おはようございます。( ノ゚Д゚)おはよう
昨夜、父がKeiワークスの試乗をしました。すると、
父:「なんか大したことなくね?」
自:エΣ(・□・;)
父:「ブースト圧0.5以上かかってないし、加給時にシュー音するし。。。」
実験ノートっぽく現象と考えをまとめてみる
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検証結果:1.タービンは生きている模様(気持ちよく加給がかかる)
2.ブースト計のホースからは異音がしていない(ボンネット内からの異音)
3.正の圧力になった時にはシューというタービンの加給音がする
考察と今後の必要事項:1.タービン(過給機系)において加給時にエアが漏れている
1-1.ホース類の破れやパイプ抜けがないかのチェックが必要
1-2.ブローオフバルブが加給時に開いてしまって加給圧を開放していないかのチェックが必要
主の考え
うーん。まあフルノーマルだしブーストは0.5ぐらいやろ。。と思った自分。
調べてみるとK6Aの64psターボモデルはどうやら0.7-1ぐらいはかかるらしいので加給漏れが直せれば最0.7ぐらいはかかるのでは?
p.s
加給掛からないわけではないし街乗りで不安があるほど遅くもないので急は要さないです。ですが、加給時のシュー音は気にはなりますね('ω')
高ブーストかからないので実質ノーマルより壊れにくいか(笑)
以上、本日の日記でしたー!また見に来てね!
Posted at 2021/05/24 06:45:30 | |
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