2026年04月26日
高速道路かサーキットで乗りましょう。
Posted at 2026/04/26 19:38:25 | | クルマレビュー
2019年05月21日
世界最高水準の安全性、水準以上の居住性と積載性、世界最高レベルの走行性能。
Posted at 2019/05/21 20:27:56 | | クルマレビュー
2019年05月19日
367 PS (362 bhp) (270 kW)at 6000 rpm
470 Nm (347 ft·lb) (47.9 kgm)at 3100-5100 rpm
を誇る2018 Polestarですがピークパワー重視で圧縮比が8.6:1となっており、実際低速トルクが細くもたつきます。で、さらに踏み込むとキックダウンするのでギクシャクした走りになりがちです。
ビッテモーターワークス(千葉、市川市)に相談したところ谷社長自ら非常に丁寧なメールをいただき、UK発のTDI tuningを勧められました。
性能の変化はピークで
367ps→429ps
470Nm→531Nm
との事です。
相応に低回転域もトルク増加するので乗りやすくなるのでは
との事でお願いしました。
費用はBluetoothオプション込みで¥97,120の所を¥95,000
にしていただけました。
作業はシステムを完全にシャットダウンさせる為の待ち時間を含めトータルで1時間くらいだったでしょうか。
主観的には若干低速トルクが増大してグイグイ走るようになりキックダウンの頻度も減った様に感じています。
嫁も近所の買い物に乗ってますがあんまり何も言わないのでそれほど顕著な変化ではないのかも知れません。
TDIには7つのモードがありそれぞれに慣らしが必要との事です。
慣らしにより学習が進むと特性が変化するとの話もあり今後どの様になるか楽しみです。
あとこういったデバイスはやはり全開にしてなんぼだと思うのでそちらも機会があれば試したいと思います。
Posted at 2019/05/21 20:04:05 | |
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