2026年01月30日
今週火曜日の午後、急に寒気を覚え頭が重くなった
そうこうしているうちにどんどん悪寒が酷くなる
布団を敷きパジャマに着替えて布団にもぐりこむも震えがなかなか止まらない
夕方パートから戻った妻が驚いて熱を測れと体温計をポイ
38°あるじゃん
果たしてインフルか、はたまたついにコロナか
市販の風邪薬では全く熱が下がらないので翌朝町医者へ
検査してみたがインフルでもコロナでもないという
ただ血液検査で炎症反応が出ているのでこれによる発熱だと結論
解熱剤と抗生物質を貰って帰ってから飲んで一寝入りしたら熱は下がってしまった
今朝から身体のだるさも消えたので通常の生活に戻ったが
一体どこが炎症反応を起こしていたのか、それが気になる
炎症反応がどこから出ているのか調べるのって入院して絶食しなきゃ
多分解らないので結構時間掛かるんですよ
近々大腸検査でもやってみるかな
今は仕事していないのでストレスはないはずなんだが・・・
Posted at 2026/01/30 19:32:14 | |
トラックバック(0) |
健康 | 日記
2026年01月25日
先日近所のドラッグストアに焼酎と煎餅を買いに行ったときのこと
買い物かごに酒や菓子を入れ店内をぶらついていると
たまたま避妊具が並ぶ棚の前を通った
当然既にそんなものに用はない年齢なのだが
ふと見慣れないものが陳列してあるのが目に入った
コンドームやゼリーの類が数多置いてあるのは理解できるが
男性の自慰専用の何と言うのだろう?
ヒョウタンのような赤と白のシマシマのデザインの筒状の物体
今どきのドラッグストアってこんなものまで売ってるのか?!と驚嘆した
人知れず買うなら通販が一般的なのだろうが
これをレジに出す勇気は果たしてあるのだろうか?
本屋でエロ本を買ったりビデオレンタル店でエロビデオを借りるのと
同じ感覚なのか?
世間は果たして認めてくれているのか?
良い時代なのか?
そういえばこの筒状のものと一緒に鶏卵状のものも置いてあった
あれは一体何なのだ(笑)
まぁ昭和の時代には大人のオモチャなる店が繁華街の場末には
必ず存在したものだがねぇ
Posted at 2026/01/25 18:50:06 | |
トラックバック(0) | 日記
2026年01月24日
ネトフリでウマ娘のアニメを観ることはできるが
オグリキャップがテーマの「シンデレラグレイ」以前の話は
今ひとつだと思う
これらの物語は各ウマ娘(実在したダービー馬)の史実に基づいて
アニメ化されているためそれらを知る意味でも興味深い
シンデレラグレイでは岐阜カサマツ地方競馬から
中央の競馬界にチャレンジしていくというストーリーになっているが
兎に角 レース毎に感動してしまう
勿論アニメーションだし、実際のオグリキャップの実績など知る由もないが
デッサンなども破城する部分もないし
オグリキャップの実際のエピソードなども練り込まれた
とても良く出来たアニメだと思う
ところどころにあるギャグ要素もピンポイントになっていて良い
ひと握りのウマ娘のみが入ることが出来る「ZONE」
作り話なんだけど 面白い ですよ
ウマ娘が好き = 競馬に行こう にならないところは微妙ですけどね(笑)
Posted at 2026/01/24 18:50:51 | |
トラックバック(0) | 日記
2026年01月22日
なんだか相撲が最近面白くない
関取衆は懸命にやってるとは思うが
ちょっと露骨に八百長臭い感じがする
関取やってる以上どう動いても喰えなくなるわけじゃないからね
実力で両横綱が連敗する中
霧島が1敗を守っていたが、こともあろうに琴桜に負け
させられたのか?
霧島に優勝などさせるものか、相撲協会の思惑といった感じか?
今場所は阿炎も良かったがこれも大した実力もない琴桜なんかに負けた
昭和時代の八百長は解り易かった
結果は同じとばかりにみんな制限時間前に組み合うからすぐにバレる
近年解り難くなったとはいえ、やっぱり真剣勝負とは異なる違和感があるんだよな
取り組む相手も総当たり制ではなく
相撲協会側が都度任意で組むんだから疑われても仕方がない
Posted at 2026/01/22 20:57:17 | |
トラックバック(0) | スポーツ
2026年01月22日
大分市で2021年、時速194キロで衝突死亡事故を起こし、同市の会社員、小柳憲さん(当時50歳)を死亡させたとして自動車運転処罰法違反(危険運転致死)に問われた当時19歳の男性被告(24)の控訴審判決で、福岡高裁(平塚浩司裁判長)は22日、懲役8年とした24年11月の1審・大分地裁判決を破棄し、懲役4年6月を言い渡した。
不注意で死亡事故を起こした場合などに適用される自動車運転処罰法違反(過失運転致死)は法定刑の上限が懲役(現在は拘禁刑)7年であるのに対し、「故意」を認めて罰する危険運転致死は懲役(同)20年で、より重い。公判では危険運転の成否が争点となり、検察側は被告が①「制御困難な高速度」で車を運転し、小柳さんの車に②「妨害目的で接近(妨害運転)」して衝突したという2要件で危険運転が成立すると主張。弁護側は過失運転致死にとどまると訴えていた。
1審判決は①を認めた一方、②は「積極的に妨害しようとした意図は認められない」と判断。検察側、弁護側の双方が控訴した。
1審判決によると、被告は21年2月9日午後11時ごろ、大分市の県道交差点で乗用車を運転し、法定速度が時速60キロのところ、制御困難な時速194キロで直進。対向車線から右折してきた小柳さん運転の車と衝突し、小柳さんを出血性ショックで死亡させた。
以上抜粋
憤怒やるかたなし、とはこのことだ
これで「日本の司法に既に正義はない」と断言できる
恐らくこの加害者の親類縁者と地元政治家、或いは警察、司法関係者と
親しい人間が存在したのだろう
こういった事件の場合、往々にして加害者側に有利に進む理由は
やはり悪事を働く人間はそういう環境下にこそ生まれてくるからなのであろう
Posted at 2026/01/22 18:44:51 | |
トラックバック(0) |
世評 | クルマ