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ちゃい4633のブログ一覧

2026年04月26日 イイね!

憧れのオートバイ

憧れのオートバイ最初に言っとくけど、「憧れのオートバイ」とは、RZ250の事じゃないからね!


この記事は、㊗️運転免許取得50年!について書いています。


家業の関係で幼い頃から身近にオートバイがあった。
子供の頃は、おふくろの実家へ行くのにオートバイの後席へ乗せてもらった事もある。
ヘルメットをかむった記憶は無い。
違法でもなく、そういう時代だった。
(注:一般道でのヘルメット着用義務化は1972年)

中学生になると家業で購買していた月刊オートバイ誌を読み漁るようになった。
お気に入りの記事は賀曽利隆さんの「峠越え」、それと読者投稿のツーリングレポート。
どうやら自分は速く走る事より知らないトコロへ出かけて何かを見つける事に興味があったようだ。

それでもオートバイという機械そのものにだって惹きつけられるのが少年というもの。
新しいオートバイの情報も月刊誌から得る時代だったから、各社のニューモデルにも心を躍らせていた。

高校生になると、創刊されたモトライダー誌を小遣いで買うようになった。事務所行けばオートバイ誌は読み放題だったからね😁違う雑誌を買ったんだ。
ロードボンバーにも、すっかり騙された(笑)クチだ。

大学に進み一人暮らしを始めると、再び月刊オートバイ誌を(自費でw)購読するようになった。
印象深いのは、タイトル絵に載せた1980年2月号「RZショック!!」
400のお下がりマシンばかりの250クラスを変えたのは、RZ250とCB250RSだと思う。

そんな風に、10年以上は月刊誌を読み続けていると、憧れのオートバイが何台かは現れるんだ。

中学生の頃から、社会人になっても現れてきた憧れのオートバイ達を年代順に挙げてみよう。


🏍️


1974年発売
ホンダ CB400Four



流れるような4into1のエキパイが印象的なヨンヒャク。
カフェレーサー的なデザインに中学生の心は鷲掴みにされ、気がつけば授業中ノートにCB400Fourの絵ばかり描いていた(真横限定だけどw)

408ccで発売されたが、1975年10月の免許制度改正で398cc版を出さざるを得なくなった。
408ccはサイドカバーがボディ同色、398ccはブラックだった。
398ccのサイドカバーをボディ同色に換装するのが流行ったらしい‥‥?

今CB650Rに乗ってるのも、当時の憧れを50年越しに実現‥‥イヤ、代償行為か?‥‥したに過ぎないような気がする。


🏍️


1976年発売
ホンダ CJ360T / CJ250T



CBの名が付いていないので、知ってる人は少数派だろう。
でも、当時トラックの荷台に並べられた姿は本当にカッコ良く、CB400Fourよりかなり安価だった事もあり、将来バイト貯金で買うならコレかなぁ‥なんて妄想もしてみたり。

今見ると、マフラーはもうちょっとメガホン形状にして、気持ち上に跳ね上げると更にイイと感じる。

このカフェレーサー的なデザインは、ミニマム級のCB50JX-1でも採用されているね👍

シンプル&クリーンという言葉がよく似合う、伸びやかなデザインではなかろうか。


🏍️


1979年発売
ホンダ WING GL500 Custom / GL400 Custom



1977年発売の変態メカ(褒め言葉です)満載バイク GL500 / GL400 、2年後に登場したのはそのアメリカンタイプ。
マイナーチェンジで、どんどんアメリカン度を増していった。

ノーマルモデルの登場時 そのメカニズムに驚かされたけど、ぼってりとした外観を受け入れられずにいたところ‥カスタムの登場でスタイルの印象はガラッと変わった。

でも当然、変態メカは引き継いでいる。
まず、縦置き水冷Vツインエンジンにシャフトドライブ。
知人にノーマルモデルに乗ってる人がいたけど、その静粛性には「こんな静かなオートバイがあるのか!」と驚かされた。
変態メカ(しつこいけど、褒め言葉)の所以はV型のシリンダー配置だ。
キャブレターを内側に入れて膝下スペースを確保するためか?22°だったか?捻ってある。
バルブ駆動がOHVなのは、シリンダーを捻った所為かもしれない。

この頃はもうホークⅢに乗ってたから、購入対象の憧れではなく、メカニズムへの憧れだったのだろう。
現代の技術で再登場したら、モトグッツィV7あたりとイイ勝負をするかもしれない。


🏍️


1991年発売
ホンダ ジェイド


80年代バイクブームはレーサーレプリカ全盛時代。
でも、走る速さよりも出かけた先でのいろんな発見にバイクに乗る価値を感じていた俺は、世間の流れに付いていく事は無かった。

それが90年代に入ると、ネイキッドの復権が始まっていく。
始まりはカワサキZephyrだったのだろう。
だがこの頃になると、自分も結婚してオートバイ雑誌を読むこともすっかり減っていた。

そんなある日、書店で開いた月刊オートバイ‥ホンダの広告ページに載っていたのがジェイドだった。
後に現れるホーネットの「ボン・キュッ・ボン」スタイルに比べるとだいぶ大人しいデザインだと思うが、登場時はグラマラスなデザインと感じたものだ。

しばらく続いたレーサーレプリカ時代の、ツーリングには不向きと思えたデザインのバイクを見慣れた目には‥初恋のような憧れのCB400Fourや以前に乗っていたCB400Nに近いデザインに映った。

結構な抑揚を持ちながらも往年のカフェレーサーを想起させるカタチに、すっかり目を奪われていた。

メカニズムを見ると、カムギアトレインの4気筒250ccらしい。
最高出力発生回転数を見てまたビックリ‥‥
14,000だと!?
メッチャ高回転型と思ってたVTですら11,000だったぞ!?

という訳で、デザイン&メカニズムの双方に心が躍ったジェイドは‥憧れというより、驚きのオートバイだったのかな。


🏍️


以上 4台のオートバイを挙げてきたが、これからも憧れのオートバイが現れる事を祈るばかりだ。

みんなも憧れたオートバイがあったら、コメント欄で教えてくれ😎


じゃあ、また 近いうちに👋👋
Posted at 2026/04/26 20:44:10 | コメント(2) | トラックバック(0)
2026年04月25日 イイね!

バイク歴を彩った愛車たち

バイク歴を彩った愛車たちこの記事は、㊗️運転免許取得50年!について書いています。

運転免許を取得して50年経った訳だが、バイクに乗っていなかった期間が結構長かった。

バイク乗り第一期:1976〜1993
原付免許取得から現法駐在で出国するまで

バイク乗り第二期:1997〜1998
駐在終えて帰国してからNZ250を手離すまで

バイク乗り第三期:2021〜現在
何故か無性にまた乗りたくなり、リターンライダーになってから(もしかするとみん友さんライダーの影響が大きかったかもしれない)

と、17+1+5で三期合わせて23年。
実は乗ってない期間の方が27年と長かった。


🏍️


さて、今日は今までの愛車を振り返りつつ、それぞれの想い出に浸り‥当時を懐かしむという‥‥アフォ企画だ。
本人以外には苦痛でしかないブログになること必至😆
悪いことは言わん、さっさと閉じてくれたまえ。

それでは、参る。


🏍️


1976年(16歳)
ホンダ TL50 バイアルス BIALS



原付免許を取った俺に親父が与えてくれた。
CB50JX-1、XE50、TL50の3車種が同型エンジンを使いつつ、カムシャフトとキャブとミッションのセッティング違いで、まるで性格の異なるバイクに仕上げていた。
たぶんフレームも変えていたと思う。
今 考えると、スゲー贅沢な話だ。
例えばモンキー125とGROM、エンジン・ミッション・フレームは共通で電子制御で性格を変えている(と、スペックシートからは想像される)

俺はCBが欲しかったけど、親父は「バイクが上手くなるにはコレだ」と言ってTLを持って来た。
当時のトライアル界、万沢康夫さんが活躍していた時期だったかな。
でも俺はトライアルの練習みたいな事は、まったくやらなかった‥‥少しはやっとけば、今頃はもう少し上手くバイクに乗れるようになっていたのだろうか‥‥

俺は当時読んでいた月刊オートバイ誌の記事にあった、賀曽利隆さんの「峠越え」の大ファンだった。読者投稿のツーリングレポートもワクワクしながら読んでいた。
旅とか非日常みたいなトコロに強く憧れていたんだろう。

高2の俺は、早起きして登校前の1時間ミニツーリングをトコトコ楽しんでいた。
季節に連れて変わっていく沿道の風景(田圃だけど)、蛙や蝉の鳴き声、雨上がりの空気の匂い‥‥
何もかもが楽しかった。
このヘンは50年経った今も変わっていないと思う。
当時は陸上部所属だったが、地元スポーツ店では売られていないMIZUNOのスパイクシューズを一関まで買いに行ったのもTL50だった。


🏍️


1978年(18歳)
ホンダ MT125 エルシノア ELSINORE



大学一年の夏、帰省中に実家近所の教習所で中免を取った俺はエルシノアに乗る事になった。

ピンクナンバーではあるが、それまでの原一からは雲泥の差。
当時は原付2段階右折は無かったけど、30km/h縛りはキツかったから‥低速車から125ccの中速車になってすごく解放されたように感じた。

2ストでも分離給油だったから混合給油の面倒さは無かったし、加速や巡航だってR1バイパスを流れに乗って走る程度なら一切ストレスを感じる事は無かった。

もちろん俺の初タンデムはエルシノア125だった。
若かったし当時は楽しかったな〜😌

オフロードモデルだったからなのか?2ストらしいピーキーさとは無縁の乗りやすいバイクだった。

夜の大学構内、サークル帰りに階段をバイクで降りていた無法者は俺です‥‥若気の至りとは言え、申し訳ありませんでした🙇🏻‍♂️


🏍️


1980年(20歳)
ホンダ CB400N ホークⅢ HAWKⅢ



俺の大学生時代はバイトに明け暮れる毎日だった。
初めての一人暮らしで自由を履き違えた俺は、専門分野の勉強よりも人生勉強ばかりしていたかもしれない。

まぁ社会人になってすぐに「学生時代にもっと真面目に勉強しておけば良かった‥」と思い知るのだが、若さ故かそんな事には気付いていなかった。

その頃は中免で乗れる400、それもまだ乗った事がないロードモデルが欲しかった。

当時はホンダ以外の各社が2スト→4スト転換を進めていた時代。
スズキはGT380からGS400を経てGSX400Eへ
カワサキはKH400からZ400FXへ
ヤマハはRD400からXJ400へ

各社がDOHC2気筒・4気筒モデルをリリースする中、SOHC2気筒のHAWKシリーズは販売面では苦しかったのかもしれない。
でも、やかんタンクに座布団シート・蓄膿マフラーと揶揄されたHAWKⅡの実用運動性能は、低域から立ち上がるトルク特性の効果もあるのか、公道レベルでは他車に遜色ないレベルだったと記憶している。

俺はHAWKⅡのスタイルを受け入れる事が出来ずにいたが、カフェレーサースタイルを纏い前輪Wディスクブレーキと6速ミッションを備えて登場したHAWKⅢはドンピシャだった。

より一層バイトに力を入れ(勉強しろよ)20歳になった2ヶ月後‥長沼にあったヤマハオートセンターで銀青のCB400Nを購入した。

このバイクではいろんな初体験をした。
・高速道路上での故障
・バイク4台キャンプツーリング
・カスタマイズ
・浜松→水沢740km帰省ツーリング
・交通事故
楽しさも難しさも、そして怖さも教えてくれたバイクだった。

余談だけどこの時期の良きライバルだった各車‥‥
HAWKⅡ・HAWKⅢ・GS・GSX・FX・XJ
族車と呼ばれるのが悲しくてしょうがない。
ノーマルは目立たないが、アチラは目立ってしまうからやむを得んのだろうが。


🏍️


まだ3台しか書いて無いけど‥
書き出すとつい、長くなってしまう。
まだ6台あるけど‥一旦区切ります。

気が向いたら続編もあるかもしれない。

NC50 パルディン
VT250F
DioSP
NZ250
CB250R(現有)
CB650R E-Clutch(現有)

そろそろ終のバイクを考える時期なんだろうな。
このテーマも一度書いてみたいと思う。

では、また。

Posted at 2026/05/05 00:55:54 | コメント(2) | トラックバック(0)
2026年04月14日 イイね!

㊗️運転免許取得50年!

㊗️運転免許取得50年!俺が運転免許を取ってから、この四月で50年になりました。👏👏👏

決して模範的な運転者ではありませんでしたが、大きな怪我をすることもさせることも無く、ここまで運転してこれた幸運に感謝しています。




コチラが現在所持している運転免許証になります。
取得年月日がH8(1996).4.9 となっているので、「なんだ、まだ30年しか経ってないじゃん」と思われるかもしれません。

でも、この年月日は‥海外駐在中に失効させた運転免許を一時帰国の際に再交付を受けた時の日付なんです。

免許証番号の上位4桁が「2176」となっていますが、これで1976年に岩手県で取得した事が分かるんです。

16歳になって3ヶ月と少しの高2に進級する春休み、地元の警察署で原付免許を取りました。

それから、18歳の夏に自動二輪(中型限定)を、19歳の夏に普通免許を取得しました。
今では普通二輪免許・中型免許になってますが‥当時と比べて「普通」「中型」の呼び方が入れ替わっているのが興味深いです😆

昔 中型自二 普通
今 普通自二 中型

😎

そして‥63歳の春😳に大型二輪免許を取得して今に至る、となっています。


失効再交付の際に、免許の種類から原付が消えてしまい‥‥俺の運転免許の原点が消えたような気がして、寂しく感じた事を覚えています。
でも、免許証番号はキャリーオーバーだったので‥16歳で免許を取った証は残りました!👍


近い将来、返納を真剣に考える時期がやって来ると思いますが‥それまでの間、安全にモビリティを楽しんで行こうと思います!

オンラインで絡んでくださる皆様も、オフラインでお会いできる皆様も、どうぞよろしくお願い致します🙇🏼



Posted at 2026/04/14 22:50:41 | コメント(0) | トラックバック(0)
2026年03月25日 イイね!

【悲報】ハイドラ終了のお知らせ

【悲報】ハイドラ終了のお知らせこの記事は、【重要】「ハイタッチ!drive」サービス終了のお知らせについて書いています。

もう緑化活動も出来なくなるんですね。

某124スパイダー乗りの方とハイドラで待ち合わせ・合流したのも、今じゃ良い想い出です😊



今後、待ち合わせは「Life360」でも使おうかなぁ?
‥あ、昔の軽自動車じゃないっスよ笑


あとはログツールだけど‥

ドライブ/ライドログはいっぱいあるからな〜
スマホナビでもログ取れるし。
GPSスピードメーターでも取れるし、ホンダコネクトもRoadSyncもある。
HondaGoRideもRiserもある。
有り過ぎて決めらんない🤣
Posted at 2026/03/25 18:32:06 | コメント(1) | トラックバック(0)
2026年02月12日 イイね!

地下室のメロディー

地下室のメロディー「地下室のメロディー」

と言っても、甲斐バンドのアルバムの事じゃない。

ジャン・ギャバンとアラン・ドロンが出演した映画の事だ。

地下室のメロディー

かつて、そのテーマ曲をCMに採用したクルマがあった。
1987年発売の ホンダ プレリュード(三代目 BA5)だ。
純メカニカルな4WSの動きをアピールする映像、ドラマチックな楽曲、そして「これが、今度のプレリュード」のキャッチコピー。

三代目4WSバージョン

良くも悪くも「デートカー」と呼ばれ始めて人気を博したニ代目からキープコンセプトでありながら、4WSと4輪ダブルウィッシュボーンを装備して、メカ好きな男ゴコロをくすぐる、よく売れたモデルだった。





ココに居るオジサン達(失礼💦)の青春を彩ったクルマの一台と言えるだろう。










時は流れて2025年、プレリュードはその姿を2ドアクーペから3ドアHBに変えて再登場した。





先日、いつものホンダカーズ店を訪れたトコロ、試乗車があったけれど‥何故か「乗りたい!」とは思わずスルーしてしまった。
e:HEVで3ドアHB、600万オーバーのクルマには何故か興味が湧かなかったんよねー‥‥

俺が二代目2.0SIを買った1985年、プレリュードは「欲しいクルマ」のど真ん中だった。
40年経って俺も変わり、ホンダも変わり‥‥
プレリュードは「欲しいクルマ」どころか「興味あるクルマ」ですらなくなった事に、軽くショックを受けた。

久しぶりに会う元カノだって、ここまで印象が変わる事は無いと思う。


で、最近見た現行プレリュードのCM、楽曲もキャッチコピーも「まんま」三代目だったのには‥‥

現行だけど三代目オマージュ

喜んだり嬉しく思うオジサンが大多数なのかもしれんけど‥‥
俺にとっては「まったく違うクルマのCMを当て嵌めるなんて、何たる暴挙!」と、逆効果だったんよねー😮‍💨



と、まぁ愚痴るのはこの辺で止めといて‥‥

プレリュードのCMって、曲が印象的だと思いませんか?
初代・二代目・三代目と並べただけで当時のワクワクが蘇ってくるんよねー😁

皆さんはこの三曲だったらドレを推しますか?
俺はやっぱり「ボレロ」だなぁ!!


初代 プレリュード(ゴダイゴ)

二代目 ボレロ

三代目 地下室のメロディー



Posted at 2026/02/12 20:30:32 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「@美雪 さん

そうは言っても高速道路で50km/h出てれば合法ですから‥‥ご安全に!

リターンライダーになってから、いろんな事を思い出してきて‥‥四輪走らせている時も見るポイントが増えてきたように思います。」
何シテル?   05/23 15:08
ツーリング中はHNが変わる事があります(*^^*) 無言フォローで失礼してます。 参考にさせて頂いてます!(パクってる‥‥もとい、リスペクトしてオマージュし...
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ホンダ CB250R シビこちゃん (ホンダ CB250R)
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ホンダ N-BOX 赤鼻白耳号 (ホンダ N-BOX)
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