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2026年08月01日 イイね!

みんカラ:モニターキャンペーン【シラザン50 トップコート付き】

Q1.[選択]シラザン50の使用経験(①使用したことがある②ない)
回答:ありません
Q2.施工予定の車種名
回答:トヨタ 90系ヴォクシー

この記事は みんカラ:モニターキャンペーン【シラザン50 トップコート付き】 について書いています。


※質問項目を変更、削除した場合、応募が無効となる可能性があります。
Posted at 2026/08/01 20:27:44 | コメント(0) | トラックバック(0) | タイアップ企画用
2026年06月15日 イイね!

車中泊の旅 北海道編(今回の旅で気付いたこと)

以下に、北海道を3000km走った時に気付いたことをつらつらと書いてみます。
これから北海道へ行かれる方の参考になれば幸いです。


◆道路事情に関して
北海道を走り始めてまず感じたのは、アスファルトがめくれている道路が多いこと。
特に市街地は道路の傷みが激しく、時にはかなり深い穴がありタイヤのパンクに気を遣います。

高速道路でも似たようなもので、僅か80km/h程度でも常に道路の凹みに神経を使い、加えて鹿やキツネ・タヌキの飛び出しに注意するので本当に疲れます。
今回は帰りに新潟から自宅まで340km程走行したのですが、高速の100km/h巡航でも疲れは殆ど無く、その差は歴然でした。

また道路のうねりが大きく、うねりの谷の部分に多数のタイヤ痕がありました。
恐らくうねりの間隔が狭いために、多軸トラックのタイヤが接地しきれず一瞬スリップしているのか、飛ばしている車が一瞬ジャンプしているのかも・・・

いずれにしても北海道を3000km走った感想は、道幅が広くて走りやすいが、道路の傷みに常に神経を使い疲れる・・・といったところ。

また北海道ではニュースにもなったようですが、停止線と横断歩道が消えている交差点が多いこと。

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これはまだ停止線と横断歩道が判別できますが・・・

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これは全く分かりません。
停止して良く見ると、薄っすらと白線の痕跡らしきものが見えます。
冬期の除雪作業で削られたりスタッドレスが原因のようですが、補修が追いついていないのが現状のようです。

とはいえ運転者からすると停止線が見えないのは恐い、最初何度か飛び出しそうになりました。


◆速度取り締まりに関して
北海道の方は飛ばすと聞いていた通り、郊外では制限速度の20~30km/hオーバーは当たり前、時にはそれでも抜かされます。
逆に道路によっては制限速度を徹底厳守、この落差が激しくて最初戸惑いました。
恐らく地元の慣れている方は、どこで取り締まりをしているか熟知されているのでしょうね。

だから知らない土地を走るときは、地元ナンバーの後ろ、またはバスなど慣れている車の後ろに付いてのカルガモ走行が最も安全です。
観光バスなどは、仲間内で本日の取り締まり情報をやり取りしていますからね。
また速度取り締まりでは、先頭車両が狙い撃ちされます^^;
度々停車しないで安定して飛ばしてくれる観光バスの後ろが大好き(笑)

取り締まりといえば、3000km走った中でレーダーパトカーを見たのは一度だけでした。
一応有名な取り締まりポイントは押さえておいたのですが、移動式オービスを含めなぜか一度も見ていません。


◆動物に関して
北海道へ行く前にお守りとして車に鹿笛を付けて行ったのですが、幸いにも一度も飛び出しに合うことはありませんでした。
道路の中央に立ち止まってこちらを見ている場面には何度か出会いましたので、聞こえていたのかも知れません。
鹿への注意喚起が目的の鹿笛ですが、効果の程は検証のしようがありませんね。

また多数のエゾシカ、キタキツネ、エゾリスと遭遇しましたが、最後までヒグマを見掛けることが無かったのは、不謹慎ですが少し残念かも?


◆虫に関して
北海道を走っていると、とにかく虫が多い!!
一日走ると、フロントウィンドウとフロントグリルが虫の死骸だらけになってしまいます。
酷いときは、走っている最中にピチピチビシビシとぶつかる音が聞こえます。
よって虫の死骸掃除は毎日の日課と覚悟した方が良いですね。
最初はティッシュを濡らして取っていたのですが埒があかない・・・
途中からは、洗車用スポンジを濡らして大胆に拭いた方が効率良く取れることが分かり、ずいぶんと楽になりました。
まぁ楽になるだけで、毎日の修行に変わりはないんですが(笑)


◆レンタカーに関して
とにかく『わ』ナンバーや『れ』ナンバーのレンタカーが異常に多い、特に観光地の駐車場は8~9割ほどがレンタカー、駐車場にずらっと並んでいる様はある意味壮観ですね。
なかでもアルベルやSUVなどの大型車は中国人と韓国人の割合が非常に高い印象。

またレンタカーは観光地の入口に近い便利な場所に集中するので、車を停める時はできるだけ離れたレンタカーのいない位置を探して停めていました。
それでも車に戻ると隣にレンタカーが停まっている。
しかも駐車枠を無視して寄せて停めている・・・自分も下りにくいだろうに・・・
車両感覚に慣れていない初心者あるあるですが・・・くっつき虫はどこにでもいますね。
特にヴォクシーは四角いので、停める時の目標にされやすいのかな(笑)



北海道では地元の方や同じ車中泊をされている方、色々な方とお話ししたり情報をいただいたり、本当にありがとうございました。

今回は知床を通り過ぎたところで悪天候となり、根室以降は次回のおかわり旅に期待することにしました。
今年の秋は九州を廻る予定なので恐らく来年になるでしょうが、それまでに改めて計画を練っておこう^^

そうそう、往路の商船三井フェリー(大洗→苫小牧)は57500円/2人、復路の新日本海フェリー(苫小牧→新潟)は40000円/2人とかなり安い。
新日本海フェリーの設備は少し落ちますが、新潟からの高速代を差し引いてもコスパ良くお薦めです。
Posted at 2026/06/15 08:47:57 | コメント(0) | トラックバック(0) | 旅行/地域
2026年06月15日 イイね!

車中泊の旅 北海道編(2026.06.05~06.08)

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道の駅しゃりを早めに出発し、『天に続く道』へ向かいます。
この道も延々と直線が続き、まるで天に向かっているように見えますね。

結構早めに出発したにもかかわらず既に先客が何台か・・・
天気が良く車が通っていない時間帯を狙ったのですが、皆さん考えることは同じ(笑)

さて写真も撮れたので、知床半島に向かうことにします。

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まずはスピードの出し過ぎに注意しながら、R334を北上?します。
しばらく走ると道路沿いにオシンコシンの滝が見えてきます。
思ったよりも立派な滝で水量も多く、しばらく見とれてしまいました。

実は更に2kmほど走ったところに三段の滝もあるのですが、目立たないので通り過ぎる車も多いようです。

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いよいよ来ましたヒグマの聖地、知床五胡。
レクチャーを受けてからガイドと一緒なら湖の周りを歩けるのですが、さすがに・・・
実際、行った時は歩いている人はいませんでした^^;
という訳で安全な木道を選んだのですが、エゾシカはいるもののヒグマを見掛けることはありませんでした。

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知床五胡からの帰り道、エゾシカの親子が目の前の道路を横断していました。
子鹿が道路上で立ち止まったので、母鹿がせかしていたのは微笑ましかったですね。

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さて知床半島を横断すべく、知床峠へ向かいます。
しかし途中から怪しい雰囲気、到着した時にはこの通り。
道路を横断する時も、向かってくる車の走行音だけを頼りにそそくさと・・・

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道路を走るのもヤバイくらいの雲の中、なんとか下り知床羅臼ビジターセンターに到着。
間欠泉の噴出予想時間を確認すると10分後に始まりそう・・・
あわてて羅臼間欠泉まで歩き、タイミング良く見ることができました。

その後道の駅知床らうすで昼食をいただき、そのまま野付半島まで一直線。

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野付半島は鹿が多いと聞いていましたが、運良く20頭程のエゾシカの群れに遭遇しました。
遠目で見つけた時は道端の茶色い笹の中に黒い Y の字が沢山ある???
何?って思っていたら、エゾシカが風を避けて笹の中に身を隠し頭だけ出していたために、角と顏の形が Y の字に見えていた^^

今の時期は袋角が茶褐色に見えるんですね。

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さてさて、知床半島の北側と南側で天気が正反対・・・
この先の天気予報を見ても回復する様子はなく雨・・・台風の影響?
という訳で根室から帯広はおかわり旅することにし、帰りのフェリーを予約しようとしたらなんと大洗行きは満車!!
そこで思いついたのが新日本海フェリー、苫小牧発新潟行きの予約が取れました。
新日本海フェリーは小樽発と思い込んでいたのですが、苫小牧発もあるんですね。

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フェリー予約日は明後日の土曜日、時間がない・・・
だけど牡蠣は食べたい・・・ってことで厚岸まで直行します。

道の駅厚岸グルメパークに寄ったのですが今一つ、Google先生で検索して厚岸海産を見つけめでたくいただきました^^
後で知ったのですが、有名人が沢山訪れている店でした。

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満足して店を出たら、またまたエゾシカの群れが・・・
改めて思いますが、共生してるんですねぇ・・・

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明日は苫小牧まで走るので、今日は帯広のオベリベリ温泉『水光園』で癒やされます。

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翌早朝から帯廣神社を参拝したところ・・・

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今回の旅で初めて野生のエゾリスに会うことができました。
耳の上に立ち上がった毛が特徴的ですねぇ^^

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最後の楽しみは、帯広といえば豚丼!!
これだけは食べずに帰れません、よって評判の店『ぶた野家』へ行きました。
開店前から人が並んでおり、到着した少し後には16台ほどの駐車場が満車になってしまいました。

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これですよこれ!!
帰りに同じタレを買ってしまいました。

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さてそろそろ苫小牧東港フェリーターミナルに到着と思った途端、エゾシカの群れが直前を横断・・・
左側にはもっと沢山居たんですけどね。
この後は道路脇をしばらく併走し、名残惜しそうに見送ってくれました^^

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ようやく予約したフェリーに乗船し出港。
太平洋側は台風の影響で波が高く揺れましたが、翌日の日本海側は天気も良くご覧の通り。

新潟港に到着後は高速を走り、赤城高原SAで最後の車中泊。
翌日無事に自宅に到着しました、お疲れ~
さて北海道おかわり旅はいつにしようか・・・(笑)
Posted at 2026/06/15 08:38:54 | コメント(0) | トラックバック(0) | 旅行/地域
2026年06月14日 イイね!

車中泊の旅 北海道編(2026.06.02~06.04)

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道の駅オホーツク紋別で日の出を見ようと調べたらなんと3時40分、早い!!
20時に就寝し、なんとか朝3時過ぎに起床しました。
明るくなってからガリンコ号とカニ爪オブジェを巡り、早めに出発。

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サロマ湖周囲でホタテを食べたかったけど、時間が早くて店が開いてない。
仕方がないので能取岬を目指します。
草原の中のポツンと灯台、良いですね~

ちなみに本州では白い灯台が多いですが、北海道の灯台は白黒か赤白。
これは一面白い雪に覆われても目立つ様にとのことだそうです。

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さていよいよ収監の時間です。
網走監獄の特徴的な放射状配置、中央の見張り所から全てを見渡せ合理的ですね。
実は通っていた大学も同じような形状だったので、妙な懐かしさが・・・(笑)

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このアングル、ゴールデンカムイの白石由竹の脱走シーンを思い出します。
実はそのシーンを再現した人形もありました。

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これ、車中泊した道の駅のトイレですが、妙な張り紙がしてあります。
内容は、『ここは小便器ではありません。左右にあるのが小便器です。』となっています。
中国語で書いてあるところを見ると、実際に便器の間で用を足した人がいるんでしょうねぇ・・・
しかも張り紙までするからには、一回や二回じゃなそさう・・・^^;

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翌早朝に、美幌峠展望台へ行きます。
運良く雲に隠されることなく屈斜路湖が一望できました。

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屈斜路湖の次は阿寒湖、アイヌコタンを散策します。
立ち寄ったお店の店主から、斜里からウトロは警察が多いと聞き注意して走らないと・・・

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阿寒湖から弟子屈まで戻り弟子屈ラーメンで昼食、その後摩周湖を訪れます。
綺麗な摩周ブルーを堪能できたものの、霧の摩周湖は何処に行ったぁ~
どうも夏場早朝でないと霧を見るのは難しいみたいですね。

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次は硫黄山(アトサヌプリ)、着いた途端に硫黄の匂いが凄い・・・
すぐ傍まで歩いて行けるのですが、風向きに依っては噴出している蒸気をまともに浴びることになります^^;

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今夜泊まる斜里町には調べても良さそうな温泉が無さそう。
よって道中の道の駅パパスランドさっつるにある温泉を楽しむことにします。

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明日は人の少ない早朝に『天に続く道』へ行く予定。
よってここ道の駅しゃりで車中泊します。

Posted at 2026/06/14 08:08:01 | コメント(0) | トラックバック(0) | 旅行/地域
2026年06月14日 イイね!

車中泊の旅 北海道編(2026.05.29~06.01)

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予報通り今日も天気が今一つ、よってまずは『杜のSPA神楽』のオープンを待って一番風呂。
その後は上川神社を参拝してから酒蔵巡りをしてゆっくりと一日を過ごし、翌朝神居古潭へ向かいます。

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神居古潭の休憩所にあったこれ、なかなかビビらせてくれます^^;

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戸外炉峠(トトロ峠)のねこバスと共にパチリ!!
その後有名な増毛の国稀酒造へ向かいます。

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増毛に到着すると大勢の人が白い箱を持ってゾロゾロと・・・???
道路も通行規制されており、何とか駐車して国稀酒造へ向かうとこんな感じ・・・
なんと今日明日は増毛のお祭りで、白い箱は格安で買える新鮮な海老だそうです。
と言っても車中泊の身、生海老は買えないなぁ・・・残念!!

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お祭りを楽しみつつ、旧増毛駅跡へ・・・
ここでの目的はタコザンギ!! 旨し!!

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この後は明日以降のことを考え、羽幌まで移動して車中泊。
翌朝は評判の『浜のかあちゃん食堂』で海鮮丼をいただきました。

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快晴の中を走るオロロン街道と日本海の展望はまさに最高x2!!
来年撤去される予定のオトンルイ風力発電所も無事に見ることができました。
過去に何度か撤去が延期されたお陰ですね。

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オロロン街道が最も利尻島に近づいた辺りでパチリ。
利尻富士と日本海のコラボが最高です。

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車中泊時に知り合った方に教えて貰った稚内温泉童夢、温泉に浸かりながら見る利尻富士は最高でした。

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突然ですが、ローマかギリシャの神殿???
いやいやこれは、稚内港の北防波堤ドームです。
90年前に設計されたとは凄いですね。

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をいをい、ここ、稚内駅前なんですけど・・・^^;
ふらっと出てきて悠然と草を食べている。
仲良くなった地元の人と話していると、10頭くらいの群れが駅前ロータリーに居たこともあるようです。

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ちなみにこの道路標識、何か違和感を感じませんか?
ローマ字表記の下、なんとロシア語が入っています。
稚内でも珍しいそうですよ。

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稚内駅の道の駅駐車場で車中泊した翌日、宗谷に向かいます。
道中、宗谷丘陵で快晴の中パチリ!!

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これは有名な白い道の入口、R238側は出口の一方通行なので注意が必要です。

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これぞまさに白い道、そのまま海に飛び込みそうです。
ホタテの貝殻を砕いて敷き詰めてあるそうですが、太陽光にあたると白くなるそうです。

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ついに来ました日本最北端の地、宗谷岬。
ただこれだけの快晴にもかかわらず、残念ながらサハリンは見えませんでした。
だけど思ったよりも風が弱く、暖かくて良かった~

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宗谷岬を後にしてオホーツク海沿いを猿払まで走り、全長約16kmの直線エサヌカ線に入ります。
広大な牧草地の中に延々とどこまでも続く直線、しかも天気にも恵まれ最高!!
時速40km/h程度でゆっくりまったり風を感じて北海道を満喫しました。
Posted at 2026/06/14 07:57:52 | コメント(0) | トラックバック(0) | 旅行/地域

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「[ハイタッチ!drive] ハイタッチ!drive
2026年08月04日 12:58 - 21:32、
74.14 Km 8 時間 34 分、
1ハイタッチ、バッジ16個を獲得、テリトリーポイント120pt.を獲得」
何シテル?   08/04 21:32
夢幻龍(mugenryu)です、よろしくお願いします。 昔から車を弄るのが好きで、独身時代は趣味として360ccの車にはまっていた時期もありました。 古い車...

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