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オテッキーセブンのブログ一覧

2026年01月04日 イイね!

続×2、お聞きの放送は「ダイヤル1242(ステレオ放送の)ニッポン放送です!」(?)OBCはどこまで聞ける?

続×2、お聞きの放送は「ダイヤル1242(ステレオ放送の)ニッポン放送です!」(?)OBCはどこまで聞ける? このブログを読む前に当方ブログ、続、お聞きの放送は「ダイヤル1242(ステレオ放送の)ニッポン放送です!」(?)NHKもやっていた!https://minkara.carview.co.jp/userid/3436504/blog/48708890/を先に読んでもらえれば幸いです。
 今では「風前の灯火」になってしまったAMラジオの「AMステレオ放送」、現在は(広範囲で聞けるのは)全国で唯一「ラジオ大阪(1314khz)」となってしまいました!当方在住の千葉県でも夜間時間帯だったら受信出ます。けど肝心の「ステレオ放送」は受信できるものの、「とぎれとぎれでしか受信できない・・・」ですよね。
 「ラジオのAM放送は一部除いて2028年に‶FM放送移行”そのこ時、AMステレオは完全廃止?場合よってはラジオ大阪の都合上で‶前倒し廃止”になるかもしれない、今のうちにしっかりとしたステレオ放送で聞き納めするか・・・」と考えたものの「それだけのために大阪まで行ってやることか?・・・」なので、他にも関西地方でやる用事作って昨年末(12月29・30日)に「関西入り」してきました!
 さて、ここで疑問となるのは「ラジオ大阪のAMステレオはどこまでがしっかりとしたステレオ放送?」3か所で受信してみました。今回は用事のルート上は「大阪府は通過」となりますのでご了承を。
 さて、AMラジオ自体、高性能な受信機であれば基本的に言って夜間時間帯であれば「世界中受信ができる!」なため、手ごろな受信機としてパナソニックのラジカセ「RX-FT53」を使用しました。ラジオ大阪の送信所は大阪府堺市にあって送信出力は50kw、さあどうなりますか?注意・・・今回の結果は当方「CQ系マニア」ではないのと、あくまでも「一般家庭的、当方個人的感覚」で行ってることなので、一つの目安「マニア感覚ではない」のをご了承ください。
 一か所目、「京都府舞鶴市」、送信所から直線距離で100kmちょっと、関西入りしての初めての受信ですが、受信してみたらさすがに「関西地方の端っこ、さらに山越えあり」で日中時間帯だったので、一応は受信はできるものの「モノラルのみで雑音交じり」で当方感覚だと「かなりきついな・・・」感じでした。
 2か所目、「兵庫県西宮市、中国自動車道 西宮名塩SA」、送信所から直線距離で40kmほど、ここまでくるとかなり受信できてて、「ステレオ受信も完璧!」と思ってたら、千葉県よりかははるかにましだけどまれに途切れが・・・ですね。山越えしてるのでその影響ありますね。
 3か所目、「京都府京都市、名神高速道路 桂川SA」送信所から直線距離で40kmほど、西宮名塩SAとほぼ同じですけど桂川SAだとこっちの方が「ステレオ受信は完璧!」西宮名塩SAと違って「高い山がない」ので受信がしやすかったようです。
 さてこのような結果となりました。桂川SAで「完全なAMステレオの聞き納め」と「カセットテープに録音」をしてきましたけどね。
 ホントだったら「どんな感じになるの?」な方いると思うだけど、この音声「YouTube投稿」したいけど、これやると「著作権違反」になるのでみんカラ文章でしか表現ができないけどね。「完璧なAMステレオを聞き納め」したい方はお早めにAMステレオラジオを持って大阪近辺で聞き納めを。
Posted at 2026/01/04 12:10:01 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2025年12月21日 イイね!

「ガムテハイビーム」昼行用

「ガムテハイビーム」昼行用 写真見て「懐かしい、昔よくやった!」方は当方年代から上の世代だと思われますが、人によって呼び方違うとは思いますが、当方は「ガムテハイビーム」と呼んでます。(他に呼び方ありましたら、お知らせください)
 これどういうときにやるか?と知らない世代が多くなったと思いますが、ヘッドライトで「HID」が登場するぐらいのころまで、現在でもある「H4バルブ」、「シールドビーム」がヘッドライトの主流でした。当然バルブなので消耗品なため「玉切れ」します。特にロービームが玉切れしやすくて、そのままで走っていて、お巡りさんに見つかると「ヘッドライト玉切れしてるぞ!」と違反切符を切られてしまいます。「おや、ロービーム玉切れしてるぞ」と気づいたときに写真のように応急処置的にヘッドライトのレンズの上半分をガムテープ(写真は養生テープですが)で塞いで「ハイビーム」に点燈、「ハイビームをロービーム替わりとして使う」方法ですけどね。現在はまだH4バルブ車はあるものの、主流になっている高寿命の「LED」が登場してからはガムテハイビームやる車は殆ど見かけなくなりました。けど「LEDでも壊れるときは壊れます!」のでLED車でも(車種によっては貼り付けが難しいのがあるけど)「ロービーム壊れたぞ!」の時に応急処置として覚えていた方がいいですね。
 さて、ここから本題ですが、写真は当方の車です、この車「シールドルーム車」ですが写真でガムテハイビームをやってます、実はこの車、ロービームは玉切れしてなくてちゃんと点燈します!「なんでまた、玉切れしてないのにガムテハイビームしてるの?」と思われますが、それはシールドルームに取り巻く環境変化があってこうし始めました・・・
 今から30年前ぐらいならば、(特に長距離旅行とかで)ヘッドライト点燈「げっ、ロービーム玉切れしてる!」と気づいたら、カーショップかガソリンスタンドに駆け込んで「新品シールドルームに交換」で容易に交換できたんですが、現在だと「シールドルーム製造廃止から20年」経つので、もうカーショップ、ガソリンスタンドではもう置いておらず、玉切れしたからと言って「すぐに交換!」というわけにいかなくなりました。それがいつもの「通勤路」や「自宅近く」で起きればガムテハイビームで対応で何とかはなるのですが、さすがに長距離旅行等で起きると慣れてない道での夜間長距離でガムテハイビームはかなり不安、「ならどうするか?」です。それでここ最近まで悩んでいたのですが、よくよく考えると「日中でもヘッドライトは点燈することがある、これを何とかすれば・・・」とひらめきました。
 日中ヘッドライトを点燈すると言ったら「トンネル内を走行」するとか、雨降って「ドヨ曇りで日中も暗い」とか、特にこれで「夕方でそろそろヘッドライト点燈、でも明るさ的には全般的に見渡せる」の状態の時は殆どが「ロービーム点燈」なんで「このロービームの負担はハイビームに負担にすれば!」とストレートにやってしまうと「対向車から‶パッシュの嵐”!」、お巡りさんに見つかれば「違反切符切られもの」になってしまうのでNG!「ならどうするか?・・・」です。
 さらにひらめいたのが「そうか、日中だけガムテハイビームで点燈すれば問題は解決する」と閃いた作戦はこうです。
 昼行走行するときは養生テープでガムテハイビームをして走行する、点燈するときはハイビーム、夕方になって暗くなってきて、かなり暗くなって「もうハイビーム使わないと見えなくなった!」時になったらヘッドライトから養生テープはがして夜間走行で「ハイ・ロービームが通常どうりに使えるようにする」というわけです。これならば仮にハイビームが玉切れしてもロービームは点燈するんでそれ相応の運転(スピードは落として等)でしのげますし、ガムテハイビームに比べるとロービームの方が視野が確保されてますし、ロービーム点燈がしてるならお巡りさんに違反切符を切られることはありません。
 「ハイビームに負担分担させてロービームを寿命延命」という当方が考えた「シールドルーム車の遠出先での簡単に交換できないロービーム玉切れ対策」と苦肉の策なんですけどね。
 これをやるときに「養生テープだと使い捨てになるから功久的なカバーでも作ろう」と考えたのですが、かえって材料代が高いのと、養生テープは数回は貼り付け・剥しはできるので「これの方がいいかな?」と養生テープでやることにしました。張り付きが悪くなったら新しいのにすればよいことです。
 でも一応ですが、長距離旅行等の遠出で最悪な事態を想定して「予備のシールドルーム」は車載してますけどね。
Posted at 2025/12/21 19:10:21 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2025年11月29日 イイね!

今日は廃天ぷら油で石鹸作り(洗車で使えるかも・・・)

今日は廃天ぷら油で石鹸作り(洗車で使えるかも・・・) 当方自宅でよく「揚げ物」するのですが、その時に出てくる「天ぷら油」、古くなったら「下水道に流す?」そんなのNG!、「凝固剤で固めて燃やすごみ?」、いえいえ当方の性格上、しっかりと「使い倒す!」性格なので古い油は「石鹸」にして再利用します。
 「石鹸作るとしたら難しそう・・・」なイメージあるかもしれませんが、これが「意外と簡単でシンプルな材料」でできます。
 材料は(カッコ内は使用量です、油1kg当たりの量となります。油に対してこの比率での量となります。)古天ぷら油(1kg)、苛性ソーダ(140g)、水道水でOK、水(500cc)の3つだけでできてしまいます。
 劇薬の苛性ソーダを使うのでどこで苛性ソーダが買えるかというと基本的に「薬局」で売ってます。ただ「マツモトキヨシ」等大手企業だと「法律上売るのはできるけどリスクがでかすぎる!」とほとんど扱っておりません、地元密着型「中小薬局」だと売ってます。買うときに「署名と捺印」がありますので薬局に行く前に「三文判」のご用意を。
 作り方、まずは水と苛性ソーダを混ぜて水溶液を作ります。この時の作業の注意ですが苛性ソーダを使用するため、苛性ソーダと水溶液が皮膚に付着すると「火傷状態!」となってしまいますので「長手で厚めのゴム・ビニール手袋」を作業前に装着は必ずしてください!この時水溶液作るときに苛性ソーダと水が混ざるとかなり発熱(80℃ぐらいまで)するので金属製でなおかつ「対強アルカリ性」の「ステンレスボール」を使用してください。(さらにですが混ざり始めの時にかなり臭い匂いがでますので要換気してた方がいいです)
 ステンレス製のホイッパーで完全溶かしたら、熱が飛ぶまで冷やす、最高で「40℃以下」、余裕があれば「常温まで」冷やします。
 水溶液が冷えたら、この時はプラスチック製のボール(対強アルカリ性)に天ぷら油と苛性ソーダ水溶液を入れて撹拌?練り?をするのですがここで重要なのが「撹拌時間は60分!」、これが甘いと出来上がった石鹸はしっかりと固まらず「へなちょこ」な状態になります!当方写真では電動ホイッパーを使ってますが(当方職業上、苛性ソーダはよく使うことあるので手慣れていて素手で撹拌をしてますが、初心者方はこの作業も長手で厚めのゴム・ビニール手袋着用してくだい!)手動でホイッパーで撹拌だと「腕がくたびれてて60分なんてやってられない!」のでタイマーを使って「はじめの5分は撹拌して、以降5分おきに2~30秒間で撹拌」でやれば腕がくたびれずに撹拌できます。
 この時にマニアな方だと「香料入れて香り付け」、「着色料入れて着色」してるみたいですけどね。
 60分の撹拌が終わったら、何か適当な型、当方の場合は無料で後で使い捨て出来る「牛乳パック」を使ってます、に流し込んで(この時ゴムベラ等使って)流しこんだら、埃が入らないように入れ口を粘着テープで閉じて、あとは水気のない乾燥している冷暗暗所に置いて、最低でも「1か月」寝かせておきます。
 寝かせ終わったら型から出すと固まって、あとはこれを包丁等で使いやすい大きさに切って、切ったもの同士がくっつかないように並べて1週間ほど乾燥させれば石鹸として完成です。あとは「洗濯用・シューズ等洗い用石鹸」として使えます。さらに「お風呂用石鹸」として使いたい場合は(当方が使った時の感覚ですが)一応は使えますけど、ただ体の洗い上がりが「かなりガサガサ!」の洗い心地になります。お風呂用としても使いたいのであれば寝かせる時間を6か月以上にすればかなりマイルドになってお風呂として使えます。(ただ、それでも肌に合わなのであればお風呂用にはしないでください!)
 さてこんな感じで石鹸作りをしてるのですが、「車メンテ」では使ったことがないのでが使うとしたら、「洗車用の洗剤」、「フロアマットの洗い用」、「泥汚れ用品・パーツ洗い」で使えるかもしれません。ただ水溶液が「弱アルカリ性」のためアルミホイール等のアルカリ性に弱いアルミ系パーツには使わない方がいいですね。
 さてこうやって自作で石鹸が作るようになってから気づいたのですが、(使う道具は除いて)材料の費用は「苛性ソーダ」だけで、スーパーで売ってる安い石鹸に比べて「約1/3!」で済んでるため「買うよりも自作した方が安いんじゃん!」と以降スーパーで石鹸を買うのがバカバカしくなったのですけどね。
Posted at 2025/11/29 22:45:01 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2025年11月22日 イイね!

スタッドレスタイヤの「錬金術」?2026

スタッドレスタイヤの「錬金術」?2026 このブログを読む前に当方ブログ・整備手帳、スタッドレスタイヤの‶軟化作業”をやるなら今?https://minkara.carview.co.jp/userid/3436504/blog/46817775/、スタッドレスタイヤの「錬金術」?https://minkara.carview.co.jp/userid/3436504/blog/m202310/他関連ブログ・整備手帳を先に読んでもらえれば幸いです。
 さて、いよいよスタッドレスタイヤの時期となって先月末の日曜日からスタッドレスタイヤの「錬金術」?の作業を進めてるのですが、もうこれをやり始めて3シーズン目、タイヤとしては(2018年製)で7シーズン目の冬となりました!
 4シーズン目を終わったときに「さて、もうこのタイヤとしては冬は履けなくなった!タイヤ山はあるから捨てるのはもったいないし、新品タイヤ買う余裕が・・・」始めたことです。話としては聞いてたけどやるだけやってみました!
 さて始めたがいいが、とりあえずはタイヤ硬度計で数値的には「使用可能範囲」までにはなったけど「半信半疑」、「やっぱり、雪道は知らんとわからん!」で5・6シーズン目の2シーズンかけて雪国を「実走試験」までやってきました!(ただ、実走試験に掛かった費用をトータルすると、‶新品タイヤに交換した方が安上がり!”だったという落でしたけどね・・・)
 7シーズン目迎える今回ですが、これまで試行錯誤でやってたことがノウハウ化、実証による実績ができたのでかなり自信があるのだが、タイヤの方に問題が出てきました。もうここまでくると(当方冬場の方が良く長距離走るので)すり減ってしまい「プラットホーム(冬タイヤ使用限界)」(写真赤矢印)が出かかってるので、もうこのタイヤも今シーズンの走り方次第ですが「今シーズンで最後かな?」と思っております。それにしても「よくここまで持たせたな・・・」と自画自賛?ですけどね。
 それはそうですけど「だったらタイヤ山をリトレット!」といきたいですがそこまではできませんね。(笑!)
 新しく買い換えるのは来年5月ごろがねらい目か?
Posted at 2025/11/22 20:15:10 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2025年11月02日 イイね!

給湯器が壊れた!どうするか?・・・(道の駅の今まで気づかなかったサービス)

給湯器が壊れた!どうするか?・・・(道の駅の今まで気づかなかったサービス) ことの始まりは今年7月に家の風呂でシャワーを浴びていた時のことです。
 浴びてる最中にお湯が急に冷たくなり「おや?給湯器壊れたか?!」とお湯が出なくなりました!家は賃貸なので不動産屋連絡して修理屋に来てもらって修理の度合いが軽傷だったのですぐに直ったのはいいけど、修理屋から「大家さんにも連絡しておくのですが、この給湯器もう設置から20年以上なのでまたいつ壊れてもおかしくないですね」、当方それ聞いて「よわったな・・・・」。
 当方現在住んでるところ住んで10年、それまでは首都圏内に住んでおりました。首都圏内だとこんなことが起きても、日常的に入る入浴施設、今現在減少しているけど「銭湯」などは比較的「(歩き・自転車などで)何とか行ける場所」で済ませられるのですが、現在住んでる千葉県といってもかなりの郊外です!そのため近所に銭湯がなくて(あっても日常的に車では行ける場所ではない場所)「今夏場だから、何とか水シャワーで済ませられるけど、これ冬場だったらどうしよう?・・・今回はすぐに直ったけど、次壊れた時に完全に交換修理となったとき、1日とかじゃ給湯器使えないし短く見ても3~4日はかかるし、その間の風呂はどうするか?・・・」。
 そんな状態で悩んでいたのですが、先月末いつもの通勤ルートを走っていたときのことです。通勤ルートに道の駅があって、そこを通過中に道の駅の標識(写真)見えた時に「おや?あのマーク(赤矢印)はシャワールームの意味だろ?この通勤ルートで7年使ってるけど全然気づかなかった!でもこの道の駅にそんな設備あったか?」というのも、この道の駅にコンビニが併設されていて大体2~3か月の一回ぐらいで立ち寄るのとなかにある何度かレストラン・地域物産店も利用したことあります、けどシャワールームの設備は見たことがないんです。
 それで急遽道の駅に立ち寄って構内マップのインフォメーション見てみると「おや、全然ないぞ!どこにあるんだ?」と思いっ切ってコンビニ入って店員に「道の駅にシャワールームの設備があるみたいですけど、どこにあるんですか?」と聞いたら、店員「それうちで管理してます。レジでシャワールームの鍵を貸し出しますのでそれで利用してください、シャワールームは地域物産店の建物の脇にあります。」と案内されて行ってみると、どう見ても「従業員用通用門」的なドアでドアの周りには目立つ表示なくて、あるのはラミネートされたA4用紙に「シャワールーム」と書かれたのが張られていただけ・・・・「この7年間道の駅には幾度と立ち寄ったけどこれには気づかなかった・・・なしてまた目立たんようになってるの?」と首傾げ、でもこれで当方の悩み解決ですけどね。
 ちなみにですが「道の駅公式ホームページ(https://www.michi-no-eki.jp/)」には各地の道の駅の設備状況が確認ができます。けどこの道の駅設備上では「シャワールームなし」の表示なんですけどね。まだ始めたばかりで反映されたないだけか?
 これ以外でも当方旅行するときに車中泊をよくやるんで、その時(なるべく日常的な料金が安い)入浴施設を出先で探すんですけど、これも選択肢の一つで覚えておこう。
Posted at 2025/11/02 12:48:21 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「続×2、お聞きの放送は「ダイヤル1242(ステレオ放送の)ニッポン放送です!」(?)OBCはどこまで聞ける? http://cvw.jp/b/3436504/48859179/
何シテル?   01/04 12:10
「古い車輌は末永く使いましょう!」と「国鉄広島」流、「令和一桁を平成一桁の車で走りぬける」をやっております。この車当方の下にやってきたのが21年4月、それまでの...
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