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Takahide Sumidaのブログ一覧

2017年08月29日 イイね!

クルマを知らない人が乗ると、カッコいいよね。

クルマを知らない人が乗ると、カッコいいよね。ポジショニングが難しいクルマですよね、周りにはゴルフR、ベンツA45が居るわけでしょ、ホットハッチってことならゴルフGTiが圧倒的人気だし、BMWミニのJCWも居る。

A45なんて、同じ排気量で4駆で、700万円オーバーなんですよ!?。プレミアム・ハッチのインフレですよ、これは。マイチェン後のS3も600万円オーバーときた。

その中であえてS3を選ぶ理由がどこにあるのか?

これは日本の場合ですよ、全てがってわけじゃないけど、メルセデス・ベンツのディーラーって、顧客が偉ぶった雰囲気がなんとなくあるわけですよ、それに対してアウディの顧客はイデオロギーに囚われない、割りとフリーダムな雰囲気をもったお客さんが居る、とヤナセに出入りしている業者から聞いたことはある。 A6アバントの記事で万年3位でいいじゃないか、と書きましたが、そのとおりで人気取りにいってない感じがいいですね、アウディは。なのに上位2メーカーと比較してですよ、質感や動的マナーがむしろ上だったり、上品なところがいいです。ここが気持ち良いと感じたら、アウディですよ。
あとはタイトルに記したとおり、クルマを知らない、走りも興味ないって人がS3に乗ってるってのも、クルマ好きから見たら高感度あがりますよね。

S3に乗って生涯で1パーセントしかクアトロの恩恵を受けなくっても、その1パーセントに安全という担保がついてくるなら、それに投資しているってアピールになるわけですよね、クアトロのヤモリのステッカー貼ってたらカッコええじゃないですか。
やっぱり、アウディって分かってる感があっていいんですよね。
Posted at 2017/08/29 09:32:20 | コメント(0) | 【コラム】Road On Mobirity | クルマレビュー
2017年08月25日 イイね!

日産のウルトラCが大当たり。「参りました!」

日産のウルトラCが大当たり。「参りました!」 日産のウルトラCが大当たり。
電気自動車のリーフに充電するためにガソリンエンジンのノートで充電したら、いい乗り物になっちゃった。
それしきのこと、今までなんでやらなかったのか、というくらい。トヨタ式ハイブリッドが先行する中、燃費数値を合わせるまで虎視眈々と狙っていたのだろうか。

 このe-power方式、考えさせられてきたけれども、未だ結論がでない。プリウスやアクアに代表されるトヨタ式ハイブリッドに燃費の上で迫り、動力性能やフィーリングはそれを上回るとさえ感じるのだ。

それだけモーターによる力強さが優れており、もしトヨタ式ハイブリッドが世に出なかったら、e-power方式が世を席巻したのじゃなかったとさえ感じる。

 電気を得るための手段、というのを考えされられた。EVといえば建物の施設から電気をもらって小一時間、充電するという先入観が邪魔をしていたようだ。
 
発電機を積んでしまえば、そんな制約から解放され、デカく重いバッテリーを積む必要もない。でも、1.2リッターというそこそこのサイズの発電用エンジンは積まないといけない・・・ 常にジレンマだ。

 自動車黎明期に、電気かレシプロか模索する時代があった。結果、燃料を持ち運べるレシプロエンジンが今日の自動車となっている。

ノートe-powerは自動車黎明期への邂逅といえるのだ。この話、シナリオライターばりに、神ってるってことか。

 こんなストーリーをデザインに反映した専用ボディを作っていたのなら、e-powerが布石を投じたことになって面白かったのに。ゴーンちゃんは電卓はじいてるだけだからこんなノートのボディを被せられたかもしれないが、とても考えさせられる。

Posted at 2017/08/25 03:47:12 | コメント(0) | 【コラム】Road On Mobirity | クルマレビュー
2017年08月21日 イイね!

これでは4ドアクーペじゃないか

これでは4ドアクーペじゃないか全方位、ニッチをすべて埋める昨今のドイツ勢だが、例えばAクラスでは若々しすぎる、このサイズでセダンの佇まいが好き、という方向けでしょう。ほとんど4ドアクーペだが、あの実直なメルセデス・ベンツが、後席の実用性よりデザインに振ったクルマを出すとは。過剰とも言える室内イルミネーションはなんだかチャラいとも思ったし、初代Cクラスのようなつまらないほど無機質なクルマ作りはどこへ行ったのやら。 でも、まんざら嫌いではない。 何より乗って触って感じるのは紛うことなきメルセデスクオリティなのだから。
Posted at 2017/08/21 01:09:24 | コメント(0) | 【コラム】Road On Mobirity | クルマレビュー
2017年05月27日 イイね!

ポルシェ718ボクスター・ケイマン・メルセデスSLC チョイ乗りだけどイッキ乗り!

ポルシェ718ボクスター・ケイマン・メルセデスSLC チョイ乗りだけどイッキ乗り!ポルシェは最新の718ボクスター、初代ケイマン、現行のメルセデス・ベンツSLC180と、ドイツからやって来たスポーツカーに乗ることができた。
立て続けに機会がやってきて、いずれもユーザーのおクルマだから、あれやこれや試すことは叶わなかったけれども、日常使いにおいては十分に
味わうことが出来たので、簡単な印象を。




●ちょっと期待はずれ ケイマン




マイナーチェンジ版と思われる初代ケイマンは走行50000キロオーバーの中古車。プライスは300万円程。ポルシェを買う(買えるなら)ならこのゾーンかな、と思っているので、格好のサンプルになった。

マイナーチェンジ版初代ケイマンのウリは新設計の2.9リッターの水平対向6気筒エンジンに7段PDKが初採用されたことにある。キーを捻りエンジンに火が入ると、割と普通な印象を受け、暖気もせずそろそろと走り出すと、PDKがギクシャクし、首が水飲み鳥のようにカックンさせられて驚いた。

街中での印象はエンジンか排気音かわからぬが低音のこもり音が気になった。短いワインディングロードに入り、5000まで引っ張れば魂を目覚めさせてしまったか、モリモリのパワーにトルクで "いざ、スポーツドライビングの世界へ"と誘ってくれるようだった。ここから先はオーナーになってから知り得る世界なのだ。

さてここで残念なのは、せっかくの7段PDKがパドルで楽しめず、ステアリングホール上の上下ボタンで行う。使ってみたが、ビデオゲームのようでスポーツマインドに水を差す結果となった。

ハンドリングはさすがにMRレイアウト、駆動と操舵が別なのは能動的に気持ちがいい。ライトウェイトスポーツという言葉を思い出すくらい、軽快だった。うまくは説明できないが、ドイツ流の文法通りなのかな、と思ったのだ。

そしてブレーキでは定評のあるポルシェだが、ハードブレーキングを試してみたが期待はずれ。おそらくはディープブレーキングの領域で発揮されるのだろう。とは言え、日常領域でオーバーサーボ感のない、効いてる感じを期待していたのだ。


全体的には

SUV以外でポルシェのステアリングを握るのはなんと水冷になってから初。20代前半に930ターボ(!)に乗った以来だから、ポルシェのなんたるかを説明する資格はないのだが、中古のケイマンに乗って感じたのは、もっとソリッドな乗り物だと思っていた。年月が経ち走行も蓄積されたことで、やさぐれ感は否めず、最新の718ケイマンとすぐに比較したくなった。ただ、サイズ感はちょうどよく、あの時あこがれたカレラGTのルックスを彷彿とさせるデザインは好きな方。ちなみにあたしのスポーツカー基準はロードスター一辺倒である。300万円を出すなら、ロードスターRFの方が幸せになれると思った。 




●718ボクスター


乗る前に読む ポルシェ偏見川柳  ポルシェよ お前もかと デカくなり

最新のポルシェということで気持ちが高ぶっていたのを思い出す。自動車メディアの中では4気筒になっちゃった、という話題で持ちきりだが、水冷フラット6の世界は食したことはないので、その分ピュアなインプレッションができそうだ。

新車のポルシェなんて買えないし、詳しくもないので偏見の目で見ている。一番憧れるポルシェは993。それ以降は偏見の目。段々とサイズも大きくなり、今は天地にずんぐりむっくりして、そんなにかっこいいとは思っていなかった。だが乗ってみればやっぱり、カリフォルニアの風を浴びて流すにはこのくらいがいいんだろうな、と思っている。だがしかしココは日本。ルックスはもとより、実用面ではあとに記そう。

正直、初代ケイマンに乗った後の718ボクスターだから、こちらのほうがユル~いポルシェだと思っていた。しかし、エンジンに火を入れ「バウン!ブブブブ」と音量デカく咆哮のようなサウンドは意表を突かれゾクッときた。

自動車メディアは音のことばかり書いてて、残念に思う気持ちもわかってるつもりだ。あたしの場合は十分エキゾチックなエンジン。エミッションがよくなり軽くなるのと引き換えられるなら4気筒を推す。エキゾチックと表現したのは、凄くスポーツマインドを掻き立てられ、血湧き肉躍るとはこのことで、ああ、このまま持ち去ってしまいたい・・とさえ思ったのだ。

乗り心地・バランス・実用性・価格。スッゴク良い

先に乗ったケイマンがよき手本となったようで、乗り心地はスッゴク良いし、走って気持ちがよく、至極快適。走りの良さも相まって、自由の翼を得たような開放感があった。

実用面ではどうか。時間が2時間と10キロ程度しかなく、トランクスペースを見る余裕もエレクトリックなデバイスを見ることもできなかったが、125リッターのトランクスペースというから、機内持ち込みサイズのキャリーバッグ2つ積めれば合格ラインだろう。

ということは1台で生活要件を満たす万能選手なら、これは絶対オススメ。少し大きなサイズが気になるが、最後にバック駐車したら、柱の際までまっすぐ一回で入れることが出来た。

最後に万能に使える1台と評したが、気になった点が一つ。であれば自動ブレーキに始まる運転支援系をもっと充実させてほしいと思う。走り系や快適装備に装飾品はどれも0が一つ多いのでは?と勘ぐるほどの高価なオプションが目白押しだが、これら安全デバイスがないがために、選択肢から外す客もいると思う。




●メルセデス・ベンツ SLC180




コニサーズ・チョイスか

SLCって何だ?SLのクーペっ?って矛盾するし、対面してSLKロードスターのマイナーチェンジ版ということがわかった。全方位のメルセデスだから、まず解釈から入らねばなりません。SLのCクラス系列、ということなのだろう。

けれども初見では本当にSLと紛うことになった。それだけ威厳を感じたということはクラスレスを感じさせたメルセデスの勝利だろう。運転席に座れば、最新のメルセデスは好きで何だか落ち着く。艷やかで、華やかであるものの伝統や落ち着いた重みも感じさせ、素材や設えもとてもよい。

走り出して早速、バリオルーフを開けるとオープンスポーツの世界。ボクスターのような"やる気"を掻き立てられるような感じはなく、もう一度トップを閉めればそこはサルーンの世界で、ソフトトップと違い外からの音が遮断される。718ボクスターもトップをクローズした時の遮音性が良かったのは今気づいたが、スマートフォンで騒音レベルを測定しておけばよかったと思った。

因みにメタルトップでNC型ロードスターに乗った時は、ソフトトップよりもガサガサ、ミシミシ軋み音がして、がっかりしたものだった。
けれどもSLCは外の音とか、メカニカルノイズは皆無。その代わりエンジン音や高音質なオーディオを楽しめる。

走りはどうか。こちらもオーナさんのおクルマなので街中を10キロほど走っただけだから、AクラスやCクラスと同じだよとしか伝えられない。最新ドイツ車は、また一歩抜きん出たな、という印象はこのSLCにも当てはまる。

試乗記などを読み漁ると、エンジンサウンドをシーン毎にスピーカーを通して変えられたり、SLC200になればエンジン/ミッション/サスペンション/ステアリングなどのパラメータを個別設定できるというから、自分なりにカスタマイズしたスポーツカーに変身させることができる。ただSLC200はお値段もそれなりになりノーマルのSLC180 が5,300,000円に対し6,850,000円となる。


いいもの感強く

SLCに乗った後に718ボクスターに乗ったが、勿論価格帯ではボクスターのほうが高い。ポルシェを買ったら毎日がアミューズメントパークになっただろうがSLCはビジネスライク。肩肘張らずに毎日、長く付き合えるスポーツカーのように思う。


3台乗った。乗って帰れるならどの1台だったか?


申し訳ないが初代ケイマンは外れる。というのは300万円の中古ポルシェはマニア向きで、噛めば噛むほど味が出るというものだと思ったから。これが718ケイマンだったら、ボクスターとの比較で面白かっただろう。

残るはボクスターとSLCだが、実はわかっている。SLCもボクスターも1台で日常に使えるが、やはり長く飽きなさそうなSLCを選びたい。ただ、せっかくなので718ボクスターに乗って帰る。
理由は、スポーツカーを楽しみたいから。SLCはいくら若返りを図っても、クルマ趣味の "あがり" を想起させるので、楽しみは後にとっておこうと思う。

Posted at 2017/05/27 02:24:40 | コメント(0) | トラックバック(0) | 【コラム】Road On Mobirity | 日記
2017年05月14日 イイね!

30日免停を喰らう。営業的な取締りには疑問だ!

30日免停を喰らう。営業的な取締りには疑問だ!

山梨県のとある20号線にて、"ネズミ捕り"に遭い、6点加算で30日間の免許停止処分となった。結論から言えば既に短期講習を受け免許証は手元にある。遡れば鬱積することが多々あり、しかしながら自分への戒めの念もある。道路運送車両法の傘のもとにある我々にとっては、なんとも解せないことが幾多もある。社会形成において安全で経済的な道路運行を目指すなら、警察も公安もいつまでそんなことやってるの?と誰でも疑念を持つと思うのだ。

取り締まりの仕方が " 営業的 "


警察の取締りには多くのドライバーが疑問をもっているだろう。私の事案では2件、いずれもスピードガンによる "ネズミ捕り" と言われる取締りだった。道がひらけてきて、心情的に加速するポイントである。問題なのは "そこに隠れて速度測定" していること。さらに切符切りコーナーは橋の下など、反対車線からも見えないところで設定されている。

警察はこうしたロケーションを選んでいることには姑息なやり方に感じるのだ。いかにも "営業的" な体裁に、事故を減らしたいんだったら、"ここでやるより他にやることがあるだろう" と感じるのは当然のことで、こういう感情を抱けば、反骨精神も宿り、ドライバーも安全を意識するばかりか、捕まらないための意識ばかりになってしまう。

一方で免許を統括している公安委員会はどうかというと、罰則規定や制度は大筋ではガテンがいった。厳しいのだが、数の論理で "悪のドライバー" を産まない、排除するには数字の力を利かせていく、という印象を受けた。現在の道路インフラに於いては適当かと思うのだけれど、いかんせん文化が旧く、なんだか小学校に通っていた時代にタイムスリップしたような体験をした。

せっかく違反者を丸一日拘束するのだから、当たり前に知っている飛び出しや巻き込みなどを指導するのではなく、高齢者事故やスマホ関連の事故など、最近急増している事案に対する指導をすべきではないか。
それに急速に進んでいる自動運転に端を発するオートメーション化にも、もう対応して遅すぎないと思う。



いざ、公安委員会の講習センターへ向かう。


私を含めて同じ免停受講者の退屈そうなこと。早く終わんねーかなという空気である。そうではなくて、よし、事故を起こさないようにするぞっと奮起するような講習になればと思うが、こうした議論は天井知らずで面白くない。そう、面白くないというのがミソで、話はクルマ離れの要因に棚上げとなってしまうため、この辺で。

受付にいくと職員の多さに圧倒され、元警察官OBだろう、大量のオッサンに出迎えられた。紅一点、受講料の現金と引き換えに印紙をくれる人が紅一点のオバハンだった。ここで試験があると初めて聞かされる。昔はなかったような、記憶は曖昧だ。

10mおきに職員が立っており、教室へと誘導され、続々と免停者があつまってきた。皆、犯罪者に見えてしまうのが不思議だ。
 開始時間になると夕方までの憂鬱な講義をうけなければならない。ご察しの通り、交通安全に関するありがたいお言葉をテキストを使い受講する。毎時間ごとに講師が変わり、終始ここテストに出るからね!とチェックポイントを教えてくれるが、ほぼ誰もが合格するような内容らしい。

とはいえ、多少のプレッシャーは感じていた。おそらくはテストの結果が悪いからといって、免許を返してもらいない、なんてことはなさそうだが、受講態度があまりにも悪すぎた時代があったのだろうか、と勘ぐりたくなる。

シミュレーターの時間があったが、「機会はホコリを嫌うのでスリッパに履き替えてもらう」とのこと。スリッパで運転は駄目なはずだが、ホコリったってこの手の機会なんてゲーセンや鉄道博物館あたりにいくらでもあるというのに。

因みにシミュレーターでは自転車を轢き殺し、減点になった。この三菱製シミュレータは視界が悪く、事故をおこすのは簡単なようだ。

ビデオの時間もあった。昔は他人の尊い命を奪い、賠償に苦しむドライバー、といった筋書きがテッパンだったが、最近はグロい映像はあまり良くないと言うことなのか、JAFみたいにダメ出しビデオになっていた。

最後の試験では、心配したことはない、日本語が理解できれば直感で答えられる内容で、全問正解者がほぼ全員なんじゃないだろうか。最後は講師全員が集結しオールスターでテスト採点、免許証を預かってた立派な制服の職員が登場し、ありがたいお言葉を時間いっぱいまで使って浴びせられ、免許証返還の儀式となった。

開放された瞬間、散るように受講生が飛び出していき、シャバの空気がうまそうだった。が、しかし短縮29日なので当日は免停中。うっかり24時までの間にバレて免許停止になった輩が幾多もあるというが本当なんだろうか。

世の中色んな性格形成をもった免許所持者がいるが、どうもこうした認識の甘いドライバーによって技術もあり真面目なドライバーが不条理な罰則を負っているようにも思う。先にも記したように、数の論理でパーセンテージを減らすにはオツムの硬い管理職がやりそうな手段だが、では自分がパーフェクトであり続けてきたかといえば答えにくい。

だから公安委員会については概ね受け入れられるのがが、何度も何度もいうように、よく言われる警察の "点数稼ぎ" には解せないばかりか、争いたくもなる。

こんな制度で道路を運行するくらいなら、自動運転に任せておき、クルマを操る楽しみはサーキットとか、ラリーイベントに参加して楽しめばいいんでないの?と思うようになってきた。



Posted at 2017/05/14 02:01:32 | コメント(0) | トラックバック(0) | 【コラム】Road On Mobirity | 日記

プロフィール

「カーチェイスシーンで悪役が007を追い回すのにピッタリなハイパーSUV。 http://cvw.jp/b/266214/43924501/
何シテル?   04/21 00:50
メーカーや特定の車種にこだわりはなくクルマ好き。ただしメカは詳しくはなく、一般のお客さん以上セールスマン以下のレベル。技術的にはつたない文章で申し訳ない。
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