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そこぢぃのブログ一覧

2019年09月12日 イイね!

さようなら ニュービートル

さようなら ニュービートル新車から乗ってきましたニュービートルターボですが、ついにお別れです。

新車2003年式3月登録 16年と5ヶ月、218000キロでした。

故障もいっぱいありました。

外車は壊れやすいといいますが、どれぐらいだったのか振り返ってみます。



その前にまずメンテナンス記録から。

オイル交換      45回 @3000円
オイルフィルター交換 23回 @1500円
MTオイル交換     3回 @4000円
ブレーキフルード交換 3回 @1000円
クーラント交換    1回 2000円
エアクリーナー交換  0回
タイミングベルト交換 1回 一式20000円 
ウォーターポンプ交換 1回
カムシール交換    1回
クランクシール交換  1回
ファンベルト交換   1回
タペットカバーシール交換 3回 @3500円
プラグ交換      3回 @5000円
ブレーキパッド交換  1回 6000円
ブレーキローター交換 0回
タイヤ交換      4回 @20000円
タイヤバルブ交換   4回 @1000円
パンク修理      2回 @1500円
バッテリー取替    2回 @9000円
車検         7回 @100,000円

計1,043,000円

以上がメンテ記録です。
エンジンオイル交換以外はほとんどやってないです。
逆に言うとエンジンオイルさえ交換しておけばエンジンは問題ないということです。





故障した記録です。

水温センサ不良→交換2回 8000円 
ドアLINK配線断線→ 接続で完治。調査用で部品購入等 8000円
オイルレベルゲージ、ガイド破損→ 交換 4000円
ダイレクトイグニッションコイルNo.2不良→ 交換 6000円
ブローバイホースちぎれ→ 自作ホースに変更 2000円
ウインドウォッシャーホース割れ→汎用ホースで接続 1000円
バキュームワンウェイバルブ破損→ 交換 3000円
DVバルブ不良→ 社外品へ交換 6000円
ブーストコントロールバルブ不良→ 社外中古ブーコンへ変更 20000円
ボンネットダンパー圧縮漏れ→ 交換 3000円
サーモスタット固着→ 交換 4000円
ラジエターファンブラシ摩耗→ ブラシ交換 1000円
ブレーキブースターエア漏れ→ 中古ユニット交換 5000円
ドアロックソレノイド運転席動かず→ 中古ユニット交換 6000円
ドアロックソレノイド助手席動かず→ 中古ユニット交換 5000円
ラジエターファン内部抵抗断線→ ファン交換 6000円
コンプレッサークラッチ不良→ 交換 4000円
ファンコントロールユニット不良→ 交換 4000円
エアコンガス注入 1000円

計97,000円



内外装だけは別で挙げてみます。

アンテナのゴム劣化→ 社外品へ交換 2000円
エンブレム劣化→ USA仕様へ交換 5000円
スピーカーエッジボロボロ→ 社外品へ交換 5000円
ルーフ天井の剥がれ→ フェイクレザー張替え 3000円
ウインカーランプ破損→ 交換 600円
ウインカー左リア傷→ 中古交換 2000円 
室内灯球切れ→ 交換 300円
ヘッドライトLOW HID化→ 5000円
ヘッドライトLOW HIDバーナー交換→ 3000円
センターパネル塗装ベロベロ→ 剥がして再塗装 1000円

トランクの開不良→ ボタンを2回押せば開く
オーディオ交換→ NAビートルとセリカからのお下がり各1回計2回
エアコン吹き出しからスポンジカス噴出→ 内部フラップのスポンジ撤去、アルミテープ貼り付け
ドア内装レザー剥がれ→ ホチキスで固定
サイドブレーキのロック解除ボタン脱落→ 両面テープ貼り付け
後部座席ドリンクホルダー破損→ 撤去
ドア内部ハンドルプラスチック破損→ 接着剤
センターコンソールシガーソケット破損→ 放置

計26,900円

合計1,166,900円

以上となりました。
工賃は全て自分でやってますので入ってません。
交換必要な工具なども入ってませんので純粋な部品のみです。

ほとんど社外品や中古を使用してますのでかなり費用は抑えられてると思います。部品の金額は送料込みのざっくりした金額です。

16年間使えて年間7万3千円の維持費(ガソリン、任意保険は除く)は外車にしてはいいほうなんじゃないでしょうか。


エンジンは全く問題なかったです。
補機類は多少壊れましたけど、致命的なのはなかったですね。
今でもパワーの衰えは感じられません。

クラッチも21万キロ無交換です。
こちらは使い方によるものが大きいので、カミさんのクラッチワークが良かったのでしょう。

マニュアルトランスミッションも最初から最後までスコスコです。
どこも渋い箇所はありませんでした。
ほんとに素晴らしいMTだと思います。

ボディも新車並みにきれいです。
ところどころ擦り傷はありますがw

でも内装はボロボロですね。子供が使ってたこともありますが。




ニュービートル定番の故障で起きなかったものは、、

パワーウインドウのガラスが落ちる現象。通称窓落ち。
窓もそこそこ開けますが、運良が良かったのか、後期型なので対策されていたのかはわかりません。

エアコンコンプレッサー故障、オルタネーター故障。
こちらも運が良かったんでしょうね。
エアコンは高圧が1.3Mpaぐらいなので圧縮は落ちてますね。




ではまだ乗れるのでは?
というところですが、最近クーラントの減りが見られるのと、オイルの減りは以前から1000kmで200cc程度ありますが、それに加えてフォルトが頻発するようになってます。
稀にですが、O2センサー異常、ノッキング異常、ミスファイヤが出るようになってます。いずれも一時的なものでリセットしてしばらく出ませんがたまに出たりします。
30万キロ走れるような設計をしてるということですが、やはり電子部品は年数が経過すると劣化してしまうのかもしれません。

自分だけが乗るなら良いのですが、ファミリーカーであるということや、最近は子供が中学生になり、部活で人を乗せるようになったこともあり、まだ走れそうですが、泣く泣く退役させることになったわけです。








この愛くるしい顔がいいですね。

そして永久抹消の道を選びました。

いままでありがとう。






Posted at 2019/09/12 21:35:24 | コメント(3) | トラックバック(0) | ニュービートルターボ | 日記
2019年06月18日 イイね!

エアコン修理 そんなに一気に壊れるか

エアコン修理 そんなに一気に壊れるかWRCとWECな週末でしたね。

録画してたのでネットで結果見ないようにするのが大変でした。

24時間見続けるのは結構大変。JSPORTSはよくやってくれました。

結果は書けませんが、色んな思いが駆け巡る感じですかねえ。

パーツの交換スピードと取り付けの簡易さに唖然でした。



さて、南から梅雨入りして、だいぶ気温も上がってきてますね。

冬場はエアコン使わないので、暑くなってくると壊れているのがわかるという。

今回はニュービートルのエアコンの話。

これまで経験した中でも結構な難トラブルでした。







まずは症状から、吹出口から風は出るが、冷たくない。
エアコンの電磁クラッチが入る音がしない。
というもの。


ここでほとんどの人がガス抜けで圧力スイッチが入らず電磁クラッチが動作しないんじゃないの?



と思うでしょう。答えは最初はブーです。最後はピンポンですw





まずはラジエターファンが回っているか確認します。

そうすると回ってない。
直接12Vをかけても回らない。

以前にブラシが摩耗して取り替えた経緯があったので、適当なブラシを付けたのでもう削れてしまったのかと、思い込む。

そして電動ファンを外してブラシを点検。





ブラシはいっぱい残ってる。
導通を調べてみるとどうやら1速用の抵抗に導通がない。






セメント抵抗の内部の線が切れていた。







半田でつけようとトライしてみたが、全くくっつかず、塩酸かけてもだめだったのでグニグニねじって接続して回るようになりました。






そして再度取り付けてみると回らない。おいっ。
よく見るとファンの大小ともに回らない。
同時に回るのが正解なのか片側だけ回るのが正解なのかは分からない。
普段よく見てなかったので覚えてないのが正直なところ。

今度はファンへの電源を調べる。




電源が来てない。

コネクタをたどっていくと、左フロントにユニットらしきものがある。






外してみる。ネットで品番を調べるとどうやらファンコントロールユニットのようです。







分解していろいろ調べる。
コイル状のものはリレーで電動ファンの大と小をスイッチングしてました。
配線図がないのでその他の配線を調べると、
ACスイッチとコンプレッサーの電磁クラッチの線はわかりました。
電磁クラッチに行ってるならば、冷媒ガスの圧力スイッチ線も来てると思いますが、圧力スイッチが見つからない。

配管をたどってみると助手席前のエンジンルーム内ファイヤーウォール付近にありました。







写真中央のコネクタ。











圧力スイッチが入ってないとファンが回らないんじゃないかと思い、スイッチを短絡してみる。
それでも回りませんでした。







そしてなぜかコンプレッサーの電磁クラッチへの電圧が8.8V出ている。
中途半端な電圧は基板に何かしらの何かしらが起こってる可能性が高い。

結構悩みましたが、とりあえず中古品を購入してみることに。









届きました。送料込み4,000円
交換してみると、ファンは回るようになりましたが、電磁クラッチが入らない。










出力電圧を見たら8.0Vとなっていた。
この前と電圧変わらず。
どういうことや?








電磁クラッチの抵抗を測ってみると、2.8MΩ!
ほぼ断線じゃないの~w

なんで先に測らなかったのか後悔。

電磁クラッチに直接12かけてみてもカチカチ音がしないので断線してるようです。

電磁クラッチだけ買うよりも中古でコンプレッサーごと買ったほうが安いので中古で一番安いやつ購入。送料込み4,200円







コンプレッサーはオルタネーターの下、パワステポンプの上で挟まれています。

最初下から抜こうと思い、パワステポンプだけ外しましたが、コンプレッサーとパワステポンプが同じブラケットで止まってるため、結局はオルタネータも緩めてブラケットを外すしかありませんでした。







下から見た写真。
手前からパワステ、コンプレッサー、奥がオルタネーター









パワステプーリー外し










パワステポンプ外し。








コンプレッサー外し。









上から見た写真。
オルタネータを外してブラケットを緩めます。









コンプレッサーのクラッチを外す。










プーリーが抜けなかったのでここまで下ろす。








プーラーでプーリーを外す。
スナップリングがあるので外します。









電磁石コイルが出てきました。







外したコイルを見てみると、モールド部分に亀裂が入ってました。
内部の巻線が腐食などで盛り上がったのか、亀裂から水分を含んで内部で腐食して抵抗値が大きくなったとか?








中古コンプレッサーから外したコイルと交換。









逆手順で戻しますが、プーリーのスプラインにキーがあるのでしっかり合わせます。









クラッチを取り付けます。プーリーロックツールを使用します。
組み上がったら12Vをかけて動作するか確認します。
問題なく動作しました。







ベルトを張って完了です。



そしてエンジン始動してACオン!



クラッチ入らず・・・・。



なんでやー!! (T_T)




クラッチの電圧はなぜか10V。
でもクラッチは動作しない。
意味がわからん。




もしかしてと思い・・・





冷媒ガス圧を測ると低圧0.2MPa、高圧0.3MPa。




ガス入ってないんじゃないの!







てことで補充。
2缶400cc入れて低圧0.25MPa、高圧1.3MPa
もうちょっと入れたいところだけど、十分冷えるようになったのでこれぐらいで様子見。
ちなみにニュービートルは700ccが標準らしい。






てことで修理完了。


いろいろあったのでまとめてみると、、



ラジエターファン右(大)1速抵抗不良
  ↓
ファンコントローラー不良(中古4000円)
  ↓
コンプレッサークラッチ不良(中古4200円)
  ↓
冷媒ガス不足(2缶700円)



まあこんな感じですかね。

ディーラー整備で15万円超コースですね。

中古なので9000円で済んでますが、ファンは換えないといずれ悪くなりそうですね。

こんなに一気に壊れるかって。




そして8~10Vあった電磁クラッチへの電圧はクラッチが動作するようになったら、0Vになってました。
なんか、ヘルス電圧みたいなのを出してるのでしょうか?
回路図がないのでさっぱりわかりませんが。
なんかちょっとモヤモヤしたものが残りますが、直ったからOKとします。






いつまで乗るのかな~




Posted at 2019/06/18 22:25:51 | コメント(1) | トラックバック(0) | ニュービートルターボ | 日記
2017年11月08日 イイね!

ドアロックソレノイド交換

ドアロックソレノイド交換まあよく壊れるわニュービートルくん。

14年19万キロだと当たり前か?

よくここまで持ったって褒めてやる?

205はまだ壊れてねえぞ?




助手席のドアロックですが、ロックされたりされなかったり。

音はするけども、レバーが上下しない感じ。

どちらかと言うとアンロックされないほうが多いかな。










ガラス外して内側パネルを外すと、ソレノイドが取り出せます。

以前も運転席側をやったので簡単。






ディーラーはユニット交換ですが、所詮素人は分解します。






内部はプラギヤとマブチモーターと基板で構成。








プラスチック部品が欠けとる。

あるはずの部品がどっかいっとる。








反対側にひっついてた。

カムとマイクロスイッチで位置検出してるようだ。








破片を並べてみる。

ようわからん。

なんかいろんなプラスチックが欠けて粉々になってるようだ。

何回もガチャガチャやったからね。









てことでユニットごと交換。おい!

無事直りましたが、直せなかった。

ちょっと悔しい。

次がんばろう。








おしまい。

















Posted at 2017/11/08 20:30:00 | コメント(1) | トラックバック(0) | ニュービートルターボ | 日記
2017年10月24日 イイね!

コンビニでブレーキ踏んでても前に進むのよね

コンビニでブレーキ踏んでても前に進むのよねと、カミさんからの情報。

いつからオートマになったんだ?

うちのニュービートルはMTなので、平地ならブレーキ踏まんでも進むことはないのですが、コンビニの駐車場に勾配があったからでしょう?

いやいや、いずれにしてもブレーキに足を乗せるだけでこれぐらいのブレーキは効くはず。

そんなブレーキ効かない状態で帰ってきてるもんだからびっくり。




なんとなくやな予感がしつつ、おそらくアレかソレだろうと思いつつ調査開始。


勘の良い人はすでにお分かりでしょうが、アレはブレーキブースターへのバキュームホース不良。

ソレはブレーキブースター本体不良。



ブレーキブースターは色々呼び方ありますが、真空倍力装置ですね。

ブレーキサーボとかマスターバックとか、呼ぶようです。

ブレーキの踏力を補助するものです。



エンジン切ってブレーキしたことあるかと思いますが、そんな感じです。

全くブレーキが効かなくなりますね。




実際エンジンかけてブレーキ踏んでみると、固い。

予想通りブレーキブースターが効いてない状態でした。

ではアレかソレか・・・



なんかブレーキペダル付近からシューと聞こえる・・・



もぐってみると・・・






蛇腹のブーツをめくると、音が大きくなった。

しかもゴムパッキンが変形しとる。

ということで原因はソレだった。





パッキン替えればいいやんと思ったが、本体ASSY交換だと?

新品7万円だと?




問題はそこだけにあらず・・・






これどうやって換えるの?

エンジン下ろす?




ブレーキペダル側も嵌め込みなので外せねえ。




前途多難・・・







つづくぅ~








Posted at 2017/10/24 23:46:00 | コメント(1) | トラックバック(0) | ニュービートルターボ | 日記
2017年07月16日 イイね!

パンク修理

パンク修理ニュービートルで走行していると、なんか左側からコトコト音がする。

タイヤの回転に合わせて鳴るので石でもかんだのかな?と思いチェックしてみると、なにやらネジがねじ込まれてました。

いつも思いますが、うまい具合に刺さるんやねえ。

空気漏れはなかったですが、いつ抜けるか分からないので、すでに日は暮れてますが早速修理。











タイヤは外さずにこのまま修理します。










ドライバーで緩めてみると、いい感じで抜けてくれます。

釘より簡単でよかった。










パンクは車載しているいつものムカデで直そうかと思いましたが、久々に見てみるとムカデは大丈夫そうでしたが、開封してないラバーセメントがなぜかチューブ内で揮発してスカスカになってました。



このままぶち込む手もありましたが、以前挿入時に切れて失敗したことがありましたので、ラバーセメントを買いに近所のホームセンターへ。










セメントだけ売ってなくて、ムカデ5本とラバーセメント2個セットで1500円でした。

なんかたけえなあ~と思ってたら、こんな修理キットを発見。

昔からあるのは知ってましたが、実績のあるムカデがいいなあとしばし悩みましたが、値段が同じぐらいだったので試しに使ってみることに。

エーモンのプラグ式というパンク修理キットです。

穴の大きさが写真のは5mm以下用ですが、ほかにも4mm以下もあるようです。









キット内容。

ラチェットハンドル(以下グリグリ)とガイドパイプとプラグとラバーセメント。

左上の小さい金具はプラグを挿入するときにラチェットハンドルにつける金具です。











グリグリの先端とガイドパイプにラバーセメントをつけてタイヤにぶっ刺します。













ガイドパイプだけを残して、グリグリを抜きます。











プラグにラバーセメントをつけて、ガイドパイプに入れて、グリグリに小さい金具を付け替えて押し込みます。

そしてグリグリとガイドパイプを抜き取ります。












すると、こんな感じで残りました。

結構飛び出てるけど?










新品のプラグと比較して見ると問題なさそう。











20~30分待ってから空気を入れて、先端をブチッと切って終了です。








初めて使ってみましたが、ムカデの場合は挿入時にちょっと大変だけど、プラグ式は簡単。

ガイドパイプを抜き取るときにプラグも一緒についてきそうですが、大丈夫なんですねえ。

使ってみないと良さがわからない。

ラチェットハンドルも結構便利。


ええもんや~











おしまい。
Posted at 2017/07/16 10:18:55 | コメント(3) | トラックバック(0) | ニュービートルターボ | 日記

プロフィール

かれこれ24年になりますが、やっと24万キロ超えました。車いじりと走るのが大好きですが、最近はちょっと忙しくて通勤のみの付き合いです。 ガレージライフとG...
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