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2018年10月21日 イイね!

大阪に戻りました。

大阪に戻りました。ごぶさたしております。

スタッドレスに履き替える前(笑)に転勤で北海道から大阪に戻りました。北海道へは約2年の着任でした。その間、休日にはV40CCで最北の宗谷岬から東は根室の納沙布岬、南は襟裳岬へと、そのほか住んでいた道東方面各地をツーリングして楽しんでいました。また冬場はマイナス20℃を下回る過酷な環境でもありましたが、V40クロスカントリーの本領を発揮出来る安心したドライビングも楽しめました。何度か本州から来られたみん友さんともプチオフもさせて頂き楽しい日々を過ごさせて頂きました。

転勤前の9月には北海道胆振東部地震が発生し、多くの被害と全道停電と言うアクシデントも体験し忘れられない北海道赴任となりました。ただ、胆振方面の被災地支援をすることも出来ずに大阪へ戻ってきたのが心残りですので、落ち着きましたら何らかしらの協力はしていきたいと思います。

表紙写真は目的地を大阪の自宅で設定したところですが、距離1,900km、時間は休憩なしの25時間。(笑)  V40CCで行ったことのない函館から東北を経由してゆっくり楽しんで帰ろうと思ったのですが、会社からは、「自走はダメ」と言われましたので(笑)、陸送会社のゼロでのクルマ輸送になりました。約一週間の輸送期間で、先週の日曜日に受け取りました。

またこれから大阪でV40CCライフを楽しみたいと思いますので、よろしくお願いします。
Posted at 2018/10/21 09:59:06 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2018年09月08日 イイね!

北海道胆振東部地震と停電

周知のとおり9月6日(木)午前3時頃、北海道胆振(いぶり)地方を震源とする震度7の地震が発生しました。私が住む道東方面での震度は3でした。そのとき熟睡していたはずですが、揺れと天井付近が少しきしむ音で目が覚めました。一瞬ですが阪神大震災を思い出しました。あのときは5時46分でした。

揺れ方が東日本大震災を大阪で感じた時のような船酔いするような遠方での揺れ方ではなく、震源に近い揺れ方でした。大阪で家族と一緒に居ればそのまま、また寝てしまう震度でしたが、ひょっとして北海道のどこかで大きな地震かも知れない、だとすると全国ニュースになって大阪の家族が心配するかも知れないと思い、起き上がってみると部屋が停電していることに気付きました。

窓の外を見てみると、周囲の家も電気が消えているような。この時間なので判別がつかないのですが、信号機も消えているのがわかりました。それでスマホを付けてみると胆振方面で震度6強(当時)と出ており、びっくりしました。とりあえず大阪の家族に無事です。とラインやメールを送ってまた就寝しました。

朝になって停電は解消しているかと思ったのですが、全道で停電とのこと、そのうち会社の上司から休業の電話も入り、順次私も連絡していくことになりました。住んでいる辺りは停電はしているものの水道とガスは出ましたので、少しは安心出来ました。でも水道はいつ停まるかわからなかったので溜め置きしました。

ラジカセ用の電池とか、LED懐中電灯、2日分程度の食糧や水、ガスボンベ等はあったのですが、先日スマホを機種変してタイプCのクルマで充電出来るケーブルだけを買っていなかったので、近くのケーズデンキまで行ってみると開店30分前ですが30人ぐらいの列が出来ていました。道路向かいのドラッグストアでは7~80人程度、ガソリンスタンドには数百mの車列が出来ていました。

ケーズデンキも2階の売り場には入れず、1階の駐輪場で仮設店舗になっていました。商品は防災関連のみの販売でした。幸いにもシガーライタータイプの充電ケーブルを購入することが出来ました。停電してもまだこの日は冷蔵庫の中身を食べることが出来ました。

停電復旧がこの日は無理とほくでんの広報車も巡回しています。明るいうちに用事や食事も済ませて、この日の晩は早く寝ようかなと思ったのですが、午前3時の地震の時に外を見たときに頭上のオリオン座と満天の夜空が印象に残っており、今夜も晴れていたらまた星がきれいかなと思いカーテンを開けてみました。午前3時はわずかな三日月もありましたが、20時頃は月明かりもなく、街の明かりも消えており、本当に真っ暗でした。


薄らと天の川も見れました。普段だと北海道でも1時間以上走って山奥に行かないと見れないような夜空です。



停電は早く復旧して欲しいですが、このような満天の輝きを見ることが出来ました。

停電はこの日の夜中に復旧しましたが、会社がある地域や同僚が住む辺りは昨日の夕方まで停電が続いたようです。今朝はまだコンビニには商品入荷がありませんでしたが、午前9時ごろから開きだしたスーパーでは野菜などの販売がありました。ガソリンも普段通りに入れることが出来ました。

こちら道東方面は順次通常生活に戻りつつありますが、震源付近はまだ行方不明の方が居られたり、電気、水道も復旧していないようです。早く復旧することを願います。またこの地震で亡くなられた方のご冥福をお祈りいたします。
Posted at 2018/09/08 23:02:20 | コメント(7) | トラックバック(0) | 日記
2018年08月12日 イイね!

三国峠と黒岳

三国峠と黒岳ちょっと前ですが、北海道大雪山系を縦走する国道273号線を走って、途中にある三国峠まで行ってきました。この日は北海道でも気温が30℃近くまである日でしたが、大雪山系にはまだ雪が残っていました。

国道39号線を旭川方面に向けて走り石北峠を超えます。上川町に入り大雪湖のところから39号線と別れて国道273号線を糠平、帯広方面へ向かいます。表紙写真は大雪湖ダムの駐車場で撮りました。



<三国峠から>
大雪湖から10数キロ走ったところに三国峠があります。峠には茶屋・トイレ休憩所があります。そこから数百mほど行った所から撮った写真がこの写真です。この写真の橋の名前は存じませんが、大雪山系の原野を貫いており走っていて気持ちのいい国道です。


三国峠から国道273号線を折り返し、再び大雪湖を通過して層雲峡へと向かいました。


<黒岳ロープウェイ>
北海道でもこの日は暑い日でしたので、黒岳に上がるロープウェイに乗ってみました。山の上はちょっと涼しいかと思いましたが、それほどでもなかったです。



<黒岳5合目付近>

ロープウェイの駅がある山小屋で昼食を食べて下山しました。層雲峡の近くに滝がありましたが、遮るものが何もない山の上より、滝のある木陰の方が涼しかったです。北海道もこの日を境にここ一週間ほどは涼しい日が続いています。本土はまだまだ暑いと思います。みなさまどうぞお体をご自愛ください。
Posted at 2018/08/12 11:09:33 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2018年07月09日 イイね!

ドイツ・パリ旅行(パリ編)

ドイツ・パリ旅行(パリ編)ドイツには何回か行っておりますが、いつもドイツともうひとつヨーロッパのどこかの国に寄るようにしています。前回はオランダに寄りました。今回はなんとなく今までに行ったことのないパリに行ってみたくなり、帰りに寄るようにフライトプランを立てました。ただパリは2年ほど前にテロ襲撃事件があったり、行く直前の5月にもオペラ近くで事件があったりしましたので、なるべく慎重に行動するように注意しました。外務省の渡航安全メールにも登録しました。現地でWifiが使えれば、携帯にメールが届きます。

ちょっと話がWifiに飛びますが、最初WIFIルーターを空港でレンタルしていこうかと考えましたが、自分の携帯はSOFTBANKなので、海外定額プランが使えることを知り、それを使うことにしました。現地に着いたらローミングをONにするだけで、自分のスマホでネットワークが使えます。妻はタブレットを持っていましたので、それをテザリングするようにもしました。10日間の利用料はWIFIルーターをレンタルするのとあまり値段差がありませんので、窓口に行ったり返したりの手間や、旅行中も充電したり、持ち歩いたりすることを考えたら自分のスマホでそのまま使える方が大変楽でした。


<ドイツ・シュツットガルト中央駅>
さて、シュツットガルトでレンタカーのBMW 540iXツーリングを返却して、翌朝中央駅からドイツ国鉄のICEでパリに向かいました。同じ路線をフランス国鉄のTGVが走っており、妻はTGVに乗りたかったようですが、予約をする段階でフランス国鉄のHPよりもドイツ国鉄のHPの方がなんとなく馴染みがあったので、ドイツ国鉄にしました。シュツットガルト発、カールスルーエ、ストラスブール経由のパリ東駅行きです。約3時間の乗車です。


<ストラスブール駅>
途中カールスルーエに止まった後、フランスに入りました。ここまでは時速何キロで走っていたか、電光掲示板は見ていなかったのですが、ストラスブールを出発すると、速度がどんどん増していくのが体感的にわかります。


<車内モニタ>
ここで車内の電光掲示板と言うかモニタを見てみると、時速310km/h以上で走っています。刻々と速度が変化するのですが、見た中では最高は317km/hだったと思います。


<パリ東駅>
パリには中央駅が3つあって、ドイツからの列車はたいてい東駅に到着するようです。乗ったICEの中に食堂車もあったのですが、混んでいたので、食事は出来ずに、お腹が空いていたので、まず駅のカフェで昼食を食べていくことにしました。ツアー旅行ではないので、こう言う自由に時間が取れるのはいいのですが、初めての国なので要領がわかりにくいのは難点です。ましてはフランス語はさっぱりわかりまへんので、カフェレストランでも大阪弁で誤魔化します。(笑)


<ホテルメルキュール>
スーツケースが2つあったので、東駅からタクシーでホテルへ向かいます。今回はフランス系のホテルチェーンのメルキュールホテル パリオペラルーブルにしました。写真ではホテルがわかりにくいですが、短パンのおじさんが立っているところがホテル玄関です。ホテルは事前に自分で予約したのですが、パリにはいっぱいホテルがあり、どこが良いか迷いましたが、何十年か前にフランクフルトかミュンヘンか忘れましたが、一度メルキュールに泊まったことがあり、洒落たホテルの記憶がありましたので、メルキュールに決めました。パリ市内にも何店舗かあるようですが、比較的便利そうなオペラの近くにしました。



夕食まで時間があったので、ホテルチェックイン後にチュルリー公園まで歩いて行ってみました。パリ市内の交差点は3差路や5差路が多いので、建物の形も船の先のようになっている建物が多いですね。


<ギャラリーラファイエット>
デパートのギャラリーラファイエットにも寄ってみました。華やかな店内ですね。

お腹が空いてきたので、夕食にすることにし、適当なビストロを探していたのですが、ホテルの界隈は日本食レストランが多くあります。日本食レストランが多くても日本人はほとんど見ません。入っているお客さんはフランス人ばかりです。(笑)


<レストラン アツアツ>
アツアツと言う如何にも日本食的な店名のお店があったので入ってみました。折角パリに来たのだから、ここは本場のフランス料理と行きたいところですが、一週間ほどドイツ料理ばかりだったので、なんとなく日本食が恋しくなりました。(笑)


お好み焼きに焼きそば。ウーロン茶と一番搾り 完全に日本食です。(笑)
お好み焼きは関西風と広島風の2種類がありました。頼んだのは関西風で豚玉です。隣の席でフランス人の女の子同士がたこ焼きを頼んでいたので、それも美味しそうだったので追加で頼みましたが、これもいけました。このお店のウエイトレスが如何にもパリジェンヌらしいかわいい人だったです。


次の日の土曜日の朝です。ガラガラですね。この日はバスツアーに申し込みました。集合場所まで歩いて向かいます。日本人向けのバスツアーです。この集合場所に来て初めて日本人を見掛けました。市内歩いていても日本人はあまり見掛けません。


<凱旋門>
午前中は市内観光です。凱旋門はバスから眺めるだけでした。この日は霧が出ていてあまり見通しが良くありません。


<エッフェル塔>
エッフェル塔ではバスから下車しますが、登れるほど滞在時間はありません。下から眺めるだけです。でも生憎の霧でてっぺんが見えません。


<サクレクール寺院>
つづいてモンマルトルの丘へ向かいます。丘の上まではケーブルカーで上がります。


<モンマルトルの丘>
振り返るとパリ市内が一望できますが、霞んでいます。


<オペラ座>
午前中で一旦、市内観光は終わります。また適当にランチを探します。この時間になってやっと晴れてきました。


<ベルサイユ宮殿>
午後はベルサイユ宮殿観光にバスツアーで出掛けます。今回パリに行ってみたかったひとつにベルサイユ宮殿があります。


うーーん立派ですね。


美術のことは詳しくありませんが、素晴らしい作品と言うことはわかります。


天井の壁画もすごいですね。


ベルサイユ宮殿の庭園も見てみたかったのですが、ツアーに含まれていなくて、別行動でしたが、時間がなかったので断念しました。次に来る機会があればぜひ庭園は見てみたいですね。



夕方6時ぐらいに市内に戻りました。この日はフランス料理のビストロに入ってフランス料理を食べました。


<地下鉄メトロ>
次の日、最終日ですが、この日はホテル近くから地下鉄メトロに乗って、ルーブル美術館へ向かいました。チュルリー公園の端にあるので10分ほどです。


<ルーブル美術館>
ベルサイユ宮殿ともうひとつ行ってみたかったひとつのルーブル美術館です。ここも広いですね。全部見て回ろうとすると3日ぐらい必要です。なので、ガイドブックに載っているお目当てだけを目指して簡単に見て回りました。


ここも天井からして立派です。


<サモトラケのニケ>
うーんなんか有名な彫刻のようです。ルーブルに行ってみたい気は大きいのですが、先ほども書きましたが美術や作品には詳しくありません。<泣>


<ミロのヴィーナス>
これは有名ですね。あえて後姿を写します。


<モナリザ>
すごい人だかりです。引きの写真ですが、実際は近くまで行ってみました。あまりにも人が多いのでじっくりと鑑賞出来ません。しょうがないですね。


ものすごい大きな絵画が展示してあります。


<ナポレオン1世の戴冠式>
モナリザの絵と違って、こちらは大きいのでじっくりと見ることが出来ました。


<2階カフェ>
お腹が空いてきたので、カフェでランチにします。2階テラスにテーブルがあるので、そこに座りました。


ルーブルの中庭を見下ろせる贅沢な眺めでランチが出来ます。


<セーヌ川>
もっとルーブル美術館を見学しときたかったのですが、フライトの時間がありますので、そろそろ荷物を預けているホテルへ戻ります。その前にセーヌ川のほとりを歩いてみました。





<エールフランスラウンジ>
ホテルからシャルルドゴール空港までタクシーで向かいました。エアラインは羽田行きのJALですが、エールフランスのラウンジが使えます。エールフランスのラウンジは初めてです。白ワインも頂きました。


帰りはジェット気流に乗るかして11時間30分ほどの飛行です。翌日の午後3時頃に羽田に到着しました。国際線ターミナルから専用のシャトルバスに乗って国内線ターミナルへ向かいます。妻は伊丹行きへ。私は女満別行に乗って今回の旅行を終えました。

今回は少し長文になりました。これで旅行記を終わります。
Posted at 2018/07/09 22:44:25 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2018年07月01日 イイね!

ドイツ旅行(まさかのポルシェ博物館!?)

ドイツ旅行(まさかのポルシェ博物館!?)ドイツ自動車博物館巡りのブログを続けます。BMW博物館、Audi博物館に続いて向かった先はポルシェ博物館です。28年ほど前に初めて訪れています。そのときもレンタカーで行ったはずですが、どうやって行ったか、思い出せません。その頃はナビもなかったので、地図を頼りに行ったはずなのですが完全に忘れてしまっています。古い博物館はポルシェ工場敷地内にあり、工場の守衛所で博物館目的を伝えて入ったことだけ覚えています。工場の一角に1フロアだけの博物館がありました。展示車両は15台程度で博物館と言うより、歴代ポルシェコーナーの展示スペースのような感じでした。一応グッズを売るショップもありました。


<シュッツットガルトへ向かいます>
宿泊地からポルシェ本社があるシュツットガルトへ一般道で向かいます。シュツットガルトにはポルシェ以外にメルセデス・ベンツの本社もあります。メルセデス博物館は古いときのものと新しくなってからも一度見学していますので、今回はメルセデス博物館へ行くのは止めて、ポルシェ博物館だけを目指します。左手にお城が見えますね。



アウトバーンではなく一般道ですが、一部区間の制限速度は120kmになっています。この標識がなければ一般道の最高時速は100kmです。


<シュツットガルト北部>
ポルシェ本社はシュツットガルト市内中心部から北へ10kmほど行った所にあります。路面電車と並行で走ります。


博物館が見えてきました。左側の建物が博物館の裏側です。



<ポルシェ博物館>
この博物館建屋の右手に地下駐車場の入り口があり、クルマをゲートに進めたら。無人機の前に一人の係員が立っています。いやな予感です。窓を開けると「今日は休館です。」どうやら臨時休館のようです。ゲートの前でUターンしろと言っています。「せっかく日本から見に来たのに残念なので、せめて外観だけでも見ていく」と言ったら、「向かいにディーラーがあるので新車を見て行けば」と言ってくれました。ポルシェ博物館は、まさかの休館でした。気を取り直してディーラーへ行きます。買うわけではないんだけど。


<ポルシェ本社工場とディーラー>
博物館の玄関前から写した写真で、左手の建物がディーラーで、中央が本社です。


<ディーラーショップ>
展示フロアは2階建てで、1階が新車、2階に認定中古車が展示してありました。





ポルシェには腰掛けたことはあるのですけど、実際に運転したことがありません。どんなんなのでしょうね。


<2階の認定中古車コーナー>


年配のご夫婦が見ておられます。年配の方でも決してアウトバーンを300km/hで飛ばすと言うことでもなく、田園地帯を普通の速度(と言っても100kmは出しますが)でポルシェを乗ってられるかたも良く見かけます。


真っ赤なポルシェも良いですね。


端の方に特別な2台が展示してありました。これも認定中古車で、手前がCarreraGTで、奥が918Spyderです。ちなみにプライスタグが立てられていましたが、カレラGTが639,000ユーロ(約8,300万円)で、918Spyderが1,249,000ユーロ(約1億6千万円)でした。いかがでしょうか。(笑)


内部を見れなかったポルシェ博物館の玄関前に、1台のラリー仕様の旧ポルシェカーが展示されていました。ナンバーを見るとなんやら日本仕様のナンバーに似ているなと思ったら、ポルシェジャパンからの70周年に合わせた展示車両でした。ポルシェは今年70周年と言うことで日本でもイベントが開かれていますね。

この日本仕様のクルマの前で写真を撮っていたら、「これ日本だよね」と観光で訪れている現地の人に聞かれましたが、私良く知りません。(笑)

せっかく訪れたポルシェ博物館ですが、休館で見れませんでした。と言うことで、今度はいつになるかはわかりませんが、またドイツへ行く理由が出来ました。

ポルシェをあとにして、そのあとまたシュツットガルト中心部へ戻り、宮殿のある公園や州立博物館を見て回りました。
Posted at 2018/07/01 21:07:16 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「@96くろ  そうだったんですね。」
何シテル?   09/06 11:23
Stammtisch (独:スタムティッシュ)とは、気の会う仲間たちが集まる居酒屋のテーブルのことを指します。みなさん、よろしくお願いします。
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