仕上がり55点(さらに別ダメージあり) リアスポ塗装
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H18のGWに塗装して失敗(噴霧距離をとりすぎてツヤが出なかった(涙)。その後放置していたもの)したリアスポの再塗装に挑戦します。理由・目的はボンネットほかの塗装が劣化しており、缶スプレーによるDIYの見極めを行うためです。夏休みを2日ほどとったので、時間はある。しかし湿度が高く、条件悪し。暑い!
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リアスポの取り外し。作業性の向上を期してトランクを半開にして作業を行っていたところ、スポイラーが突如外れてトランクをヒット。(アホ・アホ・アホ!)
ダメージ1:塗装を引っかいた (その後タッチアップ)
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ダメージ2:右の足の付け根をヒットして窪み発生(当面放置予定)。スポイラーをつけたら目立たないか?
トランクの塗装も劣化しているので、パテ&缶塗装を行っていこう・・・と自分に説明(涙)
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本題のRスポ塗装。ひとまずやってみるが、やはりツヤの出ないところがあったり、側面の塗装が不十分であることが判明。ボヤボヤしているうちに、1缶使い切ってしまった。(噴霧距離のとりすぎ)
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さらに1缶を調達。わずかの学習機能でもっと近づけて噴霧(15CMくらい)。全体になんとかツヤを出すことができた。
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また、一部にタレや脱脂不足と思われるブツブツを発見。でも我慢の範囲内。というか疲れた・・・(涙)
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乾燥後(といっても翌日)、#2000の耐水ペーパとソフト99の細め・極細コンパウンドで磨く。タレはある程度なおるではないか!
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ただし、ブツブツはやはり残った。写真は光線の加減でたいへん目立つが、実物はなんとか許容範囲内(と思うことにした。)
<まとめ:今回の作業から学んだこと>
① 缶スプレーの色(ホルツのマツダPZ)は、14才のRSにもマッチする。→ボンネットの塗装へ及第点
② 噴霧は缶を立てて、1/3(m/S)がGOOD。
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