2026年07月26日
今日は家族所有の初期型シエンタで動いていたのですが信号待ちで突如エンジンストールしました。
交差点のど真ん中で突然の事だったので流石に焦って復帰に時間を要してしまいました。
エンジンストールに至った経緯はそんな難しい事はしてなくて駐車場からスタートして5分後突然止まりました。
エンジンチェックランプが点灯してストールしたので流石に「ヤベーじゃん」って思いました。
DレンジからPレンジにして再度セルを回すとエンジンは掛かってくれましたが、アイドリングが低い気がする。
近くの駐車場に一時避難して一番怪しいバッテリーを見直したが状態は良好。
オルタか?とも思ったけど一昨年交換したばっかりで壊れるとは思えない。
そもそもオルタだったらストールした時点でセルが回らず掛からないはずだし。
どのクルマもエアコンのコンプレッサーが作動した瞬間アイドリングが一時的に低くなると思うけどタイミングなのか今回のストールに影響した可能性はあると思います。
とにかく無事に帰還できて良かったけど車検の前に見直したほうがいい事項が増えてしまった(汗)
と言うか車検取らずに乗り換えた方が良いのかとも考えているけどこればっかりは自分だけで決められないのでお伺いを立てて良い結果になる様相談してみます。
あー焦った。怖かった。
Posted at 2026/07/26 18:45:09 | |
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2026年07月08日
ヴィッツの振動問題が気になってトヨタカローラへ整備予約を入れました。
整備士の方がエンジンを掛けてDレンジやRレンジなどに入れてエンジンの振動を確認しましたがやはり1000ccヴィッツの振動は仕様の様です。
ただ、今回はスロットルボディの清掃を行なった影響なのか少し振動が収まった様な気がします。
本格的に振動問題を改善しようとするとエンジンマウントのブッシュ交換で全部で6万円ほど掛かるのでとりあえず10月に迎える車検を受けてから再度考える事にします。
ディーラーで見てもらって「そういう仕様」と分かっただけで収穫ありでした。
Posted at 2026/07/08 13:37:12 | |
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