
昨日、車高調交換後初の鈴鹿チャレクラ走行してきました。
結果は、2分44秒37(最高速206キロ)
あれ?Bestの3秒落ちです
原因はいろいろとありますが、 一番の原因はブレーキ時にリアがふらつく現象が出て、まともにブレーキを踏むことができませんでした。
1コーナーやデグナー1、スプーン1、130Rなど大きなブレーキ時にリアがふらつき、デグナー1では2回も飛び出してしまいました(車体は無事です)
気温が低すぎて(約5℃)リアタイヤが温まっていなかったのか、減衰が合っていなかったのか、原因は不明です。
車高調の印象は、リアの滑り出しも分かりやすく収束も早いのでなかなかいい感じです。S字が以前より断然速くなったような感じです。
しかし、まだグリップの限界が分からずノーマルサスの走りをしていました。走行後タイヤを触ってみると、前後共にイン側が温かかったので、まだまだタイヤを使いきれていないのでしょう。
Posted at 2008/01/18 16:12:38 | |
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鈴鹿本コース | 日記