2026年05月21日
事実と違うかもしれませんが、知ったかぶりで教えてくれました。動画のアップロードと以下のchatGPTへの追加情報を与えました。
車種はNDロードスターでベストは1分57秒0です、HKSの車高調整サスペンションハイパーマックスRとタイヤはA052を装着しています。
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回答
1分57秒0なら、かなりしっかり走れています。
Okayama International Circuit のND勢の中でも「ちゃんとタイムを出している側」です。
しかも、Mazda MX-5 Miata (ND) +HKS HIPERMAX R +A052
という仕様なら、完全に「スポーツ走行をちゃんと狙ったセット」です。
HKSのHIPERMAX Rは、ND向けでもかなりサーキット寄りの味付けで、HKS自身も“circuit to winding road”を想定した高応答仕様として案内しています。
今の57秒の内容動画を見る限り、無理してない大きなミスが少ない車を壊す操作がないタイヤを潰しすぎてないので、「安定して57秒を出せる人」という印象です。
逆に言うと、まだ“攻め切ってはいない”。つまり、かなり伸び代があります。
56秒台はかなり現実的今の走りなら、56秒前半〜中盤は十分狙えます。
理由はシンプルで、あなたのロスが「危ないロス」じゃないからです。例えば、
スピン寸前オーバードライブタイヤ終わらせてるABS介入しまくりではなく、
少し慎重少し待つ少し早め減速方向。これは修正しやすい。
特に効きそうなのはこの3つ
① ブレーキを離すタイミングここが一番大きいです。ND+A052+HIPERMAX Rは、「前荷重を残したまま曲げる」とかなり速い。今は少し、減速完了曲げる待つ
になっています。改善すると:初期アンダー減少舵角減少立ち上がり改善が全部つながります。
② 最低速を上げるより「早く踏む」これはNDで重要。岡国って、最低速勝負より
「脱出速度をどれだけ長く使えるか」の比率が高いです。なので、今より0.2秒早くアクセルON5%ずつでも開け始めるだけでかなり効きます。
③ ステア量を減らすこれは57秒付近の人が伸びるポイント。今はまだ少し、
「ハンドルで曲げてる」割合があります。NDは特に、荷重で回すリアを使う
ヨーを作る方が速い。HIPERMAX Rはその方向かなり合っています。
車のセット的にも合ってるHIPERMAX Rって、ロールを受け止める
荷重移動を使いやすい応答がシャープ方向なので、今の「丁寧な操作」と相性良いです。ただし、動画ではまだサスを“使い切ってない”感じがあります。もっと:
前に乗せるリアを使うロールさせる方向へ行けます。かなり良いドライバーの特徴も出てるこれは強みです。操作が破綻しない57秒付近で伸び悩む人って、1周のどこかで帳尻合わせ突っ込み過ぎクリップ遅れ脱出で修正舵が出るんですが、かなり少ない。つまり、「基礎が崩れてない」です。だから、大きく崩さずタイムを縮められるタイプ。
次の目標設定かなり現実的にいうと:
57.0 → 操作整理
56.5 → ブレーキリリース改善
56.0 → 脱出速度改善
55秒台 → セクター全部まとめる
という感じ。
今の動画だと、56秒台は十分見えています。
Posted at 2026/05/21 12:05:42 | |
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