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2010年03月22日 イイね!

《テ》大糸線(南小谷~糸魚川[大糸北線])キハ52の追っかけ ③〈動画篇〉

《テ》大糸線(南小谷~糸魚川[大糸北線])キハ52の追っかけ ③〈動画篇〉大糸線キハ52-動画篇-です。
今までのワテの動画アップは安い「デジ造」というキャプチャーユニットで行っていまして取り込み映像はどうしても粗く、音声がずれて手直しが非常に面倒でした。

今回の動画からはワテPCマザーボードのPCIスロットに取り付けられたものの、何でかすっかり存在を忘れ去っていたTV・ビデオキャプチャーボード「MonsterTV」なるものを活用して作成。
今回はピンジャックで接続しましたが、S端子も付いているので映像はSビデオの取り込みが可能。
ただそれ用のコードが♂⇔♂のタイプしか持っていないので今回は出来なかった。
せっかくDVなんだから機会をあらためてS端子接続で作成し直して見ます。

今回の動画もWindowsムービーメーカーで作ったので事細かいコメントが随所に入っております。

一本の動画としては38分という長ったらしいものなので、4分割致しました。

相変わらず手ブレが随所に見られますが、今回は積極的に三脚も活用しております。
…が、当時の折からの強風であんまり意味無かったのかな???

::動画内には一般利用客(ファン・マニア・乗客)の方々の多々姿が映っています。あくまでも大糸線並びにキハ52形の為だけに撮影した趣味的な動画であり、公共の中なので敢えてモザイク等は一切入れていない事を書き添えておきます。

JR西日本 大糸線 キハ52 ①


JR西日本 大糸線 キハ52 ②


JR西日本 大糸線 キハ52 ③


JR西日本 大糸線 キハ52 ④

Posted at 2010/03/22 18:38:41 | コメント(0) | トラックバック(0) | 鉄分 | 趣味
2010年03月22日 イイね!

《テ》大糸線(南小谷~糸魚川[大糸北線])キハ52の追っかけ ②







キハ52 115。
大糸線ホームには156が留置されたので、南小谷行き最終列車は2番線から発車する。カメラテストも兼ねていろいろなモードで撮ってみました。
《糸魚川》

9日の行動はこのキハ52 115が発車したところで終了。



10日は前日に乗った115ではなく156が運用にあたっていた。
一先ず乗り込んで平岩まで乗車。


平岩駅ホームから小滝方向(糸魚川方)を望む。
直ぐに姫川の橋梁が架かる。
ここ平岩駅まで糸魚川市。一駅松本方の北小谷駅は長野県北安曇郡小谷村。
一見遠く山深い秘境に見えますが、糸魚川市街から僅か20キロ程度との事です。それだけ大糸線はチンタラ走っているわけです。


白馬岳の登山口としての機能を果たす平岩駅。
夏季登山シーズンを除き通常は無人駅。


姫川にかかる大糸線のガーター橋梁。
大糸線は姫川を数回渡る。
95年に集中豪雨で橋梁が流されて不通になったのは記憶に新しい。そのため一部途中の鉄橋が新しいものに架け替えられている。
《平岩》


糸魚川から乗った156は南小谷で引き返すも、新宿発の「あずさ」遅延により接続待ちで15分遅れで平岩に到着した。ホーム上の乗客はワテ同様に大糸線を撮りに来た方々。撮影機材と沿線撮影地を深く進んでいたであろうお姿に抜かりが無い方たちばかりでワテ恐縮…
《平岩》



糸魚川の一駅次駅である姫川に停車する156。
本来長時間停車しない簡易な無人駅である姫川。
何故こんな状況で撮影できたのかと言うと、北陸本線姫川橋梁の風速計が25メートルを越えてしまい立ち往生。大糸線は直接絡まないのだが、運転規制で止まる羽目に…
姫川には20分程度止まっていたので、運転士の計らいでこんな感じに撮影させてくれました(線路に立ち入るのはちょっと…)。
 《姫川》


糸魚川は日本では珍しい翡翠(ヒスイ)の産地です。
姫川の名称由来であり、現地に伝わる沼河比売(ぬなかわひめ=奴奈川姫とも書く)とヒスイをデフォルメさせたこんなキャラがありました。


大正元年(1912)に建てられた糸魚川レンガ車庫。
文化財ではなかったため、北陸新幹線工事により解体されてしまう事となってしまいました。市としても保存に前向きだったものの、情勢を考慮して断念してしまったそうです。
せめて一部を残して移設保存してくれれば良いのだが…



残念ながら最初の最後にしてキハ52大糸線を訪れたワテですが、一度としてブルー+褐色二色塗りのキハ52 125には出会えませんでした。
なのでポスター等で我慢…
《糸魚川》


帰る直前に撮った梶屋敷方に留置されているキハ120です。
レンガ車庫撤去に伴い大糸線車庫はこちらの反対線路側に移設しました。
22年3月13日ダイヤ改正後、大糸線は遥々岡山から転属して来たこのキハ120系3両に置き換えられました。嗚呼…趣向に欠ける…
今後は富山のキハ58+28の代走に期待して…今回の大糸線旅行を締めくくりました。
《糸魚川》

帰りの「はくたか」まで時間があったので、コレも乗りました。

JR西日本 457系。
《糸魚川》

帰りは457・475系で糸魚川~入善~直江津で移動。富山県である入善まで行ったのはこの日の青春18きっぷのもとを取るためでしたが、直江津から乗車する「はくたか」は強風で遅れが発生。
2月頭に行った金沢の帰りも同じ理由で「はくたか」が途中何度も足止め…2回とも遅れたのはイヤハヤ不運…でも遅れたおかげで直江津にてトワイライトエクスプレスを見れたのは不幸中の幸いでした。
寝台特急滅亡危機の中で活躍する同列車は特別な風格がありました。


こんな大々的に巡った大糸線キハ52ですが、3月20日~22日は「さようならキハ52」号で三両連結で運転されるメインイベントには行く事ができないのが残念…

五月・七月・八月にもイベント列車(検査期限の関係の為なんでしょうね。一両減車の二両運転)があるから、機会あらばそちらにも顔を出したいものです。

糸魚川駅隣接のヒスイ王国館2階にある飲食店のお姉さんに会いにも行きたいし・・・
Posted at 2010/03/22 17:26:35 | コメント(0) | トラックバック(0) | 旅(レポート形式) | 趣味
2010年03月22日 イイね!

《テ》大糸線(南小谷~糸魚川[大糸北線])キハ52の追っかけ ①

《テ》大糸線(南小谷~糸魚川[大糸北線])キハ52の追っかけ ①3月9日・10日の両日、ワテは新潟県糸魚川市へと旅に出ました。
サムネイル(上)
まだまだ雪深い越後湯沢駅。
《越後湯沢上越新幹線ホーム》
サムネイル(下)
糸魚川駅。
改札はコチラだけで、反対側へは道路跨線橋か踏切を渡る必要がありますが、新幹線工事進捗で恐らく改良で南口(西口?)設置が始まるものと見ます。
到着した時は雪が降っていました。
糸魚川駅を降りるのは今回の旅が初めて。
新潟県は上越地方にある糸魚川ですが、ここで脱線…

上越とは新潟県内を大きく分けると地方別で「上越(高田)」「中越(長岡)」「下越(新潟)」と相川(佐渡)があります。
誤解しやすい事例ですが、JRの上越線と上越新幹線や上越国際スキー場の「上越」は上記の「上越」とは全く意味が違い、旧令制国境(群馬県である「上野国(上州・上毛)」と新潟県である「越後国」の県境)を指しています。新潟県上越市(旧上越市・高田市・直江津市の合併で出来た)の場所が本来の「上越」を指しています。この周辺は糸魚川静岡構造線(地殻境界であるフォッサマグナ地帯)があります。

復線します^^;

この糸魚川へ来た理由は「大糸線」の「キハ52」に乗るためだけです。

ワテは9日早朝に新幹線~ほくほく線乗り継ぎで糸魚川入りしました。


細かい説明ばかりなワテなので、今回は簡単にフォト日記としますね。


雪が舞う南小谷。折り返し時間は短いので軽く正面アップ。隣には新宿から来た「あずさ」E257系が停車。
JR西日本 キハ52 115
《JR東日本 大糸線 南小谷》


簡易な方向幕はワンマン化に伴い設置された。
「架線注意」に目が行く。
《JR東日本 大糸線 南小谷》


南小谷から乗ってきたキハ52 115。
昭和40年代~50年代前半までの定番塗装「一般気動車色」。
糸魚川で一旦入庫するため、客扱い終了して大糸線のりばに待機。
《JR西日本 糸魚川》


再出庫したキハ52 115の車内に入り、原型のプレスドアの造形美を撮る。
《糸魚川》


車窓からレンガ車庫を見る。
もうこの日は大糸線レンガ車庫の線路撤去が済んでしまっていた。
よく見るとキハの窓下テーブルには「栓抜き」がある。
《糸魚川》


大糸線のキハ52は全て冷房化されているが、簡易冷房なので天井はほぼ原型のまま。
吊革をぶら下げてるアームの形状に昭和30年代が伺える。
《糸魚川》


ワンマン化され、運賃表示機が場違いのように設置されてる。
キハ52 115はJR最古の気動車と謳われてますが、正直それは誤り。本当の最古はJR九州の「あそ1962」で活躍しているキハ58 139が昭和37年製。キハ52 115は昭和40年製です。
キハ52 115は今月中に廃車後、岡山支社の津山へ配送されて扇形機関庫にて保存される事になった。


ワンマン機器(運賃箱・整理券発行機)が目障り…
これもワンマン線区ならではの光景でしょうが。


首都圏色のキハ52 156。
ワテ的には旅行を始めた頃には殆どの一般型気動車がこの塗装で活躍していた為、この色が一番馴染み深い。
《糸魚川》


キハ52の運転台。
鈍く輝くハンドル周り。昭和の気動車らしさが溢れてます。


乗務員室。一般型・急行型気動車は中間連結時は運転室が畳まれて、ここも客室の一部となる事が通常だ。


キハ52 156の車内。
キハ20系列の基本的なレイアウト。
シートモケットは元々青色の冷色系だった。





キハ52 156の各アングル。
《糸魚川》


キハ52が搭載するエンジンは原型の水平シリンダー形の「DMH17H」。
ヘッドの「工」マークが冴える。
《糸魚川》


富山方から進入して来る457系電車と顔を合せたキハ52 156。
《糸魚川》


どんよりした空の下に停車するキハ52 156。
《大糸線 平岩》





初日に長い時間付き合ったキハ52 156も、この日の運用を終了してエンジンをかけたまま消灯して佇む。なかなか絵になるシーンだった。
《糸魚川》
Posted at 2010/03/22 16:03:22 | コメント(1) | トラックバック(0) | 旅(レポート形式) | 趣味
2010年03月20日 イイね!

《テ》北陸路で活躍する現役主力の「国鉄電車」

《テ》北陸路で活躍する現役主力の「国鉄電車」YouTube watedream(ワテのようつべネーム)
マイ動画(アップロードした動画)
-今なお現役 475系 サウンドフォト-

5分19秒の作品です。長くてすみません…
音源はデジカメ「Canon PowerShot SX1 IS」のサウンドレコーダー機能(リニアPCM=WAVEファイル)で収録しました。
動画再生開始後は画枠右下の解像度選択を「480p」にすれば高画質モードに移行します。
(画面クリックでYouTubeでの動画にジャンプします。)

サウンドフォトには字幕で概要などがテロップされますが、少々表示時間が短めになってしまいましたのでちょっと読み辛いでしょうか?

一画像20~30秒程度表示されます。

こんな世界ですが、見て下さい

収録:平成22年3月10日(水)
北陸本線 普通列車 558M(直江津 発-富山 行) 越中宮崎~泊
475系(モハ474-42)
《JR西日本 金沢総合車両所(金サワ)所属車》
Posted at 2010/03/20 22:46:19 | コメント(2) | トラックバック(0) | 鉄分 | 趣味
2010年03月02日 イイね!

20代前半の遺産…

今日はバイクに乗るにもまだ寒いというわけで、いつも同じ上着ばかりでは近所の方の目もあるので押入れをゴソゴソ。
着たいコートが出て来ましたが、それと一緒に緑色の雑誌袋がガサリと落ちてきました。

「?」と思い中身を出すと・・・

思わずひとり懐かしく思い出に浸りました。

20代前半の頃にみんカラ友人で約20年の付き合いであるにゅむタン氏の実家へしょっちゅう泊りがけで遊びに行っていた頃の、言わば青春の1ページみたいなものが描かれた数枚のケント紙やらノートの切れ端には数々の思い出が描かれていました・・・
みんなどれもにゅむタン宅で描き、落書きからケント紙に描いた下描きのイラスト・・・どれも未完成。
結局この趣味は続きませんでした。でも多少絵心はあったんだなぁ…この時は。
(ウソー?…ってか)

何ともそれは微笑ましい、ワテらしいものからにゅむタン氏のアドバイス下でいろいろなものが...orz

人様にお見せできるようなものでは無いのですが、精神年齢っていうものがバレます。
基本的にこの頃と何等変わっていません・・・












画像をクリックして下さい。別ページの拡大画面にジャンプします。
(IE8はジャンプ先で画面クリックの繰り返しで縮小⇔原寸を表示します。)
戻る時はウインドウの×をクリックして下さい。


ワテは浜田省吾が好きで(この頃はかなりハマっていました)、浜省を決してけなしている訳ではない。
でも見る人が見れば・・・ありえないシチュエーションを何か描きたかったのでした。
と言うより、この女性をワテ人生において描いたイラストで一番エロく描けた事がこの落書きのツボでしょうか?


同じく浜省ネタ。
浜省に「和風」「日本らしい情景」が似合わないので、ワテのセルフイラストで実現させた。
夜鳴きラーメン食べる浜省が描かれてるCDジャケットみたいのがありますが、英語になって無いじゃん(バカ露呈)。
「BOY’S EATING RAMEN」だって・・・・・・・馬鹿だよなぁワテ。犬が浮いてるように見えるし…
寝るか...zzz
富士を望むイラストの江戸時代っぽい走り書きは当然デタラメです(笑)
すみません…右下に描いてあるのは違い、本当は浜省はアメリカが嫌いなんですって。


サザエさんのオープニングネタですね。
新幹線の500系やE3系らしきモノが落書きされてるのを見るとコレは平成9年頃に描いたモノでしょうね。
しかしサザエさんの口がかなり古いバージョンっぽい(口が大きい)。今のサザエさんは頭も口も小さくなってますよね。サザエさん気球はこんなだったか?
昔からオープニングでロープウェイや船に乗るサザエさんは顔だけ大きですね。
りんご・みかん…パカって開いてからの所を描かないのが「面倒回避」してます。
こんな落書きにもこだわりが深いなぁ…
TOSHIBAとかタマの「♪でれれんでれれん」腰振りまで^^;
因みに一切即興・記憶でスケッチしていますので。
0系と200系が恐ろしく下手;


ルパン三世のラフスケッチを修正したやつですね。
このルパン、一切資料等を見ていません。即興記憶スケッチですよ。
ワテは旧ルパン(昭和46年の第1シリーズ)が好きなんですよね。


上のルパンを更に修正を重ねてケント紙に書き写したものです。シャツの色挿ししただけで未完成…
でも雰囲気出てるでしょ?


ルパンを描くなら不二子もって事で…
ラフスケッチを修正してケント紙に書き写した所で未完成...
顔が石ノ森章太郎原作漫画の女キャラっぽくなっちゃいました。
一応「旧ルパン」の峰不二子をモチーフ。
ワテの記憶スケッチです。資料は一切見ていません。


ルパンのラフスケッチの裏に描いた自由キャラ。
ふと思い浮かべたのが、狭山湖か多摩湖の堤防。
それをイメージして描いた、時間の掛かった落書きです。
ルパンのシルエットが透けちゃってますね^^;(背景の山という見方をすれば何となくそう見える)
手が短過ぎですね。しかし笑顔に見え隠れする悲哀の表情に見えるのは、描いているワテのその時の精神状態の現われなのかなぁ??


自由キャラ。
右の小さい子はメンソレータムのリトルナースをデフォルメ。左の女性は如月ハニーをイメージして脳内に浮かべながら20代前半のイケイケを描いたつもり。
女性の足(脚・腿)を描くのが苦手なワテ。にゅむタン氏のアドバイスで描き下ろしましたが、ブーツの紐が描かれておらずのまま。コレも未完成。


平成8年くらいって女子高生のルーズソックスが大流行していたんですよね。ちょっとエロ目線で描いた異色落書き。女子だけだと照れ臭いしワテもおかしくなっちゃったので、ルパン(第2シリーズ中期以降の「サル顔」ルパンを使いました)がガラス越しに凝視してるシチュエーションで^^;
上の次元(第2シリーズタイプ)は試し描き。
確かにこの絵みたいに所構わず人目も憚らずによく履き替えていましたよねェ(♯^_^♯)
鏡が・・・


・・・情景がうるさい絵。
下書きから清書の途中で未完成。
リトルナースをオマージュした自由キャラ。こんな子が薬局にいるのはおかしいでしょ?
まぁ、売れない薬局の元に舞い降りた天使って事で^^;
サトちゃんを掃除している所を見てる右のコルゲンのケロが構ってもらえないシチュエーションってとこですかね。カエルの表情がイイ。
下でこぼした薬品を拭いてる絵は同じキャラで描いてますが、別個です。その拭いてる姿を心配そうに見つめるのは普段仲の良い出前坊や…こういう同一世界観で描くのが好きでした。

全く以って未完成。


いろいろリトルナースを描きたがっていたこの頃のワテ。
コチラのナースは本物のリトルナースっぽく描かれていますね。後からついて来る子は後輩という設定で描いた「落書き」。
左の田舎娘は神州一味噌のみ子ちゃん。これは本物の味噌のパッケージを元にワテ流に描いたモノ。





・・・・・まぁ、こういうのを描いて時間を潰すのも、コレはコレで楽しかったすよ。
Posted at 2010/03/02 21:58:56 | コメント(1) | 何コレ? | 日記

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