ウィンドウォシャー液交換
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ウィンドウォッシャー液についてはディーラーの安心メンテナンスパックのおかげで今まで切れたことがありません
切れたら交換しようと思って買った撥水タイプのウィンドウォッシャー液も購入して1年以上経過、ここは思い切って交換します。
ついでに3型のウォッシャータンク容量も確認します
まず、水道水を補充しタンクをほぼ満タンにします。
画像は買い置きしていたウォッシャー液です。
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タンクキャップのレベルゲージにチューブをくくりつけます
レベルゲージをタンクの底まで差し込み反対側を吸います
(液を飲まないように)
途中まで吸うと後はサイフォンの原理でウォッシャー液が抜けます。
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抜いてます。
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全体像はこんな感じです
結果約4リットルでした
意外と容量がありました。
後は買っていたウオッシャー液を入れ水道水を1.5リットル追加して終了です。
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対凍結温度は
原液だと-22℃
1:1だと-8℃
1:2だと-4℃
2.5:1.5は何度で凍結するかわかりませんが良く行くスキー場は関東近辺なのでこれで大丈夫だと思います。
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