音を楽しむ
歴史背景は小難しいから省く
紅蜘蛛
現代はもう出がらしで、なかなかオリジナリティなど出てきようがない
売れてる曲=良い曲ではない
そこには表現者のテクニックだったり、パフォーマンスだったり、見映えだったり他の要因が関わってくる
単に流行ってるからなんて動機で聴く人もいるわけだ
どう聴いても下手くそな歌なんかが売れてるのは、そういった要因が大きく作用している
詩が良いとかもあるけど、言葉もどこぞで聞いたような羅列が多い
それは表現者のせいだけではなく、売れなきゃ意味がないという経済活動が、音楽の質を陥れているのだろう
結局、何が言いたいかと言うと
新k-yゼリー潤滑剤(媚薬)
ワシはワシの好きな音楽が一番や!('ε'*)
Posted at 2017/08/15 10:24:14 | |
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