2007年08月22日

オイルクーラーを付けてから滅多に油温が90℃を超えることがなかったのですが、渋滞気味でこの外気温だとさすがに純正メーター読みで100℃ぐらいまで上がっちゃいますね
Posted at 2007/08/22 10:51:12 | |
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独り言 | クルマ
2007年08月22日
友人の娘さんがおとーさん(友人本人)の携帯をコップの中にぽっちゃーんと投入し、水没死してしまいましたとさ。
その後、当然、電源も入らないため某メーカー系携帯ショップへ持って行くと、
(多少、脚色しておりますが・・・)
友人 「電源が入らなくなっちゃったんですけど」
お店の人「おきゃくさ~ん 水没しましたね~~??」
友人 「はい」
お店の人「保証範囲外です。治りません。新しいのを買ってください。」
友人 「中のデータは?」
お店の人「救えません、諦めてください。」
ということで友人は、安くないお金を出してワンセグ付きのやつに機種変更をしました。当初は、ワンセグ付きでお気に入りのように見えたのですが、前の機種のほうが気に入っている模様。
それから10日ぐらいたった後、
アドレス帳とか移せないのはつらいよなぁと同情?し面白半分で復活できるかいろいろいじくっていたところ、同じ機種を持っている友人を発見、その電池に入れ替えて見ました。
なーーーんと!
電源が入っちゃいました・・・
電話も繋がるし、中のデータも無事な模様
充電もできるっぽい
見た目、正常になってしまいましたwwwww
生きているうちにと思いデータを新しい携帯へ転送したりしてサルベージが終わったあと、水没した充電池を使って、充電ケーブルを繋げると・・・ チャージランプが点灯しちゃいました。
どー見ても完全復活です。
水没した後、ずっと放置してたのがよかったんですかね?
完全乾燥されたことで復活したのかなぁ?
結局、友人は、新しい携帯に入れていたICカードを何もためらいもなく水没した携帯にセットし、うれしいそうに古い携帯を使い始めてしまいました・・・
えっと。。。 私がデータを新しい携帯に転送したのは何だったの???
ワンセグ付きの携帯 どーするのよ・・・???
教訓:
水没した電化製品、しばらく放置しておくと復活するかもしれないので早まって捨てないこと!!
Posted at 2007/08/22 01:12:15 | |
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トラブル | 日記
2007年08月21日
先週はトラブル話しか出来なくてつまらないBLOGになってしまいました。
申し訳ありませんでした。
(始めに書いたのはまとまりがなかったので書き直しました)
さて、今日は明るいお話などを少し
って、この前交換したHIDの話なんですけどね
先週の火曜日・・・月曜の夜、実質2日しか本格的に夜間走行してないので写真はまだ撮ってないんですが、明るさは先に書きましたが超満足です^^
プロ目と違って横にも光が拡散してくれて路肩とか見やすくなりましたし、街中では、周りが明るいところが多いのであまり効果を感じないこともあるんですが、信号待ちなどで前の車のバンパーに自分の明かりが眩しく反射しているのを見たときは、感動しちゃいましたw 特に、街灯のない道路や郊外の高速道路に行くとハイビームにしたいところでもロービームのままで走れちゃうくらい明るさには感動です。
で、ひとつ誤算というか当たり前の話なんですが・・・・
H4のハロゲンって60/55Wとかでハイビームのほうが明るくなってますよね?
ロービームからハイビームにすると、ぉぉーー 明るい!!って感じるんですけど、
H4のHIDの場合、ロービームもハイビームも同じワット数(つか1個しかないし・・・w)
ハイビームにしても遠くまで照らすようになるだけでロービームよりも明るくならない!! って当たり前ですよね^^;
HIDに変えてからそーいうことなーんも考えてなかったので、ハイビームにしたとき、一瞬、あれ??って思っちゃいましたw
Posted at 2007/08/21 00:43:30 | |
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パーツ | クルマ
2007年08月20日
本日、朝一で主治医に電話して説明
結局、症状が収まってしまったので見てもたぶんわからないだろうとのこと
私もその通りだと思います。
もし、本当に不具合があるなら再発するはずだから再発したら見ましょうってことで、そのまま乗り続けながら様子を見ることにします。
で、今日から仕事なので会社まで車で移動しながらアテーサリレーが動く間隔を気にしながら走っていたところ大体5秒から10秒間隔ぐらいで動いている感じがしました。これが正常かどうかわかりませんが、アテーサに関しては4WD警告灯が点くまでとりあえず放置に決定
後は、帰宅時にライトを点けて走行したときの挙動がどうなるか?
電源周りなら昼間よりも負荷が掛かるはずだから何か変化が出るかも?
Posted at 2007/08/20 12:32:59 | |
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トラブル | クルマ
2007年08月19日
先ほど、車を引き取りに行き見積もりなるものが出てきました。
それを見て唖然、内容的にはとてもシンプルなのですがとてもじゃないけど即答できる代物ではありませんでした。
内容は、
E-TS油圧ユニット交換
HICASコントロールユニット交換
の以上2点
ご存知の通りE-TS油圧ユニットはめっちゃ高いです。それは想定内なのでいいんですが、唖然としたのはこの価格ではなく工賃でした。
その工賃自体が妥当かどうか私にはわかりませんが、エンジンの脱着工賃並みとお伝えしておきます。
で、一言「検討します」と言い車を持って帰ってきました。
ディーラーから自宅まで数キロの間しか走っていないのですが、いままで発生した現象が嘘のように直ってしまって・・ HICAS警告灯は点かないしエンジンもストールするような挙動をしないんです。ただ、アテーサのリレーは相変わらず音がするんですが、音の出る周期はかなり長いし音も大きくないんです。
確かにリレーが動くとき、電圧計が一瞬下がるんですが、これはこの車を手に入れてからずっと出ている現象で今はそれと変わりない状態になっています。
(真相は定かではありませんが、多かれ少なかれリレーは定期的に動作するものらしいです。)
尚、ディーラーでは、その状態でコンサルを掛けてもアテーサ、ハイキャス共に正常、HICAS警告灯、4WD警告灯も点きません。また、オルタネータの電圧、電流を測ってもらったのですが正常とのこと。
オルタネータについてなのですが、HICAS警告灯が点滅している状態で測ってもらうべきだったと思いますが、すでに現象が収まってしまっているのでどーにもならんです・・
結局のところ、火曜日に異常になった症状がすべて収まってしまっている状態となってしまいました。
まいったなぁ。。
とにかく、今までの経緯を伝えて主治医に見てもらうしかないかぁ・・・
結局は、症状が再発したらもう一度再入院ってパターンかな・・・?
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追記 8/20 2:17
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先のBLOGで書いた症状について再度考察してみました。
1.速度に関係なくハイキャス警告灯が点滅する。
2.アテーサリレーが頻繁にカチカチ音がする。
3.アイドリングが不安定、エンジンストール状態になる。
前のBLOGと被ってるところもありますがご勘弁を・・・
最終的には、3項目全て連動していたために検査入院をした訳ですが、始めに見てもらった水曜日 応急処置としてハイキャスユニットを切り離して自宅に戻ったにも関わらず、エンジンストール症状は改善しませんでした。
そのことから、エンジンストールはハイキャス関連が影響していないことになりハイキャス関連は白?というか被害者?
土曜日、再度、検査入院をするためにディーラーに持っていくまでの間エンジンストール現象は改善せず。アテーサのリレーに関しても気になるようなことはなかった。
ハイキャスユニットとアテーサユニットは厳密には関連している可能性あり?なのでハイキャスユニットを切り離すことによってアテーサユニットに好影響を与えた?
日曜の午後、ディーラーに確認するとハイキャス、アテーサ廻りにテスターとか当てている間に1.と3.の現象は収まった。2.に関しては継続して発生している。その根拠としてE-TS油圧ユニットの交換という見積もりが出てきた。
日曜の夕方、車を引き取ってから自宅までの間 アテーサのリレーはカチカチしてましたが火曜日のように気になるほどではなく、ある意味以前と同じ状態に戻ったと思われる。
ということで、自宅に戻った時点で症状が治まってしまったわけです。
これらの症状が全部連鎖しないで個別に発生していたと仮定すると・・・・?
共通項は、電圧?なのかな・・・・・
そー考えるとオルタネーターが一番怪しいわけですが、ディーラーで電圧、電流を測った時は正常値を示していた。
ただし、その時点では、HICAS警告灯も点灯していなかったしエンジンストールも発生していない。
ディーラーいわく2.の現象については継続して発生していたと言っているが、車を引取り後確認しても誤動作らしき動きには思えない状態だった。
ということで、オルタネーターが壊れたと仮定すると、長時間自走できるわけないし、もっといろんなことが起きていてもおかしくない気がする。
壊れる寸前と仮定すると、HICAS警告灯が消灯している時は、正常な電圧が確保されていて異常な電圧になった時、電圧に弱いところが誤動作する?と推測すると納得できなくもない。ただ、オルタネーターを犯人にできる物的証拠がないんですよね。やはり、症状が出ている状態でオルタネーターの電圧、電流を測らなかったのは痛いな・・・・ そこで異常値が出てれば決まりだと思うんだけど・・ 今となっては闇の中に・・・ (ただ、オルタネーターが死ぬ寸前と推測すると、近いうちに再現する可能性が高いけど同時にリスクも高いwwww)
少なくともオルタネーターを犯人にすればHICAS警告灯とエンジンストールは説明できなくもないかな?
E-TS油圧ユニットの不具合は取り敢えず別問題として考えることにしていずれは交換しないといけないってことにしておこうかと・・・
(必須項目になってしまったら腹をククルしかないんですけどね;;)
Posted at 2007/08/19 19:00:53 | |
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トラブル | クルマ