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2026年08月08日 イイね!

あわや衝突事故

あわや衝突事故高速道路を走行中、ジャンクションから合流車両が入ってくるのが見えました。
合流車両が走行車線に入るのを邪魔しないよう、あらかじめ追い越し車線に移りました。



走行車線に入ってきましたね。この時愛車はおよそ時速80km/hで走行。



このまましばらく並走することになるかと思いきや...。



何となくいやな予感が...。



なんだよ、おいっ、うわーっ、 危ないじゃねえかっ !!!(><)
(とっさに足をアクセルペダルからブレーキペダルに移す)
この時、車間距離は30cmも無かった...。



間に合ったか?(汗)



何とか衝突を回避出来ました。
アクセルを踏んだままでいたら間違いなくぶつかっていたでしょう。
相手のトラックは何事も無かったかのように過ぎ去っていきました。
恐らく最後までこちらの存在に気づいていなかったのかもしれません。



衝突を回避してほっとしたのと同時に腹が立って、めったに鳴らさないクラクションを思いっきり鳴らしてやりました。



しかし相手が並走してくれるものと思っていたのは自分の油断でした。
運転だけは相手を信じてはならないと改めて思いました。
それと後から思ったのですが、トラックが横切ろうとうした時にクラクションを鳴らさなくて良かったと。もしクラクションを鳴らして、運転手がブレーキを掛けていたら、それこそ追突していたかもしれません。
Posted at 2026/08/09 21:16:10 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2026年07月20日 イイね!

温度計の目盛を超えた…。

温度計の目盛を超えた…。カンカン照りの駐車場で愛車の車内温度を計ったら50℃の目盛超え。これはたまらん。😢

JAFによると窓を全て開けて、エアコンを外気導入して風力を最強にして走るのが最も早く室温を下げることが出来るらしいが、パワーウィンドウを持たない愛車ではこれはちょっと難しい。

そこで、愛車の場合は出発前に後部座席のまどを3cm程開けて、助手席と運転席は半開、エアコンは外気導入で風力を強にして走る。運転席と助手席の窓は信号待ちで状況を見ながら(手で)閉める。半開なら時間的に何とかなる。JAFの推奨方法より車内温度が下がるまでの時間は掛かるがこの方が現実的(というか旧車的?)。窓を閉めると同時にエアコンは内気循環に切り換えて風量は中にする。こうなると後部座席の窓は開けたままでも運転席と助手席の窓を閉じれはエアコンは一応効くので、最後まで開けたままにしておく。
これが最近の夏対策である。(笑)
Posted at 2026/07/20 19:59:18 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年05月03日 イイね!

ぐんぐん飛ばしてくるクルマ、今度は3代目スカイライン!!

ぐんぐん飛ばしてくるクルマ、今度は3代目スカイライン!!高速を運転中、後方からぐんぐん飛ばしてくるクルマがありました。
トンネルとトンネルの間で見えたそのフォルムは...。



なんと3代目スカイラインでした。
スカイラインは初代が1957年に発売され、2026年5月現在13代目まで続いていますが、3代目は1968年に2代目をフルモデルチェンジして登場しました。

発売当初は直列4気筒の1.5リッターもしくは1.8リッターのエンジンのみを搭載していましたが、その後直列6気筒2.0リッターのS20型エンジンを搭載したGTが発売されます。トランスミッションは3速MT、4速MT、5速MTの他、3速ATがあり、サスペンションはダブルウィッシュボーンではなく、フロントはマクファーソンストラット、リアはリーフリジットもしくはセミトレーディングアーム+コイルスプリング式となっています。

この3代目スカイラインをスポーツ車として動力性能を上げたモデルが1969年に発売された初代スカイラインGT-Rで、スポーツカーらしくないセダンの箱型ボディーで「ハコスカ」の愛称でも知られています。3代目はスカイラインとしてエポックメイキングな世代になります。

3代目スカイラインは早くも翌年にはマイナーチェンジが行われ、セダンが廃止されてハードトップとなりましたが、このクルマはちょうどその時期のタイプと思われます。ほかにホイルベースを短くした2ドアクーペも追加され、総販売数は31万447台になります。
ちなみにこの世代から発売されたGT-R(初代)の生産数はたった1,945台しかありません。



トンネルに入る直前に出会った3代目スカイラインは、トンネル内ですぐに愛車を追い抜き、トンネルを出たらあっという間にはるか遠くを走っていました。あまり飛ばしているように見えないのですが、走りに余裕があるという感じで、まさしくスポーツカーの走りでした。

この日は昼過ぎに3代目クラウン・ステーションワゴンに出会っており、同じ日の夕方に3代目スカイラインと60年代の旧車2台に出会うという不思議な1日でした。



※当初「初代スカイラインGT-R」として投稿しましたが、その後調べたところ、スカイラインGT-Rの特徴である大きく削られたホイルアーチ、オーバーフェンダー、スポイラーがこの車体には見受けられず、GT-Rではないと判断し文章を修正いたしました。お詫びして訂正させて頂きます。
Posted at 2026/05/13 21:54:08 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2026年05月02日 イイね!

AIも分からないクルマ!! 3代目クラウン・ステーションワゴン

AIも分からないクルマ!! 3代目クラウン・ステーションワゴン仕事帰り、反対車線にいかにも古いステーションワゴンがやってきました。あまりに古すぎて車名が分からず、恐らくコロナあたりかと調べてもなかなか該当せず、スバルR-2の時と同様に写真をAIに分析させたところ「結論から言うと、これは👉 **トヨタ・コロナマークII のワゴン(バン系含む)**の可能性がかなり高いです。」と回答がありました。念のため別のAIに分析させたところ「🎯 結論:トヨタ・カローラワゴン(E90系・前期〜中期) の可能性がさらに高まりました」との回答。一体このクルマ何やねん!!(# ゚Д゚)

AIといえども間違うことはあると認識しているので、仕方なくトヨタ系で詳細を調べだしたら、テールランプの形がどの車種にも該当しない。画像や動画を調べているうちに「3代目クラウンのステーションワゴン」であることが判明しました。決め手はボディ後部のテールランプの付いている部分がアメ車のフィンのように膨らんでいる点でした。



クラウンは1955年に初代が発売され、2022年に発売された16代目までトヨタの代表的な高級車です。「いつかはクラウン」のキャッチフレーズが有名ですが、3代目は1967年に発売されました。車体は2代目より低く長くなり、それまでのX型からベリメーター型フレームに代わり乗り心地が向上しました。それと合わせて静粛性の向上も図られました。また、それまでは消防車や救急車と混同するとして制限されていた白色のボディカラーが解禁され「白いクラウン」として売り出され、黒い公用車のイメージが強かったクラウンを自家用車としてのイメージを定着させることに成功しました。商用車系であるステーションワゴンにもクラウンの名前が与えられたのもこの代のクラウンからです。

エンジンは2リッターの直列4気筒か6気筒、サスペンションは後輪は5リンク式ですが、前輪はダブルウィッシュボーンを搭載。トランスミッションは2速もしくは3速のATか3速もしくは4速のMTです。
グレードはスタンダード、デラックス、スーパーデラックスの3種類あり、このクルマがどのグレードかはっきりと分かりませんが、ボディ後部サイドにロゴが付いているところを見ると恐らくデラックスと思われます。



それにしても生産開始から60年近く経ってなお普通に走っているのは驚きしかありません。AIも思いもしなかったでしょう。「さすがはクラウン」です。
Posted at 2026/05/07 23:32:05 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2026年04月30日 イイね!

ミラー番ゲット!!

ミラー番ゲット!!ミラー番ゲットしました。
ミラー番は発生する頻度が高いのであまり意識はしてなかったのですが、たまたま1km前に気付いたので信号待ちでゲット。
Posted at 2026/04/30 14:20:31 | コメント(0) | トラックバック(0)

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「あわや衝突事故 http://cvw.jp/b/3358419/49238814/
何シテル?   08/09 21:16
ponto64です。ワゴンR(MC21S 前期型)に23年乗っています。 古い軽自動車に乗っているせいか、同じ軽自動車や何年も乗り続けられているクルマが好きで...
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