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2024年06月30日 イイね!

PSBと鯛

PSBと鯛あまり冷えていないパーフェクトビールは、どんな味か?

鯛のアラ炊きと合わせてみよう。

アラだけれど、大量にあると、まあまあ食べるところがある。
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PSBには変な苦味を感じて、ちょっと飲みにくいと思った。

よく冷やしておくと、PSBは雑味をあまり感じなくていいのではないか。
Posted at 2024/06/30 19:31:32 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2024年06月30日 イイね!

耄碌してきたか

耄碌してきたか馬齢を重ねて、いろいろな能力が低下していることを意識するようになった。

ヒョウンカの記事には、そのほぼすべてに誤字、誤った言い回し、変な流行語などが含まれており、とても読みにくい。
それでも、多くの場合、誤字(誤記)は正しい語に頭の中で変換して読むことができる。
しかし、知らない流行語は調べて理解する必要がある。

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ヒョウンカ以外のライターの記事に誤記が出てくる頻度は低いが、たまには見かける。
そして、以下の記事の内容は、誤記の元(正しい語)を即座に認識することができず、「耄碌してしまったものだ」と感じた。


コンプレッション測定する際には、エンジンを暖機した状態で行うのが正解かつ理想的です。メーカー発行のサービスマニュアルデータを調べても、温間時(エンジン暖機後)の数値が記載されている例が多いです。現代モデルはpka表示になります

pkaとは何だ?

pKaというのは理科の授業で習ったが、バイクの記事に解離定数は関連しないだろう。

では、いったい何の誤記なのか?

Umm・・・ わからない

圧縮圧力の測定計器に表示される単位は、パスカル(Pa)なのは分かっている。それなのに、pkaが分からない。

どうしてもpKaが頭から離れず・・・


あっ、そうか。

kPa(キロパスカル)だね。。。 もう、馬鹿だな。若い人なら、一瞬で判るかな。

思考力の柔軟性が低下しているのだ。



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【余談】

「Retard」と発したことでお咎めを受けたというニュース記事を見た。

リタードとは、点火時期を「遅角させる」ことと捉えているが、それは自動車整備士に限った話なのだ。

まあ、ニュースになるような意味で使われることは、耄碌していても、想像(理解)できる。
だが、池沼という用語の使い方が流行しているのは、知らなかった。
Posted at 2024/06/30 10:47:40 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2024年06月29日 イイね!

POTENZA 忘れられたブランド

POTENZA 忘れられたブランド学生時代はPOTENZAの全盛期であり、憧れの的であった。

MICHELINやADVANを使う人もいたが、サーキットではPOTENZAの人気が高かった。

私もRE71 G-tuneを履いて練習に励んでいた。


そして、一般的な車両の標準装着タイヤにもPOTENZAブランドが進出し、RE86やRE88というグリップしないPOTENZAが広く出回っていた。


ところが、令和の時代になると、POTENZAを新車装着する車両はほとんど見ることがなくなった。

いや、もう長らく、まったく見ていないんじゃないか。

TURANZAを見ることは、まだ、たまにはあるが・・・

POTENZAのニュースリリースを検索すると、次の2つぐらいしか見当たらない。





1つ前のweblog記事に、30年以上の経験を持つ若いライターの話を書いたが、その人がPOTENZA知らない(忘れている?)のも、もはや仕方のない情勢なのである。

(サーキットに行かない)普通の人の頭の中には、もはやPOTENZAというブランドは存在しないのだ。

なんだか1つの時代が終わったようで、寂しい限りだ。
Posted at 2024/06/29 23:13:35 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2024年06月29日 イイね!

もう終わっている(自動車メディア)

もう終わっている(自動車メディア)自動車メディアの劣化が激しい。

いや、ヒョウンカのような素人が活躍できる世界なので、元からレベルが低いのか。

では、メディアの若い人はどうなのか?

この記事を読むと、そのライターの質が判る。

 
こんなことを書くということから、タイヤの一般的な知識がないと判る。
   
PROXES Sport2はブリヂストンの「レグノ」やヨコハマの「アドバンスポーツ」、ダンロップの「スポーツマックス」と同じカテゴリーに属するプレミアムスポーツタイヤだ。
 
このAUTO MESSE WEBの若いライターは30年以上も自動車メディアに携わっているようだが、それで知識が素人レベルなのだから、困ったものだ。
自動車の情報で飯を食っているのではないのか?

私から見れば(↑)の若いライターもヒョウンカも素人同然だが、本当の素人はまた違うのか。




たとえば、会社の元先輩

FT-86(ZN6)の中古車を買ったというので、「Oh! やるじゃないか」と思った。
そして、減っていたタイヤを交換したという。

タイヤの銘柄は・・・
BSであるが・・・

なんと・・・
それは、NEXTRY。

215/45R17NEXTRYなんてあるのか。。。

上に書いた若いライターはPOTENZA知らないようだが、先輩もPOTENZAを知らなかったのか。
せめてアドレナリン003ぐらい買ってほしかったなあ。
 
というか、先輩・・・、なぜ俺にタイヤの相談をしないのか!?
車両売却のときも、なぜ俺に声を掛けないの?!
まあ実態としてZN6でスポーツ走行をすることはなかったので、タイヤは何でも良かった?
でも、POTENZAを履いていたら、追突しなかったかもね。






BSでは「AIで最適なタイヤを選ぶ」というサービスを提供している。

私は、「なんじゃそれ!」と思った。
カタログを見たら、各銘柄の違いが判るように書いてあるじゃないか!
私の友人は、きちんとカタログを読む力のある人たちばかりであった。

もしかすると、カタログを見てタイヤの性質を認識できるのは、長らくクルマに深く関わってきた人だけなのかもしれない。

老母は、タイヤのカタログを見て、「次はこれにしよう」とはならない(はずだ)。
そんな人には、AIが最適なタイヤを選んでくれるのか。

AI診断サービスを試してみると、いろいろな情報を入力する必要がある。
タイヤサイズはもとより、ユーザーが重視するもの(静粛性、価格、ウェット性能、ドライ性能、ライフなど)を選ぶ必要があるので、それが何を意味するのか(他の銘柄と比較できるレベル)を知っておく必要がある。
それは老母には無理だ。

つまり、AI診断サービスを適切に利用できる人は、カタログを読む力がある人に限られるので、実質的に意味をなさないのだ。
Posted at 2024/06/29 21:03:57 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2024年06月29日 イイね!

信じてはならない(ヒョ)

信じてはならない(ヒョ)常人離れしたセンスを持つ点が人気の源なのかもしれないが、もう、勘弁してもらいたい。

ヒョウンカに騙される人がこれ以上増えないことを望むのである。



私は、この記事にまんまと騙されたのだ。

こんなモデルを「待ってでも買え!」というのは、ちょっと頭がおかしいのではないか。本田には悪いが、これはメインストリームではない(ワゴンRの代わりになりえない)




そして、このたび、またもやこんな記事を書いている。

トヨタ・シエンタのメーカーオプションとして、カーナビゲーションが3万円だというじゃないか。
本当か? それが正しい情報であるのなら、私の常識が吹っ飛んでしまう
トヨタのwebsiteで確認すると、次のようになっている。
3万円(税抜き)ではナビゲーション機能は付かない。
8.1万円(税抜き)になれば、ナビ機能が備わる。

そういうことなら、私の常識の範囲内である。
ヒョウンカの記事がデタラメなのであった。
ところで、最近よく見かけるブラインドスポットモニターはオプション装備にすると4.5万円(税抜き)もするとは知らなかった。異様に高価な装備なのね。








常人のセンスでは計れないヒョウンカの頭の中は、いったいどうなっているのか。
新型フリードは、ステップWGNと類似性のあるデザインだと私には感じられたのだが、ヒョウンカの目には別物に映っているようだ。
一般的にはどうなのだろう。





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本田はFIT4をベースにいろいろ展開しているが、どうしてFIT4をもっと売ろうと思わないのだろう。
外装と内装を少し手直しするだけで、大幅に売り上げは変わると思うのだが。。。


強烈な安物感が漂うFIT
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ちょっと化粧直しするだけで、違和感を抱かなくなったFREED
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FREEDのハンドルをFITに装着してやれば(FIT4のマイナーチェンジで先取りしていれば)、イメージはかなり変わったと思う(先のマイナーチェンジでは変更点があまりにも少なすぎた)
そんな小手先の変更でいいのか!!!? まあ「ハンドルのデザインが変わったから買うことにしたよ!」という人は1000人ぐらいしかいないかもしれないが、「あら、ちょっといいんじゃないの!」と思ってくれるだけの人なら、1万人ぐらいはいるのではないか。
Posted at 2024/06/29 17:19:58 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

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何シテル?   08/31 14:38
二度と買わないと思ったSUZUKIなのに、今はスクーター&ジムニーの2台を所有
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