
宇宙の銀河で、超新星爆発が起こる確率は100年に1回程度
爆発時はガンマ線バーストが出る
約50光年以内の惑星に壊滅的なダメージを与える
今見える星で寿命が尽きそうな星はあるのか?
1つある
もうまもなく爆発するであろうといわれているオリオン座のベテルギウスだ
(寿命99%終わっていて1%で光っている?)
地球から距離があり、642光年あるので...
これと結び付けヤバいと思ったのが、ホピ族の予言
アメリカ南西部 インディアンの昔ながらの生き方を守る部族で、儀式を行いながら調和・均衡を祈っている
ホピ族の言い伝え 口伝 では、何度も繁栄と滅亡を繰り返していて、今は第4世界
この世界も創造主によって人間の悪い行い、調和の喪失に対して怒り、浄化=リセットされる
あまりにも古い家・クルマの場合、解体→更地→新築や売却→購入
するのと同じく一旦リセットしてまた始めからやろうとするのは誰でも同じか?
第1世界は暴力と争いの絶えない世界となり火山(と隕石)で浄化
第2世界は人々が調和喪失(犯罪?)によって氷で浄化
第3世界はムー文明とアトランティス文明空飛ぶ飛行体で争いが繰り返され?洪水で水没し浄化
ホピ族は地中に逃れて生き延びたらしい
現在の第4世界は、物質(財産、お金、物)が第一という価値観になっていることが原因で浄化されそうだ
一説では2031〜2032年までに人間が改めなければ浄化されるとのこと
資本主義、戦争、環境破壊、核兵器、原子力発電所、放射能も大問題だ
第4世界のホピ族9つの予言のうち8つはもう現実になっているとか
前の1、2、3世界でも今と同じように文明を発達させていて、同じことを繰り返しているのかもしれない
天体には周期性があるのだろう
9つ目は
サクアソフー、青い星の出現に関する予言
(⚠日本人は緑を青と表現する事がある⚠)
「青い星が天界に姿を現した時、浄化の日が始まる
この青い星が現れると、天界の居住施設が轟音とともに落下し、地表に激突する」
また、こうも言っているらしい↓
「大きな流星が我が星にぶつかる
そして我が星は逆方向に回り出すだろう」
青い星サクアソフーは伝説の中で天空に隠れていた星として描かれており、これは反地球の特徴である地球からの観測が不可能という性質と一致しているかもしれない
国際宇宙ステーション墜落説だと思っていたが...
...
既にベテルギウスが爆発していたら(室町時代頃)
近いうちに、その青白い光が地球に届いた後、衝撃波が届くまで?夜空はピカピカ明るく、昼間は太陽が2つある異様な光景になりそうだ(約3ヶ月間?)
自分の考え、予想、ネットの情報含む
❶ベテルギウスの超新星爆発の光=青い星
❷反地球=青い星
地球のカウンターウェイトとして「反地球」という地球と同じような惑星(カウンターアース)が、太陽を挟んで地球のちょうど反対側となる位置に存在する
公転周期や軌道はほぼ同じ
常に太陽の向こう側にあり、地球からは決して見ることができない!
古代ギリシャ人もそう考えていた!
その「反地球」が青い星で、ポピ族が予言していた!
旧約聖書にもベツレヘムの星という表現で似ている部分があるらしい
イエス・キリストが誕生した時現れたベツレヘムの星=反地球
反地球が地球から見えたら(太陽が2つあるように見える)、とうとう終わりか
7日?数週間?で木星から出来立てホヤホヤの彗星?が地球目掛けて一直線に飛来か
(青色か緑色に見える)
(直線距離8億8600万km)
全てを滅ぼすのか
反地球は地球の公転軌道と交差しているらしいので、見えた時には引力、潮汐作用で地球に影響(天変地異)があるだろう
地球に激突する場合、
地球に接近した時点で、潮汐作用によりポールシフト(地軸が変動し極が移動)が起きる可能性が高い
すでに地軸が動き始めていて、熊たちも移動しているという考えもあるようだ
また、超巨大地震が起きて大陸が移動し始めると地軸が動き始めてしまうという考えもあるようだ
1970年代アメリカの金星探査機パイオニア・ヴィーナス2号は太陽の裏側を通ることになり、そこで「反地球」をカメラに捉えた?
もちろんなさはこれを隠蔽
ホピ族は反地球について先祖代々口伝で継承してきたのだろうか
これらはあくまで仮説です⚠
今は異常気象、洪水、地殻変動、地震、噴火、台風、太陽フレア、地磁気異常・逆転、自転異常、天体現象...
予想を遥かに超えた想定外・とんでもないことが起きてもおかしくないと思う
常識が通用しない、
人類は地球のほとんどのことをわかっていないと思う
いくら備蓄など準備してもダメなときはダメなのかと思ってしまう
クルマや家がダメになっても、究極的には生きていれば幸せなのかもしれない
形ある物はいつか壊れる、腐る
ピラミッドは壊れても骨組みは残っている
残るのは石、岩などかな
形のない 言葉、口伝は残る
物質第一 → 精神性第一
物質主義が進んだの世の中、精神性に重要性を見いだし、自然万物を敬いながら全てと調和しようとする和の心を継承している日本人にしかできないことがある
クルマも物質主義の一部と見なされてしまうのか?
現代社会の最大の問題は『自然との調和の喪失』だ
現代人は自然を征服し支配できると思い上がっている
しかし自然は人間よりも遥かに強大で、我々はその一部に過ぎない
産業革命以降、自然を単なる資源とみなし際限なく搾取してきた
世界中の人々はバランスを失っている
昔の生き方に戻る必要がある
バランスを取り戻さなければ、戦争や破壊を止めることはできない
戦争や破壊を続けていれば創造主が怒り、リセット・浄化される
今までも3回リセットされたと口伝で継承されている
解決の道筋
①再生可能エネルギーへの完全移行?
(環境負荷削減)
②自然との共生システムの構築?
(生態系・環境保護)
③新たな共同体の形成?
(地域共助)
必要な分だけ自然からいただく
という価値観
持続可能な生活様式?
少なくとも自◯党や◯◯省には退場してもらい◯国や米から独立しないと、日本の人々は駆逐されてしまう😞
2025年〜2032年が 艱難の7年 (天変地異)
2025〜2028までを小患難時代
2028?〜2032までを大患難時代
?
2032年までには地球の人口は1/3に?
(27億人)
日本人も1/3 の4000万人になる?
もし人間が死んでしまったとしても、意識は生きている、体は魂の入れ物に過ぎないらしい
より高次元の世界(意識、光、プラズマ)で死後も行きていけるらしい
なので死は怖くないと思いたい
死ぬ時は苦しく無く、気持ち良いらしい
黄色い花畑の向こうに川があり、その対岸に先祖がいるらしい
そこは天国
怨念があったりや自◯した人はそこには居なく、別な所へ行っているらしい
これは臨死体験をする人は皆同じなのかな
今まで物質主義の世界で生きてきて、
田舎でクルマが無いと生活できないような状態
クルマのたのしさを知ってしまった
先祖代々の土地がある
死はやっぱりこわいね
お金が必要ない社会になれば、働く必要も無くなり、クルマも使わなくなるかもしれないね