• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

ワテのブログ一覧

2008年08月21日 イイね!

チビキハ南部縦貫

チビキハ南部縦貫最近はこうしたマイナーな車種のモデルをコソコソ入手してるのがマイブーム。
まぁ原付集めににも何だか歯止めが利かないこの頃だけど、言い方変えれば原付以上の値段もするモノもあってなかなか手が出せないのがNゲージ車両。NよりもサイズがでかいHOゲージは単体モノなら手が出そうですが、編成モノは絶対に無理。今回は青森県に存在したローカル私鉄のレールバスを落札。


Tomix 南部縦貫鉄道 キハ10形 レールバス
写真がボケてしまいよくわかりませんが、とても小さい。


実車の特徴を良く再現してあります。
富士重工のバス車体を基本にした気動車。


ほぼ同世代の富士重工製車体のバス(実車の場合、バスの方がちょっと新しい…)と並べてみると…なるほど良く似てるデザイン。


バスは関東バスの日産ディーゼルの4R型タイプ。
バスは実車と形式が違うが愛嬌で…
このモデルはどうも同時に配置された日産自動車UR690をプロトタイプにしているようだが「UD」エンブレムが…・・・まぁキハ10との比較写真だからいいか^^
一方キハ10は日野自動車工業製のDS90型ディーゼルエンジン(105ps)を搭載で、前進4段後進1段の選択滑り噛合歯車式(機械式)駆動(クルマで言う「MT」)なのでまさに自動車っぽい。仮に2両連結時は二人の運転士が汽笛合図などで意気投合しながらシフトアップして動力やブレーキ操作を協調しなければならない。
排気量はどのくらいなんだろうか?


バスの方はリアスタイル。フロントにしろ何となく共通な感じはする。
因みに模型は両品共に同じトミーテック製品だ。

南部縦貫キハ10はHOゲージでもトミーテック(Tomix)から製品化されてる。
Nゲージに関してもトミーテックから11月頃再販されるとの事っす。
Posted at 2008/08/23 23:24:35 | コメント(2) | トラックバック(0) | トイホビー | 趣味
2008年08月11日 イイね!

このバスは荻窪駅北口ゆき…

このバスは荻窪駅北口ゆき…関東バスです。
社名はまんま関東バス(株)。
名前は関東を名乗ってるものの、営業エリアは都内のごく一部。
塗装がトロピカルでしょ? これアメリカのパシフィック電鉄のバスに似せた(ワテが思うに、サイバーDAMの待機画面に出て来るバスだと思う)と某ウィキに書いてあった。

栃木県下に路線を持つ同名バス事業者(そちらは「関東自動車」という社名)とは資本関係も無く、全くの無関係。関東バスは京王電鉄が主要株主であるが、京王グループではない。
JR中央線・西武線・京王井の頭線沿線中心に細い路地はなんのその…という感じで路線網を拡げております。

JR中央線で言えば新宿駅~武蔵小金井駅までの各駅周辺で頻繁に見る事が出来る「中央線沿線の顔」。
・・・見られないのは東小金井駅だけ。
ワテの実家は中央線沿線。

そんな関東バスだが、日本で最初にワンマンバス100%化を実現し、PASMO全車導入も民営バス事業者では一番早かった。ちなみに冷房化100%も比較的早かった。

ワテは物心付く前から独立するまでこのバス事業者に世話になってたのな。
おそらく産まれて退院してすぐこの関東バスに乗ってるだろう(実家には昔からクルマが無いから)…
幼少期の頃の関東バスの方が車種がバラエティー豊富で面白かったなぁ…リアが丸いオーバルウインドー二枚窓もあった日産自動車(日産ディーゼルではない…)UR690なんかは怪物くん(カラー版)がほうきで空飛んでる時の音に似た2サイクルディーゼル音(ンママママママ…って感じだった)が懐かしく愛しい...

この模型のモデルは富士重工6E(第6世代という意味)タイプボディー架装で日産ディーゼルのシャシとエンジンを搭載したP-U32Kという形式。バス好きは「U32」と呼ぶ。
実車はワテが中学生の頃にデビューしている。最近まで職場に近い赤羽駅前でも見られた…活躍長かったのねぇ。
製品はトミーテックが発売した「バスコレクション 第6弾」に同梱されていたものをY!オクで4台落札。
縮尺はNゲージサイズ(150/1)の大きさ。写真ではデカく見えるが、その辺の100円ライターより短い。
方向幕は「荻35 荻窪駅」。
「荻35」なんてまぁまたレアな系統...朝夕の数本しかありません。
(荻窪駅北口~武蔵野女子学院(当時))
個人的にゃ「荻36」がよかったのだが...(終点が実家に近い)



なかなか凝った造型なのがいい。見事同社の過去の特徴でもあった「三扉車(前扉「入口」最後部扉「出口」)」の造型を再現しており、昔の関東バスをよく知るワテ(自分で言っちゃった)は思わず「答えられない上手さだぜっ!」
側面広告「酒は黄桜」とか…ちょっと手を加えたい所もあるが、些か150/1スケールではにんともかんともニンニンでござる…


後部広告なんか付けてみたいなぁ…
「パパおみやげ忘れないでね!」とか、その洋菓子店のクリスマスバージョンとか、こんな感じで^^;ちょっと位置おかしかったな...
。窓には「冷房車-富士重工-」ステッカーとか…この頃のバスには「冷房車」ステッカーってまだあったのです。

車体下部のルーバーに色挿しされてないからこの辺を黒っぽく表現したい。
・・・あれ?最後部窓脇のルーバーが彫ってある。これは削らんと...実車とは違うからね。。

実車は17年もの長期間活躍したのち、3年ほど前に姿を消してしまいましたが、数台は払い下げられどこかで走ってるのでしょう…海外ならばインドネシアとか


洋菓子屋さんが気になる方は下記URLへどうぞ。
関連情報URL : http://www.kokeshiya.com/
Posted at 2008/08/11 18:04:38 | コメント(0) | トラックバック(0) | トイホビー | 趣味
2008年08月08日 イイね!

武甲山麓「秩父路」の白い急行

武甲山麓「秩父路」の白い急行某!オクで落札したNゲージ車両が届きました。

以前のブログで紹介した小田急3000形ロマンスカーと同じメーカー・マイクロエースが生産したNゲージ車両。

「秩父鉄道 3000形 3両セット」

実車はJR東日本から一部の老朽廃車済みだった165系を秩父鉄道が購入。日本車両の流れを汲む日本電装㈱(クルマでお馴染み「デンソー」とは無関係)の手により大掛かりな更新改造を施工し、平成3年にデビューした二代目「秩父路」。
しかし残念ながら平成18年11月25日(2006)のさよなら運転を以って引退廃車。昨年1月に解体されている。
1両(3003)だけ民間に売却されたという(カット車体だが…)。




またまた急に欲しくなったモノが手に入ったのである。
ちなみに秩父鉄道とは埼玉県の北部(秩父本線 羽生~熊谷~三峰口ほか三ヶ尻線(貨物線)など)を走る私鉄。太平洋セメントの子会社でもある。
一部は西武鉄道の直通列車もやって来る。

セットはこんな感じ。
Nゲージらしいセット姿だ。



JR(国鉄)や大手私鉄の花形ばかりではなく、こういったローカル私鉄の地味な花形車種もラインナップに加えるマイクロエース。
しかし、再生産という行程を踏まない憎いメーカーとしても名を轟かせてる。
初版も何も、ここが出すもの全てが「初版」のまま「絶版」という他言葉が見つからない哀しい結末。
そんな行為をワテにはこう取れる。
「ウチ等は所詮大手ではない。大手メーカーが手を出さない車種。ユーザーが昔から欲しかった車種とはこういうものなのだ。だからウチ等は1~2回だけ出すが、反響を見てみ… 悔しかったら大手さんもこういう類で頑張ってみても良いのではないのか?」

…まぁ違う理由はちゃんとあるのだろうが、こう思えて仕方ない...


マイクロエースらしい出来栄えである。発売は2007年とあって、初期の同社製品よりも細密さが向上している。



秩鉄向けに更新改造された特徴ある前面スタイルをしっかりと再現(「秩父路」ヘッドマークは未貼付)。
JR(国鉄)165系改造である証の側面も見事。ってか金型自体同じか...
中央の前面窓の奥のプラ成型支柱が目立ってるのが残念...まぁ遠目で見れば何とか…ってか脱線しとるー ー;


在りし日の実車の3000形 急行「秩父路」熊 谷行き列車。
秩父鉄道秩父本線 秩父~御花畑 間《撮影:ワテ》
平成8年、秩父に桜が咲く頃に撮った1枚です。まさかこの時は「引退」なんて思っても見なかった頃です。
引退間近で盛り上がっている3000形に実際何度も乗りに行ったが、見た目は全くと言って良いほどきれいに整備されていた3000形。
200円の急行券を購入して乗る価値はありました(「秩父路」は有料急行です)。
あと10年は乗れると思っていたのに・・・という疑問(愚問?)ばかり今も蘇えるが、やはり更新されてるとは言え昭和38~40年頃の車体は「老骨に鞭」だったのかなぁ。


たまたま出くわした臨時急行「アルプス92号」(82号だったかな?) 中央本線 八王子《撮影:ワテ》
JR165系時代の姿。写真は高校生の頃かな?JRマークがあるので昭和62年以降には間違いない。臨時「アルプス」がある頃だから、それなりにかなり前の写真だ。それと鳩だ。
165系もJRから姿を消して久しい...

秩鉄3000形への改造は概ねスタイルは踏襲したが、前面は意匠が大きく変化したね。…あとトイレ・洗面所の撤去。独特の旅情を掻き立てる哀しげなモーターサウンド(※)は健在だったが、モーター出力は節電及び変電所容量の関係で120kwから105kwに落とされた。

(※)現在はJR西日本・JR九州・しなの鉄道・富士急行の旧国鉄急行型で味わえる。


おまけ
秩父鉄道 デキ500形電気機関車+「ヲキ・ヲキフ」型貨車。
3000形(実車写真と同じ場所・日付)の後続で来ました。《撮影:ワテ》
秩鉄名物のデキ貨物列車もこの頃に比べると本数は減便しているものの、秩父線に乗れば必ずモーターと歯車を唸らせながら石灰石を積載する貨車を牽引するデキの雄姿を日常的に見られるのはこのご時世ながら嬉しい。
Posted at 2008/08/08 20:35:21 | コメント(0) | トラックバック(0) | トイホビー | 趣味
2008年07月09日 イイね!

レアだねぇ,,,コレ・・・・・・⑥

鉄道コレクション第7弾の西武コンプ。



西武鉄道 451系 クモハ451+クハ1471。
ワテは幼少期に何度も乗ったことのある電車。
当時の西武は自社の所沢工場製電車を大量に生産していた。
でも全てが新品っていうのは違い、戦前からのストックや戦後国鉄から大量に購入した主要部品と新製車体との組み合わせが主流だった。501系はそのエポック車で、旧来の足回りを使いつつモーターは国鉄の高速用電車から拝借しており、後に台車もエアサスに改造した高級車。
ところが昭和34年にデビューした451系は高級な501系に対し、「高経済電車」と呼ばれた。今で言えば「エコ」とかとある女史が提唱している「Mottainai」主義に賛同される部類なのね。
この頃の所沢工場は「復興社」という社名であったので、いい意味でいろいろ復興していたのですね。復興社は後に西武建設になり、所沢工場の部門はさらにのち西武鉄道の本体に入った。
車体は両開き客用ドアの採用など、後の電車の礎が満載。しかし、走り出せば相変わらず戦前...
そんな451系も時代の波には逆らえず、昭和59年には早々と西武線上から姿を消した。


小さい頃電車ごっこした時は、これ等の走行音を真似て遊んでたからかなり際どいガキだったのでしょうねワテ^^;=端から見れば「男性オペラゴッコ?」

それらの一部は上信電鉄(群馬)・三岐鉄道(三重)・一畑電気鉄道(→今の一畑電車。島根)に譲渡されて活躍したものの、現在現役車は皆無である。
唯一上信電鉄の高崎駅構内に倉庫として保留されてるもので実車が拝める。
上信電鉄の譲渡車はラインナップされていないのが惜しい。

上信電鉄 100系(右)。
もう中学に上がっていただろうが、如何せん安いコンパクトカメラを持っていろいろと行動始めた頃なのでとっても素敵にへタレな写真。
晩年は赤小豆色一色になっていた。
左の生え抜き電車は何形だろう?
晩年予備車だった100系が引退直前に運良く運用に入っていたところ、にゅむたんと乗れましたが残念ながら映像記録なし。
最後まで残っていた451系は上信電鉄で、平成8年廃車。
思えば451系の記録ってこの写真のみ...
《上信電鉄上信線 高崎駅構内 撮影:ワテ》




三岐鉄道(さんぎ) 601系 クモハ601+クハ1601。
三岐には501系が先に入線しており、徐々に西武色が強い鉄道に変貌した。
三岐と西武とのつながりは元々改造車輌の購入などで昔から縁が深い。
現存する601系は後身である571系であり、厳密には別形式。


クハ1601は屋根上のベンチレーターがグローブベンチレーター(グロベン)で再現されている。西武451クハはガーランド形ベンチレーター。



一畑電気鉄道 80系 デハ80+クハ180。
現在は社名を愛称である「一畑電車」に変えている。
以前は451系・551系などの西武車や自社発注の戦前型電車、西武の前身である旧:武蔵野鉄道が出自の電車があって人気があった。
今では京王と南海から来た電車に衣替え。
動態保存車のデハニ50形があるが、老朽化著しいとの理由で現役を引退する模様なのが残念。
機会があればデハニ50を体験しに行きたい。
一畑の80系の屋根上はデハ+クハ共にグロベンで再現。

↓ ワテはコレが欲しかったのです。↓

大井川鐵道 大井川線 1000系。
元は西武グループの伊豆箱根鉄道 駿豆線1000系である。
昭和38年にデビューした1000系はもろに西武スタイルを踏襲。そのはずで、製造は西武所沢工場。
車体デザインは本家西武よりも垢抜けてる感じがワテは好き。下回りはご多分に漏れず戦前旧型車の再利用であるのは言うまでも無い。
このほか外観や内装をマイナーチェンジした形態で増備され、その後の増備は西武501系を自社整備(台車・モーターを国鉄80系のものに換え、ブレーキは新車同様に電気指令式に改造。)したものに代わった。
平成3年に廃車になったモハ1001+モハ1002+クハ2001は編成を短縮改造の上大井川鐵道へ譲渡されたが、平成10年に脱線事故を起こしてしまい、翌年廃車。
残っていた車体も平成17年に解体されてしまって現存しない。
伊豆箱根も1000系(前面デザインが異なる最終型)を近年引退させて廃車にしている。


伊豆ッ箱゜(いずっぱこ)時代の実車写真
駿豆線 1000系。
中1だったワテが沼津の親戚宅へ遊びに行った際暇だったので隣駅・三島へ。
伊豆箱根に乗る前に撮ったへタレな写真しか持っておりやせんでした(泣)...
でも前面窓方向幕化される前の行先サボ時代だから貴重と言えば貴重である。
昭和59年頃の写真だ。
結局乗った駿豆線は隣りに止まってる3000系に乗りやがって(ワテ自身の行動だが…)、この時には1000系に乗れませんでした。
後にも先にも駿豆線1000系(除く旧西武車)には一回っきり乗っただけで終わりました。
1000系(初期車)って床が木だったのには驚いたなぁ!!
《伊豆箱根鉄道駿豆線 三島駅(国鉄三島駅ホームから撮影) 撮影:ワテ》

Posted at 2008/07/09 19:20:22 | コメント(0) | トラックバック(0) | トイホビー | 趣味
2008年07月09日 イイね!

レアだねぇ,,,コレ・・・・・・⑤

鉄道コレクション第7弾は西武・南海のラインナップ。

先ずは南海コンプ



南海電気鉄道 1521系。
ラインナップ車は両運転台構造のモハ1522・1524のタイプを模型化している。
実車ではこのほか片運転台のモハとクハ3901形が存在していた。
昭和30年代の南海本線を走る一般型電車はまだまだ戦前派が多く幅を利かせており、同じ線形を走るライバル・国鉄阪和線は戦前の阪和電気鉄道(のちに経営不振で南海と合併して山手線となったあと、国有化されて今はJR阪和線)のモヨ100形が国鉄クモハ20形電車となったあとも同線の主力形式として後年まで生き長らえたような高性能車があった。
しかし南海線に関しては阪和線と比べると車輌は小さいうえに600Vの架線電圧といい、輸送力と言う観点ではまだまだ。
南海は特急用11001系(のち1001系)では20m級の高性能車輌が活躍していたが、通勤車に関しては旧式が多かった。西武同様一般車の高性能化は比較的遅かったのね。
そんな中せめて車体だけでもいいものをという事で、旧運輸省から63系を割り当てられた1501系のモーターを再用して昭和34年から車体は20m4扉の近代車体を載せた1521系が登場した。
翌年南海2001系電車のモーターを再用した2051系も同様の車体を載せて登場している。
南海は昭和48年に600Vから1,500Vに昇圧。この時2051系はモーターを1521系のモノと同じものに換装して、1521系に統一。
昇圧前は急行にも用いられたが、昇圧後は主に支線区での運用を主力に置いた。


実車の写真です。

南海 1521系。
ワテが高校の頃、九州一人旅へ行く際に途中下車と言う形で関西の電車にも触れた。ワテ初の関西訪問だった。平成元年頃です。
真夏の昼下がりです。暑かったなぁ…

1521系 モハ車内。
暗いから涼しげに見えるけど真夏。窓はみんな開いている。
でもこの頃は冷房なしの電車ってまだまだ各地で残っていたんだよねぇ。
ってか今じゃ考えられないけど、室内灯が点いていません。
この頃はどの鉄道・バスでも日中室内灯を消灯させていたのが極めて当たり前でした。
いつの頃からか、今では室内灯点灯しないで運転したら即苦情の嵐です。
ちなみにこの時は走行音も収録してあります(笑)
フル回転する扇風機の音が懐かしい。
《二点とも南海 高野線(汐見橋線) 汐見橋駅 撮影:ワテ》

南海1521系は細々と汐見橋線・高師浜線・加太線・和歌山港線・天王寺線(←他線区と繋がっていない盲腸線だったが平成5年廃止→ここで使用されていたものはしっかり本線系支線に転属)などの支線区で活躍したのち、平成7年に全車引退。

引退した1521系の一部は、はるばる青森の弘南鉄道に譲渡されました。



弘南鉄道 1521系。
南海時代との違いは「見ての通り」です。
でも窓周りのHゴムが黒になっているとか細かい再現がGooD!
どうせなら実車現状を再現してくれてれば…

実車はどういうつもりで弘南は購入したのかわからないが…
当時の通学輸送に4扉車で生かすという思惑は外れてしまい、今では鳥葬状態。
もう廃車も同然で、全く非稼動。
気なるので近々実車を見に行きたい。
何気に弘南鉄道は好きな鉄道なモノで^^;

せめて動かせる状態で置いとくとか、先頃東武で引退した5050系の下回りに交換するとか(無理か)…
Posted at 2008/07/09 18:43:30 | コメント(0) | トラックバック(0) | トイホビー | 趣味

プロフィール

「みんカラは休眠中。」
何シテル?   06/03 23:12
クルマ・バイクや鉄道等が好きです。 特に古いモノにはいつも魅了されますね。 別に新しいモノが嫌ってなわけではないので誤解しないでおいて下さい。 さすがに食...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2026/1 >>

    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031

リンク・クリップ

ぶらり輪行女子 
カテゴリ:おでかけ 買物
2012/06/16 20:13:23
 
mixi   
カテゴリ:ブログ・SNS・ツール
2010/05/04 20:02:24
 
NINJA TOOLS 
カテゴリ:ブログ・SNS・ツール
2010/05/04 19:55:56
 

愛車一覧

スズキ ハスラー スズキ ハスラー
人生初の4輪の「新車購入」です。
スバル R-2 スバル R-2
昭和46年(1971)式 富士重工業 スバルR-2VAN デラックスです。 S46年10 ...
ホンダ ドリーム 125 ホンダ ドリーム 125
A.P.HONDA(タイホンダ) Dream125 ฮอนด้า - ホンダ Dream ...
三菱 シルバーピジョン 三菱 シルバーピジョン
新三菱重工業 シルバーピジョン C140 昭和39年(1964)式 125cc強制空冷2 ...

過去のブログ

2023年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2022年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2019年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2018年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2017年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2016年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2015年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2014年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2013年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2012年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2011年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2010年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2009年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2008年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2007年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation