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しんちゃんねる【コンパクト車中泊の旅】のブログ一覧

2026年02月28日 イイね!

YouTube動画up 【大人の車中泊】雨の橋の下で過ごす夜|バラ寿司と温かいお茶

YouTube動画up 【大人の車中泊】雨の橋の下で過ごす夜|バラ寿司と温かいお茶夕方15℃。
降り続く雨を避けるように、橋の下で静かに過ごします。

晩ごはんは、スシローのバラ寿司。
湯を沸かし、温かいお茶を飲みながら、
ただ雨音を聞いて過ごす夜。

朝の気温は11℃。
モーニングコーヒーを淹れ、
静かな朝の空気の中、ゆっくりと出発します。

特別なことは何もない、
雨の夜の車中泊です。

【スケジュール】
02:00 設営
05:58 夕飯
12:12 車内
14:20 起床
18:27 撤収













ーーー
車では、静かな夜を。
バイクでは、小さな昼の旅を。
どちらも私の“ひとり時間”です。

Posted at 2026/02/28 19:04:28 | コメント(2) | トラックバック(0)
2026年02月27日 イイね!

【特別編】カブ主の流儀。私が選ぶ「神7」と至高の15軒。

【特別編】カブ主の流儀。私が選ぶ「神7」と至高の15軒。私の「流儀」は、一度の訪問ではリストに入れないことだ。
複数回通い、心底納得した店だけをここに記す。
ランチは2,000円以内を厳選。
さらに、1,000円未満で至福をくれる店には、敬意を込めて**「スペシャル店」**の称号を冠している。


🏆 しん選定「神7」:私のカブ旅を支える至高の7軒
迷ったらここへ行け。これぞ不動のラインナップだ。

【第1位】 〇〇(チャーシュー大)
• (厳選ランチ) 着丼時のキラキラ感。熱々スープに浸して柔らかくなったチャーシューは、私の中の頂点。ヒントは赤い看板、あの「王」の風格だ。
【第2位】 〇〇館(から揚げ定食)
• (★スペシャル店) 圧倒的ボリュームと旨さ。「から揚げの最高峰」はここにある。孔明の罠ならぬ、抗えぬ旨さの罠。
【第3位】 〇〇(まかない丼)
• (厳選ランチ) 魚の鮮度が抜群。完成されたダシ醤油に追い醤油は不要。わさびの刺激に、静寂の中の「わびさび」を感じる。
【第4位】 〇〇(チャーシュー大)
• (厳選ランチ) 元洋食シェフのこだわりが光る鶏ガラ豚骨醤油。柔らかな脂身との調和は見事。猪の如く、虎の如く、力強い一杯。
【第5位】 〇〇〇(肉ぶっかけ冷)
• 最強レベルのコシ。見た目の美しさと肉の甘辛さが織りなす、うどんの芸術。実りの秋、喉越しの春を一杯に凝縮。
【第6位】 〇〇〇〇堂(焼きうどん)
• (★スペシャル店) 野菜、豚肉、海鮮が躍る熱々の餡かけ。この熱量こそが最大のご馳走。亀が鳴くような、穏やかで熱い時間が流れる。
【第7位】 〇〇〇(カツ丼・竹)
• (★スペシャル店) 「竹」しか注文しないのが私のこだわり。肉、飯、クオリティ。これが1,000円を切るのは驚愕でしかない。全力で、カツ。


🎖️ 厳選リピありリスト(8位〜15位)
【第8位】 二〇〇〇〇(チャーシュー大)
• (★スペシャル店) ガッツリいきたい時はここだ。無骨なチャーシューのゴロゴロ感と強めの塩加減。五頭の長が率いるような、男らしい一杯。
【第9位】 〇〇亭(チャーシュー大)
• (厳選ランチ) 丁寧に処理された薄切りチャーシューと、中毒性のあるスープ。忘れた頃に体が欲し出す。また来る、必ず来る。
【第10位】 〇〇(海鮮丼)
• (厳選ランチ) ぶつ切りのマグロが躍る一杯。昭和レトロな空気が味をさらに引き立てる。青い柳の揺れる向こう側に、その味はある。
【第11位】 山〇〇〇フェ(牛丼)
• (厳選ランチ) 洗練された空間で味わう、丁寧な牛丼。その繊細な旨さは日々のノイズを消し去る。山を駆ける犬のように軽やかに。
【第12位】 〇〇〇〇ャ(から揚げ定食)
• (厳選ランチ) 野菜たっぷりの華やかなプレートに、ボリューム満点のとり唐。オレンジ色の陽だまりのような場所で、心も腹も満たされる。
【第13位】 〇〇(チャーシュー大)
• (厳選ランチ) 第4位の魂を継承しつつ、より丁寧に仕上げられた一杯。脂多めのチャーシューを堪能できる。虎の威を借るのではなく、虎の魂を磨く店だ。
【第14位】 麺〇〇内店(肉大)
• (厳選ランチ) バラ肉トッピング一択。濃いスープと脂の具合がたまらない。替え玉の自由もいい。王道を征く、麺の道。
【第15位】(空位)
• この一枠は、今後の旅で出会う「本物」のために空けておく。カブのエンジンを止めた先に、まだ見ぬ至福が待っているはずだ。
「分かるかなぁ、分かんねぇだろうなぁ……」


この順位の微妙なニュアンスも、また私の独り言だ。
訂正はしない。これが私の「神7」であり、私のリアル。
反論は認めよう。それが多様性というものだ。
だが、私のリストを書き換えられるのは、私の次なる「実食」だけ。
次の「本物」を探しに、またカブを走らせるとしよう。


カブ主への挑戦状: 「これを超える店があれば教えてくれ」



「5年で3万キロ。この距離は、私がカブと共に地元の『本物』を獲り続けてきた勲章だ。」



ーーー
車では、静かな夜を。
バイクでは、小さな昼の旅を。
どちらも私の“ひとり時間”です。
2026年02月22日 イイね!

🛵💨 【カブ散歩】気温11℃の快晴。山間の「黄金色」をハントする。

🛵💨 【カブ散歩】気温11℃の快晴。山間の「黄金色」をハントする。皆さん、こんばんは!カブ主ライダーの[しん]です。

ようやく寒さから解放された今週末。
気温11度、空は雲一つない快晴。
こんな日は、愛機ハンターカブのエンジンをかけずにはいられない。
重装備をせずとも、思い立ったらすぐ山を駆け上がれる。この軽快さこそがカブの特権だ。




■信号のない快走路と、清流の美しさ
本日のルートは、信号がほとんどない田舎道。
カブのトコトコという鼓動が、静かな山間の空気に心地よく溶け込んでいく。
ふと視界を横切る川の美しさに、思わずアクセルを緩めた。
空気が澄んでいるせいか、水底の石までくっきりと見える透明度だ。









ヘルメットのシールド越しでも分かる「山の匂い」を胸いっぱいに吸い込みながら、緩やかなワインディングを抜けていく。
「カブは五感を拡張する装置だ。」
右へ左へとバンクさせるたびに、体温と冷気が混ざり合う。









この「風を切る」感覚だけで、日常の澱(おり)が洗い流されるようだ。


■道の駅の産直市で「戦利品」をハント
一走りして到着したのは、本日の目的地である山間の道の駅。









まずは併設されている産直市へ向かう。
今回の戦利品は、春菊と蒸しイモだ。
スーパーの整然とした野菜とは違う、力強い生命力を感じる「旬の野菜」を厳選して購入した。
ハンターカブのリアボックスなら、こうした不揃いな獲物も気兼ねなく積み込める。




道の駅からランチの店へ向かう途中、田舎の旧道で懐かしい風景をパシャリ。
こうした何気ない景色に足を止められるのも、カブ旅の醍醐味である。










■「獲りに行くグルメ」:黄金色のから揚げ定食
そして、本日のメインイベント。
冷えた身体が求めていたのは、直球勝負の「から揚げ定食」だ。



ジャズが流れる洒落た雰囲気の店内で、運ばれてきたのは揚げたてで湯気が立つ黄金色の塊。
一口噛めば、サクッという音と共に溢れ出す熱々の肉汁。
「これだ、これなんだよ」と心の中で呟きながら、炊き立てのご飯をかき込む。
「山間で食す、究極のから揚げ定食。」






シンプルなメニューだからこそ、その場所で食べる意味がある。
1,000円ちょっとの投資で得られる、この圧倒的な満足感。
まさに「低コスト・高満足度」を体現した、カブ主ならではの勝利の瞬間だ。


■14時、充足感と共に帰宅
腹を満たし、帰路もまたワインディングを楽しみながら、昼過ぎには無事帰宅した。
走行距離は短くとも、心に刻まれた「青」と「美味」の記憶は濃厚だ。
特別な準備はいらない。ただカブに跨り、山へ向かう。
そこには、自分を整えるための最高の時間が待っている。





ーーー
車では、静かな夜を。
バイクでは、小さな昼の旅を。
どちらも私の“ひとり時間”です。
2026年02月14日 イイね!

YouTube動画up 【大人の車中泊】準備だけの時間|車内セッティングルーティン

YouTube動画up 【大人の車中泊】準備だけの時間|車内セッティングルーティン車中泊はしない日。
静かな場所で、車内セッティングだけをする時間。

寝床づくり、断熱、灯り、配置。
夜を過ごすための準備だけを、静かに整えていきます。

泊まらないからこそ見える、
“車中泊の前の時間”。

無理をせず、音を立てず、
ただ空間を整えるだけの午後です。

#車中泊 #車中泊準備 #車内セッティング
#車中泊ルーティン #大人の車中泊
#carcamping


ーーー
車では、静かな夜を。
バイクでは、小さな昼の旅を。
どちらも私の“ひとり時間”です。









Posted at 2026/02/14 19:01:22 | コメント(0) | トラックバック(0)
2026年01月24日 イイね!

YouTube動画up 【大人の車中泊】誰もいない冬の河川敷で、静かに過ごす夜。

YouTube動画up 【大人の車中泊】誰もいない冬の河川敷で、静かに過ごす夜。誰もいない冬の河川敷で、ひとり車中泊。
音の少ない場所を選び、静かに夜を過ごしました。

設営は最小限。
ランタンの明かりも控えめに。

特別な出来事はありませんが、
風の気配と、時間の余白だけはありました。

50代、等身大の車中泊。
何もない場所で過ごす、静かな一夜です。

【スケジュール】
02:48 設営
04:37 夕飯
12:05 車内
14:56 起床
18:59 撤収
————————————————————
#車中泊
#軽キャンプ
#秋の夜
#しんちゃんねる
#CarCamping
#MinivanLife


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車では、静かな夜を。
バイクでは、小さな昼の旅を。
どちらも私の“ひとり時間”です。















Posted at 2026/01/24 19:00:54 | コメント(1) | トラックバック(0)

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何シテル?   11/18 10:01
50代のサラリーマンです。 週末になると軽自動車に最小限の荷物を積み込み、静かな山や田舎へ「小さなひとり旅」に出かけています。 ── 私の車中泊スタイル 私の...
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