人生で初めての勇者(ユーザー)車検
| 目的 |
修理・故障・メンテナンス |
| 作業 |
DIY |
| 難易度 |
 初級 |
| 作業時間 |
1時間以内 |
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愛車購入してほとんどはディーラーや修理工場🏢に車検依頼をすることがありました。ちなみに自分で初めてのユーザー車検をDriveをします。
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先にテスター屋さんにを受ける前に軽く洗車をします。
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そしてテスター屋に軽くブレーキ前後の確認とスピードメーターの確認をしました。スピードメーターの確認は横滑り装置が解除🔓️出来ない為不安要素の一つになりました。ライト光軸調整をして貰いました。ちなみにこのテスター屋は自賠責保険は勿論、ユーザー車検に必要な書類📃を代行してくれました。ちなみにデスター費用は900円に自賠責保険は17650円です。
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テスター屋に軽くブレーキ前後確認やライト光軸調整を終えて自賠責保険とテスター料金を払い終えてさっそく陸運局のユーザー車検を向かいます。ちょっと時間がありましたので、すぐに車検検査官に見られてもおかしくないようにホイールキャップを外すし、リアエンジンのカバーのネジを外すしました。多分JWL刻印を確認する為にホイールを外す準備(ジャッキとてこレンチを持参)をしました。ちなみに不正改造車は鬼滅の如く整備命令書発行が待っています。
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開始時間の10分前に陸運局の手続きを開始、テスター屋に代行した必要書類📄を提出をして職員から記載漏れが無いか確認をしてました。ちなみに前日ユーザー車検のネット予約をして、予約番号を書類📜を記載するよう職員に言われ、予約番号を記載をして次は陸運協会に向かい自動車検査証紙代1700円と自動車重量税印紙代24600円を払いました。
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一回り必要な書類📃や支払い手数料を終えてさっそく車検に挑みますが、初めて方や不慣れの方は一度自動車検査場に見学コースがありますので、必ず見学コースを見て勇者たち(慣れた方や自動車整備士)を見て下さい😊
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また検査開始ではありませんが、すでに何台が並んでいます。そのほとんどが慣れた方や整備士の勇者たちでした。
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自動車検査場の見学コースを3台の勇者たちを見て覚えてさっそく私を検査に挑みます。事前に言えるのは検査場は撮影禁止になります。次から次えと勇者たちの愛車を賢者(検査)されています。
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さっそく私のトゥインゴの番です。。初めてなのでハザードを点滅をしながら賢者(検査)開始先にライト(ロービーム、ハイビーム、スモール)、ウインカー左右↔️、ハザード、フォグランプ、ウォッシャー液とワイパー、ホーン、室内確認(前後シート)、メーターパネル(特にシートベルト警告灯)、発煙筒、パワーウィンドウ、後ろにテールランプ(ブレーキランプ、スモールランプ、ハイマウントストップランプ)、ウインカー左右↔️、バックランプ、ナンバー灯、リアフォグランプ、車台番号とエンジン番号と調べました。しかもホイールのJWL刻印を検査しましたが、やっぱり検査場後のホイール外す必要となりました。
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ハザードランプ点滅しながら優しい検査官に誘導しながら検査場の中は先にサイドスリップ検査から入り、スピード検査、ハザードランプを消してライト光軸検査、フットブレーキ検査、サイドブレーキ検査を落ち着いて検査しました。
その後ハザードを点滅しながら検査官に誘導して貰い下回りの検査、そしてCO/HC濃度検査を終え自動車検査書類📜を最終検査官に提出をして合格印を貰って検査終了しました。
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自動車検査終了の風景です。後は合格印を貰った必要書類📃を提出して新しい車検書と車検ステッカーを貰います。
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これが勇者(ユーザー)車検を受けた証です。まさに盾のユーザーの舞い上がりでした。
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最後は勇者(ユーザー)車検の〆は運転席の右上に車検ステッカーをぺろりんと貼って完了。
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