止もつきます。

安全装備も含めて新技術がたくさんで、もうお腹いっぱいです(笑)

納車予定は3月末〜4月初なので楽しみに待つことにします!

いやー、いい買い物だったなぁ!
Posted at 2018/01/05 20:45:43 | コメント(3) | トラックバック(0)
2018年01月05日 イイね!

次期車(妻の相棒)選びパート1

あけましておめでとうございます!

去年より妻の次期相棒(愛車)探しをしていましたが、ついに決着しました!

妻は現行ラパン(フル装備!)に乗ってます。
ひらひらと軽快に街中を駆け抜けるいいクルマです。98パーセント街中で23km/lくらいだったと思います。

妻の愛車探しと言ってますが、狙いは2つあります。1つは妻のラパンの車検前の乗り換えとしてのクルマ、もう1つはファミリーカー要素(ベビーシート、ベビーカーが載せられる広さと安全性の高い)のあるクルマです。特に安全性についてはカーテンエアバックまでは必須で、ユーロNCAP5星、できれば先進安全装備していて、ある程度の車体の運動性能があるクルマが必要です。

それら要件から以下のクルマをリストアップしました。
価格は200万〜600万くらいの範囲の新車の中から考えてました。

ミニクラブマン クーパー
BMW 318iツーリング
BMW X1 18i xLine
V40(クロスカントリー含む)
XC60 モメンタム
XC40
XV 2リッター
レヴォーグ 1.6ターボ
スイフトスポーツ AT
エスクード 1.4ターボ
シビック ハッチバック
シビック タイプR (*)
ヴェゼルRS
メガーヌ GT
メガーヌ RS (AT)
ルーテシア RS
C3
*は私の試乗したい思いだけです(笑)

これらの中で、XC40とメガーヌRSは日本仕様がない為に早々に落選です…
(XC40発売されていたら、買ってたかも…)

妻にそれとなくアピールした中で次に落選したのは、ヴェゼル、 BMWの2台です。理由は街中にたくさんいるからです。また、ここで発覚したのが目線が高いクルマがいいということです。(ということはX1はまだ可能性あったかな)

そうなると必然的に、スバルの2台、ミニクラブマン、ルーテシアRS、メガーヌGT、シビックは落選でしょう。ミニクラブマン、メガーヌ、ルーテシアはいいクルマですが、予防安全性に劣りますし私としても落選です。

次に落選したのはXC60です。
まだ私たちの身の丈にあわないかと…(笑)
そして、C3。妻が自分が運転している未来が見えないそうです…やはりデザイン…私は好きです。

ここまで残ったのは、以下の3台。
V40(クロスカントリー含む)
スイフトスポーツ AT
エスクード 1.4ターボ
シビックタイプR

結果やはりスズキが多い(笑)
試乗しましたよ

V40クロスカントリー


…内装はおしゃれですし、安全装備はどのグレードも標準というのは本当に素晴らしいです。ただ少しフロントが重いかな?D4でFFだからでしょうか、操舵に対し遅れるイメージがします。目線は低いので妻はイマイチかもという感じでした。あと車体に対しD4のエンジンは強力すぎるかなぁ、と。やはりXC40が早く出てくれれば…!

スイフトスポーツ

…エンジンや足回りについては他の方の意見を参照されるといいと思うので割愛します。結論としてはパーソナルユースとしては合格ですが、ファミリーユースだといろいろ厳しいかと。ステアリングの素材が2種類、これが決定的にダメです。アクセルブレーキなどの足元の配置もまだダメです。コンパクトカーなので仕方ありません。私個人なら全く許容範囲ですが、大事な家族に乗せるべきクルマではありませんでした。ただコストに対するスズキの良心たるや素晴らしいものがあります。

エスクード 1.4ターボ


…盲点でした。かなりいい走りをします。1.4ターボと6ATの相性は素晴らしいです。少し元気良すぎて忙しないと言えるかもです。遮音も予想よりよくてまだロードノイズが消せてないですが、それは高張力鋼を使った軽量化とトレードオフですね。足回りは終始しなやかですが、荒れた時のリヤ起因の揺れは構造上仕方ないでしょう。シートの形と硬さがよく、長距離にも使えそうな感触でした。リヤシートはまぁまぁ広いですが、足元スペースが狭く、背もたれ高さが低くコンパクトカーだと感じさせられます。しかし私的な最大の難点はガラスの歪みです。こういうところに海外製を感じます。ガラスを斜めに観ると景色が歪みます。いろいろな意味で少し前のフランス車みたいでした。ただ、妻の運転時の印象は悪くないみたいで見切りはよく目線が高いのが功を奏していると思います。ここは長年オフロード車を作っている真面目なメーカーだなと感じます。

シビック タイプR (*)


近くにあったので試乗させてもらいました。
もしかしたらS2000より楽しくてファミリーカーにもなるかな、と期待をしての試乗です。

…一言で表すと、(技術的に)すげー!です。
エンジンはどんな回転でもレスポンシブで、速くて回転フィールも上質です。MTなんてFFでも作り込みでここまでよくなるのか!という素晴らしい感触です。足回りもよくできています。段差を段差と思わせず、ボディが堅牢にできていることを実感できます。ただ、機械としての出来の良さの印象が強すぎて、運転すること自体を楽しめなかったです。狙いの速度域が違いすぎるのでしょう。鈴鹿フルコースだと楽しいと思います。シビックタイプRはアメリカ製のエンジン、最終組付はイギリスと、グローバル企業の最先端をいってるホンダの技術的な象徴という感じを受けました。
誤解を恐れずに言えば、パワードスーツのイメージでした。FF世界最速という目標の中で、もはや一番ミスをする人間(ドライバー)に、いかにミスや間違いをさせないか考えた結果が今回のシビックタイプRなのかなと思います。そんな世界にはもしかしたら人間の感覚なんて不要なのかもしれませんね。残念ポイントとしてはアクセルとブレーキ、クラッチの軽さはもう少しあった方が全体のイメージとあう印象がありました。あと、シートサイズが大きく体がサポートしてくれません。シフトフィールはいいですが、ゲートが左ハンドル用なのかなというところくらいでしょうか。
いろいろ書きましたが、コストパフォーマンスは最高です。この完成度では間違いなく安いと思います。私はS2000を売ってまでシビックを買う根性がなかったです…(笑)

長くなりましたので、次に分割します!

最後まで読んで頂きありがとうございました。
Posted at 2018/01/05 19:40:46 | コメント(0) | トラックバック(0)
2017年08月16日 イイね!

時代の移ろいを楽しむ


(私がつけたタイヤ痕ではありません♪)

自動車メーカーは大変ですよね。時代の要請だったり世論によって変わっていく未来を想像しながらクルマのあるべき姿を作っていってると考えると尊敬します。(欧州メーカーには特にいろいろ言いたいことはありますが…)

クルマは絶えず進化して行ってますが、同時に失っていくものもあります。エンジンなんかはその主たる例ですね。〜3000ccくらいまでの排気量の高回転NAなんか世の中からなくなっている最中ですよね。一部のエンスー向けの高級スポーツカー用には生き残るかもしれません。

思えばクルマのエンジンなんて動力源としては非効率的の極みなんじゃないかと感じます。常に一定回転を使えるわけでなく、低回転から高回転までだれがどう使うか断定できないものをそれぞれのメーカーで想定し設計されていると思うと頭が下がります。

そんなクルマ(バイクも)のエンジンだからこそ、逆に未完成さ(この場合は高回転NAエンジン)に楽しさを感じたりしているのかもしれません。
エンジンは低回転を重視すると高回転が回らないと感じたり高回転型に振ると低回転が…と技術的にはいたちごっこですね。これをエンジンだけの進化ではカバーできないので様々なトランスミッションとの組み合わせがあると理解しています。
技術が進んでくるといずれ個性なんかなくなって低回転から中高回転までまんべんなく力があってエンジンを一定回転を使えるクルマ、それが今の日本の新車販売で1番多い(だろう)CVT車でしょうか。もちろんヨーロッパだと状況は違いますが、日欧米どのメーカーも自分達が想定するステージでの最善を見つけようと頑張っているんだろうなと思っています。

ちなみに私はどんなエンジン、トランスミッションでも好きです。クルマが持っているその機械を楽しもうと考えてます。

…実は、本題はこれではありません。笑

私の心の洗濯機(^^)であるS2000を眺めててふと思ったことがあります。

最近のクルマにはないデザインだな、と。(改めてという意味で)

S2000はデザインで買われる方は少ないかもしれません。特に私のtypeSというグレードは強烈なエアロパーツが前後についてます(・・;) しかも床下整流はあまり考えてなさそうです。このエアロのデザインが思ったよりかっこよくありません。笑(デザインが好きな方いたらすみません。個人的な意見です。) エアロが機能美ということを差し引いてもいまいち…でもそれでいいんです。完璧なものなんかこの世にはありません。少しくらいイマイチな所がある方が愛着がわきます。

また脱線しました。笑

”最近にないデザイン”とは、ボンネットの低さです。当時のホンダのお家芸であるインホイールタイプのダブルウィッシュボーンも多分に貢献していると思います。しかしボンネットの低さ、これはホンダ車に限ってではなく、今後の自動車社会を考えても低くなっていくことはないと思います。しょうがないですよね、歩行者安全には代えられません。同じような理由でリトラクタブルのヘッドライトも今後復活はないでしょう。(少量生産のスーパーカーやMRやRR車などはないとは言い切れないかも、ですが)

ボンネットの低さは洗車で拭きあげたりするとき等にかっこいいなとしみじみ感じます。こういった感情をもつ部位が違うと思いますが、皆さんの愛車でも感じる瞬間があるのではないでしょうか。

ま、進んだ時代をクヨクヨ嘆んでいても仕方がありません。でもそこはやはりデザイナーさん(と技術者)、今後も様々な形で格好良さを表現してくれそうです。私が特にかっこいいなぁ、と感じているのはNDのロードスターとF30/F31系列の3シリーズです(現実的な市販車という括りで、です)。ヘッドライトも薄型にして低めに配置したりグリルと一体化して小顔に見せたりといろいろ苦慮して形にしたんだなぁと感じます。これからもかっこいいデザインのクルマが生まれることを楽しみにしたいと思います。

幸いにも私の愛車はエンジン/トランスミッション/デザインとも今の時代には作れないものです。もしかしたらクラシックな部類に入るかもしれません。だからこそ、それらも含めて今の愛車をしっかり楽しんで行きたいな行かなければ、と感じました。

…といったことを当ブログのテーマ写真を撮りながら、ふと考えたのでした(^^)

”写真のテーマ:前時代的な、クルマとタイヤ痕”


長々した文章を最後までご覧頂きましてありがとうございましたっ♪


(このブログは巧妙なS2000の宣伝、結果的にそうなってしまいました。笑)
Posted at 2017/08/16 21:29:01 | コメント(7) | トラックバック(0)
2017年07月23日 イイね!

次期車の選定

(気分屋の自分用のメモですが、もしどなたかがこのブログに辿り着き、意見下さったら喜びます笑)

2017年7月現在
①S2000 → (用途)私の心の洗濯(週末)、妻とドライブ、近距離旅行

②スイフト → (用途)会社までの通勤、近場の買い物、雑務

③ラパン → (用途)妻の相棒、買い物


来年〜2年後以内(を想定)
①S2000 → 続投、ただし旅行用途はなし。

②スイフト → 続投または、スイフトスポーツかフィットRSに変更する。(妄想。後に述べます。

③ラパン → 初回車検前に、買い替え予定。


まず、ラパンの代替はミニクラブマンクーパー(F54)、318iツーリング(F31)を考えてます。



(どちらも公式HPよりお借りしました)

日本の道路事情を鑑みたラパンも素晴らしいですが、いずれ家族が増えることになると思うので(物理的に)安全なサイズのクルマを考えてます。妻はミニクラブマンが見た目を気に入ってます。318iは、友人のシルキー6に乗せてもらってからの候補です。やはり世界最高のFRスポーツセダン(買うのはツーリングです)を一度は味わいたいですからね。3気筒と決め込んでいるのは価格と時代の背景、平日の妻の買い物に使う用途ではオーバースペックは不必要だと判断というところからきてます。犬も飼いたいのでワゴンボディは必須かと思ってます。またどちらも購入タイミング的に現行型の後半に差しかかるのでいい条件でディーラーから話を頂けそうというのもポイントです。(特に318i)
ドイツ車は最近いろいろありますが、ベーシックスペックのクルマなら大丈夫でしょう(笑)また、今後の旅行や長距離用途はF54、F31のどちらでもS2000よりは遥かに楽になるでしょうね♪

次に私のスイフトですが、こちらは実は今のままでも気に入ってます。用途は割り切ってます。私の中のイメージはヨーロッパの街中にありふれてる実用車です。少々汚れたり傷ついてもそれが逆に道具感が出たりするかなと勝手に考えてます。意外に通勤中の曲がり角でも(少し、たまに思い出す程度に)楽しいです。ただ、車体の黒色が最悪です。コンパクトサイズのクルマのエアコン能力では不足気味ですね。

そして、ここからが私の妄想です。

スイフトをスイフトスポーツかフィットRSに変更する。これはいろいろな思いがありまして…独身なら間違いなくこれ↓のレースベース車買ってます(笑)

(GSX-R1000R L7)
発表するのが遅い!せめて去年だったら、これで鈴鹿サーキットを走ったのに!ライセンス切っちゃったよ〜(´-`)

ただ、やはりバイクは辞めたと(自分の中で)決めた以上、それ以外の趣味を今後の人生でどうしていこうかと考えていました。それがS2000です。いいクルマです。日本車の(どの項目も80点くらいを目指す)思想でない割り切った技術者の考えを感じられます。もちろん技術的なトピック、速さ、または万能性等多岐に渡り、今の時代のスポーツカーには全く及びません。しかしオープンにしての旧時代的な高回転NAエンジン&6MTを操作しクルマが応えてくれた瞬間は、格別です。ただ、やはり高速道路に乗っての長移動はつらいです。風切り音、ロードノイズ、振動はラパンの方がいいくらいです。
そこで、長距離移動用としてF54かF31を考えているわけです。

次にバイクでのサーキット走行の高揚感、緊張感に代わるものは何かというところですが、やはりサーキット走行をやってみようかと。しかしクルマを極める(この場合911GT3で国際サーキットを走る、くらいをイメージ)のは財政的にNGです。そして自身のドライビングテクニックを段階的にステップを踏みたい派な人間の為、ベーシックなスポーツ車というところで、スイフトスポーツとフィットRSを考えてます。妻には新車を乗らせるので、私は中古車にしてちょいスポーツ気味に振ってみてもいいのかなと勝手に思ってます。改造と言ってもミニサーキットを走り回るくらいを考えているので、デフ、足回り、合法な吸排気、水回り、シート、タイヤくらいです。走りの基礎とステップアップしている気分を味わうために少しずつ改造したいですね。

え、S2000の用途は?というところに疑問を持ちますよね…(・・;)?
S2000は残します。それはサーキットでの爽快感を得るためでなく、オープンスポーツを味わうため、です。そしてそれが私の心の洗濯です♪ まぁ、オープンだとサーキット走行の機会が限られてしまいますからね。

ということであと1年くらいはいろいろ考えてそれぞれの次期車の選定を進めていきたいと思います(^^)
Posted at 2017/07/23 22:01:29 | コメント(10) | トラックバック(0)

プロフィール

「SUVでもこの流麗な造形美、恐れ入ります!いやいや改めてカッコいいクルマです。」
何シテル?   04/07 10:59
kdっちです。よろしくお願いします。バイクレースやっていましたが、結婚を機にS2000買いました。 【追記】 2輪は国内ライセンスもってますが、4輪は下手っぴ...
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