| メーカー/モデル名 | プジョー / 605 セダンV6_LHD(AT_3.0) (1998年) |
|---|---|
| 乗車人数 | 5人 |
| 使用目的 | 仕事 |
| 乗車形式 | 過去所有 |
| おすすめ度 |
1
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|---|---|
| 満足している点 |
・プジョーの猫足。カーブした時に訪れる新感覚 ・トランクの大きさ ・ピニンファリーナのエクステリアデザイン ・インテリアデザイン |
| 不満な点 |
・ZFのミッションの不安定さ ・理解できない故障 |
| 総評 |
3週間しか維持できなかった車なので、たいそうなことは言えませんが、とにかく不安定な車でした。 特にミッション。アクセルワークでミッションのシフトアップ・ダウンを操作するような、、、まるである種のセミマニュアルのような。それをうまく使いこなした時、無駄にニヤリとできますが、そんな副産物は不要です。 デザインはとても好きでした。 普通に見えてスタイリッシュです。 また内装の質感はさすがプジョーでとても良かったです。 XM、164、605、どれも触れてはいけない車ですが、どれも魅力的ですよね。 |
| デザイン |
落ち着いていてザ・セダンという感じです。ピニンファリーナの優れたラインに拍手です。
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|---|---|
| 走行性能 |
運転は基本楽しいです。早い車ではないですが、必要にして十分です。
しかし扱いやすさと慣れば話は別で、癖ありです。 総評にも記載したようにミッションが難ありなので。 |
| 乗り心地 |
足回りのレベルが非常に高いので、乗り心地は一押しです。
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| 積載性 |
セダンの中ではかなり詰める方だと思います。
トランクが広いデカイ。 |
| 燃費 |
リッター5くらいです。当時の車としては普通レベルです。
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| 価格 |
無価値です。人気もないです。市場にもほぼでません。
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| 故障経験 |
3週間なので少ないですが、故障内容がひどかったです。 ・ミッションがリバースにしか入らなくなってご臨終 ・イグニッションキーが刺さらなくなる(バネが飛び出る) |
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イイね!0件
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ブレーキランプ修理? カテゴリ:その他(カテゴリ未設定) 2022/03/28 10:57:10 |
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