TEIN EnduraPro PLUSに交換してから約1,500Km走行、馴染んだり慣れたりの要素が付加された今のタイミングでも「めちゃいい!」という評価は変わらず。
減衰力の設定も
自分なりの初期設定(前後4段戻し)のまま。「ハマったらラッキー」で選んで(まあ選びようも無かった)見事にハマったってところ。そう、
フレキシブルタワーバー
+
フレキシブルドロースティフナー(フロント)
+
MCB(フロントのみ)
+
クロスメンバーカラー(フロント)
+
クロスメンバーカラー(リア)
+
ENKEI PF03(社外ホイールでの軽量化)
これらでアップグレードされた(引き上げられたと個人的に捉えている)ベースに「必要なピースのひとつ」だったということになる。
この作業の際にSTIさんの回答として「e-BOXER用は開発も設定の予定も無い」と聞かされて、後に別の近い筋から「鋭意開発中です!」との情報を知れたのでワクワクして待っていた
リヤドロ(リリースされています)もそう。
フロントの有り→無し→有りを試した結果としてステアリングに伝わるものまで含め驚くほど振動や衝撃が抑えられていること、操作性の向上はもちろん雑味が消えてしっとりした感触が得られることもがっつり体感したのでフレキシブル系の補剛の評価は高くリヤドロを入れることで得られる何かへの期待も高くなる。
それでも入れてみなきゃ分からない、全体のバランスありき、結局のところ、狙いが定まっていても(パーツの選びようがあっても)「ハマったらラッキー」であることは変わらないところがおもしれーなという話。
既に発注済み、作業予約済み、ゾクゾクする(笑)
Posted at 2022/01/31 15:31:39 | |
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